神奈川県立川崎総合科学高等学校(情報工学科)と、私立の桐光学園高等学校
中学生の時は「高専って地味かな?」とか「普通の高校の方が楽しそう」って迷うこともあるけど、いざ入ってみて、そして卒業してみると、その社会的信用と評価の高さに驚く。
オタク気質というか、ものづくりやテック系が好きな同じ熱量を持った友達と過ごせた
テスト前は、学科の友達や部活の先輩と過去問を共有したり、得意な人が苦手な人にプログラミングを教え合う文化があった。
大卒でもなかなか入れない大手メーカーや一流IT企業の「研究・開発・技術職」に、20歳の若さで推薦を使って一発で入れるルートがある。
中学2年生の時に見た「高専ロボコン(アイデア対決・全国高等専門学校ロボットコンテスト)」のテレビ中継(NHK)だったんだ。
体験入学で見た、先輩たちの圧倒的な『オタク度』と楽しそうな姿
本格的に受験勉強を始めたのは中学3年の夏休み
周りの友達が普通の高校を選ぶ中で、「高専」という尖った道に興味を持っている時点で、君はすでに素晴らしい一歩を踏み出しています。
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