在校生・卒業生が「自分の通う(通った)高専」を評価した口コミ一覧です。ページ下部のフォームから、あなたの口コミも投稿できます。
全国の高専生の口コミを、テーマごとに横断してご覧いただけます。学校が違っても、高専生のリアルな声には共通点がたくさんあります。
回答しない ・ 情報工学科 ・ 在校生
★★★★☆4/5
専門的な授業が豊富にあり、早い段階から深い学びが得られる環境が整っています。さらに、国際交流や他高専との交流プログラムなど高専ならではの学びの場が充実しており、自分の視野や人脈を大きく広げることができました。ここに学んで本当に良かったと感じています。
多種多様な部活動や同好会が存在しており、自分に合ったコミュニティに所属することでとても楽しく充実した学生生活を送ることができます。また、敷地内に寮が設置されているのも特徴です。もし寮生活という環境が合えば、すぐ友人がそばにいるという環境が楽しく感じるのではないでしょうか。
早期から専門授業を学べますが、情報工学科などは経験者が多く完全な初心者前提ではないスピードで進む印象です。ただ、質問すれば先生方は親身に教えてくださいますし、赤点対策の再試験などフォローもしっかりしてもらえます。進路面に関してはキャリアを考えるきっかけはあるものの就職情報が多い印象のため、希望に応じて自主的に動くことも大切だと感じます。
企業からの高専生の需要は非常に高く就職に強いだけでなく、大学編入も日程が被らなければ複数校を受験できるメリットがあります。
自分から積極的に動くほど周りとの繋がりや新しい発見が得られる環境なので、主体的に学びたい人には非常におすすめです。
中学校で開催された進学説明会に地元の高専が来ていたことが最初のきっかけです。そこで中学卒業後から工学などの専門的な知識を深く学べる環境があることを初めて知り、一般的な高校進学とは異なる「高専」という道に魅力を感じました。周りとは違う専門的な進路に進んでみたいと思い、受験を決めました。
当時サイバーセキュリティに強い興味があり、全国の高専の中でもトップクラスでセキュリティ教育に力を入れている木更津高専の環境に惹かれたのが一番の理由です。また、関東圏にある高専を選ぶことで、卒業後の就職や進学に関する質の高い情報を集めやすいと考えたことも大きなポイントでした。
本格的に高専を目指して受験勉強を始めたのは中学3年の秋ごろでした。もともと塾に通っていて基礎学力が身についていたため、秋からのスタートでも過去問を数年分繰り返し解き、高専特有の出題傾向や難易度に慣らしていきながら対策を行うことで、十分対応することができました。
高専での生活は、何を学び、どう成長していくか自分自身の行動次第で大きく変わります。主体的に動く人にとってこれ以上ない素晴らしい環境です。ぜひ受験勉強を頑張って乗り越えて、高専で充実した学生生活を楽しんでください!
回答しない ・ 電気情報工学科 ・ 在校生
★★★☆☆3/5
将来を見据えるととてもいい環境であると思えるのですが、あまり学校生活が楽しいと思えないのでこの点数になりました。
私は人間関係についていちばん悩んでいます。個性的な人が多くクラスの仲はあまり良いとは思えません。キラキラした高校生活に憧れて入学したらかなりギャップで苦しみます。
授業の進む速さがとても速い、レポートがしんどいなど勉強がとても大変です。しかし大半の教員の方々が教員室に直接質問しに行くと、とても丁寧に教えてくれるので個人のやる気次第だと思います。
将来のことを見据えた時に高専というのはとてもいい選択肢であると今でも思います。ただ、良くも悪くも進路の大まかな確定が早く、後から後悔することもあるなと感じました。実際私は今本当に工学の道に進むことが正しいのか分からなくなっています。
親が高専の卒業生なので話を聞いて知りました。
高校受験を早く終わらせたい、大学受験をやり遂げる自信がないことが大きいです。
高専入試に対しての勉強はほとんどしておらず、地元の公立高校受験に強い塾で勉強していたのでそれで十分事足りました。ただ自己推薦での合格だったのでもし落ちていたら厳しかったのではないかと思います。
合う人にはとてもいい環境だと思います!頑張ってください💪🔥
女性 ・ 建築学科 ・ 卒業生
★★★★☆4/5
製図や模型製作などの実践的な課題が多く、将来役立つスキルが確実に身につく環境だったため。
クラスメートと協力して徹夜で模型を完成させるなど、高専ならではの濃い学生生活を送ることができたからです。
進路指導室に過去の編入試験データや推薦枠の資料が豊富に揃っており、いつでも相談できる体制があったため。
設計事務所やゼネコンへの就職だけでなく、建築系の大学への編入など進路の選択肢が幅広く用意されているため。
オープンキャンパスに参加して校内の製図室やスタジオを見たことがきっかけです。
一般的な高校とは異なり、建築の専門知識を五年間にわたって体系的にじっくり学べる点に魅力を感じたからです。
中学三年生の秋頃から過去問演習を始め、内申点を上げるために定期テストの対策に力を入れました。
最初は授業の難しさに驚くかもしれませんが、仲間と支え合えば必ず乗り越えられるので頑張ってください。
男性 ・ 機械システムコース ・ 卒業生
★★★★★5/5
名張の広々としたキャンパスで設備が新しく、実験や実習に集中できる環境が整っていたためです。私立ならではの面倒見の良さがあり、近畿大学への特別推薦制度など他校にはない進路の強みがあった点も非常に満足しています。
クラブ活動(クラブ&サークル)が盛んで、運動部も文化部も活気がありました。5年間同じ目標を持つ仲間と高め合いながら過ごせたことや、高専祭での模擬店やクラス展示などのイベントも大いに盛り上がり、最高の思い出になりました。
専門科目の課題やテスト対策でつまずいた時も、先生方が放課後に個別で丁寧に教えてくれました。また、近畿大学の各学部への内部進学制度が充実しており、進路相談の際も選択肢を分かりやすく提示してサポートしてくれました。
卒業後に近畿大学(理工学部や建築学部など)へスムーズに編入学・進学できるルートがあるだけでなく、有名メーカーや地元優良企業からの求人も多く、就職・進学のどちらを選んでも将来の選択肢が非常に広いと実感しました。
中学校の進路ガイダンスで配布されたパンフレットを見て、大学附属の技術系高専があることを知ったのがきっかけです。
オープンキャンパスに参加した際、施設が新しく綺麗なことに感動した点と、近畿大学への進学ルートが確保されている安心感が決め手になりました。ものづくりを学びつつ、将来の選択肢を柔軟に残せる点に魅力を感じました。
中3の部活引退(夏休み前)から本格的に始めました。過去問を中心に繰り返し解き、私立特有の出題傾向を掴むようにしました。特に配点や重要度が高い数学と理科は、塾の先生に分からない箇所を質問して重点的に対策しました。
近大高専は綺麗な施設と手厚いサポート体制が整っており、ものづくりや技術が好きな人には最高の環境です。近畿大学への進学を含め、将来の可能性を大きく広げることができます。受験勉強は大変だと思いますが、体調に気をつけて最後まで頑張ってください!
男性 ・ 電子情報工学科 ・ 在校生
★★★★★5/5
早い段階から専門的なプログラミングや回路設計の授業を受けられるからです。
気の合う友人たちと毎日熱中して部活動に取り組むことができました。
分からないところを質問すると担当の先生が親身になって教えてくれました。
大学への編入学や技術系の企業への就職など選択肢が非常に広がります。
中学校の進路説明会で紹介されたパンフレットを見ました。
専門的な知識を若いうちから深く学べる環境に強く惹かれたからです。
中学3年の夏休みから過去問を中心に徹底的な演習を行いました。
自分の好きなことに打ち込める素晴らしい環境ですので、自信を持って頑張ってください。
回答しない ・ 情報工学科 ・ 卒業生
★★★★☆4/5
中学生の時は「高専って地味かな?」とか「普通の高校の方が楽しそう」って迷うこともあるけど、いざ入ってみて、そして卒業してみると、その社会的信用と評価の高さに驚く。
オタク気質というか、ものづくりやテック系が好きな同じ熱量を持った友達と過ごせた
テスト前は、学科の友達や部活の先輩と過去問を共有したり、得意な人が苦手な人にプログラミングを教え合う文化があった。
大卒でもなかなか入れない大手メーカーや一流IT企業の「研究・開発・技術職」に、20歳の若さで推薦を使って一発で入れるルートがある。
中学2年生の時に見た「高専ロボコン(アイデア対決・全国高等専門学校ロボットコンテスト)」のテレビ中継(NHK)だったんだ。
体験入学で見た、先輩たちの圧倒的な『オタク度』と楽しそうな姿
本格的に受験勉強を始めたのは中学3年の夏休み
周りの友達が普通の高校を選ぶ中で、「高専」という尖った道に興味を持っている時点で、君はすでに素晴らしい一歩を踏み出しています。
男性 ・ 機械工学 ・ 卒業生
★★★☆☆3/5
専門的な事が学べて、さまざまな選択肢があることがわかり、将来の可能性が広がったと感じました。
自分の興味のある分野を深く学べるところが良かったです笑
学校生活や学校行事などもあり、勉強だけではなく充実した学生生活を送れる感じでした!
勉強で分からないことがあったときもしっかりサポートしてもらえました。友達とも助け合いながら、学び、高め合える所。
専門的な知識や技術を身につけられるので、自分に合った進路を選べると思いました。
家族からの勧めでした。
三重県内で、高専にいく事ができたため。
高校一年生から3年間死ぬ気でやりました!
みなさんが合格されて、将来の幅が広がる事を祈ってます!
みなさん頑張ってください!!
女性 ・ 情報工学科 ・ 卒業生
★★★★★5/5
卒業して10年近く経ちますが、未だに高専での経験が通用するためです。
自由な校風であったため、自主的に様々なイベントに参加したり提案したりしたため、積極性や計画性なども身に付いたと感じています。
その他にも、留学制度があったりインターンや研修旅行もあったため、10代の貴重な時間にたくさんの経験を詰め込むことができました。
また、10代だったからこそ、すべての経験においてまっすぐ取り組んで正面から受け止めることができたのではと感じています。
普通高校と同じようにクラスがあるので、友人を作ることに苦労することはあまりありません。
また、永遠の修学旅行のような寮生活がとても楽しかったのを今でも覚えています。
喧嘩して帰ると友達が遅くまで仲裁してくれたり、テスト週間はみんなで起こしあって勉強したり、本当の青春を味わえた場所でした。
また、イベントごとはほとんど自由参加です。
有志でイベントを実施したり同好会を作ることもできるので、本当に楽しく充実した学校生活でした!
そのためか、自主的に取り組んだイベントでできた友人は、みんな大人になった今でも仲良くしています。
学習の自由度が高い分、勉強方法や進路に少し迷う時もありました。
しかし、勉強については寮生活を通して友人と協力しながら試行錯誤したことで、とても楽しく有意義な時間を過ごすことができました。
また進路については、専門学校のため大きく迷うことなく、ある程度狭まった選択肢の中から自由に選択できます。
その他にも、就職率が非常に高いため、大学に行かない場合もそれなりに良い企業へ推薦で入ることができます。
そのため、一般的な進路に比べて就職活動は非常に有利です。
高専とはあくまで技術を学ぶ場所であり、技術職になる場所ではありません。
中には高専生活を通して別の分野へ興味が湧き、別の道へ進む人もいます。
個人的な見解ではありますが、自由な校風で5年間過ごすことによって、各々が自身の好きなこと・苦手なことを探しやすい環境なのではないかと思っています。
寮生活・自主イベント・インターン・研修旅行などを通して自身を見つめて、それぞれにとってより良い選択肢を見つけられればと思います。
ちなみに私は、留学関連の経験(留学・ボランティア)が自分の価値観を変える大きな経験となりました。
きっかけは留学制度と時代の流れでした。
昔から海外に興味があったものの、留学費用はどこも高額なため諦めておりました。
しかし、ダメ元で調べた際に豊田高専にて安く留学に行ける制度を知り、気になって調べるようになりました。
また、スマホが普及したタイミングでもあったので、工業系に関する興味関心も少しありました。
留学制度について調べて豊田高専がヒットしたタイミングで、機械系エンジニアの父から「これから情報工学がくる」とアドバイスをもらったため、自分のしたいこと・将来性の観点から豊田高専を選びました。
結果として自分らしさを見つけられた大事な5年間(留学を含めると6年間)になったため、本当に良い選択だったと今でも思っています。
中3の春から高専の過去問を解き始めました。元々理数英が得意だったので、数学の対策をしつつ苦手な社会・国語を勉強しました。受験時には、総合的に偏差値が65になるぐらいのバランスでした。推薦は内申点が43以上の子しか受かっていませんでした。私は39と少し低めでしたが、それでも入試時の点数で取り返せるようです。
まずは、本人が何を求めて勉強したいのか・将来どんな人になりたいのかを明確にしてみてください!
そこから逆算して今必要な知識・経験を出した時、それぞれいつから始めるべきか出てくると思います。
早めから始めるべき事柄もあれば、後からで良い事柄もあるでしょう。
決まらなくても、その話し合いをまずしてみることがこれからの人生の糧にもなるし、両親との絆にもなると思います。
特に昨今は様々な技術の発展が目覚ましいので、詰め込み過ぎず無理しない程度に楽しんで乗り越えてください!
男性 ・ ものづくり工学科 電気電子工学コース ・ 卒業生
★★★★★5/5
1年目から専門的な実験や実習が多く、座学だけではない実践的な技術が身につく環境がとても魅力的でした。校風も自由で制服がなく、自分のペースで学問や興味のある分野に打ち込むことができたため非常に満足しています。
同好会や部活動でのロボットコンテスト出場に向けた活動など、同じ趣味や目標を持った仲間と深く関わることができて毎日が刺激的で充実しています。
専門科目の課題や赤点ラインは厳しめですが、オフィスアワーなどを利用すれば教授や講師陣が親身に質問に答えてくれます。進路相談でも就職・大学編入学の双方に詳しいアドバイスが得られました。
大手メーカーへの高い就職率だけでなく、技科大や国立大学工学部への3年次編入学というルートが明確にあるため、進路の選択肢が非常に広いと実感しています。
中学校2年生の時に、技術科の先生から「ものづくりや電気工作が好きなら高専という選択肢もある」と教えてもらったのがきっかけです。
施設の見学会に参加した際、充実した実験設備やプログラミング環境を目の当たりにし、一般的な高校よりも早く専門知識を深く学べる点に強く惹かれたからです。
中3の夏休み前から本格的に始めました。高専の学力入試は数学と理科の配点や難易度が高いため、過去問を5年分以上繰り返し解き、出題傾向とマークシート形式に徹底的に慣れる対策を行いました。
勉強は決して楽ではありませんが、好きな分野をトコトン追究できる最高の環境です。夢に向かって受験勉強頑張ってください!
男性 ・ 電気電子工学科 ・ 卒業生
★★★★★5/5
座学だけでなく回路設計やプログラミングなどの実践的な実験・実習が豊富で、若いうちから高度な技術を身につけられたからです。校風も自由で、同じ技術分野に強い興味を持つ仲間たちと切磋琢磨できる素晴らしい環境でした。
服装や髪型に関する規則が緩やかで、学生の自主性を重んじる文化が好きでした。高専祭やロボコンなどの行事では学生が主導して盛り上がり、クラスや学科の結束が強まりました。
大学と同等レベルの専門的な授業が行われるため定期テストのハードルは高めですが、質問にいけば先生方が親身に指導してくれました。就職・編入学ともに長年の実績に基づく手厚いサポートがありました。
大手電機メーカーやインフラ企業への推薦就職枠が非常に豊富なほか、筑波大学や東京工業大学(現・東京科学大学)などの難関国公立大学への3年次編入学という選択肢もあります。自分の努力次第で進路の選択肢を大きく広げられると感じました。
中学2年生の時に参加した地域の進学フェアで高専のブースを訪問し、パンフレットや紹介動画を見たことがきっかけです。
オープンキャンパスの体験授業で実際に電子回路を組む実習を行い、一般的な高校で学ぶ普通教科よりも早く専門的な技術を学びたいと強く感じたことが決め手になりました。
中学3年の夏休みから本格化させました。高専の入試問題は独自傾向が強い(特に数学や理科)ため、過去問を5〜10年分繰り返し解いて対策しました。また、推薦入試の条件を満たすために普段の定期テストで内申点をしっかり確保するよう努めました。
高専は「好きな技術をとことん追求できる」とても刺激的で自由な学校です。大変な面もありますが、5年間で得られる技術力と一生の仲間は大きな強みになります。ぜひチャレンジしてみてください!
男性 ・ 機械工学科 ・ 卒業生
★★★★★5/5
国立ならではの充実した設備で、低学年の頃から旋盤やフライス盤を使った工作実習など実践的な学びができました。制服がなく私服通学で、学生の自主性を尊重してくれる自由な校風も自分にとても合っていました。
秋に開催される「くぬぎ祭(高専祭)」などの行事が盛り上がり、クラスや部活の仲間とモノづくりや展示を楽しめました。理数系や専門分野に深い関心を持つ同好の士が多く、刺激し合える友人ができたことが大きな財産です。
専門科目の授業やテストの難易度は高いですが、放課後に教員の部屋を訪ねて直接質問できる環境が整っていました。就職や大学編入に関しても、担当の先生やキャリアサポートが手厚く相談に乗ってくれました。
卒業後の進路として大手製造業やIT企業からの求人が非常に多く、就職率も高いです。また、東京工業大学や筑波大学、技科大などの国立大学3年次への編入学実績も豊富で、将来の選択肢が極めて広いと実感しました。
中学校2年生の時に、技術科の先生から「数学や理科が好きでモノづくりに興味があるなら高専という選択肢もある」とパンフレットを紹介されたのがきっかけです。
体験入学(オープンキャンパス)に参加した際、高度な実験装置やCAD設備を使いこなす先輩方の姿を見て、「普通の高校では経験できない専門的な勉強ができる」と強く感じたことが一番の決め手です。
中3の7月頃から高専対策を開始しました。国立高専の学力入試は独自の傾向とマークシート方式があるため、過去問を5〜10年分繰り返し解きました。特に傾斜配点のある数学と理科を中心に発展問題を重点的に対策しました。
5年間を通して専門知識と実務スキルをじっくり磨ける国立高専は、自分の興味を追求したい方にとって最高の環境です。受験勉強は大変だと思いますが、努力の先には素晴らしい未来が待っています。応援しています!
男性 ・ 電気電子工学科 ・ 卒業生
★★★★★5/5
1年次から実験や実習が多く、電気や電子回路の仕組みを基礎から応用までしっかり学べました。設備や技術的な環境が整っており、高校世代でここまで専門性の高い学びができる点は非常に魅力的だと感じたためです。
校風が比較的自由で制服の規定なども緩く、自分らしく過ごせるのが良かったです。クラス替えが少なく5年間ほぼ同じメンバーで過ごすため、共通の趣味や目標を持った深い友人ができました。高専祭などのイベントも盛り上がります。
合格点が60点以上で専門科目も難しいため定期テストは大変でしたが、放課後に先生の部屋に行けば個別に詳しく教えてくれました。就職や進学の面談も手厚く、過去の先輩方のデータが豊富に揃っていたので助かりました。
大手インフラ企業やメーカーからの求人が圧倒的に多く、就職率は抜群でした。また、技科大や国立大学工学部への3年次編入というルートもあり、進路の選択肢が非常に広いと実感しました。
中学の進路相談で理数系が得意だったこともあり、担任の先生から「高専という選択肢もある」と提案されたのがきっかけです。
オープンキャンパスに参加した際、先輩たちが実際に回路を組んだり機器を操作したりしている姿がかっこよく、自分も早いうちから本格的な工学を学びたいと思ったからです。
中3の夏休みから本格的に始めました。高専の入試問題は公立高校とは傾向が違うため、過去問を5年分買い込んで繰り返し解きました。特に配点の影響が大きい数学と理科の演習を徹底して行いました。
高専は勉強や課題のハードルが高めですが、乗り越えた分だけ確実な技術と明るい未来が得られます。自分の「好き」を信じて受験勉強を乗り切ってください!
男性 ・ 機械工学科 ・ 卒業生
★★★★★5/5
専門スキルを低学年からしっかり学べる環境が整っており、ものづくりが好きな自分には最高の選択でした。一般高校では体験できない実験・実習が多く、進路の幅も想像以上に広がったため非常に満足しています。
同じ趣味や専門分野に強い関心を持つ同級生が多く、意気投合しやすかったです。自由度の高い校風で制服もなく、自分のペースで伸び伸びと5年間を過ごせたことが楽しい思い出になっています。
専門科目の課題や試験はレベルが高いですが、オフィスアワーなどで先生に質問すれば親身に教えてくれました。進路指導も手厚く、技術職としての就職実績や大学編入学のノウハウが蓄積されているため心強かったです。
卒業後の進路として大手メーカーへの推薦就職はもちろん、国立大学の工学部への編入学という道も拓けていました。普通高校からの大学受験とは異なるルートで、自分の希望に合わせたキャリアを選べました。
中学2年生の時に参加した地元の合同進学説明会でブースを見かけたのがきっかけです。元々プラモデルや機械をいじるのが好きだったので興味を持ちました。
オープンキャンパスで先輩たちが製作したロボットや実験設備を間近で見学し、「早くこういう実践的な技術を学びたい」と強く感じたからです。普通高校の3年間よりも、5年間かけて専門性を高められる点に惹かれました。
中学3年の夏休み前から本格的に始めました。高専の入試問題は数学や理科の難易度が高く配点も大きいため、過去問10年分を繰り返し解いて出題傾向を掴みました。特にマークシート方式の計算問題でケアレスミスをしないよう塾で重点的に演習しました。
高専は「自分の好きなことや技術」を深く追求したい人にとって最高の環境です。テストやレポートは大変な時期もありますが、得られるスキルと仲間は一生の宝になります。自分の「好き」を信じて、ぜひ受験勉強を頑張ってください!
男性 ・ 機械工学科 ・ 卒業生
★★★★☆4/5
専門知識を若いうちから基礎からしっかり学べたことや、実験・実習を通して実践的なスキルが身についたためです。また、就職や進学の選択肢も広く、専門職として働く上でアドバンテージになると実感したからです。
自由な校風で服装や髪型も比較的自由度が高く、同じモノづくりや科学技術に興味を持つ仲間に囲まれて伸び伸び過ごせました。私服通学や私生活の自律が求められる点も大人になれた感じがして楽しかったです。
専門科目の授業は難易度が高く、定期試験の落単リスクもありましたが、オフィスアワーや担当教員への質問に行けば手厚く教えてもらえました。就職・進学のキャリア面談や面接指導も親身に対応してもらえました。
専攻科への進学や大学編入学(国立大学工学部など)の道が充実しており、就職に関しても大手メーカーからの求人倍率が非常に高く、自分の選択次第でかなり広いキャリアを描けると感じたためです。
中学の進路説明会で配られたパンフレットを見たのがきっかけです。また、理科や数学が好きだったため、中学校の進路指導の先生から「こういう選択肢もある」と提案されました。
高校の3年間+大学の4年間よりも効率よく5年間で専門知識を集中して学べる点と、オープンキャンパスで見た充実した実験設備や先輩たちの雰囲気に惹かれたことです。
中3の夏休み前から本格的に始めました。高専の入試問題は数学や理科の難易度が高く、傾斜配点もあったため、過去問を5年分以上繰り返し解いて出題パターンに慣れる対策を徹底しました。
専門的な勉強は大変な面もありますが、モノづくりや技術が好きな人にとっては最高に刺激的で成長できる環境です。しっかり過去問対策をして、ぜひ挑戦してみてください!応援しています。
女性 ・ 環境応用化学科 ・ 卒業生
★★★★★5/5
5年間を通じて、化学や環境に関する高度で専門的な知識・技術を実践的に学ぶことができ、とても充実した時間を過ごせたからです。質の高い授業や実験に加えて、同じ目標を持つ意欲的な仲間に恵まれ、切磋琢磨できる環境がありました。また、就職・進路サポートも手厚く、希望通りの進路を実現できたことも大きな理由です。レポートや課題の多さで大変な時期もありましたが、それ以上に成長を実感できたため高評価としました。
専門分野に関心の高い仲間が多く集まっており、日々の講義や実験、行事などを通じて切磋琢磨できる非常に充実した環境でした。課題やレポート提出で大変な時期もありましたが、クラスメイトと図書館や教室で助け合いながら乗り越えた経験はとても良い思い出です。部活動や高専祭(文化祭)などのイベントも活気があり、専門的な学びと楽しい学生生活を両立することができ、とても満足しています。
環境応用化学科では、実験や実習が非常に多く、レポート作成や安全管理の指導など、教員のサポートが手厚かったです。わからないところがあれば研究室の先生が親身に教えてくださり、進路についても早い段階から個別面談や求人情報の提供、編入学のサポートが充実していたため、非常に満足しています。
環境応用化学科では、化学の基礎から環境・材料分野まで幅広い専門知識を学びます。資格取得や充実した実験設備を通じた実践力が身につくため、化学メーカーや素材メーカーへの就職だけでなく、大学編入学など進路の選択肢が非常に豊富で、将来の可能性が大きく広がると感じているからです。
中学の進路指導の際に、担任の先生から「ものづくりに特化した実践的な学校がある」と紹介されたことがきっかけです。普通科の高校とは異なり、早い段階から専門的な実験や技術を学べる点や、大学の学部と同等以上の深い学びができる環境に強く魅力を感じ、興味を持ちました。
普通科の高校に進学して大学受験をするよりも、5年間一貫して自分の興味のある化学・環境の分野を深く専門的に学び、早くから実務的なスキルを身につけられる点に魅力を感じたからです。また、就職率や大学編入の実績が非常に高く、自分の将来の選択肢が一番広がると思ったことが決め手でした。
中3の夏休みから本格的な受験勉強を始めました。過去問を数年分解いて出題傾向を把握し、特に配点が高い数学と英語を中心に基礎から徹底的に復習しました。また、学校の定期テスト対策にも力を入れて内申点をしっかり上げ、推薦入試と一般入試の両方を見据えた対策を塾の先生とも相談しながら進めました。
高専は専門的な勉強やレポート、実験などで忙しいこともありますが、自分の好きな分野を存分に探求できる最高の環境です!同じ目標を持つ仲間や素晴らしい先生方に出会えるので、ぜひ自信を持って高専受験に挑戦してください。応援しています!
男性 ・ 情報通信工学コース ・ 在校生
★★★★★5/5
一般の大学よりも早い段階から専門的なプログラミングやネットワークの技術を深く学ぶことができ、自分の興味のある分野にトコトン没頭できる環境が整っているため非常に満足しています。
気の合う友人とロボット制作や文化祭の準備に熱中したことや、自由な校風の中でのびのびと学生生活を送れたことが最高の思い出です。
授業の進度が早く最初は戸惑いましたが、オフィスアワーなどを利用して質問に行くと担当の先生方が熱心に個別で指導してくださったので安心して勉強についていくことができました。
大学の学部生よりも早くから企業との共同研究や高度な開発に携わる機会があり、卒業後の進路として就職も大学編入も選択肢が非常に広く開かれていると感じています。
中学生の時に参加した学校説明会で、実際に生徒が動かしているロボットの技術力の高さと、大学のキャンパスのような自由な雰囲気に一目惚れしたことがきっかけでした。
普通科の高校に進んで大学受験をするよりも、自分の好きな情報工学の勉強を低学年のうちから専門的に学べる環境に強く惹かれたからです。
中学3年生の春頃から本格的に受験勉強を始め、過去問を解く中で特に配点が高い数学と英語の応用問題を中心に塾の個別指導で徹底的な対策を行いました。
高専は自分のやりたいことに熱中できる最高の環境です。進路に悩むこともあるかもしれませんが、夢に向かって諦めずに頑張ってください。
男性 ・ 電気電子工学科 ・ 卒業生
★★★★☆4/5
専門性の高い電気電子の知識を実践的に学べる実験や実習が多く、将来エンジニアとして即戦力になれる技術が身につく実感が持てるため、総合的に見てこの学校に入って本当によかったと感じています。
寮生活を経験する中で全国各地から集まった個性豊かな友人たちと夜遅くまで語り合ったり、寮祭の企画運営でみんなと団結して一つのイベントを作り上げたりしたことが青春の最高の思い出です。
専門科目の期末試験前には先輩たちが過去問や独自のまとめノートを共有してサポートしてくれたおかげで、厳しい試験の数々をなんとか乗り切ることができました。
電気や通信の分野は社会からの需要が非常に高く、大手電力会社やメーカーからの推薦枠が豊富にあるため、就職活動で自分の希望する進路を叶えやすいと感じています。
兄が元々工業系の進路に興味を持っており、その影響で高専ロボコンのテレビ中継を見たことがきっかけで自分もこの学校の存在を知り興味を持ちました。
大学受験の勉強に縛られることなく、大好きな電気や電子回路の工作や実験に5年間どっぷりと浸かれる環境に強く惹かれたことが最終的な決め手となりました。
推薦入試での合格を目指していたため、中学1年生の頃から定期テストの評定平均を高く維持できるように主要5教科だけでなく副教科の勉強にもコツコツと取り組みました。
入学後は自由な時間が増える分、自己管理がとても大切になります。自分の好きなことに打ち込みながら、かけがえのない仲間たちと最高の5年間を過ごしてください。
女性 ・ 物質工学科 ・ 卒業生
★★★★☆4/5
実験や実習の授業が充実しており、手を動かしてモノづくりをする楽しさを存分に味わうことができた一方で、低学年次からの専門科目の単位取得が想像以上に大変だったためです。
女子の人数が少ない環境でしたが、部活動の吹奏楽部で仲間と毎日朝から晩まで楽器の練習に励み、定期演奏会を大成功させたことが何よりも楽しい思い出として心に残っています。
化学の実験レポートの書き方や計算問題でつまずいた際、先輩や研究室のチューターの学生が親身になって分かりやすくアドバイスをしてくれたおかげで無事に乗り切れました。
物質工学科での専門的な実験スキルが評価され、大手化学メーカーからの求人が豊富に寄せられるだけでなく、難関大学への編入実績も充実しているため将来の可能性が広がります。
中学校の理科の先生から、実験が好きで化学に興味があるなら普通の高校よりも面白い進路があると勧められたことで高専という学校の存在を知りました。
普通の高校と違って5年間の一貫教育で深く専門化学を学べる点と、大学レベルの実験設備が充実した環境で早くから研究に触れられる点に魅力を感じたからです。
中学3年の夏休み明けから過去問演習を始め、特に苦手だった理科と数学の記述式問題を中心に、過去5年分の過去問を何度も解き直して解説を完璧に理解する勉強法を続けました。
周りのレベルが高くて焦ることもありますが、自分の興味のある分野を深く突き詰められる素晴らしい場所です。好奇心を大切にして自信を持って飛び込んでみてください。
女性 ・ 情報工学科 ・ 卒業生
★★★★☆4/5
専門的な授業が多く実習設備も整っていたため早い段階から技術に触れられたことが満足につながりました。周囲も同じ分野に興味を持つ学生が多く刺激を受けながら学べた点も良かったです。一方で課題やレポートが多く忙しい時期は大変でしたが総合的には入学して良かったと感じています。
同じ興味を持つ仲間が多く授業以外でも自然と技術の話題で盛り上がることが多かったです。文化祭やロボコンなどの行事も協力しながら準備する時間が楽しく学校生活にメリハリがありました。
授業でつまずいた時に先生が個別に相談に乗ってくれたり補講をしてくれたことが心強かったです。進路についても企業説明会や編入説明会が定期的にあり具体的に将来を考えやすい環境でした。
専門科目を深く学ぶことで大学編入や企業就職など複数の選択肢を持てるようになりました。実習や研究を通して自分の得意分野が見えてきたことが進路の広がりを感じる理由です。
中学校の先生から理系に強い学校として紹介されたことがきっかけでした。オープンキャンパスで設備の充実度を見て興味が高まりました。
専門的な勉強を早く始められる点と実習設備が整っていたことが決め手でした。
中学3年の夏休みから過去問を中心に対策を始めました。数学の傾斜配点が大きかったため塾で重点的に対策し苦手分野を集中的に克服しました。
高専は専門的な学びを早い段階から経験できる貴重な環境です。関東周辺には設備が整った高専が多く自分の興味を深めるにはとても良い場所だと思います。迷っている方はぜひオープンキャンパスに足を運んで雰囲気を感じてみてください。きっと新しい可能性が見えてくるはずです。
回答しない ・ 卒業生
★★★☆☆3/5
学校生活や部活は楽しかったが、良いところ・悪いところが半々ぐらいだったと思うので普通にしました。
同じような趣味を持っている友人が出来たので、楽しく過ごすことが出来たと思います。
分からないことは友達に聞いたり、テスト前は先生に聞くなど、自主的に学ぶように動ければ、勉強ができなくても最低ラインですが進級することはできます。進路に関しては、そもそも学校にきている求人が多いので、自分で受けたい企業を選択することができます。1社目が落ちたとしても、切り替えて次に進めるぐらいには困らなかったです。
私自身、将来の目標がないまま5年生になり就活しなければいけなく、とても苦しく感じました。学生生活を過ごすなかで、やりたいことが変わっていった為、逆に選択が狭まったと思っています。入学してからの目標や夢が明確にある、または学生生活中に自分に向いているものを見つけられれば、将来の広がりを感じられると思います。
塾の先生にすすめられたのがきっかけです。
元々高校を出たらすぐに就職したかったので、手に職をつけられそうな工業高校を考えていました。そのときに、少し長くなるけど高専の方が将来困らないし就職率も高いよ。と言われたため、そのまま鵜呑みにして受験しました。
通学するのに乗り換えもなく電車一本で行けるところだったからです。
高専の推薦入試が落ちたので、そこから数年分まとまっている過去問集を買って、一般入試までに5周+数学の苦手な箇所を重点的に復習しました。
高専に入って本当に後悔しないかを今一度立ち止まって考えた直した方がいいと思います
専門的な授業が豊富にあり、早い段階から深い学びが得られる環境が整っています。さらに、国際交流や他高専との交流プログラムなど高専ならではの学びの場が充実しており、自分の視野や人脈を大きく広げることができました。ここに学んで本当に良かったと感じています。
★★★★☆4/5将来を見据えるととてもいい環境であると思えるのですが、あまり学校生活が楽しいと思えないのでこの点数になりました。
★★★☆☆3/5製図や模型製作などの実践的な課題が多く、将来役立つスキルが確実に身につく環境だったため。
★★★★☆4/5名張の広々としたキャンパスで設備が新しく、実験や実習に集中できる環境が整っていたためです。私立ならではの面倒見の良さがあり、近畿大学への特別推薦制度など他校にはない進路の強みがあった点も非常に満足しています。
★★★★★5/5早い段階から専門的なプログラミングや回路設計の授業を受けられるからです。
★★★★★5/5中学生の時は「高専って地味かな?」とか「普通の高校の方が楽しそう」って迷うこともあるけど、いざ入ってみて、そして卒業してみると、その社会的信用と評価の高さに驚く。
★★★★☆4/5専門的な事が学べて、さまざまな選択肢があることがわかり、将来の可能性が広がったと感じました。
★★★☆☆3/5卒業して10年近く経ちますが、未だに高専での経験が通用するためです。
自由な校風であったため、自主的に様々なイベントに参加したり提案したりしたため、積極性や計画性なども身に付いたと感じています。
その他にも、留学制度があったりインターンや研修旅行もあったため、10代の貴重な時間にたくさんの経験を詰め込むことができました。
また、10代だったからこそ、すべての経験においてまっすぐ取り組んで正面から受け止めることができたのではと感じています。
1年目から専門的な実験や実習が多く、座学だけではない実践的な技術が身につく環境がとても魅力的でした。校風も自由で制服がなく、自分のペースで学問や興味のある分野に打ち込むことができたため非常に満足しています。
★★★★★5/5座学だけでなく回路設計やプログラミングなどの実践的な実験・実習が豊富で、若いうちから高度な技術を身につけられたからです。校風も自由で、同じ技術分野に強い興味を持つ仲間たちと切磋琢磨できる素晴らしい環境でした。
★★★★★5/5国立ならではの充実した設備で、低学年の頃から旋盤やフライス盤を使った工作実習など実践的な学びができました。制服がなく私服通学で、学生の自主性を尊重してくれる自由な校風も自分にとても合っていました。
★★★★★5/51年次から実験や実習が多く、電気や電子回路の仕組みを基礎から応用までしっかり学べました。設備や技術的な環境が整っており、高校世代でここまで専門性の高い学びができる点は非常に魅力的だと感じたためです。
★★★★★5/5専門スキルを低学年からしっかり学べる環境が整っており、ものづくりが好きな自分には最高の選択でした。一般高校では体験できない実験・実習が多く、進路の幅も想像以上に広がったため非常に満足しています。
★★★★★5/5専門知識を若いうちから基礎からしっかり学べたことや、実験・実習を通して実践的なスキルが身についたためです。また、就職や進学の選択肢も広く、専門職として働く上でアドバンテージになると実感したからです。
★★★★☆4/55年間を通じて、化学や環境に関する高度で専門的な知識・技術を実践的に学ぶことができ、とても充実した時間を過ごせたからです。質の高い授業や実験に加えて、同じ目標を持つ意欲的な仲間に恵まれ、切磋琢磨できる環境がありました。また、就職・進路サポートも手厚く、希望通りの進路を実現できたことも大きな理由です。レポートや課題の多さで大変な時期もありましたが、それ以上に成長を実感できたため高評価としました。
★★★★★5/5一般の大学よりも早い段階から専門的なプログラミングやネットワークの技術を深く学ぶことができ、自分の興味のある分野にトコトン没頭できる環境が整っているため非常に満足しています。
★★★★★5/5専門性の高い電気電子の知識を実践的に学べる実験や実習が多く、将来エンジニアとして即戦力になれる技術が身につく実感が持てるため、総合的に見てこの学校に入って本当によかったと感じています。
★★★★☆4/5実験や実習の授業が充実しており、手を動かしてモノづくりをする楽しさを存分に味わうことができた一方で、低学年次からの専門科目の単位取得が想像以上に大変だったためです。
★★★★☆4/5専門的な授業が多く実習設備も整っていたため早い段階から技術に触れられたことが満足につながりました。周囲も同じ分野に興味を持つ学生が多く刺激を受けながら学べた点も良かったです。一方で課題やレポートが多く忙しい時期は大変でしたが総合的には入学して良かったと感じています。
★★★★☆4/5学校生活や部活は楽しかったが、良いところ・悪いところが半々ぐらいだったと思うので普通にしました。
★★★☆☆3/5友達に恵まれて興味を追求できたからです。
★★★★☆4/5就職先に困ることがないということ。学費が他に比べて安いこと。
★★★★★5/5理系の高校として知名度があるので、高専を出たと話すと一目置かれる。明石高専など、偏差値の高い高専のイメージが強く、高専を出ただけで賢いと思われる。実務よりの科目が多く、働いてから知識が役立つことがある。特に建築士試験の試験内容を授業で学ぶことが出来たのは大きかった。
★★★★☆4/5しっかり将来を見据えて入学を検討すべき学校である。なんとなく入学すると進路がずいぶん絞られるので、一般の高校へ行くべき。
★★★☆☆3/5比較的学校生活に充実はしています。家からは少し遠いですが通勤も楽しい時間だと思えるようにしています。
★★★★☆4/5普通高校とは違う学生の主体性が求められることが多く自分の成長や仲間との連携力が身についた
★★★★★5/5楽しい学生生活に安定した就職先で未来が明るいからです。
★★★★★5/5五年間寮に入り、勉強と部活動(剣道)にひたっていました。充実していたのは確かです。ただ、大学のような余裕は足りなかった気がします。
★★★★☆4/5高校生活他の学校の子たちのことを羨むことがあったから
★★★☆☆3/5高校というよりも大学のような感じなのかなと思ったし、自由度が高くありながらレベルも高いなと感じました。
★★★★☆4/5想像していたよりも楽しかった。寮生活だったので友達に困ることは無かった。
★★★★★5/5早い段階から親元を離れた寮生活が送れ、たくさんの友達と学びも遊びも充実した。就職については県内外から求人が多く、各企業はほぼ高専採用枠があるため、困らない。
★★★★☆4/5普通の高校とあまり変わらない!資格とかはたくさん取れるが
★★★☆☆3/5行きたかった大学に入ることができたし、その大学でも授業やゼミについていくことができた。また、校内の講演はさまざまな教員や外部の方が面白い分野の話をしてくれたので、さまざまなことに興味を持つことができた。
★★★★★5/5学校祭の時期がズレていたり、旭川特有ではあるが修学旅行がなく、学生のイベント系は楽しめない。
部活も力は入ってなく、顧問無しで学生のみでサークルのようでした。
高体連ではなく専体連という高専だけの大会があり、競争率は低いので全国大会には行きやすい。
勉強は赤点を取らないを目標にしており、根本理解につながることはなかったと思う。
ただ友達と協力して励ましあって助け合ったことで仲良くなれたことは良かった。
留年は普通にいる。
ディジタル制御分野や電力工学分野に至る一貫した授業で実験実習を行なっていて満足していた。
それに加えて学外実習、卒業研究を行うことにより時代が求める人物になれたと思っている
専門的な知識や技術がちゃんと身につきましたし、就職も大学への編入も選び放題だったからです。
★★★★★5/5振り返ってみて嫌な思い出がないから
★★★★☆4/5まず、そもそもの先生の質が悪い。調べてもらえればわかるが、先生の不祥事がたびたびある。そんな先生の元学ぶ生徒が良いはずもなく、留年や退学が続出している。(昨年度の4年生のとあるクラスは20人近く留年!)しかも、近年でとんでもない事件(高専祭前日のアレ)の事も考慮すれば、本当に酷いと言わざるを得ない。特に寮は酷くて、平気で法に触れるレベルのことをする。先生に関しては、不祥事以外にも、異常なテストの難易度や、単位取得条件があるため、そこにも注意が必要である。また、この学校は、1年から専門科目が始まらず、その上2年生から専門がわかれるが、電気・電子・情報系、のように色々な分野が混合したよくわからない科に行かされるので、学びたいとおもっていたことが学べなくて辛い思いをしてる人が多数。
総じて、到底おすすめできる進学先ではないと言える。努力をして、仙台高専等にいくことを強く強くおすすめする。
学校生活自体も結構充実したし,編入で大学行けたので4点.
★★★★☆4/5充実した学習環境
★★★★★5/5自分の性格に高専はとてもマッチしている
★★★★★5/5勉強が捗る環境であるから。
自ら行動する勇気が出やすい環境であるから。
女子の部活動と建築どちらもできるから。
専門分野を早い段階から学べる点に満足しています。機械、電気情報、電子制御、建設システムの4学科があり、5年間かけて基礎から実践まで身につけられます。専攻科に進めば、さらに2年間学べるのも魅力です。
一方で、専門科目の課題や実験レポートが多く、忙しく感じる場面もありました。そのため、満足ではなくやや満足としました。
元々高専に入ることを考えておらず、何もかもが不安な状態で受験やら何やらしてきましたが、入ってからというもの、将来の明確な目標が決まりました。その目標も、叶えるためには色々選択がありましたが(就職、大学進学、専攻科進学など)、先生方にもたくさん相談して、明確にどのルートをいけば、うまく行くのかなどを教えていただきました。先生方も高専出身の方が多いので、OBOGとしての意見も聞けます。他の高校じゃまず味わえないものがあると思います。
★★★★★5/5早くから専門的な授業があり、仕事に直結した知識やスキルを身に付けることができる。
高専生自体の社会的評価が高いので就職にも有利だった。
専門知識や技術は一定レベル身についたものの、自分自身の進路や将来の選択肢が劇的に広がったという実感は薄いためです。授業内容も特別難しすぎてついていけないということはなく、部活や行事もそれなりに楽しめたので学校生活全体としては可もなく不可もなくといった印象です。手厚いサポートや期待以上の刺激を求めると物足りなさを感じる場面もありましたが、技術系の基礎を学ぶ環境としては概ね普通だったと感じています。
★★★☆☆3/5自由な校風がとてもよかった。勉強は赤点が60点と厳しく決して楽なものでは無いですがちょうどいいストレスとなりました。また、半分大学生のような感じで自主性がある人が評価されるようになっている。
★★★★☆4/5寮生活や部活動を通じて、年齢や学年の枠を超えた濃い人間関係を築くことができ、人間的にも大きく成長できたと感じているからです。一般の高校では絶対に経験できないような実践的な実験やロボット製作に熱中でき、大学の学部生以上の専門知識を若いうちから身につけられたことは何物にも代えがたい財産です。試験やレポートの厳しさに何度も挫けそうになりましたが、それらを乗り越えた経験を含めて、本当に進学して良かったと心から満足しています。
★★★★★5/5他の高校みたいに、教学なのにもかかわらず、女の子が少なかったので、男子校みたいな感じなのないいところでもあり悪いところだが、その分将来に役立つ専門的な勉強をすることができた
★★★★★5/5入学前は専門的な勉強が早くできて良いと考えていましたが、実際に授業が始まると想像を絶するスピードと難易度についていけなくなりました。赤点を取ると補習や追試に追われ、精神的に追い詰められる日々が続き、キャンパスライフを楽しむ余裕が全く持てなかったためです。
★☆☆☆☆1/5専門的なプログラミングや電子回路の実験など、一般の高校では経験できないレベルの高い実践的な学習環境が整っており、低学年のうちから自分の興味のある分野を深く追求して確かな技術力を身につけることができたため非常に満足しています。
★★★★★5/5一般の大学では学ぶことができない最先端のメディア技術やプログラミングに関する専門的な実験を、入学直後から豊富な専用設備を使って実践的に学ぶことができたからです。
★★★★★5/5はい、入学してみて将来の進路の広がりを感じます。専門的な知識や技術を身につけながら、就職だけでなく大学への編入やさらに専門分野を学ぶ道も選べるため、自分の興味や適性に合わせて進路を考えられるからです。また、実習や資格取得を通して具体的な仕事をイメージしやすく、早い段階から将来について考えられる点も魅力だと感じます。
★★★☆☆3/5普通高校より早い段階から専門的な授業を受けられ、機械工学について実験や実習を通して学べたことが良かったです。専門科目は難しく、授業の進度も速かったので、自分で復習する必要はありました。ただ、専門知識を身につけながら就職や進学について考えられる環境だったので、総合的には入学してよかったと感じています
★★★★☆4/5専門性の高い機械工学の実験や実習設備が非常に充実しており、大学の学部レベル以上の高度な工作機械を使ったモノづくりを若いうちから体験できたため。
★★★★★5/5測量実習やCADを使った製図の授業など、将来建築や土木の分野で即戦力として役立つ実践的なスキルを一年次から本格的に学ぶことができるからです。
★★★★☆4/5ナノレベルの最先端の材料科学について、大学の学部生でもなかなか触れられないような高度な分析機器を使って実験を行うことができ、非常に知的好奇心が満たされるからです。
★★★★★5/5専門科目の授業や実験の質が非常に高くエンジニアとしての基礎が身につく一方で、課題やテストの量が想像以上に多くプライベートの時間を確保するのが少し大変だったからです。
★★★☆☆3/5一般の高校とは違い、1年生の頃から専門的な機械実習や製図の授業が多く、自分の興味のある分野を深く学ぶことができたからです。大学の工学部に匹敵するような充実した設備が整っており、早い段階から将来のエンジニアとしてのキャリアを意識できたため、この高専に入って本当に良かったと感じています。
★★★★★5/5先生たちは教授と呼ばれ、有名大学卒業の方や専門知識のある方から学べるため。
★★★★★5/5仙台高専では、座学だけでなく実験や実習を通して専門知識を実践的に学べた点を高く評価しています。特に、グループで課題に取り組む実習では、思った通りの結果が出ないときに原因を一つずつ確認し、メンバーと相談しながら改善していく経験が多くありました。単に教科書の内容を覚えるだけではなく、自分で考えて手を動かし、結果をもとに次の対応を考える力が身についたと感じています。また、分からないことがあれば先生に質問しやすく、専門的な内容についても丁寧に指導してもらえました。こうした経験は、卒業後に仕事で課題に直面した際
★★★★☆4/5知識や実験はもちろんだが、私の個性がさらに伸びる空間だった
★★★★★5/5学校生活は楽しいが、勉強を自分でやる習慣がないと授業にすぐについていけなくなり、自宅学習にとられる時間が増える。
★★★☆☆3/5周りが優秀で気も合うため他ではできない人脈ができ、レベルの高い教育も受けられる。将来くいっぱぐれることはない。
★★★★★5/5一般の高校とは違い、1年生の頃から専門的なプログラミングや工学の実験に没頭できる環境が整っているからです。大学の工学部レベルの設備や研究室に早くから触れられるため、自分のやりたい分野を徹底的に深掘りできました。また、周りの友人たちも特定の分野に強いこだわりや高いスキルを持っており、互いに刺激し合える非常に濃い学生生活を送ることができたため、総合的に大満足しています。
★★★★☆4/5地元の工業高校では学ぶことのできない知識を身に着けることができ、就職先の幅も広がったと感じる一方で、社会に出ると高専という学歴では不十分に感じる場面が多々ある。
★★★★☆4/5高専で出会った友人達は他の高校では中々出会えなかったような趣味嗜好の通じ合える仲間達で、その点が1番高専に通っていて楽しかったなと感じています。
ただ、やはり専門科目についていけない、興味が持てないとなってくると勉強はかなり難易度が高めのただの作業になってしまうため、将来の選択肢の幅を見つけるためにも普通の高校から大学に進学する道も今となっては羨ましく思います。
高専では就職に関しては様々な企業さんから注目していただけていることもあって多少有利にはなると思うのですが、どうしてもその専門性の方向へ進まなければ、という感覚に陥ってしまったのは失敗でした。もっと幅広く色々考えるべきだったと思っています。
中学が中高一貫であり、全く性格や勉強が合わず成績が落ちている中、唯一見つけた希望が中高一貫退学から高専進学であり、かつその後の勉強や生活に不満がないので。
★★★★★5/5全体的に見て文武両道です。勉強もやっていかないと行かない反面、部活動の方も意外と気合が入っている部活動もあります。
大学生の校風と同じようなイメージなので、授業自体は1時間半くらいの時間でひとつの授業を進行していきます。
先生の都合により休講などもあって、その時間帯の授業は休みだったりする事もあります。
休みの方も春休みなどは他の高校と比べて長いです。
今実際にいい仕事につけているため、入った価値があったと判断している。
★★★★★5/5一般の高校とは違い、1年次から専門的な工学の実験や実習に深く触れられる環境が整っており、自分の興味のある分野を徹底的に学ぶことができたため、非常に満足しています。
★★★★☆4/5まず、大学受験がないのが1番いい。また実習が多いので座学みたいなつまらなさが少ない。
★★★★★5/5とにかく自由で楽しい、ただし生徒ではなく学生といわれるからそこには責任も伴ってきます。何もかも自分ですべて決まるということです。
★★★★★5/5もともと中学校での実験が好きでもっと実験がしたいと思いこの高専に入学したのですが、期待通り高専の実験は幅広い分野を高額な機械を用いて行うことができ、貴重な経験ができたと思います。また、先生方も優しく丁寧に授業や演習を行ってくださりとてもうれしかったです。さらに卒業後の進路についても手厚いサポートがあり、就職でも進学でも満足のいく結果を得られていたと思います。
★★★★★5/5何より理系において就職先の選択肢が多いことと、更に大企業であること。
★★★★★5/5普通の高校と比べて、早い段階から専門的な勉強ができるところが良いと思います。実験や実習の時間も多く、座学だけではなく実際に機械を動かしたり、ものを作ったりしながら学べるので、工学系に興味がある人には合っていると思います。大学への編入や就職など進路の選択肢があるのも魅力です。専門分野がはっきりしているので、将来やりたいことが決まっている人には良い環境だと思います。
★★★★☆4/5専門的な授業が多いので一般的な学科に弱い。
大学など進学も難しくなる
今でも仲が良い友達に出会えたから
★★★★☆4/5全体としては、部活や行事など楽しく過ごせているため。
勉強の難易度が高いことや就職支援の少なさの面でやや不満はある。
5年間クラスが変わらないため、人間関係に不安がある人にはおすすめ。
一般の高校とは違い、1年生の頃から専門的なプログラミングや情報工学の授業に深く触れることができ、自分の興味のある分野をトコトン突き詰められる環境が整っているからです。また、大学の工学部レベルの設備を使って早い段階から実践的なモノづくりや開発経験が積める点も、将来のキャリアを見据える上で非常に大きなメリットだと実感しているため、この評価にしました。
★★★★★5/55年間のカリキュラムを通じて、大学の学部生以上の深い専門知識と実践的な実験技術を身につけることができ、社会に出てから即戦力として活躍できる確かな自信がついたからです。
★★★★★5/5プログラミングや電子回路の基礎から最先端のIoT技術まで、時代の最先端を行く専門知識を実践的な演習を通して深く学ぶことができ、自分の成長を日々実感できる最高の環境だからです。
★★★★★5/5工作機械や3次元CADを用いた本格的なものづくり実習が授業に組み込まれており、机上の空論ではなく実際に手を動かしてモノを創る楽しさを存分に味わうことができたため非常に満足しています。
★★★★★5/5大学の学部レベルの化学実験や分析機器を本科の早い段階から本格的に扱わせてもらえる環境が整っており、将来研究者や技術者を目指すうえでこれ以上ない充実した5年間を送ることができたからです。
★★★★★5/5一般の高校とは違い、1年生の早い段階から専門的なプログラミングやネットワークの授業が受けられ、大学レベルの環境で実践的なスキルを磨くことができたからです。また、低学年のうちから実験や実習が多く、座学だけでは得られない生きた技術が身についたため、この学校を選んで本当に良かったと感じています。
★★★★★5/5一般の高校とは異なり、1年次から化学や生物に関する専門的な実験や実習が豊富に用意されており、自分の興味を深く追求できる環境に強く惹かれました。授業のレベルが高くレポート課題に追われる日々もありましたが、その分確かな実験技術や論理的な思考力が身につき、専門分野を極める楽しさを実感できたため非常に満足しています。
★★★★★5/5海に囲まれた開放的なキャンパスで、少人数制ならではのきめ細やかな指導を受けながら通信ネットワークや情報セキュリティの最先端技術を学べたことが非常に有意義でした。座学だけでなく実践的なプログラミング実習や実験が多く、エンジニアとしての確かな技術が身についたため、この学校を選んで本当に良かったと感じています。
★★★★★5/5一般の高校とは違い、1年生の頃から専門的なロボット工学やプログラミングに触れられたことが非常に刺激的で良かったです。実験や実習のレポート作成が多くて徹夜する日があるなど大変な面もありましたが、実践的なスキルが身についた実感があり、全体としては満足しています。
★★★★☆4/5専門的な知識や技術を早い段階から学べたことがよかったです。普通高校とは違って、実験や実習など実際に手を動かして学ぶ機会もあり、将来の仕事を考えるきっかけになりました。また、就職だけでなく大学への編入など進路の選択肢がある点も魅力だと感じました。一方で、専門科目や数学などは難しく、授業についていくために自分で勉強する必要がありました。大変な部分もありましたが、学校生活や友人との交流も含めて考えると、入学してよかったと思っています。
★★★★☆4/5専門分野と自分自身が学びたい内容が合致していた。学校の環境(施設や交通等)が恵まれていた為、自由に学ぶことができた。
★★★★☆4/5入学前に期待していた実験や実習を実際に経験でき、卒業後の進路についても就職と大学編入の双方が選べる環境は整っていると感じています。ただ、想像していた以上にレポート作成や実験の事前準備に追われることが多く、自分の自由な時間が思い通りに取れない場面もありました。良い点も大変な点も含めて、極めて標準的な高専生活だと感じたためこの評価にしました。
★★★☆☆3/5一般的な高校とは異なり、1年次から専門的な工学やプログラミングの授業に触れることができ、大学レベルの環境で早い段階から実践的なスキルを磨くことができたためです。キャンパスの雰囲気も落ち着いており、自分の興味のある分野に深く没頭できる環境が整っている点に非常に魅力を感じました。その一方で、低学年のうちは専門科目と高校レベルの一般科目が並行して進むため学習量が非常に多く、テスト前などはかなり苦労する場面もありました。総合的に見れば自分の進路にとって非常に有意義な選択だったと感じていますが、一般的な高校生活とは少し異なる独特の忙しさがあるため、この評価にしました。
★★★★☆4/5一般の高校とは違い、1年生の頃から専門的なプログラミングや工学の授業に触れることができ、自分の学びたいことに深く集中できる環境が整っているためです。また、大学の学部生レベルの設備や研究室の雰囲気を早い段階で経験できる点も非常に魅力的だと感じ、この点数にしました。
★★★★★5/5学校行事や研究活動など、高専ならではの経験ができ、全体としては充実した学生生活を送ることができました。
一方で、勉強や進学に向けて成績を維持することが大変な時期もあり、楽しいことだけではありませんでした。
良い経験も苦しい経験も含めて成長できたと感じているため、総合評価は「やや満足」としました。
一般の高校とは違い、1年次から専門的なプログラミングや情報工学の授業に触れられたことが何より新鮮で楽しかったからです。周りの友だちや先輩もパソコンやモノづくりが好きな人ばかりで、自分の興味をとことん追求できる環境が整っていました。普通科の高校では絶対に味わえない濃い5年間を過ごせたので、この学校を選んで本当によかったと感じています。
★★★★★5/5総合評価として、私は5年間かなり自由に楽しく過ごせたため、満足と回答しました。気の合う友人にも恵まれ、アルバイトや部活、その他学校外の活動にも参加できました。私の姉が私立の進学校にいたため、高専の自由さは本当に痛感しました。勉強をさせられることもなく、高校生の年齢でありながら、ほぼ大学生のような生活になります。その分自分の責任は大きくなりますが、自分のことをコントロールできる人にとっては最高の環境と思います。
★★★★★5/5専門的に学べてとてもいい。文化祭が充実しているし校舎も広くて快適。
★★★★★5/5一般の高校とは違い専門的な勉強ができるのはもちろん良かったですが、クラス替えがないのは寂しいというか、ドキドキ感はなかったです。
★★★★☆4/5論理的思考を植え付けられることにより、社会に出てもより深い理解を追求することができる能力がついたから
★★★★★5/5大学に行きたい場合編入になるが、それなら最初から大学に行った方がいい。
高専卒で就職しても高卒と同じ仕事しかもらえない。
専門的な機械工学を早い段階から学べて、実験や実習を通して実際のものづくりに触れられた点は入学してよかったと感じています。普通高校より専門科目が多く、最初は数学や物理、専門科目の勉強量が多くて大変でしたが、学年が上がるにつれて知識がつながっていく面白さもありました。先生に質問したり、友人と課題を相談したりしながら乗り越えられたので、総合的には満足しています。
★★★★☆4/5一般の高校とは違い、1年生の早い段階から専門的な機械工学の実験や実習に触れることができ、自分の興味のあるモノづくりを深く追求できる環境が整っているためです。また、大学の工学部と同等以上の専門知識をいち早く身につけられるだけでなく、卒業後の就職率が非常に高く、大手メーカーや研究職への道がしっかりと開かれている点に大きな魅力を感じました。学生同士の距離も近く、同じ目標を持つ仲間と切磋琢磨しながら濃密な5年間を過ごせる高専ならではの教育環境に、心から満足しています。
★★★★★5/5早い段階から専門分野を学ぶことができ、実験や実習などを通して実践的な知識や技術を身につけられる点が特徴だと思います。専門性を深めたい人には向いている一方、一般的な高校とは学習内容や進め方が異なるため、慣れるまでは少し大変に感じることもありそうです。全体的には、専門分野をしっかり学べる学校という印象です。
★★★★☆4/5高専に入ってよかったと感じた理由は専門的な学びを早い段階から経験できたことです。入学当初は授業の内容が難しく戸惑うこともありましたが先生が補講をしてくれたり友人と一緒に課題に取り組んだりすることで理解が深まりました。特に実験や実習では自分の手で装置を組み立てたり測定したりする経験ができ学ぶ楽しさを強く感じました。こうした経験が進路を考えるうえで大きな自信につながり総合的に満足しています。
★★★★☆4/5まず場所が悪い。そして難しい割に進める進路に優遇が対してない。基町にいけばよかった。
★☆☆☆☆1/5岐阜高専に入って良かったと感じる理由は、専門的な知識や技術を身につけられたことです。普通の高校とは違い、早い段階から専門分野について学ぶことができ、実験や実習を通して実際に手を動かしながら理解を深めることができました。また、5年間という環境の中で、同じ分野に興味を持つ友人と長く関わることができたことも良かった点です。勉強だけでなく、学校生活や課外活動を通してさまざまな経験を積むことができ、自分で考えて行動する力も身についたと思います。卒業後の進路を考えるうえでも、専門的な知識や経験が自分の強みになったと感じています。
★★★★☆4/5可もなく不可もなく、期待通りかつ想像通りの高専生活だったため。専門知識は身につくが、課題の多さやテストの厳しさも含めて妥当な満足度だと感じている。
★★★☆☆3/5自分はもともと数学や理科が得意な圧倒的理系で、4・5年生のときは土日も実験室にこもりっきりでした。実験好きの自分にとっては最高の環境でした。
★★★★★5/5入学後に自分の興味のある専門的なプログラミングやハードウェアの実験・実習を存分に学ぶことができ、大学の学部段階以上の専門知識に触れられたからです。また、一般的な高校とは異なり、早い段階から自主的な研究や開発に取り組む環境が整っており、自分の将来のキャリアに直結する貴重なスキルや経験を数多く積むことができたため、非常に満足しています。
★★★★★5/5電気や電子回路に関する専門的な理論と、実際にハンダ付けやオシロスコープを使った実習が組み合わさっており、座学だけでなく手を動かして学ぶことで技術が確実に身についている手応えがあるからです。
★★★★☆4/5専門的なプログラミングやネットワークの授業が1年生の早い段階から本格的に受けられ、大学の学部レベル以上の設備や環境が整っているため、将来エンジニアとして技術を磨く上でこれ以上ない最高の環境だと実感しているからです。
★★★★★5/5大学の学部生でもなかなか触れないような最新の実験機器や化学分析装置を低学年のうちから実際に自分で操作することができ、実験レポート作成や研究活動を通じて圧倒的な実践力を身につけることができたからです。
★★★★★5/5勉強は大変だけど、それ以外の学校活動や行事が楽しいから。
★★★★☆4/5授業やレポート、テストは難しいが、
先生や友達や先輩のサポートがあるため乗り切ることができた。
専門の知識が好きな子たちの話を聞くのも新鮮で楽しいし、就職に関してはかなり有利になると思う。
学校行事もそれなりにあるため、学生生活は楽しめる。
ただ、留年になる可能性も他の学校に比べると高いため、出席日数や単位の確認はちゃんと行ったほうがいい。
求人は多いが、サポートは物足りない
★★★★☆4/5専門的な内容を実践的に学べる環境があり、普通高校とは違った学び方ができた点に満足しています。授業や実習を通して、知識を実際のものづくりや技術に結びつけて考える機会もありました。一方で、専門性が高い分、内容が難しく感じることもあり、自分から学習する姿勢が必要だと感じました。
★★★★☆4/5専門的な勉強を早い段階からできたことは良かったです。特に情報通信系の授業では、普通高校ではあまり触れないような内容を学べたので、将来の仕事を考えるきっかけになりました。一方で、数学や専門科目は思っていた以上に難しく、試験前にかなり勉強しないと追いつけないこともありました。自由な時間が多い学校生活という感じではなかったので、その点を含めてやや満足としました。
★★☆☆☆2/5最新のクラウド環境やサーバー構築、AIプログラミングに関する実践的な演習課題が豊富に用意されており、世の中のITトレンドに合わせた最先端の技術を在学中からどんどん吸収できる環境が整っているからです。
★★★★★5/52年次から始まる本格的な機械加工の実習や、自分の手で設計図面を描いて部品を削り出す工作の授業が非常に本格的で、エンジニアとしてのモノづくりの基礎を徹底的に叩き込まれる環境に深く満足しているからです。
★★★★★5/5先生が専門なので講義が楽しかったです
★★★★☆4/5体育祭などの学校行事が盛り上がりにかけるから。
★★★☆☆3/5豊富な実験・実習ありでした。
3年になると危険物取扱者となる資格を取得できたり、将来性のある知識が身につきました。
多様な趣味を持つ人たちと関わり、視野が広がった。専門については、中学卒業時点で決めることに賛否両論あるものの、回顧しても自身にあった選択ができていたと思う。自由度が高かったことも追加要因として挙げられる。
★★★★★5/5一般の高校では絶対に経験できないようなプログラミングや電子回路の専門的な実習を早い段階から数多く経験でき、自分の作りたいシステムを実際に形にできる環境が整っていたからです。授業の難易度は高く幾度となく赤点回避に苦労しましたが、その分エンジニアとしての実践的なスキルが身につき、将来への大きな自信につながったため総合的に大満足しています。
★★★★★5/5入学当初は立地が悪いだけだと思っていたが、過ごしていくと、バスの運行が少ないわりに学生が多く、登校に多く影響が出ています。学校から学校に近い最寄り駅までのタクシーがあったが最近辞めてしまっていて、1年生はバイク通学が許可されていないので非常に登校が困難です。
あとはクラスの同級生や教員の癖がとても強いです。素行の荒い人も少なくなく、驚くことも多いです。教員は授業を教えるのが下手な人が多いので、予習復習をしてもわからないことが多くあるので注意が必要です。文系科目はほぼ暗記ですが、暗記が苦手な人は苦痛だと思います。理数科目や専門科目は暗記というより仕組みを理解していないと難しいと思います。理数科目や専門科目が得意な友達がいるので、下手な授業を聞くよりもそっちに聞いたほうが全然いいです。
総合評価を「やや満足」にした理由は、専門的な授業が多く、早い段階から機械や設計に触れられたことが自分に合っていたからです。特に1?2年の基礎実習で、旋盤やフライス盤などの実機を使う経験ができたのは大きかったです。一方で、課題やレポートが続く時期は負担が大きく、テスト前はかなり大変でした。進路面では企業説明会やOB訪問の機会が多く、就職の選択肢が広がったと感じています。全体として、専門性を身につけたい人には向いている学校だと思い、この評価にしました。
★★★★☆4/5高専に入ってから、勉強の難しさ、課題の多さに悩むことやヘトヘトになったことは常にありましたが、自分のやる気に応えてくださる先生ばかりだったので、頑張れたと思います。また多彩な先生ばかりでしたので、さまざまな刺激を受けました。
友達も多彩で面白い人が多く、一生ものの経験ができたと思います。
私は女性ですが、私の時代は当学校の女生徒は少なく5年間学校生活を送るには少し寂しかったです。
しかし、先生方は色んな専門の先生が揃っていて自由でそれぞれの個性を大事にしてくれるような校風がありました。きれいで設備の整った素敵な学校で学べてよかったです。
サレジオ工業高等専門学校は珍しい私立高専で唯一デザイン学科が存在する学校でした。普通なら高校に通って、美大に行くなり専門学校に行くなり予備校に行くなりしてデザインの道を通ることになると思います。中3の時点でその後の5年をデザインに全振りすることに勇気は必要でしたがそれでも他の人と違うことをして、自分のやりたいことをやる選択をしたことに後悔はないからです。
★★★★★5/5専門科目は難しいところもありましたが、実験や実習で実際に機器を触りながら学べる環境がとても良かったです。先生との距離も近く、質問しやすい雰囲気でした。企業説明会やインターンの機会も多く、就職と編入の両方を考えられたので「やや満足」にしました。
★★★★☆4/5生物や化学の実験が多く、座学だけでなく手を動かしながら学べる点がとても良かったです。先生との距離も近く、質問しやすい雰囲気でした。進路についても企業説明会やインターンの機会があり、就職と編入の両方を考えられたので「やや満足」にしました。
★★★★☆4/5学べることは沢山あったし、資格も沢山取ることが出来た!しかし、学校生活は、そこまで楽しくなかった!大変なことのが多かった!
★★★☆☆3/5専門科目を早くから学べ、実験や実習も多かったため、知識だけでなく実践力も身についたと感じました。先生にも質問しやすく、進路相談も丁寧でした。
★★★★☆4/5専門的な授業が多く、実験や実習を通して実践的に学べる点が魅力です。資格取得や就職、大学編入の選択肢も多い印象でした。
★★★☆☆3/5一般の高校とは違い、1年生の頃から大学レベルの専門的な実験や実習に触れることができ、自分の知的好奇心を大いに刺激される環境でした。実験レポートの作成や毎回の予習・復習など、求められるレベルが高く泥臭い苦労も絶えませんでしたが、それらを仲間と乗り越えた経験や、卒業研究で得た実践的なスキルは、その後の進路や社会に出てからの大きな自信に直結しているため、この学校を選んで本当に良かったと心から実感しています。
★★★★★5/5授業の内容が濃厚で、専門に詳しい知識を学べる環境があったのは良かったです。授業は難しいものも多いですが、教員が丁寧に教えてくれたこともあり、個人での解決もスムーズにできました。就職サポートもしっかりしていたこともあり、卒業後の進路がしっかり作れたと思います。
★★★★☆4/5高校と短大の一貫教育のようなものなので、低学年の頃から、他の一般高校にくらべ自由な学生ライフを送った
★★★★☆4/5専門的な設備が整っており、若いうちから実践的なものづくりを学べたため。普通科高校では体験できない実験や実習が多く、非常に有意義だった。
★★★★☆4/5専門分野を早い段階から学べて実験や実習も多く充実しています。課題や試験は大変ですが将来につながる実感があります。
★★★★☆4/5専門的な内容を早い段階から学べて進路の選択肢も広がったためです。一方で課題や試験が重なる時期は負担を感じました。
★★★★☆4/5普通高校ではなかなか経験できない実験や実習を早い段階から経験でき、電気回路や電子制御などを専門的に学べた点が良かったです。授業は難しく、試験前はかなり大変でしたが、卒業後の就職先も幅広く、結果として高専を選んで良かったと思っています。
★★★★★5/5実験設備が大学並みに揃っており、化学の面白さを深く実感できるから。
★★★★☆4/5専門的な実験や実習が多く、自分の興味のある分野を深く学べる環境が整っているから。
★★★★★5/5充実した工作機械を使ってモノづくりに没頭できる最高の環境だから。
★★★★★5/5高専は一般的な高校に比べて校則が緩く、学生の自由度が高いのが特徴です。自主性を尊重する風土があり、自分から進んで専門知識を深く身につけることができます。
★★★☆☆3/5充実した学校生活を送れたのでこの評価にしました。
★★★★☆4/5学校生活は友人もできて充実しましたが、勉強は難しく大変でした。
★★★★☆4/5自分のやりたいことに集中できたから。
★★★★☆4/5授業のペースはかなり速いが、先生方がわかりやすくご教授してくださる。授業とその他学校行事や部活などのバランスも良かった。
★★★★☆4/5なんでもできた。さいこーすぎる。
★★★★★5/5勉強と部活動など両立させることができた。
★★★★☆4/5自分で学ぶ力や社会人としての立ち振る舞いなど、自分にとって役に立つと思うことを身につけることができたから。
★★★★★5/5自分たちで考えて物事をすることが多い学校だと感じてるのでそこがとてもいいなと思いこの総合評価をしました。
★★★★★5/5先生や友達、先輩、後輩と仲良くできかなり充実した生活を送れているから
★★★★★5/5実験実習や専門科目などで困難に直面することもあるから。
★★★☆☆3/5他の高校と比べ自由度も高く、学校生活には満足しています。しかし、勉強が難しいです。
★★★★☆4/5専門的な知識や技術を学ぶことができ、普通の高校とは違った経験ができるからです。課題やテストは大変ですが、将来に役立つことを学べる点に満足しています。
★★★★☆4/52年から同じクラスで過ごした友人は戦友のようなもので、レポートやテストも助け合いながら過ごした経験は生涯の財産になっています。
★★★★☆4/5専門的な内容を早い段階から学べて進路の選択肢も広がったためです。課題や実験は大変ですが将来に役立つ実感があります。
★★★★☆4/55年間で専門性を身につけられ、就職先も大手メーカーから地元企業まで幅広く選べました。一方で、専門科目が難しく、低学年から勉強についていく努力は必要だったため、満点ではなく「満足」としました。
★★★★★5/5工学やプログラミング、ものづくりに興味がある人なら、かなり充実した学校生活を送れると思います。普通の高校とは違って5年間通う高専なので、早い段階から専門的な勉強や実習ができるのが大きな魅力です。
★★★★★5/5一般の高校とは違い、低学年のうちから専門的なプログラミングや情報系の実験や実習にしっかり取り組むことができ、自分の進みたい道に直結するスキルが身についたからです。周囲の友人や教授陣も個性的で濃いメンバーが多く、毎日刺激的で充実した5年間を過ごせたため、この学校を選んで本当に良かったと感じています。
★★★★★5/5高専だけでは、満足が出来る知識が得られない。
★★★★☆4/5専門的な授業や実習を通して、プログラミングや制御に関する知識・技術を早い段階から学べる点に魅力を感じています。また、同じ分野に興味を持つ友人と出会い、協力しながら課題に取り組める環境も良いと思います。一方で、授業や課題が多く、学校生活との両立が大変に感じることもあるため、「やや満足」を選びました。
★★★★☆4/5高専以外の進路を考えていなかったし、入学して良かったと考えています。
ただ、もっと学び方のスキルがあったら、更に充実していたと考えます。
専門科目は想像していた以上に難しいと感じましたし、特に3、4年生の頃は実験や製図、レポートが重なるとかなり大変でした。それでも、座学で覚えたことを実習で実際に確かめられる授業が多かったので、普通高校ではなかなかできない経験ができたのが良かったです。5年間で専門知識だけではなく、自分で調べたり周りに相談しながら課題を解決する力も身につけられたので、振り返ってみると入学して良かったと思うことばかりでした。
★★★★★5/51,2年時は一般的な高校相当の学科を学びましたが、3年からは専門学科毎の教科が突然増え、学びの難易度が上がりました。期末テストなど定期テストはいわゆる赤点方式ではなく、50点以上とらないと不可をもらい、再試験送りとなるため一般の高校に比べハードでした。しかし、先輩から過去問題を手に入れるとほとんど過去問の暗記で不可は免れるので、勉強しなくても進級可能でした。そういう意味では5年間で得られた知識はろくに無かったと思います。でも寮生活は友達がたくさんできて遊びまくりの5年間でした。
★★★★☆4/5専門科目を早い段階から学べたこと、実験設備が充実していたこと、先生方が質問に丁寧に答えてくれたことが総合評価を高くした理由です。特にロボット製作の実習は学びが多く、進路選択にも役立ちました。
★★★☆☆3/5学生時代は、一般高校で味わえないバイト経験やレポート地獄など、様々な経験ができて楽しかったです。
私は学生時代にバイトを多く経験し、自分が好きではない仕事の形態なども知ることができました。
専門授業が追求でき、部活動も思いっきりできた。先生方、友達と出会えたことが何よりで満足です。
★★★★★5/5卒業後の進路も豊富であり、5年間クラスメイトが同じというのは絆が深まりますし、卒業後も大人になってからも会うような、本当に貴重な人間関係を手に入れられたなと思って満足してます。
★★★★★5/5早い段階から濃密な専門教育を受けられる環境と、高い自由度の中で「自立心」や「自己管理能力」が自然と培われたと思っています。
1年生から課題が多くて大変でしたが、専門分野を学ぶ楽しさもありました。
進路の選択肢も豊富で、そのまま専攻科に進む道や、同分野・他分野(経済学部など)への大学編入学も開かれており、自分の意志で将来を軌道修正できる安心感がありました。私自身も、もっと違う分野を学んでみたいと思い、経済学部へ編入しました。
また、4年生からは授業を自分で選択できるため、主体的に学ぶ面白さも実感できます。
一方で、単位不足で留年が珍しくない厳しさもありましたが、それが強い自己管理能力や自主性を育ててくれたと思います。単に勉強するだけでなく、自分の足で立つ強さをくれた最高の環境でした。
専門的な勉強を早い段階から学べることや、普通高校とは違って専門分野を深く勉強できるところに満足しています。授業は難しいものもありますが、その分、できることが増えていく実感があります。友人と一緒に課題をやったり、分からないところを教え合ったりすることもあり、勉強だけでなく学校生活全体を通して成長できたと感じています。一方で、課題や試験前はかなり忙しくなるので、その点は大変でした。
★★★★☆4/5座学だけでなく早い段階から実験や実習が多く、技術者としての基礎をしっかり叩き込んでもらえた点に満足している。卒業後の就職や進学の選択肢も豊富で、確固たるスキルを身につけられた。
★★★★☆4/5多種多様な部活動や同好会が存在しており、自分に合ったコミュニティに所属することでとても楽しく充実した学生生活を送ることができます。また、敷地内に寮が設置されているのも特徴です。もし寮生活という環境が合えば、すぐ友人がそばにいるという環境が楽しく感じるのではないでしょうか。
★★★☆☆3/5私は人間関係についていちばん悩んでいます。個性的な人が多くクラスの仲はあまり良いとは思えません。キラキラした高校生活に憧れて入学したらかなりギャップで苦しみます。
★★☆☆☆2/5クラスメートと協力して徹夜で模型を完成させるなど、高専ならではの濃い学生生活を送ることができたからです。
★★★★☆4/5クラブ活動(クラブ&サークル)が盛んで、運動部も文化部も活気がありました。5年間同じ目標を持つ仲間と高め合いながら過ごせたことや、高専祭での模擬店やクラス展示などのイベントも大いに盛り上がり、最高の思い出になりました。
★★★★★5/5気の合う友人たちと毎日熱中して部活動に取り組むことができました。
★★★★★5/5オタク気質というか、ものづくりやテック系が好きな同じ熱量を持った友達と過ごせた
★★★★★5/5自分の興味のある分野を深く学べるところが良かったです笑
学校生活や学校行事などもあり、勉強だけではなく充実した学生生活を送れる感じでした!
普通高校と同じようにクラスがあるので、友人を作ることに苦労することはあまりありません。
また、永遠の修学旅行のような寮生活がとても楽しかったのを今でも覚えています。
喧嘩して帰ると友達が遅くまで仲裁してくれたり、テスト週間はみんなで起こしあって勉強したり、本当の青春を味わえた場所でした。
また、イベントごとはほとんど自由参加です。
有志でイベントを実施したり同好会を作ることもできるので、本当に楽しく充実した学校生活でした!
そのためか、自主的に取り組んだイベントでできた友人は、みんな大人になった今でも仲良くしています。
同好会や部活動でのロボットコンテスト出場に向けた活動など、同じ趣味や目標を持った仲間と深く関わることができて毎日が刺激的で充実しています。
★★★★★5/5服装や髪型に関する規則が緩やかで、学生の自主性を重んじる文化が好きでした。高専祭やロボコンなどの行事では学生が主導して盛り上がり、クラスや学科の結束が強まりました。
★★★☆☆3/5秋に開催される「くぬぎ祭(高専祭)」などの行事が盛り上がり、クラスや部活の仲間とモノづくりや展示を楽しめました。理数系や専門分野に深い関心を持つ同好の士が多く、刺激し合える友人ができたことが大きな財産です。
★★★★★5/5校風が比較的自由で制服の規定なども緩く、自分らしく過ごせるのが良かったです。クラス替えが少なく5年間ほぼ同じメンバーで過ごすため、共通の趣味や目標を持った深い友人ができました。高専祭などのイベントも盛り上がります。
★★★★☆4/5同じ趣味や専門分野に強い関心を持つ同級生が多く、意気投合しやすかったです。自由度の高い校風で制服もなく、自分のペースで伸び伸びと5年間を過ごせたことが楽しい思い出になっています。
★★★★☆4/5自由な校風で服装や髪型も比較的自由度が高く、同じモノづくりや科学技術に興味を持つ仲間に囲まれて伸び伸び過ごせました。私服通学や私生活の自律が求められる点も大人になれた感じがして楽しかったです。
★★★★☆4/5専門分野に関心の高い仲間が多く集まっており、日々の講義や実験、行事などを通じて切磋琢磨できる非常に充実した環境でした。課題やレポート提出で大変な時期もありましたが、クラスメイトと図書館や教室で助け合いながら乗り越えた経験はとても良い思い出です。部活動や高専祭(文化祭)などのイベントも活気があり、専門的な学びと楽しい学生生活を両立することができ、とても満足しています。
★★★★★5/5気の合う友人とロボット制作や文化祭の準備に熱中したことや、自由な校風の中でのびのびと学生生活を送れたことが最高の思い出です。
★★★★★5/5寮生活を経験する中で全国各地から集まった個性豊かな友人たちと夜遅くまで語り合ったり、寮祭の企画運営でみんなと団結して一つのイベントを作り上げたりしたことが青春の最高の思い出です。
★★★★★5/5女子の人数が少ない環境でしたが、部活動の吹奏楽部で仲間と毎日朝から晩まで楽器の練習に励み、定期演奏会を大成功させたことが何よりも楽しい思い出として心に残っています。
★★★★☆4/5同じ興味を持つ仲間が多く授業以外でも自然と技術の話題で盛り上がることが多かったです。文化祭やロボコンなどの行事も協力しながら準備する時間が楽しく学校生活にメリハリがありました。
★★★★☆4/5同じような趣味を持っている友人が出来たので、楽しく過ごすことが出来たと思います。
★★★★☆4/5全寮制がなくなり、私は近いので家から通ったのですが、学校と家庭のバランスが良く、不安のない毎日が送れたから。
★★★★☆4/5授業の時間が長く、ひたすら勉強していた記憶しかない。学生としての本分は満足できるが、高校生としての楽しみは無かった。
★★★☆☆3/5自由な高風があるので、縛られることなく学生生活を送ることができる。また、変わった風習や先輩たちも多く、刺激のある学生生活であった。
★★★☆☆3/5自由な校風なので、いわゆる一般的な高校とは生活指導のようなものはない。大学のような雰囲気。勉強さえしていれば、厳しく指導してくる先生はいなかったので学生はのびのびしていた。かといって、真面目な学生が多いので、荒れることもなく環境はわるくない。校舎もとても綺麗だった。ほぼ男性なので、女性の友人作りは苦労するかもしれない。
★★★★☆4/5部活動はとても充実していて楽しいです。
★★★★★5/51、2年生は寮生が多く寮生活を通じながら友達を作っていくので、仲良くなりやすくご飯などを一緒に行くのが楽しい
★★★★★5/5志が高い生徒さんが多くて尊敬できるからです。
★★★★★5/5上で書いたように、五年間充実した学生生活を送ったと思います。高専祭にも取り組みました。部活も頑張りました。
★★★★☆4/5女の子がいないので満足感は普通
★★★☆☆3/5やりたいことに集中できる環境が整っていると感じたし、休みもそれなりに長くて学校とのメリハリもつけられました。
★★★★★5/5部活もある程度できるし、友達と話す時間も多かった。特にいじめなどもなく満足できるものだったと思う。
★★★☆☆3/5校則が緩い自由な校風。寮生活はたくさんの友達と充実した時間を過ごせる。
★★★★☆4/5勉強が難しかったりするが資格は取りやすい
★★★★☆4/5興味のある分野をじっくり取り組むことができ、楽しかった。ただ、学生らしい部活などはあまりなじめず楽しめなかった。
★★★★☆4/5追試の友達に勉強を教えるためだけに春休みに学校へ行って教えたり、長期休暇の宿題を見せてもらったりと…
そこら辺は学生らしかったかもしれません。
専門的な知識や技術を深く学べるだけでなく、実験や実習を通して仲間と協力しながらものづくりに挑戦できる点がとても楽しいです。
部活動もあって実際に野球部に所属していて楽しくできた
制服がなくて自由だったことと、モノづくりや理系が好きな友だちがたくさんできたからです。
★★★★★5/5今もずっと仲のいい友達ができたから
★★★★★5/5生徒はほぼいい人。変わってるかもしれないが、根はいい人。たのしいです。1部の生徒は、問題があって、周りは大変なことがあります。
★★★★☆4/5自由時間が多くて楽しいので,4点.ただ,普通校の方がもっと楽しいかも.
★★★★☆4/5先生も友達もみんな優しい!
★★★★★5/5やりたいことはいくらでもやれる
★★★★★5/5陰キャ陽キャできっぱり別れることがないこと。いじめが起こりづらい。男女で仲がいい。私的にはみんなとっても話しやすい。ほぼ寮生で自立してる人が多く、テスト期間も友達と楽しく高め合いながら勉強をしている。
私は自ら行動をする勇気が出やすい環境にいると感じていていろんな活動に参加し多忙な日々で毎日成長を感じながらも人脈もできて楽しい。
同じ分野に興味がある仲間が多く、実験や課題を一緒に進める時間が楽しかったです。部活動や、学年を超えた先輩・後輩との交流もあり、普通の高校とは違う雰囲気を味わえました。
ただ、課題や実験レポートが多い時期は、自由に使える時間が少なく、大変だと感じることもありました。そのため、楽しいではなくやや楽しいにしました。
女子の人数が少ないと聞いていましたが、そこまで極端に少なかったりするわけでもなく、男女関係なくクラス仲良くできました。先輩方も優しいので、学校生活には満足です。
★★★★★5/55年間同じクラスで過ごすのでクラス替えなどの楽しみはないし、気の合う人がいないと辛いかもしれない。
5年生にもなると成人しているので、部活動などで先輩と繋がりがあると色々な経験ができる。
クラスメイトや部活動の仲間とは適度な距離感で付き合え、それなりに楽しい思い出もできましたが、学校全体として特別イベントが盛り上がるような雰囲気ではありませんでした。大きな不満やトラブルもなかった一方で、毎日が刺激的で最高に楽しかったとまでは言えないため、可もなく不可もなくといった意味合いで「普通」と評価しました。
★★★☆☆3/5高専の学校生活の楽しさは、専門的な知識を学びながら、仲間と一緒にさまざまなことに挑戦できるところです。授業では座学だけでなく、実験や実習、ものづくりなど実際に手を動かす機会が多く、うまくいかなかったことも仲間と協力して解決する楽しさがあります。また、5年間同じ仲間と過ごすため自然と仲も深まり、授業や部活動、学校行事などを通して多くの思い出を作ることができます。大変な課題や試験もありますが、それも含めて充実した学校生活を送れることが高専の魅力だと思います。
★★★★★5/5高専ならではの「寮生活」を経験できたことが、学生生活を最高に楽しいものにしてくれました。全国各地から集まった個性豊かな仲間たちと寝食を共にし、夜遅くまで語り合ったり、テスト勉強を協力して乗り越えたりした日々の思い出は一生の宝物です。また、高専祭をはじめとする学校行事では、学生が主体となって大規模な企画やモノづくりに打ち込むことができ、毎日が文化祭の前日のようなワクワク感に満ちあふれていました。
★★★★★5/5男子しかいないからです
★★★☆☆3/5周りの学生はもともとプログラミングや工作が得意な人が多く、ついていけない焦りから孤立感が強くなりました。高校のような一般的な青春を謳歌できる雰囲気があまりなく、課題の重さに縛られて息が詰まるような生活だったため、楽しいと感じる瞬間はほとんどありませんでした。
★★☆☆☆2/5気の合う友人たちと寮生活や放課後の部活動を通して濃密な時間を共有することができ、毎日が新しい発見と楽しさに満ちあふれていて、これまでの人生の中で最も充実したかけがえのない学生生活を送ることができています。
★★★★★5/5気の合う友人たちと放課後にプログラミングの作品制作に没頭したり、学園祭の実行委員としてクラスメートと協力して一つの大きなイベントを成功させたりして毎日充実していたからです。
★★★★★5/5授業や実習を通して新しい知識や技術を身につけられることに楽しさを感じています。特に、同じ目標を持つ友人と一緒に課題に取り組んだり、分からないことを教え合ったりする時間が印象に残っています。最初は難しく感じた内容でも、勉強を重ねて理解できたときには達成感があり、自分の成長を実感できます。また、学校行事や休み時間など、授業以外で友人と話したり交流したりできることも楽しいです。こうした経験から、学校生活は充実していると感じています。
★★★☆☆3/5専門分野に興味を持っている学生が多く、共通の趣味や話題で友人を作りやすかったです。授業や実習は大変でしたが、普通高校とは違う環境で過ごせたことは楽しかったです
★★★★☆4/5気の合う仲間たちと放課後にロボットの設計や製作に熱中したり、寮生活ならではの濃密な人間関係を築くことができたりして毎日の学校生活が非常に充実していたから。
★★★★★5/5クラスの人数が比較的少なくアットホームな雰囲気の中で、設計課題の制作などをクラスメートと助け合いながら楽しく進めることができるからです。
★★★★☆4/5高専祭の準備や部活動での合宿を通じて、年齢の離れた先輩や後輩とも深い信頼関係を築くことができ、アットホームな雰囲気の中で毎日楽しく過ごせているからです。
★★★★★5/5気の置けない友人たちと食堂で昼食をとったりテスト勉強を教え合ったりする日常は楽しかったが、全体的に男子学生の割合が非常に高く少し偏った環境だと感じることがあったからです。
★★★☆☆3/5産技高専ならではのロボコンや文化祭(産技祭)に向けて、クラスメイトや先輩・後輩が一丸となって熱中できる環境があったからです。同じようなモノづくりへの情熱を持った友人たちと出会うことができ、毎日非常に刺激的で充実した学生生活を送ることができました。
★★★★☆4/5いわゆるオタクが多く、気が合えば生涯の友になる人と会える。
★★★★★5/5学校生活では、同じ専門分野に興味を持つ友人が多く、授業や実験について教え合ったり、放課後に一緒に課題へ取り組んだりした時間が特に印象に残っています。専門科目は難しく、レポートや試験が重なる時期は大変でしたが、友人同士で協力しながら乗り越えることで、充実感も感じられました。また、普段の学校生活だけでなく、学校行事や部活動などを通して学科や学年を越えて交流する機会もあり、勉強以外の面でも良い思い出ができました。忙しさはありましたが、その分、仲間と過ごした時間や一緒に成長できた経験が多く、全体として満足度の高い学校生活だったと感じています。
★★★★★5/5「学生」という立場だったからこそ責任感を感じるところがあったが、その分自由に自身を表現できたと思う。
★★★★★5/5女性が少ないので、多少の過ごしにくさを感じた。
★★★★☆4/5自由度が高く、行事も楽しい。
★★★★★5/5同じ趣味や目標を持つ仲間が非常に多く、気の合う友人たちと朝から晩までものづくりやプログラミング、部活動に打ち込むことができたからです。一般の高校に比べて自由度が高く、高専祭なども学生主体で大いに盛り上がり、毎日学校に行くのが本当に楽しみでした。
★★★★☆4/5普通高校よりもはるかに緩い校則と、多種多様な部活動があったためほかの学校にいくよりも多様な活動ができた。
★★★★★5/5通じ合える友人達と出会えたこと、また、校内行事を色々楽しめたことが大きいです。
★★★★★5/5小中と比べて気の合う友人が増えたり、高専特有の文化祭や体育祭の行事の雰囲気など、個人が自由に動ける風土が身にあっていたから。
★★★★★5/5部活動や寮生活の方が意外と充実していて、寮生活の方は今まで経験したことがない、みんなと過ごす団体生活での活動になります。土曜日などの夜は夜間外出届けなどを提出すれば、買い物や遊びに行く事が出来ます。
私たちの頃は自転車を借りれましたが、今はどうなのか分かりません。
共通の趣味を持った友人が多くいたから。
★★★★★5/5ロボット研究部での活動や高専祭(高専の文化祭)の準備など、学生が主体となって取り組む行事が非常に盛んで、クラスメイトや先輩・後輩と一丸となって一つのものを創り上げる達成感が味わえたからです。
★★★★★5/5実習や実験が多いから時間がすぐに過ぎる
★★★★★5/5普通の高校と違ってコマ数が少ない。大学と一緒で90分授業を1日に3コマ受講します。
中学生から一気に大学生になった気分で新鮮です。
高専は普通高校と違ってみんなやりたいことが明確に一緒なことが多いので、友達との相性も合うと思います。僕自身もそうでした。また、富山には射水キャンパスと本郷キャンパスがあり、そことも交流が図れることが魅力だと思います。部活動もさまざまなものがあり、高専大会という高専だけの大会で全国のいろんな場所で大会に参加できるという点も魅力的です。
★★★★★5/5寮生活であったが、集団生活を通じて同級生との絆が深まり人間関係の形成にも有効であった。
★★★★☆4/5学校生活の満足度は比較的高いです。普通の高校とは違って専門的な授業や実習が多く、興味のある分野を深く勉強できるのが良かったです。課題やレポートが多くて大変な時もありますが、同じような興味を持った友達と協力して取り組めるので、それほど苦にはなりませんでした。自由な雰囲気もあり、自分のペースで学校生活を送れたと思います。
★★★★☆4/5校則が厳しくない。バイク、車通学OKなど緩い
★★★★★5/5個性の強い生徒が多かったから
★★★★★5/55年間クラスが変わらないため、時間をかけて友人を作りやすく、人間関係の面で楽だと感じたため。
また、高専祭(学園祭のようなもの)や研修旅行(修学旅行のようなもの)など、一般的な高校と同じような行事があるため安心。
(私のクラスは北海道に行きました。お寿司が美味しかったです)
クラスの仲間たちはみんな何かしらのオタク気質や強いこだわりを持っており、趣味や価値観が驚くほど合う友人たちと朝から晩までロボット開発やプログラミングの話題で盛り上がれる最高の青春を送ることができたからです。
★★★★★5/5寮生活を経験したことで、全国各地から集まった個性豊かな仲間たちと寝食を共にし、お互いに切磋琢磨しながら生涯の友と呼べる深い絆を築くことができたからです。
★★★★★5/5プログラミングコンテストに向けて、学科の仲間や先輩後輩とチームを組み、寝食を忘れて一つのアプリケーションを作り上げた達成感は何物にも代えがたいものでした。
★★★★★5/5ロボット研究部に入部し、全国大会に向けて連日仲間たちと徹夜に近い形でアイデアを出し合いながらマシンを作り上げた経験は、けっして他の学校では味わえないかけがえのない青春の思い出です。
★★★★★5/5女子学生の人数は少なめですが、学科の壁を越えてみんなで協力し合えるアットホームな雰囲気があり、文化祭や高専祭などの学校行事ではクラス一丸となって最高の思い出を作ることができました。
★★★★★5/5クラスの仲間たちと毎日熱中してロボット開発やプログラミングの課題に取り組んだり、アットホームな雰囲気の中で充実した青春を送ることができたからです。
★★★★★5/5クラスのメンバーと実験の班を組んで試行錯誤を重ねたり、文化祭やロボットコンテストなどの学校行事に全力で取り組んだりした時間はかけがえのない思い出です。アットホームな雰囲気の中で気の合う友人たちと毎日楽しく充実したキャンパスライフを送ることができました。
★★★★★5/5寮生活やアットホームなクラスの雰囲気の中、友人たちと夜遅くまで語り合ったり、海の近くのキャンパスならではのでのんびりとした時間を共有したりと、毎日が新鮮で充実した思い出に満ちていました。学校行事や部活動にも全員が主体的に関わることができ、心から楽しい学生生活を送ることができました。
★★★★☆4/5クラスの仲間とロボットコンテストの制作に没頭した高校生活は、今振り返っても青春そのものでした。同じ目標に向かって朝から晩まで議論し、時にはぶつかり合いながらも共にモノづくりをやり遂げた深い一体感や達成感は、高専ならではの素晴らしい思い出です。
★★★★☆4/5友人と一緒に授業や実験に取り組んだり、学校行事に参加したりするのが楽しかったです。専門科目は難しくて大変なこともありましたが、分からないところを友人同士で教え合うことで乗り越えられました。普通高校とは違い、同じ分野に興味を持っている人が多かったので、趣味や将来の話もしやすかったです。一方で、課題やテストが重なる時期は忙しく、自由な時間が少ないと感じることもありました。
★★★★☆4/5学びたい分野を学ぶことができ、学食や購買など高校生である年齢から大学生と似たような学生生活を送ることができる。
★★★★★5/5クラスの友人たちとは和気あいあいと穏やかに過ごすことができましたが、実験のレポート課題やテスト期間前になると一気に忙しくなり、サークル活動や学校行事だけに全力で熱中するという感じではありませんでした。特別に不満があるわけではありませんが、可もなく不可もなく淡々と日常が過ぎていったという印象です。
★★★☆☆3/5クラスメイトや部活動の仲間と過ごす毎日は非常に刺激的で、共通の趣味や興味を持つ友人と深く語り合える楽しい環境でした。寮生活や高専祭などの大きな行事を通じて学年の垣根を越えた強い絆が生まれ、一般的な高校では味わえないような濃密な青春時代を送ることができたと感じています。
★★★★★5/5クラスの仲間と共通の趣味や技術的な話題で盛り上がることが多く、毎日がとても充実しています。ロボットコンテストやプログラミングの課題などをみんなで協力して徹夜で乗り越えた経験は、普通の高校では味わえない特別な思い出になりました。
★★★★☆4/5学校行事は比較的充実しており、特に文化祭は学生主体で企画や準備を行うため、大変ではありますが達成感があり、良い思い出になりました。
一方で、所属していた部活動はそれほど活発ではなく、入学時期がコロナ禍と重なったこともあり、思うように活動できなかった点は少し残念でした。
クラスの人数が少なく、5年間ほぼ同じメンバーで過ごすため、大学のサークルのような深い絆ができたからです。女子の割合は少なめでしたが、その分学科や部活の垣根を越えてみんな仲が良く、文化祭や高専祭の準備なども毎日本気で取り組んでいて、青春を謳歌できた実感があります。
★★★★★5/5学校生活は自由度が高く、基本的に自己責任という環境でした。一学科一クラスで5年間クラス替えがなかったため、同じ価値観を持つ仲間とのつながりも強く、親密な関係を築くことができました。バイトや部活、勉強など、それぞれが自分の興味や目的に合わせて取り組めたほか、専門的な部活を通して専門性を高めることもでき、普通高校とは異なる自由度の高い学校生活を送ることができました。私の場合は化学専門委員会という活動を通して、出前授業として小中学生を対象とした課外活動に参加し、とても良い経験だったと思っています。また、学校外の団体で海外留学のチャンスがあったとき、期末テストと時期がかぶってしまったのですが、先生たちに事情を話すとその経験の重要さを理解してくださり柔軟に対応してくれました。そういった自由度、個人の経験を優先する風潮がとても良かったと感じています。
★★★★★5/5自分の好きなことを学んでいるので毎日が楽しい。
★★★★☆4/5普通の高校はキラキラした青春みたいなイメージがあるが、そんな華やかなことは高専には全くなかった。
★★☆☆☆2/5男子クラスのノリがあって楽しかった。
★★★★★5/55年間固定のメンバーで、安心なような、マンネリのようなコミュニケーションがうまくできなかった。
★★☆☆☆2/5授業や実験だけでなく、同じ学科の友人と過ごす時間が多く、学校生活は比較的楽しかったです。専門科目の課題が重なる時期は忙しく、試験前はかなり勉強する必要がありましたが、友人と一緒に課題を進めたり、学校行事や部活動に参加したりすることで気分転換もできました。学年が上がると実習や研究など専門的な活動が増え、自分が興味を持っている分野を深く学べるようになったことも楽しかったです。
★★★★☆4/5寮生活やクラスの仲間との団結力が強く、毎日が非常に充実していたからです。高専祭(学校祭)やロボットコンテスト、部活動などの行事には学生が主体となって本気で取り組み、一つのものを創り上げる達成感を味わうことができました。普通科の高校とは異なり、5年間同じメンバーや先輩後輩と過ごすことが多いため人間関係の絆が深く、授業の合間や放課後に部室で語り合った日々は、今でもかけがえのない最高の思い出となっています。
★★★★★5/5学校生活については、専門的な授業や実験・実習など、普通の高校とは違った経験ができる点に満足しています。勉強する内容は少し難しく感じることもありますが、興味のある分野を深く学べるのは良いところだと思います。友人との交流や学校行事などもあり、勉強以外の面でもそれなりに充実した学校生活を送れる環境だと感じます。
★★★★★5/5学校生活は友人との関わりが多く楽しい時間が多かったです。文化祭や体育大会では学科の仲間と協力して準備を進めることが多く自然と絆が深まりました。昼休みに友人と話したり放課後に課題を一緒に進めたりする時間も心地よく学校に行くのが楽しみでした。
★★★★☆4/5学校帰りに遊ぶところもないから楽しくない。
★☆☆☆☆1/5学校生活に満足している理由は、勉強だけでなく、友人との交流や学校行事など、さまざまな経験ができたからです。専門的な授業や実験・実習では、興味のある分野について深く学ぶことができました。また、同じ目標や興味を持つ友人と一緒に過ごす中で、互いに協力したり刺激を受けたりすることもできました。大変なこともありましたが、その分、達成感を感じる機会も多く、充実した学校生活を送ることができたと思います。
★★★★☆4/5クラス替えがほとんどなく、5年間同じメンバーで過ごすため良くも悪くも人間関係が固定化される。部活動や行事は自由度が高く楽しめる側面もあるが、全体としては普通。
★★★☆☆3/5土日も実験室にこもりっきりで、実験好きの僕にとっては最高だったからです。
★★★★★5/5学校生活では、同じようにテクノロジーやモノづくりが好きな友人たちと深く関わることができ、非常に充実した毎日を送ることができました。一般的な高校にあるような制約が比較的少なく、自主性を重んじる自由な校風であるため、自分自身の興味があるプログラミングや電子工作などのプロジェクトに没頭することができました。イベントや高専祭なども学生主体で非常に盛り上がり、かけがえのない青春の思い出を作ることができたと感じています。
★★★★★5/5女子学生の人数は少ないものの、その分学年の垣根を越えてみんな仲が良く、寮生活や学校行事を通じて深い絆が生まれ、毎日笑いの絶えない温かい学校生活を送ることができているからです。
★★★★★5/5気の合う仲間たちと朝から晩までロボット製作やプログラミングの課題について議論したり、学園祭で自分たちのクラスが出店した模擬店や展示に向けて一丸となって準備に取り組んだりと、毎日が濃密で充実しているからです。
★★★★★5/5個性豊かで面白い友人たちに囲まれ、実験の合間におしゃべりをしたり、部活動の吹奏楽部で仲間たちと息を合わせて演奏を作り上げたりする時間が本当に楽しく、アットホームな雰囲気が心地よいと感じているからです。
★★★★★5/5とにかく校則が緩く自由なのでのびのびと学校生活を送ることができるから。
★★★★★5/5体育祭や学祭など、実行委員を経験して
充実感や達成感等とてもやりがいがある。
また、服装が自由、髪色も自由、ピアスも開けていい、ハロウィンも仮装でくる人もいるためかなり自由度が高い。
イベントが、多く楽しい事が多い
★★★★☆4/5授業だけでなく、実習や学校行事など、高専ならではの経験ができたことが印象に残っています。専門分野が近い学生と一緒に学ぶため、興味のあることについて話したり、課題に取り組んだりする機会もありました。
★★★★☆4/5同じ専門分野に興味を持つ友人が多く、授業や実験について話すのは楽しかったです。寮生活の友人とも休日に遊んだりして、普通の高校とは少し違う経験ができました。ただ、課題や試験が重なる時期は余裕がなく、遊びだけを楽しめるわけではありませんでした。行事もそれなりに楽しめたので、全体としてはやや楽しいという評価です。
★★☆☆☆2/5プログラミング好きが集まる部活動で、夜遅くまでオンラインでコードを書きながら新しいアプリやゲームを共同開発するなど、同じ趣味や志を持った気の置けない仲間たちと毎日最高に楽しい時間を共有できるからです。
★★★★★5/5ロボットコンテストに向けて放課後遅くまでチームメイトと徹夜で機体の調整を行ったり、高専祭の準備でクラス全員が熱く語り合ったりと、青春のすべてをモノづくりに捧げられるような熱い環境があるからです。
★★★★★5/5学校は講義以外は普通の学校の印象でした
★★★★☆4/5クラスに仲良い友達がたくさんいて、お話しするのがとても楽しいから。
★★★★☆4/5バイトも許可されていたし、スマホも使えたり、わりかし自由や雰囲気がありました。
★★★★☆4/5先に述べたとおり、自由度が高かった。
指導教員は基本的に博士号を持っており、高い専門性のもと、放課後に授業でわからなかった部分を教えてくれたりと大変親切であった。
同じようにパソコンやモノづくりが好きな気心の知れた友人たちと5年間密度の濃い時間を過ごすことができました。寮生活や高専祭、プログラミングコンテストの準備などを通じて寝食を共にした仲間たちは、卒業した今でもかけがえのない一生の財産であり、毎日が文化祭の前日のようなワクワク感に満ちた楽しい学校生活でした。
★★★★★5/5学校に行くのにバイクで片道30分もかけていくのに、授業が下手な教員の授業を90分受けて、それを3回か4回繰り返して30分かけてまた帰るをおよそ3、4か月繰り返してなにが楽しいんだって思います。友達はその後にバイトを入れているので余計楽しくはないと思います。ですが、昼休みや空きコマができたら購買や自販機でジュースやお菓子を買えるのでそこだけが唯一楽しいです。
★☆☆☆☆1/5クラスの雰囲気が良く、実習や課題で協力しながら進めることが多かったので人間関係は比較的良好でした。部活動も活発で、ロボコンやバドミントン部などは盛り上がっていました。勉強は大変でしたが、友人と過ごす時間は楽しかったです。
★★★★☆4/5自立した人、自分の意思をはっきり持った同級生が多く、またそれを良しとする雰囲気がありました。そういう中で勉強できたので、良い環境だったと思います。
★★★★★5/5短期留学や交換留学など色んなチャンスがありみんなで一緒に色んな経験をすることができたのが楽しかったです。その都度費用がかかるので、両親は大変だったと思いますが。
★★★★☆4/5学校生活は学科ごとのクラス編成になるのでクラスメイトも変わらず毎日同じメンバーで過ごすので居心地が良いです。ただ普通の学校とは違い、3年生以上になると毎日課題に追われる生活になります。
★★★★☆4/5クラスの雰囲気が落ち着いていて、同じ分野に興味を持つ仲間が多かったので過ごしやすかったです。高専祭や体育大会は規模は大きくないものの、準備からみんなで協力する感じが楽しかったです。友人との距離が近く、居心地の良い学校生活でした。
★★★★☆4/5クラスの雰囲気が落ち着いていて、同じ分野に興味を持つ仲間が多かったので過ごしやすかったです。文化祭や高専祭は規模は大きくないものの、準備期間からみんなで協力する感じが楽しかったです。友達と過ごす時間が多く、居心地の良い学校生活でした。
★★★★☆4/5皆で仲良くワイワイ出来ていて楽しさはあったが、厳しいとこもあった
★★★☆☆3/5文化祭でクラスメートと出し物を企画し、準備から当日の運営まで協力しました。普段の授業とは違う経験ができ、クラスの友人との距離も縮まりました。
★★★★☆4/5実験や実習では友人と協力して課題に取り組む機会が多く、授業以外でも部活動や行事を楽しめました。
★★★★☆4/5クラスの人数が5年間ほぼ変わらず、学科の結びつきが非常に強かった点が良かったです。一般的な高校生とは一味違う、良い意味で少し変わった個性豊かな友人や先輩後輩たちに囲まれ、ロボコンや文化祭の準備などで夜遅くまで学校に残って語り合った日々はかけがえのない思い出です。部活動だけでなく、日々の実験室での共同作業を通じて濃密な人間関係を築くことができ、毎日学校に通うのが本当に楽しかったです。
★★★★★5/5授業内容がとても大変なので苦労してしまいますが、学校生活自体は自由にできる時間もあったのでストレスはありません。交友関係の問題などもあり普通としています。
★★★☆☆3/5自由な校風だったので、比較的好きなことを自由に学べた。寮生活でやたらと友達が増えた
★★★★☆4/5共通の趣味や関心を持つ同級生が多く、気兼ねなく技術や好きなことについて語り合える環境が楽しかった。自由な校風も自分に合っていた。
★★★★☆4/5同じ分野に興味を持つ友人と過ごせて楽しいです。行事や部活動もそれなりにありますが忙しい時期は両立が少し大変です。
★★★★☆4/5友人と専門分野を学びながら過ごせたので全体的には楽しかったです。授業や課題が忙しく行事に参加しづらい時期もありました。
★★★★☆4/55年間ほぼ同じメンバーで過ごすため、クラス内の仲は深まりやすかったです。実験や課題を一緒に進めることも多く、普通高校とは違った一体感がありました。ただし課題や試験が多く、忙しい時期は学校生活を楽しむ余裕が少ないこともありました。
★★★★☆4/5実験のレポート作成やテスト勉強で友人と助け合って乗り越えたから。
★★★★☆4/5気の合う友人たちと毎日ロボット製作やプログラミングの話で盛り上がれるから。
★★★★★5/5部活動のロボコンで全国大会を目指して仲間と毎日遅くまで試行錯誤したから。
★★★★★5/5自分は軽音楽部と美術部に所属して同じ趣味のものと同じ時間を過ごし、またアルバイトに時間をとることができたのでさまざまな職種を体験することができた。
★★★★★5/5規律がありつつも大らかに過ごせたので充実した学校生活だったと思います。
★★★☆☆3/5学園祭も充実していたので楽しかったです。
★★★★★5/5特に不満もなく、友人もたくさんできたため楽しい学校生活を送れた。
★★★★☆4/5最近では課外授業の取り組みが積極的になり、学校生活がかなり充実していた。
★★★★☆4/5ほんとになんでもあり。
★★★★★5/5友達もできて、楽しいから。
★★★☆☆3/5クラスメイトや先輩後輩、教員など、面白い人が多く毎日がとても楽しいから。
★★★★★5/5人間関係も勉強も部活も充実していて満足しているのでこの満足度をつけました。
★★★★★5/5今の学校生活に満足してるから
★★★★★5/5部活動では生徒主体で考えれるのはいいと思ったから。
★★★★☆4/5自由度が高く文化祭等の学校行事も充実しているため楽しいです。
★★★★★5/5専門科目の勉強や実習など、普通の高校では経験できないことができるからです。忙しい時期もありますが、友達と協力したり、学校行事を楽しんだりできるので、充実した学校生活を送れています。
★★★★★5/5寮生活でしたが、学校に近く、寮に帰っても一人になることはなく楽しい思い出があります。
★★★★☆4/5友人と実験や課題に取り組む機会が多く学校生活はそれなりに楽しいです。授業や課題が忙しく行事を思い切り楽しめない時期もあります。
★★★★☆4/55年間同じメンバーと過ごす時間が長く、普通高校とは違った一体感がありました。実験やレポートで大変な時期もありましたが、友人と協力して乗り切ったのは良い思い出です。寮生活をしている友人も多く、学年を越えた交流もありました。
★★★★☆4/5学校生活は全体的に満足しています。普通の高校と比べるとかなり自由な雰囲気で、校則も厳しくないので、自分の好きなことに取り組みやすいです。制服がなく、服装も比較的自由なのは良いところだと思います。
★★★★☆4/5クラスのメンバーが5年間ほとんど変わらず、学科全体の結びつきが非常に強かったためです。文化祭や高専祭の準備では、夜遅くまで学校に残って制作物の調整をしたり、みんなでワイワイ過ごしたりした学生時代の思い出が今でも強く心に残っています。
★★★★★5/5寮がついており、食事もあり、寮費が安かった。
★★★☆☆3/5学校生活については、とても満足しています。クラスには同じ分野に興味を持つ人が多く、授業や課題で分からないことがあったときには、友人同士で教え合いながら取り組むことができます。休み時間や放課後にも気軽に話せる友人ができ、毎日楽しく学校に通えています。また、一般科目だけでなく、プログラミングや制御などの専門的な内容を早い段階から学べるため、自分の興味や将来につながっていると実感できます。授業や課題が多く、忙しいと感じることもありますが、その分、計画的に行動する力や最後まで取り組む力が身につきました。先生方にも質問や相談をしやすく、学習面で困ったときに支えてもらえる環境が整っていると思います。行事やクラスでの活動を通して仲間と協力する機会もあり、勉強だけでは得られない経験ができています。充実した環境の中で、友人とともに成長しながら過ごせているため、「満足」を選びました。
★★★★★5/5高専卒業後は進学を考えていなかったので、学生生活を満喫しようと考えていました。そこは満足しています。
★★★★☆4/5普通高校とは違って5年間通う必要があるので、同じコースの友人や先輩との関係が深められやすいところが良いと思いました。テスト前やレポート提出前になると友人同士で教え合うことも多かったので、それも良い思い出になっています。一方で、専門科目が増えてくると課題に追われてしまうことが多く、放課後もレポートや製図をしていた時期があったので、毎日余裕があったわけではありません。そのため「楽しい」ではなく「やや楽しい」になりました。
★★★★☆4/5あまり授業を聞かなくても、授業毎の出席回数をクリアし、テストで不可さえ取らなければ進級できたので、安心感ありました。
★★★★☆4/5同じ目標を持つ仲間が多く、放課後に自主的に実習室で作業する時間が楽しかったです。文化祭やロボコンなど行事も多く、学科を超えて交流できた点が満足度につながりました。
★★★☆☆3/5高専は5年生までいるため、歳の離れた先輩とも接する機会が多かったです。部活の繋がりで、運転免許を持った先輩が遊びに連れて行ってくれたり、勉強を教えて貰ったりと、良い思い出が多かったです。
★★★★★5/5先生・生徒ともにマニアックな人たちが沢山います。割と私は普通だったと思いますが良くも悪くも色んな情報が入ってきて、飽きませんでした。本当に毎日が楽しかったです。
★★★★★5/5校則があまりないので自由です。文化祭や体育祭、遠足などが毎年あるので楽しいです。夏休みが長いのも特徴ですね。
★★★★★5/5学校生活に満点をつけた理由は、5年間変わらない仲間と濃密な時間を過ごし、行事や勉強、部活などにとことん打ち込める最高の環境が整っていたからです。
一般の高校と同じように充実した行事があります。3年生からは学科ごとのクラスになるため、3~5年生は同じメンバーになります。そのため、学年が上がるにつれて文化祭やスポーツ大会の盛り上がりも増していきました。
さらに、4年生以上になると研究室が夜遅くまで空いており、試験前は先生が近くにいる環境で仲間と集まって勉強会をしたこともいい思い出です。
私は部活動に入りませんでしたが、5年生まで部活を続けることも可能です。高校生の大会には4~5年生は出られませんが、高専生の大会があるので、5年生まで部活に打ち込める環境があります。
友人と過ごす時間が多く、授業以外でも部活動や学校行事などで交流する機会があるので、全体的には楽しく過ごせています。高専ならではの専門的な話ができる友人もでき、普通の高校とは少し違った学校生活を経験できるのも面白いと感じました。忙しい時期は大変ですが、振り返ると楽しかったと思えることが多いです。
★★★☆☆3/5ものづくりや科学技術に強い関心を持つ同級生が多く、共通の趣味や目標を持った仲間と刺激し合いながら5年間を過ごせたことが非常に楽しかった。
★★★★☆4/5早期から専門授業を学べますが、情報工学科などは経験者が多く完全な初心者前提ではないスピードで進む印象です。ただ、質問すれば先生方は親身に教えてくださいますし、赤点対策の再試験などフォローもしっかりしてもらえます。進路面に関してはキャリアを考えるきっかけはあるものの就職情報が多い印象のため、希望に応じて自主的に動くことも大切だと感じます。
★★★☆☆3/5授業の進む速さがとても速い、レポートがしんどいなど勉強がとても大変です。しかし大半の教員の方々が教員室に直接質問しに行くと、とても丁寧に教えてくれるので個人のやる気次第だと思います。
★★★★☆4/5進路指導室に過去の編入試験データや推薦枠の資料が豊富に揃っており、いつでも相談できる体制があったため。
★★★★☆4/5専門科目の課題やテスト対策でつまずいた時も、先生方が放課後に個別で丁寧に教えてくれました。また、近畿大学の各学部への内部進学制度が充実しており、進路相談の際も選択肢を分かりやすく提示してサポートしてくれました。
★★★★★5/5分からないところを質問すると担当の先生が親身になって教えてくれました。
★★★★★5/5テスト前は、学科の友達や部活の先輩と過去問を共有したり、得意な人が苦手な人にプログラミングを教え合う文化があった。
★★★★☆4/5勉強で分からないことがあったときもしっかりサポートしてもらえました。友達とも助け合いながら、学び、高め合える所。
★★★★☆4/5学習の自由度が高い分、勉強方法や進路に少し迷う時もありました。
しかし、勉強については寮生活を通して友人と協力しながら試行錯誤したことで、とても楽しく有意義な時間を過ごすことができました。
また進路については、専門学校のため大きく迷うことなく、ある程度狭まった選択肢の中から自由に選択できます。
その他にも、就職率が非常に高いため、大学に行かない場合もそれなりに良い企業へ推薦で入ることができます。
そのため、一般的な進路に比べて就職活動は非常に有利です。
専門科目の課題や赤点ラインは厳しめですが、オフィスアワーなどを利用すれば教授や講師陣が親身に質問に答えてくれます。進路相談でも就職・大学編入学の双方に詳しいアドバイスが得られました。
★★★★☆4/5大学と同等レベルの専門的な授業が行われるため定期テストのハードルは高めですが、質問にいけば先生方が親身に指導してくれました。就職・編入学ともに長年の実績に基づく手厚いサポートがありました。
★★★★★5/5専門科目の授業やテストの難易度は高いですが、放課後に教員の部屋を訪ねて直接質問できる環境が整っていました。就職や大学編入に関しても、担当の先生やキャリアサポートが手厚く相談に乗ってくれました。
★★★★☆4/5合格点が60点以上で専門科目も難しいため定期テストは大変でしたが、放課後に先生の部屋に行けば個別に詳しく教えてくれました。就職や進学の面談も手厚く、過去の先輩方のデータが豊富に揃っていたので助かりました。
★★★★☆4/5専門科目の課題や試験はレベルが高いですが、オフィスアワーなどで先生に質問すれば親身に教えてくれました。進路指導も手厚く、技術職としての就職実績や大学編入学のノウハウが蓄積されているため心強かったです。
★★★★★5/5専門科目の授業は難易度が高く、定期試験の落単リスクもありましたが、オフィスアワーや担当教員への質問に行けば手厚く教えてもらえました。就職・進学のキャリア面談や面接指導も親身に対応してもらえました。
★★★☆☆3/5環境応用化学科では、実験や実習が非常に多く、レポート作成や安全管理の指導など、教員のサポートが手厚かったです。わからないところがあれば研究室の先生が親身に教えてくださり、進路についても早い段階から個別面談や求人情報の提供、編入学のサポートが充実していたため、非常に満足しています。
★★★★★5/5授業の進度が早く最初は戸惑いましたが、オフィスアワーなどを利用して質問に行くと担当の先生方が熱心に個別で指導してくださったので安心して勉強についていくことができました。
★★★★☆4/5専門科目の期末試験前には先輩たちが過去問や独自のまとめノートを共有してサポートしてくれたおかげで、厳しい試験の数々をなんとか乗り切ることができました。
★★★☆☆3/5化学の実験レポートの書き方や計算問題でつまずいた際、先輩や研究室のチューターの学生が親身になって分かりやすくアドバイスをしてくれたおかげで無事に乗り切れました。
★★★★☆4/5授業でつまずいた時に先生が個別に相談に乗ってくれたり補講をしてくれたことが心強かったです。進路についても企業説明会や編入説明会が定期的にあり具体的に将来を考えやすい環境でした。
★★★★☆4/5分からないことは友達に聞いたり、テスト前は先生に聞くなど、自主的に学ぶように動ければ、勉強ができなくても最低ラインですが進級することはできます。進路に関しては、そもそも学校にきている求人が多いので、自分で受けたい企業を選択することができます。1社目が落ちたとしても、切り替えて次に進めるぐらいには困らなかったです。
★★★☆☆3/5自分から聞けばもっと情報が得られたなと思ったからです。
★★★☆☆3/5教授たちのレベルはハイレベルなのは間違いないので質問時に回答が得られないということが無いため信頼できる
★★★☆☆3/5寮生などは上下のつながりも強く、先輩へアドバイスを求めることも多かった。職員、教授というよりも、学生同士の助け合いが多いと感じた。もちろん教授も担当クラス、ゼミを超えてそれなりに相談を聞いてくれる方が多かった。
★★★☆☆3/5先生たちは大学教授のような存在。勉強や進路のサポートは手厚くはなかった。大学編入については、成績上位者はスムーズに推薦で決まる。高専から就職する人へのサポートはほぼ推薦できまるので手厚い様子。
★★★★☆4/5やや満足で、とてもサポートが一人一人に合っているからです。
★★★★☆4/5職員室ではなく先生の研究室に授業のわからなかった点などを直接すぐに聞けるので便利ですまた、合理的配慮などの制度も整っているので安心して学びを継続しやすい
★★★★★5/5先生達が放課後も親身になって教えてくださるからです。
★★★★★5/5まだ高専ができてそんなに歴史がない頃でした。私は電気の8期生。先生がたのサポート体制もそんなに整わず、試行錯誤だったように思います。
★★★☆☆3/5対して他の高校と変わらない気がする
★★★☆☆3/5経歴がしっかりしている先生たちがいたので、実際に自分の経験に基づきながらアドバイスをしてもらえるのが良かったです。
★★★★★5/5テストが沢山あったのはしんどかった。ただ、先生も親切だし友達と助け合いながらやれば何とかなる程度の感じ。
★★★☆☆3/5学校生活、勉強、就活など、気軽に相談できるし、親身に対応してもらえる。
★★★★☆4/5選択肢がいっぱいあるので、その中で自分に合ったとこを選べる
★★★★☆4/5授業で分からないことがあった時に教員室を訪れると丁寧に教えてくれた。また、授業自体も丁寧にやってくださる先生が多かったので、数学などに自信のなかった自分でもついていくことができた。
★★★★★5/5私は単位を落とすこともなかったのであまり苦労しなかった方と思いますが、赤点を取った教科も複数回の追試や課題提出での救済はありました。
各教員の部屋に行けば色々教えてくれたのかなと思います。
先生方が質問に対して親身に教えてくださり、手厚い学習サポートが整っている。
設備や実験環境も非常に充実しており、安心して学業や研究に取り組める満足度の高い環境
授業は難しかったですが、先生に聞きに行けばきちんと教えてくれましたし、就職活動のときもすごく親身に相談に乗ってくれたからです。
★★★★★5/5特に何もなかったから
★★★☆☆3/5普通です。
★★☆☆☆2/5進学指導に関しては,あまりない.「勉強してください.」とだけ言われた.編入試験の過去問は保管されているのでそれは助かった.
就職指導は結構充実してそうだった.
勉強面でのサポートは,成績が悪かったら数学の補修があったぐらい.
先生が親身になって教えてくれる!
★★★☆☆3/5学校側から助けてくれることはかなり少ない
★★★☆☆3/5進路関係の講演会や授業はとても頻繁に行われています。その他でも、高専は自ら行動をしなければ情報収集も限られてくるのですが、逆に自分から行動すれば情報がどんどん集まります。なので私は先生の研究室によく行き、何時間もお話しする時間をもらって、勉強も進路のことも沢山の先生や先輩からお話を聞かせてもらっています。高専は1人1人の部屋があるのでその先生が時間のある時にゆっくりお話をすることができます。
★★★★★5/5進路サポートが手厚く、とても充実していました。就職を目指す人にも、大学への編入や専攻科への進学を考える人にも、先生が相談に乗ってくれます。学校には求人の紹介も多く、就職活動を安心して進められました。
勉強面でも、わからないところを質問すると先生が丁寧に教えてくれました。少人数で専門科目を学ぶので、先生との距離が近いのも助かりました。
総合評価の理由の方にも書きましたが、とにかく先生方のサポートが手厚いです。勉強の方でも寄り添って下さいます。勉強の方では、個別に分からないところを質問しに行ったらとてもわかりやすく指導してくれました。また、一関高専にはTA(ティーチングアシスタント)という制度があり、学生間で勉強を教えるものがありますが、TAの先生である先輩方がとてもわかりやすく教えて下さるため、とても助かりました。
★★★★☆4/5同じ道を通った先輩が多くいるので、過去問などが手に入りやすい。
先生についてはクセの強い人も多いので、授業が分かりにくい人や質問がしづらい人もいた。
進路については卒業生が就職した企業や先生が繋がりのある企業だと推薦でほぼ確実に内定を取ることができる。
質問や相談に行けば教員も親身に対応してくれましたが、基本的には学生側の自主性や自己責任に委ねられる部分が大きかった印象です。こちらから積極的に働きかけない限り手厚いサポートが得られるわけではなく、高校のような親身なフォローを期待すると物足りなさを感じる場面もあったため、平均的な「普通」と評価しました。
★★★☆☆3/5高専では、就職活動に対するサポートが充実していると感じました。多くの企業から求人が届くため、自分の学んできた専門分野や希望に合った就職先を探すことができます。また、先生方に履歴書やエントリーシートの添削、面接練習などをしていただけるため、安心して就職活動を進めることができました。企業について分からないことがあれば相談でき、先輩の就職実績なども参考にしながら、自分に合った企業を考えられることがとてもよかったです。
★★★★☆4/5専門科目のレベルが非常に高く、時には講義についていけず途方に暮れることもありましたが、研究室の教授や先輩方が親身になって質問や相談に乗ってくださったおかげでピンチを脱出できました。また、キャリアセンターや進路指導室には大手メーカーや優良IT企業からの求人が豊富に寄せられており、早い段階から具体的な将来像を描きながら進路選択に向けたきめ細やかなアドバイスを受けられる体制が整っています。
★★★★☆4/5専門性がある勉強ができたから
★★★★☆4/5授業のペースが非常に速く、一度ついていけなくなると教員からのフォローも個別に手厚く受けられるわけではないため、自力で何とかするしかありませんでした。相談しても「高専ならこれくらいできて当然」という雰囲気があり、精神的な孤立感を深める結果になってしまいました。
★★☆☆☆2/5授業の進度が早く内容でつまずきそうになったときでも、熱心な指導をしてくださる先生方が研究室で個別に時間を取って分かりやすく解説してくださり、進路についても親身になって相談に乗ってくれるため非常に心強かったです。
★★★★★5/5授業の予習や復習で分からない壁にぶつかったとき、担当の教授が研究室のドアを叩いた私に対して個人的な時間を割いて親身に分かりやすく解説してくれたからです。
★★★★★5/5授業についていけないときは、先生に質問や相談がしやすく、分からない部分を丁寧に説明してもらえたため、安心して学習を続けることができました。また、進路について悩んだ際にも、先生が本人の希望を聞いたうえで選択肢を一緒に考えてくれました。勉強面だけでなく進路面でも相談できる環境があり、一人で悩みを抱え込まずに済んだ点を評価しています。
★★★☆☆3/5授業で分からない部分については先生に質問でき、専門科目についても相談しやすい環境でした。進路については就職だけでなく進学という選択肢もあり、先生から情報をもらいながら考えることができました。ただし、自分から積極的に相談する姿勢は必要だと思います。
★★★★☆4/5低学年のころに数学や物理の授業でつまずいた際、担当の教員がオフィスアワーに個別の質問や補習を非常に親身になって対応してくれたから。
★★★★★5/5授業の進度が早く課題の提出期限に追われることも多いですが、質問に行けば先輩や先生が図面の見方や構造力学の考え方を丁寧に教えてくれる体制があるからです。
★★★★☆4/5進路や研究テーマで悩んだときに、学科の担任の先生だけでなく研究室の指導教員が親身になってキャリアの相談にのり具体的な道筋を示してくれたからです。
★★★★★5/5授業のフォロー体制は一般的な大学と大きく変わらない印象であり、質問に行けば答えてもらえるが、自分から積極的に動かないとサポートをあまり受けられないからです。
★★★☆☆3/5定期試験の前などには、熱心に補習や質問対応をしてくれる先生方が多く、分からないところを個別に聞きやすい環境がありました。また、進路指導についても、豊田自動織機やIHIなどの大手メーカーへの就職実績や、東京工業大学などの難関国立大学への編入実績が豊富で、手厚いサポートを受けることができました。
★★★★☆4/5分からないことや専門的なことは教授にマンツーマンで教わることができる。
★★★★★5/5授業で分からないところがあったときに、先生に質問したり、勉強の進め方を相談したりできる点を評価しました。進路についても、就職と進学の両方を視野に入れ、自分の希望に合った選択を考えられる環境があると感じます。一方で、自分から相談するのが苦手な学生もいるため、定期的な面談や、気軽に質問できる機会がさらに増えるとよいと思います。困ったときに相談できる安心感はありますが、支援の利用方法がより分かりやすくなることを期待しています
★★★★★5/5起業サポートや社会マナーについての助言は足りない部分を感じた。日々授業と研究と……で勤しんでいる教員に余裕のなさを感じた。窓口である学生課もちょっと冷たかった。
★★☆☆☆2/5授業の進みが早く、放課後に先生へ質問に行こうとしてもなかなかタイミングが合わなかったりする。
★★☆☆☆2/5質問にいけば快く教えてくれる。
★★★★★5/5専門科目の授業やテストは非常に難しく、赤点を取って補習になることもありましたが、オフィスアワーなどを活用して教授に質問に行くと、どの先生も個別に熱心に解説や指導をしてくれたからです。また、就職や大学編入のサポートにおいても、過去の先輩たちのデータや対策資料が豊富に揃っており、進路指導の先生が親身になって相談に乗ってくれたため安心感がありました。
★★★★☆4/5勉強について、自主的な学習が求められており、自分で予習復習する必要がある。一方で、勉強をしなくてもすべてを理解できるようなクラスメイトもいるため、自分を律することが重要とかんじた。
★★☆☆☆2/5ここはかなり先生によりました。かなり手厚くサポートしてくださる先生もいらっしゃれば、自分の研究第一!みたいな先生もいらっしゃると思います。
★★★★☆4/54,5年の進路相談くらいまで、先生の思想が述べられるだけで大して進路を考えるモチベーションがわかないから。また、大抵の教員は落ちこぼれている学生を救ったりせず、自らの活動に徹しているから。
★★☆☆☆2/5ただ、やっぱり授業の方が専門的な内容なので、先生の授業を聴いていても難しかったり、苦手な科目やレポートを提出しなければ行けない事など、やる事は本当に大変です。
★★☆☆☆2/5私が仲良かった先生が相当親身になってくれたから。
★★★★☆4/5定期試験やレポート課題の難易度は非常に高いですが、オフィスアワーなどを活用して教授に質問に行くと、専門的な視点から熱心に個別指導をしてくれるため、安心して学業に向き合うことができました。
★★★★☆4/5希望する進路に合わせてサポートしてくれたり、求人も多いので進路を決めやすい。
★★★★★5/5高専という名前で進路などは強い。また先生方もしっかりサポートしてくれます。
★★★★☆4/5勉強については3年生まではまだ普通科目(数学、国語など)が多くついていくことが簡単ではあるのですが、4年生になってからは専門的な知識を要する授業が多く、赤点が60点という壁が顕著に表れてきます。単位を落とす学生も少なくありません。しかし真面目に授業を受ければわからない授業でもないですし、先生に質問すれば優しく教えてくださいます。僕も友達と寄る7時くらいまで学校にいてその時に先生に聞きに行っても優しく教えてくださいました。
★★★★★5/5担当教官からの企業斡旋のサポートが充実していた。
★★★☆☆3/5勉強面では専門的な授業や実習が多く、分からないところも先生に質問しやすい環境だと思います。課題やレポートは多くて大変ですが、その分しっかり知識や技術が身につく感じがありました。進路についても就職だけでなく大学編入などの選択肢があり、先生に相談しながら自分に合った進路を考えられたのは良かったです。もう少し進路情報を早い段階から詳しく教えてもらえると、さらに良いと思います。
★★★☆☆3/5単位を落とすとすぐ留年になったりする上、先生も結構ドライ。
★★☆☆☆2/5個別相談をよくしてくれたから
★★★★☆4/5専門教科は元々の難易度が高いことに加え、教師のクセが強いことが多いため、難しいと感じる。(やたら字の綺麗さにこだわる教師や何を評価軸にしてるか分からない教師などがおり、それらを適当にやると内申に響く)
夏休みが長い・授業科目が多くない、などのメリットはあるが、多くの高専生は空いた時間でキチンと勉強しないため、あまり強いメリットとはいえない。
また進路については、かなりサポートが少ないと感じる。
大学受験については、高校よりも受験のための授業がないため、一般試験の難易度が上がる。
就職活動については、元々サポートしなくても就職率が高いため、教師の支援が少ない傾向にある。自分から行動することが重要。
定期試験の前には先輩が過去問や勉強のコツを教えてくれるアットホームな雰囲気が自然と根付いており、授業についていけなくなりそうなときでも先生が研究室で個別に手厚く補習や質問対応をしてくれたおかげで乗り切ることができました。
★★★★☆4/5卒業研究のテーマ設定でが行き詰まった際、教授が専門外の視点からも的確なアドバイスや新しい実験のアイデアを提案してくださり、無事に学会発表までやり遂げることができました。
★★★★★5/5進路選択の際、就職か大学編入かで激しく迷いましたが、担任の先生が何度も面談の時間を設けてくれ、過去の先輩たちの進路データを交えながら親身になってアドバイスをくれたおかげで納得のいく決断ができました。
★★★★★5/5専門科目の力学で躓いてしまった際、先輩が過去のノートや分かりやすい参考書を貸してくれて親身に教えてくれたおかげで、無事にテストを乗り越えて理解を深めることができました。
★★★★☆4/5研究活動で思うような実験結果が出ずに悩んでいた時期、指導教員の先生が夜遅くまで親身になってデータの解析方法や文献の探し方をアドバイスしてくださり、無事に乗り越えることができました。
★★★★★5/5定期試験で赤点を取ってしまった際、担当の先生が放課後に個別の補習を開いて親身に指導してくれたおかげで無事に克服できました。また、進路面でも専任の先生が過去の豊富なデータをもとに一人ひとりの希望に寄り添った手厚いサポートをしてくれたため、非常に心強かったです。
★★★★★5/5専門科目の複雑な化学反応や実験データの解析に行き詰まった際、担当の先生方が研究室で親身になって個別指導をしてくださり大変助かりました。また、大学編入試験の過去問演習や面接練習の際も、進路指導担当の先生がマンツーマンで手厚くサポートしてくれたおかげで自信を持って本番に臨むことができました。
★★★★★5/5講義のなかで高度なネットワーク構築やプログラミングの壁にぶつかった際、オフィスにいる教授陣が時間を惜しんでマンツーマンで親身に指導してくださいました。進路指導に関しても、IT業界へのエンジニア就職や大学編入の双方について過去の実績データを交えながら的確なアドバイスをくれたため、全く不安を感じることなく挑戦できました。
★★★★★5/5専門科目の授業で分からない壁にぶつかった際、研究室の教授や先輩たちが親身になって時間を割いてアドバイスをくれました。進路相談の際も、就職と大学編入のどちらに対しても過去の豊富なデータをもとに具体的な道筋を示してくれたため、非常に心強かったです。
★★★★☆4/5授業で分からないところがあったときは、先生に質問すると丁寧に説明してもらえたので、勉強面では安心感がありました。進路についても、担任の先生から就職や大学編入について話を聞く機会があり、自分の将来を考えるきっかけになりました。ただ、基本的には自分から相談しに行く必要があり、積極的に動かないと情報を得にくいと感じることもありました。そのため、サポートには概ね満足していますが、評価は「やや満足」としました。
★★★★☆4/5教授との距離感が近く、放課後に不明であった点等質問することが気軽にできる為、サポート体制はよいと考える。
★★★★★5/5講義のなかで疑問に思った点を質問に行けば担当の先生が丁寧に教えてくれますが、学校側から積極的に手厚いサポートや補習の手出しがあるわけではなく、基本的には自分で自主的に調べる姿勢が求められます。進路相談についても一般的な情報提供が中心であり、特に強い不満も大きな感動もありませんでした。
★★★☆☆3/5授業で分からない部分が出てきた際、オフィスアワーなどを利用して担当の先生に質問に行くと、どの先生も非常に親身になって時間をかけて丁寧に解説してくれました。また、進路指導についても、大学への編入学や大手企業への就職など選択肢が多岐にわたる中、過去の先輩たちのデータや進路実績をもとに一人ひとりの希望に寄り添った具体的なアドバイスをもらうことができ、進路に悩んだときも安心して相談することができました。
★★★☆☆3/5専門科目の授業で分からないところがあった際、担当の先生に質問に行くと、研究室の空き時間などに個別の補習や分かりやすい解説をしてくれるからです。また、先輩から過去問や勉強のコツを引き継ぐサポート体制もしっかりしています。
★★★★☆4/5勉強面では、学科や担当する先生によって授業の進め方や難易度、相談のしやすさに差があると感じました。
そのため、授業内容だけでなく、どのような先生が所属しているのかも事前に調べておくことが大切だと思います。
また、専攻科進学ではクラス順位も重要になるため、成績面で大きな負担を感じる時期もありました。
低学年のうちは専門科目のレポート課題やC言語などのプログラミングにつまずくことも多かったのですが、オフィスアワーなどを利用して先生に質問に行くと、研究室で個別に時間をとって丁寧に教えてもらえました。進路面でも、指定校推薦や大学編入、就職の過去のデータが豊富で、自分の進みたい道に合わせたアドバイスをもらえたので心強かったです。
★★★★☆4/5勉強の面でのサポートとしては、自分にやる気があればこんなに良い環境はないと思います。先生は全員が専門性の高い方たちばかりで、企業での研究経験のある先生も多く在籍されています。先生たちの部屋に質問をしに行けばかなり親身に対応してくれることと思います。ただし、癖のある先生もいるのは確かです。高校の先生ではなく大学の教授に近いので、先生たちの方から積極的にサポートをしてくれるわけではありません。進路に関しても同様に、積極的なサポートは期待できませんが、企業経験のある先生の話を聞くことができる点はかなり強みかと思います。
★★★☆☆3/5先生が親身になって相談に乗ってくれる。
★★★★★5/5就職とか大学とかの学校の実績は高いが、結局生徒が個人個人で頑張ってるだけで、別に学校が何か特別なサポートをしてくれるというわけではない。
★★★☆☆3/5教授が良い大学を出ている方が多く、進路先の知識が豊富であったから。
★★★★★5/5放任だった。
★★☆☆☆2/5授業で分からない部分が出てきたときは、先生に質問すると比較的丁寧に説明してもらえました。特に数学や専門科目では、一度つまずくと後の内容にも影響するため、放課後に友人と問題を解いたり、先生に確認したりして対応しました。進路についても、就職や進学について資料を確認できたり、先生から選択肢を説明してもらえたりしたので、ある程度安心して考えることができました。ただ、自分から積極的に相談する姿勢は必要だと感じました。
★★★★☆4/5低学年のうちは専門科目の授業やテストの難易度が高く、赤点を取って苦労することもありましたが、オフィスアワーや放課後に先生方が熱心に補習や個別指導をしてくださったおかげで乗り越えることができました。また、進路指導においても、就職と大学編入のどちらに対しても過去の豊富なデータに基づいた手厚いアドバイスや面接練習をしていただきました。進路に悩んだ際も担任の先生やキャリアセンターの担当者が親身になって相談に乗ってくれたため、非常に心強かったです。
★★★★☆4/5学校のサポート体制については、授業や進路について相談できる環境が整っており、必要なときには先生にも相談しやすい印象です。専門的な内容で分からないことがあっても、質問すれば対応してもらえるので安心感があります。一方で、自分から相談しないと分かりにくい部分もあるため、積極的に利用することが大切だと思います。全体的には、まずまず満足できるサポート体制だと感じます。
★★★★☆4/5授業についていけない時は先生が個別に質問を受けてくれたり補習をしてくれたりとサポートが手厚かったです。進路について悩んだ時も担任や進路指導の先生が具体的な選択肢を示してくれたことで自分の方向性を見つけやすくなりました。相談しやすい雰囲気があり安心して学べました。
★★★☆☆3/5難しいところに入っているからもっとエスカレーターでいけるところがないとメリットがない。
★☆☆☆☆1/5学校サポートに満足している理由は、学習面や進路について先生方に相談しやすく、必要なときに適切なアドバイスを受けることができたからです。授業で分からないことがあった際にも質問しやすく、理解できるまで丁寧に教えてもらえました。また、進路を考える際にも、自分の希望や適性を踏まえて相談に乗っていただき、安心して進路について考えることができました。このように、困ったときに周囲からサポートを受けられる環境が整っていた点に満足しています。
★★★★★5/5授業の進度が早く難易度も高いため、自分から先生に質問に行ったり自習したりしないとついていけない。手厚い個別サポートがあるというよりは自主性が求められる環境。
★★★★★5/5とても手厚いとは思いませんでしたが、専攻科や、編入試験への面接練習は良かったと思います。
★★★☆☆3/5授業や研究でわからない部分があった際にも、研究室の教授や専門分野の指導教員が親身になって個別で質問や相談に乗ってくれるサポート体制がしっかりと整っていました。また、低学年の頃から進路についてのガイダンスや、実際に企業で活躍されている卒業生を招いた講演会などが開催されるため、将来のキャリアパスについて早い段階から具体的にイメージし、しっかりと準備を進めることができたので大変心強かったです。
★★★★★5/5授業のスピードが速く、予習や復習を怠るとすぐにテストで苦戦する状況でしたが、先輩や同級生同士で教え合う勉強会が自然と組織され、お互いに支え合いながら乗り越えることができたからです。
★★★★☆4/5低学年のうちは基礎科目でつまずいた際にも担当の先生が個別に補習を開いて親身に教えてくれましたが、高学年になると専門性が一気に高まるため自学自習がメインになり、サポートの手厚さに少し物足りなさを感じる場面もあったためです。
★★★★☆4/5化学の実験で思うような結果が出ず悩んでいたとき、担当の教授が研究室の時間を割いて親身にエラーの原因を一緒に考察してくれたり、進路の相談にも的確なアドバイスを何度もくれたりと、非常に手厚くサポートしていただいたからです。
★★★★★5/5勉強は年々と難しくなっていると思う。なのでついていくのが大変。でも進路のサポートはすごく手厚いと思う。親身になって先生たちが相談に乗ってくれたのでいい進路が決まった。
★★★★☆4/5先生が特に親身になって悩みを聞いてくれる。
必要であれば個別で勉強も教えてくれる。
落単、留年が常にある
★☆☆☆☆1/5専門科目で分からない部分があったときに、先生に質問したり、授業や実習を通して理解を深めたりできました。進路についても、就職だけでなく大学編入など複数の選択肢があり、自分の興味や得意分野に合わせて考えられる環境でした。専門的な進路について相談できる点も安心感がありました。
★★★☆☆3/5授業で分からないところがあったときは、先生に質問すると比較的丁寧に教えてもらえました。専門科目では一度つまずくと次の内容も分からなくなることがあり、友人同士で教え合うことも多かったです。進路についても先生から就職や進学について説明を受ける機会があり、選択肢を考えるうえでは役立ちました。ただ、自分から相談しないとそのままになってしまう部分もあったので、やや満足です。
★★☆☆☆2/5プログラミングのエラーがどうしても解消できずに行き詰まった際、先輩がアドバイスをくれたり、先生がオフィスアワーに親身になってデバッグのコツを教えてくれたりと、孤立させないサポート体制があったからです。
★★★★☆4/5卒業研究で直面した複雑な機械的トラブルの際、指導教員の先生が朝から晩まで付きっきりで解決の糸口を一緒に探し、エンジニアとしての思考プロセスをゼロから根気強く指導してくださったからです。
★★★★★5/5就職についてもしっかりサポートしてもらい安心でした
★★★★☆4/5単位を落とした時は追試験を受けることができ、救済処置があるから。
★★★★☆4/5新旧さまざまな加工機械があり、実習設備が充実しているだけでなく、知識と資格の習得のバックアップ体制も高かったです。
★★★☆☆3/5進路についても非常に親身で、進学先の先生との交渉なども積極的に行ってくれた。
おかげさまでそれなりの大学に進学し、現在は研究者として仕事をしている。
低学年のうちは基礎科目の数学や物理でつまずくことも多かったですが、放課後に研究室の先生や先輩たちが個別に補習や質問対応をしてくれたおかげで何とか乗り切ることができました。就職や大学編入の際も、過去の蓄積された推薦枠や親身な面談のおかげで自分の納得いく進路選択ができたと感じています。
★★★★☆4/5授業でわからないところがあれば基本友達に聞いて、それでもわからなければ担当教員やAIに聞いています。僕はAIに聞くことをおすすめします。学校から定期的にTOEICなどの資格の情報が送られてくることがあり、費用が通常より安くなっていたり、校内で資格試験があったり、資格を取れば単位がもらえるものがあったりするので資格に関してはいいサポートが充実していると思います。
★★★☆☆3/5授業でつまずいたときは、担当の先生が放課後に補講をしてくれたり、質問しやすい雰囲気があったので助かりました。進路についても、企業説明会やインターンの案内が多く、就職先の選択肢を具体的にイメージしやすかったです。キャリアセンターの職員も相談に乗ってくれたので、就職活動は比較的スムーズに進められました。
★★★★☆4/5やる気があれば、先生方に相談して自分のやりたいこと、行きたい方向性などをサポートしてくれる環境でした。
★★★★★5/5進路相談室があり、希望があれば親身に相談に乗ってもらうことができます。推薦枠もたくさんあったと思います。
★★★★☆4/5勉強のサポートで言えば補講があったとかその分レポートで点をもらえる仕組みでしょうか。
自分の代のデザイン学科に対しては進路サポートはあまり役に立たなかった記憶があります。なぜなら就職する子、進学する子以外にダンサーになりたい子など様々で型にハマらない子もそれなりにいたからです。
授業でつまずいたとき、担当の先生が放課後に補講をしてくれたり、レポートの書き方を丁寧に教えてくれたのが印象に残っています。進路相談も親身で、企業の特徴や働き方まで具体的に教えてもらえました。サポートは十分だと感じました。
★★★★☆4/5専門科目でつまずいたとき、担当の先生が放課後に補講をしてくれたり、レポートの書き方を丁寧に教えてくれたのが印象に残っています。進路相談も親身で、企業の特徴や働き方まで具体的に教えてもらえました。サポートは十分だと感じました。
★★★★☆4/5勉強は難しかったし、進路はいっぱいあったが迷うことのが多かった
★★☆☆☆2/5数学でつまずいた際、先生が授業後に時間を取って教えてくれました。進路についても担任が個別に相談に乗ってくれ、安心して決められました。
★★★★☆4/5専門科目の指導が丁寧で、進路相談にも親身に対応してくれました。就職や大学編入の情報も充実しており、安心して準備できました。
★★★☆☆3/5専門科目の難易度が急激に上がるため、最初のうちは授業についていくのに必死で赤点ギリギリの科目もありましたが、オフィスアワーなどを利用して質問に行くと、担当の先生方が研究の手を止めてまでホワイトボードを使って一対一で熱心に解説してくださいました。また、就職や大学編入に関しても、過去の蓄積されたデータや面接対策のサポートが手厚く、自分の希望する進路を親身になって一緒に考えてもらえたので非常に心強かったです。
★★★★☆4/5就職先のサポートが多く、県内企業の主要な会社から求人が来ていたこともあり、進路はかなり多いように感じられました。進路指導などのサポートがしっかりしており、目標としている進路へ進みやすかったです。
★★★★☆4/5望んだサポートは手厚つかったです。逆に希望しなければ学校側からなんの提案もない。
★★★★☆4/5専門教科でつまずいた際も、先生方に質問すれば親身に教えてくれた。就職や進学の際も個別相談などのサポートが手厚く、安心して進路を選べた。
★★★★☆4/5先生に相談しやすく授業の質問にも対応してもらえます。進路情報も得られますが自分から動く姿勢は必要だと感じます。
★★★☆☆3/5先生に相談しやすく進路情報も得られましたが、自分から動かないと十分な支援を受けにくい面もありました。
★★★★☆4/5専門科目で分からないところがあったときは、授業後に先生へ質問すると丁寧に教えてもらえました。就職活動についても求人情報が多く、学校推薦などの選択肢が充実していました。一方、自分から相談しないと情報を十分に活用できない面もあると感じました。
★★★★☆4/5先輩や教員との距離が近く、学習面の質問をしやすかったから。
★★★★☆4/5担任の先生が親身になって進路相談に乗ってくれたため。
★★★★☆4/5進路指導室の資料が豊富で、大学編入のサポートも手厚かったから。
★★★★★5/5勉強についてはサポートのようなものはほぼなかったと思います。そのため留年するものも毎年数人発生していました。
★☆☆☆☆1/5先生方は時に厳しかったですが基本的に優しく、こちらの疑問などにもきちんと対応してくれました。担任の先生は進路に関しても真剣に取り合ってくれたのでありがたかったです。
★★★★☆4/5勉強は難しかったですが、先生は親身になってくれるので助かりました
★★★★★5/5高専ということもあり、先生方の進路サポートなどは手厚く感じました。
★★★★★5/5進路サポートに特化したカウンセラーがいらっしゃり、とても参考になった。
★★★☆☆3/5頑張らなくてもそれなりになれるし頑張れば有名大と同等かそれ以上にもなれたから。
★★★★★5/5先生も考えてくれるのですごく助かった。
★★★★☆4/5学内でメンター制度(先輩が勉強を教えてくれる)など、普段の学習に対してのサポートはあるが、編入試験や専攻科入試などのサポートが十分でないと感じているから。
★★★☆☆3/5わからないところがあれば気軽に聞ける環境がそろっているのでサポートは充実していると思ったからです。
★★★★☆4/5先生に聞けば教えてもらえるから
★★★★★5/5困難に直面することがあるから。
★★☆☆☆2/5単位が取りずらい科目では自習室を設け、先生が教えてくれるところがあります。
★★★★★5/5先生に質問や相談がしやすく、勉強や進路についてアドバイスをもらえるからです。インターンシップなど、将来の進路を考える機会があることも良いと感じています。
★★★★☆4/5先生は個別に教えてくれましたし、学生間で学びあいをしていたので置いてけぼりにはなりませんでした。
★★★★★5/5授業で分からない点を相談できる環境はありますが進路相談は自分から動く必要があります。もう少し個別の情報提供があると助かります。
★★★☆☆3/5授業で分からないところは先生に質問すれば丁寧に教えてもらえました。就職についても、求人票の見方や面接対策などを先生がかなり細かく指導してくれました。特に就職活動の時期は先生との距離が近く、企業選びについて相談しやすかったです。
★★★★☆4/5勉強面のサポートは比較的充実していると思います。専門科目が多く、分からないところがあれば先生に質問しやすい環境なので、きちんと自分から聞きに行けばしっかり教えてもらえます。実験や実習も多く、座学だけではなく実践的に学べるところも良いです。
★★★★☆4/5低学年のうちは基礎科目の小テストや補習がこまめにあり、授業についていけなくなる生徒を置いていかない工夫があったからです。また、高学年になると研究室の担当教員が就職や進路の相談に親身に乗ってくれ、自分の希望する道へ進むことができました。
★★★★☆4/5学歴が中途半端なので、高専卒だけでは、中小企業しか就職先が無い。
★★★★☆4/5授業で分からないことがあったときには先生に質問でき、必要に応じて相談できる環境は整っていると思います。また、進学や就職に関する情報を知る機会もあります。一方で、現在は2年生ということもあり、具体的な進路について詳しく考えたり、個別に相談したりする機会はまだ多くないと感じています。今後は、進学先や就職先の例、必要な準備、卒業生の体験談などを早い段階から知る機会が増えると、将来の目標をより具体的に考えやすくなると思います。現時点では大きな不満はありませんが、特に満足していると判断できるほどサポートを活用した経験もまだ少ないため、「ふつう」を選びました。
★★★☆☆3/5中学時代は余り積極的に勉強していなかったので、習慣化できていませんでした。
高専に入学して、”人のふり見て”勉強の仕方を学びました。
専門科目で分からない部分が出てきたときに、先生へ質問しに行きやすかったのがすごく良かったです。特に数学や専門科目は一度分からなくなると、その後の内容まで理解しづらくなってしまうことが多いので、できるだけ早めに聞くように心がけていました。進路についても先生にキャリア支援を頼ることができたため、就職だけではなくて大学編入や専攻科への進学という選択肢も含めて考えられたのが良かったです。全体的にサポートに関しては大満足でした。
★★★★★5/5自ら求めればサポートしてくれました。黙っていたら放置されます。
★★★☆☆3/5数学や物理でつまずいたとき、先生が個別に補習をしてくれました。進路相談でも企業の特徴や必要なスキルを具体的に教えてもらえ、就職活動を安心して進められました。
★★★☆☆3/5先生達の研究室に聞きに行けば教えてくれますが、部屋を訪ねるハードルが高く、ちょっと聞きにくかったです。それでも勇気を出して訪ねると、コーヒーを淹れて話を聞いてくれたり、卒研生も巻き込んでアドバイスをもらったり。
★★★★☆4/5100%の就職率。どの先生方も親身に相談にのってくれて、また就職、専攻科、編入など選択肢も広いから。
★★★★★5/5普通高校よりも、自分で主体的に選ぶというのが求められていると思います。なので、サポートであったり進路相談であったりは、自分から働きかけないと機会があまりないので、サポートはすこし弱いと思っています。
★★☆☆☆2/5手厚いお膳立てがあるタイプではなく、基本は「自分から動くこと」が求められる、大学に近いスタンスだったからです。
基本的には待っていても何も進まないため、主体性がないと少し大変な面があります。その一方で、先生方にはひとりひとりに教官室があるため、分からないことがあれば直接聞きにいける環境は整っていました。また、進路に関わる事務手続きも担任を通さず事務室で行うことが多く、まるで大学のような自立心が求められるシステムでした。
手取り足取りの指導ではなく、「やる気があるならとことん付き合うけれど、動かないならそれまで」という、良くも悪くもドライで自由な環境です。
授業で分からないところがあったときに先生へ質問できたり、進路について相談できたりする環境はある程度整っていると感じました。特に専門科目は一人では理解しにくい内容もあるので、先生に直接聞けるのは助かりました。進路についても早い段階から考える機会があり、自分がどんな方向に進みたいのかを考えるきっかけになりました。
★★★☆☆3/5専門科目の課題やテストは難易度が高かったが、教員の指導が丁寧で、放課後の質問にも根気強く付き合ってくれた。進路相談でも丁寧な面接指導や推薦枠のアドバイスがあった。
★★★★☆4/5企業からの高専生の需要は非常に高く就職に強いだけでなく、大学編入も日程が被らなければ複数校を受験できるメリットがあります。
自分から積極的に動くほど周りとの繋がりや新しい発見が得られる環境なので、主体的に学びたい人には非常におすすめです。
将来のことを見据えた時に高専というのはとてもいい選択肢であると今でも思います。ただ、良くも悪くも進路の大まかな確定が早く、後から後悔することもあるなと感じました。実際私は今本当に工学の道に進むことが正しいのか分からなくなっています。
★★★★★5/5設計事務所やゼネコンへの就職だけでなく、建築系の大学への編入など進路の選択肢が幅広く用意されているため。
★★★★☆4/5卒業後に近畿大学(理工学部や建築学部など)へスムーズに編入学・進学できるルートがあるだけでなく、有名メーカーや地元優良企業からの求人も多く、就職・進学のどちらを選んでも将来の選択肢が非常に広いと実感しました。
★★★★★5/5大学への編入学や技術系の企業への就職など選択肢が非常に広がります。
★★★★★5/5大卒でもなかなか入れない大手メーカーや一流IT企業の「研究・開発・技術職」に、20歳の若さで推薦を使って一発で入れるルートがある。
★★★★★5/5専門的な知識や技術を身につけられるので、自分に合った進路を選べると思いました。
★★★★☆4/5高専とはあくまで技術を学ぶ場所であり、技術職になる場所ではありません。
中には高専生活を通して別の分野へ興味が湧き、別の道へ進む人もいます。
個人的な見解ではありますが、自由な校風で5年間過ごすことによって、各々が自身の好きなこと・苦手なことを探しやすい環境なのではないかと思っています。
寮生活・自主イベント・インターン・研修旅行などを通して自身を見つめて、それぞれにとってより良い選択肢を見つけられればと思います。
ちなみに私は、留学関連の経験(留学・ボランティア)が自分の価値観を変える大きな経験となりました。
大手メーカーへの高い就職率だけでなく、技科大や国立大学工学部への3年次編入学というルートが明確にあるため、進路の選択肢が非常に広いと実感しています。
★★★★★5/5大手電機メーカーやインフラ企業への推薦就職枠が非常に豊富なほか、筑波大学や東京工業大学(現・東京科学大学)などの難関国公立大学への3年次編入学という選択肢もあります。自分の努力次第で進路の選択肢を大きく広げられると感じました。
★★★★★5/5卒業後の進路として大手製造業やIT企業からの求人が非常に多く、就職率も高いです。また、東京工業大学や筑波大学、技科大などの国立大学3年次への編入学実績も豊富で、将来の選択肢が極めて広いと実感しました。
★★★★★5/5大手インフラ企業やメーカーからの求人が圧倒的に多く、就職率は抜群でした。また、技科大や国立大学工学部への3年次編入というルートもあり、進路の選択肢が非常に広いと実感しました。
★★★★★5/5卒業後の進路として大手メーカーへの推薦就職はもちろん、国立大学の工学部への編入学という道も拓けていました。普通高校からの大学受験とは異なるルートで、自分の希望に合わせたキャリアを選べました。
★★★★★5/5専攻科への進学や大学編入学(国立大学工学部など)の道が充実しており、就職に関しても大手メーカーからの求人倍率が非常に高く、自分の選択次第でかなり広いキャリアを描けると感じたためです。
★★★☆☆3/5環境応用化学科では、化学の基礎から環境・材料分野まで幅広い専門知識を学びます。資格取得や充実した実験設備を通じた実践力が身につくため、化学メーカーや素材メーカーへの就職だけでなく、大学編入学など進路の選択肢が非常に豊富で、将来の可能性が大きく広がると感じているからです。
★★★★★5/5大学の学部生よりも早くから企業との共同研究や高度な開発に携わる機会があり、卒業後の進路として就職も大学編入も選択肢が非常に広く開かれていると感じています。
★★★★★5/5電気や通信の分野は社会からの需要が非常に高く、大手電力会社やメーカーからの推薦枠が豊富にあるため、就職活動で自分の希望する進路を叶えやすいと感じています。
★★★★☆4/5物質工学科での専門的な実験スキルが評価され、大手化学メーカーからの求人が豊富に寄せられるだけでなく、難関大学への編入実績も充実しているため将来の可能性が広がります。
★★★★☆4/5専門科目を深く学ぶことで大学編入や企業就職など複数の選択肢を持てるようになりました。実習や研究を通して自分の得意分野が見えてきたことが進路の広がりを感じる理由です。
★★★★☆4/5私自身、将来の目標がないまま5年生になり就活しなければいけなく、とても苦しく感じました。学生生活を過ごすなかで、やりたいことが変わっていった為、逆に選択が狭まったと思っています。入学してからの目標や夢が明確にある、または学生生活中に自分に向いているものを見つけられれば、将来の広がりを感じられると思います。
★★☆☆☆2/5学んだ専門知識に関連しない企業への就職が閉ざされるわけではなかったからです。
★★★★☆4/5就業先を探すことにおいて幅が広く、選択肢が多いため一般的な学校よりも需要が多い
★★★★☆4/5理系の業界へ行くならば選択肢は広がると思う。周りの同期生をみても、地元で根付くことも、都会へ出ることも海外へ出ることも、さまざまな生き方が、見て取れる。
★★★★☆4/5進路はかなり絞られてしまう。大学へ編入するにしても高専の延長の学部へ行くしかない。中学時点では深く考えていなかったこともあり、興味の持てない分野の勉強を続けていることに迷いを感じる時期があった。仮に高専3年生で一般大学へ受験するにしても、専門的な授業ばかりしてしまっているので、非常に難しい。明確に製造業・エンジニアになりたいという夢がある子はもってこいの環境だと思う。
★☆☆☆☆1/5卒業後の就職先への選択肢は多く、とてもありがたいと思っています。
★★★☆☆3/5専門的な分野を学べるので将来の仕事につながりやすく、学校が企業とのやりとりが多いので企業の話を聞く機会が多く探しやすい
★★★★★5/5ホームページの就職先を見て希望が持てました。
★★★★★5/5私が卒業するときは、ちょうどオイルショックのときで、さすがの高専卒も就職さきに不自由しました。結局、私は大学に進学しました。今では、技術科学大学がありますが、当時は普通の大学に編入学するしかありませんでした。なので、あくまで、昔は、ですが、将来展望がひらけていたわけではありませんでした。
★★★☆☆3/5早くから基盤など勉強しておくおかげで、就職が強いと少し感じる
★★★★☆4/5留年したり退学したりする人もいましたが、きちんと学ぼうという異様があり勉強ができるのであれば卒業はできるし、その後の進路も広がると感じたからです。
★★★★☆4/5広がった、というより、自分の希望の進路につけた。偏差値が高くないところからでも頑張れば大手企業に就職できるので夢はあると思う。
★★★★★5/5就職に困ることはありません。進学は3年終了時の一般大学入試、卒業後の大学編入など選択肢が広い
★★★★★5/5自分に合った、自分が好きなのを選べる
★★★★☆4/5大学への編入という一般高校ではできないことがあるため、しっかり勉強していれば行きたい大学に行きやすい。また、先生方も進路について相談するとしっかり答えてくれる方が多かった。
★★★★★5/5就職か進学か
どちらも選ばなければできるが職種等は制限されているので広がりという意味ではあまりないと考えている。
就職率はほぼ100%で、有名企業への就職や大学・大学院への編入など、幅広い選択肢が用意されているため将来への可能性が大きく広がるとおもう
★★★★★5/5有名企業への就職もできますし、国公立大学の3年生に編入することもできるからです。
★★★★★5/5今助かっている技術を学べたから
★★★★☆4/5いちおう就職は強めです。卒業さえ出来れば...
★★★★☆4/5中学時点で専攻を決めてしまうので,将来の広がりは普通校に比べたら落ちる.
編入で言えば,専攻を変えることは可能だが,単位認定の面で苦労しそう.
高い専門性で将来も安心!
★☆☆☆☆1/5進路としての選択肢は無限に存在する
★★★★☆4/5将来の選択肢が広いと感じています。専門的な知識と技術を5年間かけて身につけられるので、就職でも進学でも自分の力を活かせます。就職して技術者として働く道のほか、大学への編入や専攻科から大学院に進む道もあり、途中で進路を変える余地もあります。
学校の勉強を通して、ものづくりや情報技術など、中学生のころには知らなかった分野を知ることができました。それが将来の目標を考えるきっかけになりました。
将来の夢も何もなかった私ですが、高専に入って、好きなことをとことん詰めて、その好きなことを仕事にしたいと思えるようになりました。私は音楽が大好きで、ギターなどの機材のオタクですが、その機材の開発に携わりたいと、高専2年の時に思い、そこから先生と話を進めて行きました。明確な思いを持って高専に入るのも素晴らしいですが、行き当たりばったりでも、高専でやりたいことを見つけられます。
★★★★★5/5専門的な授業を早くから受けることができ、仕事にそのまま繋げることができる。
また、大学への編入や専攻科への進学という道もあるので、選択肢は多いと思う。
?学んだ専門分野に直結するメーカーや技術職への就職ルートは確保されているものの、それ以外の分野や異業種にチャレンジしようとすると選択肢が狭まると感じたためです。専門性が高い反面、一度進路の方向性が決まってしまうと幅広く将来の可能性を探るのが難しく、自分の興味が変わった時に潰しが利きにくい印象を受けました。
★☆☆☆☆1/5高専では専門的な知識や技術を身につけられるため、卒業後の選択肢が広いことも魅力の一つだと思います。学んだことを活かして企業へ就職するだけでなく、大学への編入や専攻科への進学など、さらに専門性を高める道もあります。また、幅広い業界の企業から求人があり、自分が興味を持った分野に挑戦することもできます。高専でさまざまな経験をする中で、自分の得意なことや興味のある分野を見つけ、将来の可能性を広げられると感じました。
★★★★★5/5「就職」と「大学編入」のどちらを選んでも、一般的な高校出身者とは比較にならないほど強力な選択肢が用意されていると実感しています。企業からは「即戦力となる技術者」として圧倒的な信頼と高い求人倍率があり、さらに大学の理工系学部や技術科学大学へ3年次編入する道もあるため、自分の意思次第でいくらでもキャリアの可能性を無限に広げられる点が非常に心強いです。
★★★★★5/5専門性がある勉強ができたから
★★★★★5/5低学年のうちから専門が絞られてしまうため、途中で別の分野に興味が湧いても軌道修正が難しく、かえって進路の選択肢を狭めてしまったと感じています。一般大学への編入や他業界への就職を目指す際も、特殊なカリキュラムが足かせになることが多く、将来への不安が拭えませんでした。
★☆☆☆☆1/5卒業生の多くが大手メーカーの技術者として第一線で活躍している実績があるだけでなく、大学の3年次編入学や最先端のIT企業への就職など自分の将来の選択肢が圧倒的に広く開かれていることを肌で実感できるからです。
★★★★★5/5ITや情報通信の分野において高度な専門知識を持つ技術者としての需要が社会的に非常に高いため、大手企業への就職や大学への編入など将来の選択肢が大きく広がっていると実感できるからです。
★★★★★5/5入学前は進路について具体的なイメージがあまりありませんでしたが、授業や実習、先生からの進路説明などを通して、さまざまな分野に進めることを知り、将来の選択肢が広がったと感じました。特に、学校で学んだ知識や技術を生かして就職だけでなく、さらに専門的に学ぶための進学など、複数の道があることを知れたのが印象に残っています。自分の興味や得意分野を考えながら進路を選べる点に魅力を感じました。
★★★☆☆3/5機械系の専門知識を活かした製造業や技術職など、就職先の選択肢があることが魅力でした。また、高専卒業後に大学編入や専攻科への進学を選ぶこともできるので、高校卒業後の進路よりも早い段階から専門性を身につけながら将来を考えられると感じました
★★★★★5/5早い段階から実社会で役立つ技術や工学的な思考力が身につくため、大学への編入だけでなく大手製造業への就職など選択肢の幅が非常に広がることを実感できたから。
★★★★★5/5建設やインフラ業界における高専出身者の評価が非常に高く、大手ゼネコンや設計事務所への就職の道がしっかりと開かれているため将来の安心感があるからです。
★★★★☆4/5新素材の開発や化学・金属メーカーへの就職において非常に有利な専門性を身につけることができ、将来の進路の可能性が自分の想像以上に大きく広がっていると感じるからです。
★★★★★5/5電気や電子回路に関する専門知識は身につくものの、就職や進学の進路の選択肢自体は自分の頑張り次第であり、高専にいるだけで自動的に将来が広がるわけではないと感じるからです。
★★★☆☆3/5高専生ならではの「若いうちから身につく高い専門性」が企業から高く評価されており、就職では大手製造業を中心に安定した求人があるほか、大学の3年次編入の指定校・推薦枠も充実しているためです。自分の進みたい進路に合わせて幅広いキャリアパスを描くことができると感じています。
★★★★☆4/5就職率は100%に近く、大学へ編入する人も国立大学や有名私立大学で進学率が高い。
★★★★★5/5専門分野を学びながら、就職だけでなく大学への編入や専攻科への進学など、複数の進路を考えられる点に魅力を感じたためです。学んだ知識や技術を生かす道がある一方で、興味や目標の変化に合わせて選択肢を検討できることも、将来の広がりにつながると思います。ただ、選択肢が多い分、自分に合う道を見つける難しさも感じます。卒業生の経験や実際の仕事内容を知る機会が増えると、より具体的に将来を考えられると思います。
★★★★☆4/5私は外部の理系環境に触れたから自身の可能性を感じれたが、ほかのクラスメイトはただ単位を取るだけの、井の中の蛙的なところを感じた。
★★★☆☆3/5「高専」というだけでデキる人判定してもらえるので就活で少し有利だった。
★★★★☆4/5就職、進学など、たくさん選択肢があり、将来について考える時間もたくさんある。
★★★★★5/5高専卒業生の就職率はほぼ100%であり、大手企業からの求人が非常に多く寄せられるだけでなく、大学の3年次編入制度を利用して難関国立大学(東京工業大学や豊橋技術科学大学など)へ進学する道も大きく開かれているからです。自分の頑張り次第で、就職・進学のどちらの選択肢も高いレベルで選び取ることができる点に、将来の大きな可能性を感じています。
★★★★☆4/5ありがたいことに多くの求人をいただくことができるので、自分の望む業界での内定をいただけることが多い。
★★★★☆4/5広がったか、と言われると首を傾げます。情報系には強くなりましたが、将来を考える上での視界は狭まっていたかと思います。この分野でやっていくんだ!という呆然とした固定観念のようなものがありました。
★★★☆☆3/5高専からの進学・就職先は限られると言われがちだが、むしろ工業系に絞ったからこそ、高専の就職倍率を活かした具体的な「選択肢」が湧いてきて、将来の広がりを実感しやすいから。また、学生が個人で自由に活動できる時間も増えることから。
★★★★★5/5それでも頑張った人には、良い会社や自分の思い描いていた会社などへも行けるイメージがありますので、頑張って勉強や部活動を進めていった生徒さんは、将来の広がりも見えてくるものと思います。
★★★★★5/5上記の先生が相談にも乗ってくれたし、実際名が有名なのでいいところにもいけた。
★★★★☆4/55年間という長いスパンでじっくりと専門性を高められるだけでなく、大学編入や大手メーカーへの技術者としての就職など、将来の選択肢が一般の高校よりも圧倒的に広く開かれていると感じたためです。
★★★★☆4/5その分野では進路は広がるが、逆にゆうとその分野を選ばないといけない感じになるので選択肢は分野の中では広いが、他のことをするとなると難しい。
★★★☆☆3/5一人あたりに400~600社くらい求人は来ます。なので選び放題で、推薦で就職などもできるので手厚いです。
★★★★★5/5高専では就職に関しては求人が一人当たり100件あることも珍しくなく、大手企業に就職することも十分に可能です。ただ研究職に就く人は少ない印象です。進学に関していえば、高専で良い成績を修めていれば難関大学の推薦入学も可能ですし、編入試験についても普通高校から受験するよりも科目数が少なく、入りやすくはあると思います。僕も編入した一人です。
★★★★★5/5理系企業を目指す場合は、大企業への就職の選択肢が多く、進学の場合にも技術工科大学、地元国立大学編入、専攻科など、選択が多い。
★★★★★5/5将来の進路が就職だけに限らず、大学への編入なども選べるので、選択肢はかなり広いと思います。高専で専門的な知識や技術を身につけられるので、将来の仕事にもつながりやすいと感じました。入学した時点で進路がはっきり決まっていなくても、勉強していく中で興味のある分野を見つけられるのは良いところだと思います。
★★★☆☆3/5求人件数がかなり多く、高専卒というところで入社しやすい。
★★★★☆4/5あまり思い当たるエピソードがないから
★★★☆☆3/5高専に入れば、優秀な生徒とみなされ、就職・進学に大いに有利になるため。
各高専にもよるが、就職率はほぼ100%である。
この「高専チケット」を上手く活用すれば、行きたい会社・行きたい大学にほぼ確実に行けるため、進路の広がりはかなり大きいと考えられる。
大学3年次への編入学試験制度が非常に充実しているだけでなく、大手IT企業やメーカーからの求人数が学生の人数に対して圧倒的に多いため、就職と進学のどちらの道を選んでも自分の理想の将来像をしっかりと描きやすい環境が用意されていると感じています。
★★★★★5/5電気・電子分野の専門知識はあらゆる産業の基盤となっているため、自動車、重工、半導体、エネルギーなど幅広い業界から引く手あまたであり、自分の可能性を無限に広げることができると感じています。
★★★★★5/5IT業界や半導体関連の企業からの引き合いが非常に強く、自分のスキル次第で将来的にグローバルに活躍できるエンジニアへの道が大きく開けていることを強く実感しているからです。
★★★★★5/5モノづくりの現場で即戦力として求められる高い技術力と知識が身につくため、大手製造業からの求人が絶えず、将来のキャリアの選択肢が非常に豊富であると感じているからです。
★★★★★5/5高専卒業後の就職率が100パーセントに近いだけでなく、有名大学の3年次編入の指定校推薦枠も非常に充実しており、自分の興味に合わせて進路を自由に切り拓いていける大きな可能性を感じたからです。
★★★★★5/5高専の卒業生というだけで企業からの求人が非常に多く、大学への編入や大手企業への就職など、自分の進路の選択肢が一般の高校生に比べて圧倒的に広く開かれていると実感できたからです。
★★★★★5/5卒業後は、大手化学メーカーや製薬会社などの研究・開発職への就職という安定した道だけでなく、国公立大学の3年次編入学への道も広く開かれています。実際に先輩方も自分の希望する進路へ進んでおり、技術者としての将来の可能性が大きく広がっていると実感しています。
★★★★★5/5卒業後は全国の主要なIT企業や通信インフラ関連企業へのエンジニアとしての就職口が豊富にあるだけでなく、国公立大学への3年次編入学の道も広く門戸が開かれています。実際に周囲の同級生たちもそれぞれの希望に合わせたキャリアを確実に歩んでおり、将来の進路や活躍のフィールドが無限に広がっていると強く実感しています。
★★★★★5/5卒業後の進路として、大手メーカーへの技術者としての就職だけでなく、有名大学の3年次編入学という幅広い選択肢が用意されています。実際に周囲の友人たちも自分の興味に合わせてそれぞれの道を切り拓いており、将来の可能性が大きく広がっていると感じます。
★★★★☆4/5高専では専門分野を学べるため、学校で身につけた知識や技術を将来の仕事につなげやすいと感じました。就職では学んだ専門分野を生かせる企業を選べますし、大学への編入など別の進路を考えられる点も魅力だと思います。在学中に授業や実験を通して興味のある分野が見つかれば、その分野をさらに深く学ぶこともできます。入学前は進路の選択肢が限られるイメージもありましたが、実際には就職と進学の両方を考えられるので、将来の幅は広いと感じました。
★★★★★5/5高専卒と短大卒は同給料で扱われることがこれまでは多かったが近年では高専卒以上(短大不可)として募集している大企業も多くなっている為。
★★★★★5/5生物応用化学科での学びを通じて食品や化学メーカーへの就職や、関連分野の大学への編入学といった選択肢が用意されているため将来の進路が閉ざされているわけではありません。ただ、それが特別に広い可能性を感じさせてくれるかというとそうでもなく、自分自身の努力や大学院進学などの選択によって最終的に決まってくるものだと感じています。
★★★☆☆3/5周囲の友人や先輩たちの進路を見ても、難関大学への3年次編入学や、技術職としての手堅い大手企業への就職など、将来の選択肢の幅が一般的な高校生と比べて圧倒的に広く開かれていると感じます。在学中から実践的なモノづくりや専門知識を身につけられるため、社会に出てから即戦力として活躍できるという確かな自信や将来への広がりを強く実感しています。
★★★★★5/5卒業後の進路として、大学の3年次編入学だけでなく、IT企業やメーカーへの高い就職率を誇っており、選択肢の幅が非常に広いためです。早い段階からインターンシップに参加する機会もあり、将来社会に出たときに即戦力として活躍できる実感が持てます。
★★★★☆4/5将来への広がりはとても大きいと感じています。学校主催で企業の方が授業をしてくださる機会があったり、インターンシップの案内も積極的に行われています。
また、その中で高専OBの方が来校される機会も多く、実際の仕事や進路について話を聞ける点も良いと思います。
さらに、先生方や先輩方など、進路について相談できる頼れる存在が身近に多いことも、高専の大きな魅力だと感じています。
高専出身というだけで、IT業界やメーカーの技術職からの需要が非常に高く、就職活動の選択肢が最初から広いと感じました。また、大学の3年次編入学の枠も十分に用意されており、私の周りでも大学院や大手IT企業への進学・就職など、卒業後の進路が文字通り全国規模で大きく広がっているのを実感しました。
★★★★★5/5高専を卒業して大学や社会人になると、専門分野を深く学ぶだけでなく、幅広い知識を身につけられる高専教育の強みを実感します。私の場合は物質工学科で、無機化学、有機化学、物理化学、化学工学、分子生物学、食品化学、細胞工学など、化学・生物を中心にさまざまな分野を学びました。高校生の頃から専門分野を繰り返し学ぶため、大学3年生頃には知識の定着度に大きな違いを感じました。また、他学科の友人を通じてプログラミングや機械、建築などの知識に触れたり、数学や物理を教えてもらったりする機会もありました。こうした幅広い知識は、社会人になってから思いがけない場面で役立ちます。私自身、現在はバイオ医薬品の製造に携わっていますが、製造設備を扱うだけでなく、設備設置のために工場の製図を見ることもあります。専門外の分野に直面したときにも臆せず対応できるのは、高専で幅広く学んだ経験が生きていると感じます。
★★★★★5/5高校から専門なので進学や就職が決まりやすい。
★★★★★5/5大手企業への就職という意味では、確かに普通の高校よりは確実にルートがあると思う。
★★★★☆4/5編入による良い大学への進学や就職先の数が工業高校に比べてはるかに多いため。
★★★★★5/5大学の方が選択肢が広まったのではないか
やりたいことが見つかったのではないかと思う
高専では卒業後に就職するだけでなく、大学への編入や専攻科への進学など複数の選択肢があるため、将来の広がりはかなり感じました。機械工学科で学んだ知識を生かしてメーカーや製造業などの技術職を目指せるほか、さらに専門的に学びたい場合は進学という選択肢もあります。入学した当初は将来の仕事について具体的に考えていませんでしたが、授業や実習を経験するうちに、自分が興味を持てる分野を見つけやすくなりました。
★★★★★5/5高専生ならではの強みとして、就職においては大学の学部生と同等、あるいはそれ以上の実践的な技術力や専門知識が評価され、有名企業や大手メーカーからの求人が途切れないためです。実際に、早い段階から推薦制度を活用して希望する業界の第一線へ進む先輩が多くいます。また、就職だけでなく、豊橋技術科学大学や長岡技術科学大学をはじめとする国立大学の3年次編入のルートや、大学院進学への道もしっかりと用意されているため、自分の描くキャリアに合わせて将来の選択肢を大きく広げられると感じています。
★★★★★5/5専門分野を早い段階から学べるため、卒業後の進学や就職など、将来の選択肢を考えやすい環境だと思います。学んだ知識や技術を活かせる分野も多く、専門性を身につけられることは将来に役立つと感じます。一方で、進む分野によっては選択肢が限られる場合もあるため、自分で将来について考えておくことも必要だと思います。全体的には、まずまず将来の広がりがある学校だと感じます。
★★★★★5/5高専は就職と進学の両方の選択肢があり将来の幅が広いと感じました。企業説明会で多くの会社の話を聞けたことで自分の興味がどこにあるのか考えるきっかけになりました。また編入制度が整っているため大学でさらに学びたい人にも道が開かれていると感じました。
★★★★☆4/5将来の広がりに満足している理由は、在学中に専門的な知識や技術を身につけることで、卒業後の進路についてさまざまな選択肢を持つことができたからです。就職だけでなく、大学への編入など進学の道もあり、自分の興味や将来の目標に合わせて進路を考えられる点が良いと感じました。また、高専で身につけた専門知識や実習での経験は、社会に出てからも活かせるものだと思います。早い段階から将来を意識しながら学べたことに満足しています。
★★★★★5/5専門分野(化学系)への就職や編入学の道はある程度決まっているものの、全く異なる異分野への進路変更は一般高校に比べて選択肢が狭まると感じたため。
★★☆☆☆2/5やはり、高専でやったことは、今後の就職でも役立つと思いました。
★★★★★5/5高専特有の5年間という一貫したカリキュラムや、大学への編入学、あるいは大手企業への技術職としての就職実績など、卒業後の進路の選択肢が非常に豊富で広く開かれていると感じています。実際に周りの友人たちも難関大学への3年次編入学や、誰もが知る有名IT企業への就職を次々と決めており、一般的な高校出身者では得られないような専門性と高い技術力武器にして、自分の可能性を大きく広げることができました。
★★★★★5/5電気・電子分野は現代の社会インフラや半導体産業に直結しているため、将来就職する際にも幅広い業界から引く手あまたであり、自分の専門性を活かして社会に貢献できる大きな可能性を感じているからです。
★★★★☆4/5大学への編入学だけでなく、IT業界や大手メーカーの開発職への就職においても、高専出身者というだけで高い技術力があると評価され、企業の選択肢が一般の高校生に比べて圧倒的に広く用意されていることを肌で感じているからです。
★★★★★5/5食品メーカーや製薬会社、化学系企業への就職実績が非常に強固であり、学校に寄せられる求人倍率も極めて高く、自分の興味のある分野で即戦力としてキャリアをスタートさせられる将来の確かな広がりを感じているからです。
★★★★★5/5これからの時代に沿った技術力を身につけられるので社会人になっても力を活かせそう!実際に先輩も高専で勉強したことが役に立ったという話も聞いた。
★★★★★5/5一人に対して紹介される企業が多いため安心はできる。ただ、やりたいことをしっかりみつけて、就職先を選ぶことをお勧めする。
★★★★★5/5求人は多い
★★★★☆4/5AI、プログラミング、データ活用、ものづくりなど、複数の分野につながる知識や技術を学べるため、将来の選択肢を考えるうえで役立ちました。就職だけでなく大学編入などの道もあり、高専で身につけた専門性をさらに深めることもできます。早い段階から専門分野に触れられることが、進路を考えるきっかけになりました。
★★★☆☆3/5入学した時点では情報通信関係の仕事くらいしか考えていませんでしたが、授業や実験を経験するうちに、ネットワーク、ソフトウェア、通信などいろいろな分野があることを知りました。就職だけでなく大学への編入や専攻科への進学という道もあり、卒業後の選択肢が普通高校とは違って多いと感じました。専門分野を早くから学べたことは、その後の進路を考えるうえでも良かったです。
★★★★★5/5IT業界は現在も慢性的なエンジニア不足であり、高専で培ったプログラミングスキルや情報処理の基礎があれば、卒業後すぐに即戦力として大企業や有名ベンチャーで活躍できる将来の確実な手応えを感じているからです。
★★★★★5/5自動車産業や重工業をはじめとする一流企業への就職だけでなく、難関大学の3年次編入への道も広く開かれており、自分の努力次第で将来の選択肢をいくらでも無限に広げることができると感じているからです。
★★★★★5/5専門の学校なので就職には有利です
★★★★☆4/5卒業できれば就職率が100%だから。
★★★★★5/5専門性を身につけるからこそ、就職では学校推薦により高い求人倍率にも成果が見えました。
★★★★☆4/5早いうちに専門性の高い教員と接点を持てる点にあると思う。
また、4年次には研究室配属があるため、大学1年相当から深い専門性に触れることができる。
高専特有の「技術者」としてのブランド力があり、IT企業やメーカーからの求人が途切れることがないため、就職活動では自分の希望する開発職の選択肢が極めて豊富でした。また、大学の3年次編入制度を利用して上位の国立大学へ進学する道も大きく開かれており、進路の可能性が何通りにも広がる点に魅力を感じました。
★★★★★5/5現在3年生ですが、広がるというより特定のことに強くなるので、狭くなるのかなと思います。高専は浅く広くより、深く狭く知識がつくと思うので専門系の職業しか基本つけないと思った方がいいと思います。他の職も就けないこともないですが、高専という強みを活かすのなら専門系がいいと思います。夏休みと春休みが長いのでどうしても時間を持て余すので、資格勉強をしてみたり、新しいプログラミング言語を学習したりすると進路が広がると思います。
★★★★☆4/5高専は就職率が高く、地元企業から大手メーカーまで幅広い求人が来るので、進路の選択肢は多いと感じました。専攻科に進めば大学院への進学も可能で、研究職を目指す道もあります。インターンや企業訪問の機会も多く、実際の現場を知ることで将来像を具体的に描けました。
★★★★☆4/5自分のやりたいこと、方向性をはっきり持っていると、勉強や課題を通して道筋が見えてくると思います。学業とは別に、自分の積極性を発揮するイベントなどでチャンスや将来へのヒントを得ることもあり、濃い学生時代だったと思います。
★★★★★5/5当初はまだプログラムやハードウェア技術者が珍しくITの分野で幅広く学べたことはとてもよかったです。
★★★★☆4/5学校には学科ごとに求人票が貼られます。こんな職種もデザインなんだと知る手っ取り早い方法です。または先生のツテで就職する子もいます。あとは数が少ないですがデザイン系で海外に行く子もいます。
編入する子は自分達で動き、学校の事を調べオープンキャンパスに行って自分で決めてきます。それもOKなんだ、という進路も多いので広がりに関しては満足しています。
電気電子系は就職先の幅が広く、メーカー、インフラ、ITなど多くの選択肢がありました。また、大学編入の道もあり、専門性を深めることも可能でした。高専ならではの進路の広さを感じたので「やや感じる」にしました。
★★★★☆4/5生物・化学系は就職先の幅が広く、食品メーカーや化学メーカー、研究職など多くの選択肢がありました。また、大学編入の道もあり、専門性を深めることも可能でした。高専ならではの進路の広さを感じたので「やや感じる」にしました。
★★★★☆4/5進路等の選択肢が沢山あった!
★★★★☆4/5企業の求人を比較しながら就職先を考えられ、大学編入の説明会にも参加できました。早い段階から複数の進路を検討でき、自分に合う道を選べました。
★★★★☆4/5就職だけでなく大学編入や専門分野への進学も選べるため、将来の選択肢が広く、自分の興味に合わせて進路を考えられました。
★★★☆☆3/5高専というブランド力があるおかげで、大学への編入試験では一般受験とは異なるルートで質の高い国立大学の3年次に進学することができました。また、就職する場合でも、メーカーの技術職や研究職からの求人が高専生専用枠として大量に寄せられるため、自分の専門性を活かしたキャリアの選択肢が一般的な高校出身者よりも圧倒的に広く、将来の可能性を早い段階から大きく広げられると感じました。
★★★★★5/5県内の企業へ就職したいと考えている時、将来的に安定した企業へオン進路が選びやすいと感じたので、満足できる環境があったと思います。
★★★★☆4/53年時に普通に大学受験もできたし、5年卒業時に大学編入もチャレンジできた。就職は高専枠があり、高い就職率だった
★★★★☆4/5大手企業への就職率が高く、大学編入学という選択肢もあるため、将来の可能性が非常に広いと感じた。実際に多くの先輩が希望の道へ進んでいる。
★★★★★5/5就職や大学編入など複数の進路を考えられる点に広がりを感じます。専門知識を生かせる分野が多く将来を考えるきっかけになります。
★★★★★5/5大学編入や就職など複数の進路を具体的に考えられたため、将来の広がりは感じました。早くから専門性を身につけられる点も良かったです。
★★★★★5/5高専卒業後は企業への就職だけでなく、専攻科や大学への編入という進路もあり、思っていた以上に選択肢が多かったです。メーカーやインフラ関連など技術職の求人も多く、自分の場合は学んだ電気系の知識を活かせる仕事に就くことができました。
★★★★★5/5研究職や技術職への道がしっかりと開かれていると感じるから。
★★★★☆4/5早期から企業との共同研究に関わることができ、将来のキャリアが具体的にイメージできるから。
★★★★★5/5大手メーカーからの求人が多く、希望する進路を実現しやすいから。
★★★★★5/5就職率は高くまた大学への編入も本人次第で可能だから。
★★★★★5/5専門的なことを学べるだけあって進路の選択には広がりを感じました。
★★★★☆4/5広がりとしては、選択肢が広がり良かったです
★★★★☆4/5将来の広がりについては、高専では専門的なことを学ぶため普通の高校よりも可能性という点ではある意味狭まる気はします。ただある程度進みたい道がある人にとっては可能性が広がると言っていいと思います。
★★★☆☆3/5就職率が高いのはもちろん、編入学についてもかなり早い段階で決定するので気持ちが楽である。
★★★★★5/5可能性は無限大だよ。あと他より若いから体力とか適応能力が多少高くて基本なんでもできる!
★★★★★5/5進学、就職共に良い。
★★★★☆4/5インターンシップやセミナーなどの参加を推奨しており(力を入れており)、将来を考える上でのヒントを得る機会が多いと感じたから。
★★★★☆4/5編入しやすかったり、就職率の高さがこの満足度をつけた理由です。
★★★★★5/5就職や進学のどちらも視野に入るから
★★★★★5/5就職や進学の両方を選択できるから。
★★★☆☆3/5たくさんの企業がみれ、就職先の数は多いですが、やはり専門学校ですので、専門分野には限られてきます。
★★★★☆4/5機械や電気、制御など幅広い分野を学ぶことができ、就職や進学などさまざまな進路を選べるからです。専門的な知識や技術を身につけることで、将来の選択肢を広げられると感じています。
★★★☆☆3/5専攻科から大学院に進学しました。普通科高校なら行けないと思っていた旧帝大に入れましたし、それ以降で様々な交流と人脈が増えたからです。
★★★★★5/5就職や大学編入など複数の進路を選べる点に将来の広がりを感じます。専門分野を早くから学ぶ分野選びは慎重さが必要です。
★★★★☆4/5高専卒で就職するだけでなく、専攻科への進学や大学への編入という選択肢があることを知り、入学後に進路の幅が広いと感じました。実際、同級生でもメーカー、IT、インフラ、公務員など進路がかなり分かれていました。
★★★★★5/5在学中から専門的な知識や技術を身につけられるので、将来エンジニアや技術職を目指す人には特に強みがあると思います。普通の高校よりも早い段階から専門分野に触れられるので、将来やりたい仕事がある程度決まっている人にはかなり向いています。
★★★★☆4/5高専の卒業生に対する企業の信頼が厚く、推薦での求人数が非常に豊富だったからです。就職だけでなく大学への編入試験制度もしっかり整っており、自分の希望に合わせて将来のキャリアの選択肢を広げることができる環境だと実感しました。
★★★★★5/5大学に編入をすると、将来の視野が大きく広がります。
★★★☆☆3/5制御情報工学科では、プログラミングや情報技術、制御など、さまざまな分野で活用できる専門知識を学べるため、将来の進路の選択肢は広いと感じています。卒業後も就職だけでなく、大学への編入や専攻科への進学など、複数の道を選べる点も良いと思います。一方で、現在は2年生で、将来自分がどの分野に進みたいのか、学んでいる内容をどのような仕事に生かしたいのかが、まだはっきり決まっていません。今後、より専門的な授業や実習、企業や卒業生の話を聞く機会を通して、自分に合った進路を具体的に考えていきたいです。将来につながる環境には魅力を感じていますが、まだ十分に理解できていない部分もあるため、「やや満足」を選びました。
★★★★☆4/5実践、実験で鍛えられたので、この経験は座学だけでは得られないと考えています。そして卒業後に活きると考えます。
★★★★☆4/5入学する前は、高専を卒業したらそのまま技術職として就職するイメージがあったのですが、実際には就職だけではなくて大学への編入や専攻科への進学など、いろいろな選択肢があってとても良かったです。専門分野を5年間学んだうえで進学してさらに知識を深めることもできるので、企業への就職が有利になりやすいと思いました。入学時よりも卒業する頃のほうが、将来の選択肢は広いと感じることができて良かったです。
★★★★★5/5大学編入は狭き門でしたので、基本は就職となります。教授推薦さえもらえれば、就職は楽ですが、もらえなければ手当たり次第の就職活動です
★★☆☆☆2/5インターンシップの紹介が多く、企業との接点が早い段階から持てました。専攻科や大学編入の選択肢もあり、自分の希望に合わせて進路を選べた点が広がりを感じた理由です。
★★★☆☆3/5当時は就職氷河期で、インターネットも黎明期。他の地域の企業に対する情報が、あまり得られませんでした。それでも高専というアドバンテージがあり、選択肢は多い方でした。
★★★★☆4/5専門分野の就職先が多数。大卒とも関係なく対等に扱ってくれます。また、先輩方の功績もあり、各分野において信頼で紹介があったりします。
★★★★★5/5就職、専攻科、編入と選択肢が多岐に渡りますし、普通高校と違って共通テストを受けなくて良いので、偏差値の高い有名大学に入ることができます。その後の就職先ももちろん大企業からベンチャーまで様々な企業を選べるので、選択肢の幅は圧倒的に広いです。
★★★★☆4/5卒業後の進路としては、専攻科への進学や他大学への3年次編入学など、専門性をさらに深める道が広く開かれています。また、企業からの求人も多く、就職先の選択肢に困らない点も大きな強みです。
一方で、編入学に関しては「受け入れ枠があるかどうか」という相手側の状況や選考結果次第になるため、100%の絶対的な保証があるわけではありません。そうした不確実さはあるものの、それを補って余りあるほど多様な未来を描ける懐の深さがあったため、ほぼ満点という評価にしました。
専門分野を学ぶことで、就職だけでなく大学への編入など、普通高校とは違った進路も選択肢に入れられるところに魅力を感じました。入学したばかりの頃は将来何をしたいか具体的に決まっていませんでしたが、授業や実習を経験するうちに興味のある分野が少しずつ分かってきました。早い段階から専門知識を身につけられるので、将来について考える材料が多いと思います。
★★★★☆4/55年間の教育で得られる専門知識の深さは大きく、求人倍率の高さや大手企業からの推薦枠の多さを通じて、将来の選択肢が格段に広がることを実感した。
★★★★★5/5中学校で開催された進学説明会に地元の高専が来ていたことが最初のきっかけです。そこで中学卒業後から工学などの専門的な知識を深く学べる環境があることを初めて知り、一般的な高校進学とは異なる「高専」という道に魅力を感じました。周りとは違う専門的な進路に進んでみたいと思い、受験を決めました。
親が高専の卒業生なので話を聞いて知りました。
オープンキャンパスに参加して校内の製図室やスタジオを見たことがきっかけです。
中学校の進路ガイダンスで配布されたパンフレットを見て、大学附属の技術系高専があることを知ったのがきっかけです。
中学校の進路説明会で紹介されたパンフレットを見ました。
中学2年生の時に見た「高専ロボコン(アイデア対決・全国高等専門学校ロボットコンテスト)」のテレビ中継(NHK)だったんだ。
家族からの勧めでした。
きっかけは留学制度と時代の流れでした。
昔から海外に興味があったものの、留学費用はどこも高額なため諦めておりました。
しかし、ダメ元で調べた際に豊田高専にて安く留学に行ける制度を知り、気になって調べるようになりました。
また、スマホが普及したタイミングでもあったので、工業系に関する興味関心も少しありました。
中学校2年生の時に、技術科の先生から「ものづくりや電気工作が好きなら高専という選択肢もある」と教えてもらったのがきっかけです。
中学2年生の時に参加した地域の進学フェアで高専のブースを訪問し、パンフレットや紹介動画を見たことがきっかけです。
中学校2年生の時に、技術科の先生から「数学や理科が好きでモノづくりに興味があるなら高専という選択肢もある」とパンフレットを紹介されたのがきっかけです。
中学の進路相談で理数系が得意だったこともあり、担任の先生から「高専という選択肢もある」と提案されたのがきっかけです。
中学2年生の時に参加した地元の合同進学説明会でブースを見かけたのがきっかけです。元々プラモデルや機械をいじるのが好きだったので興味を持ちました。
中学の進路説明会で配られたパンフレットを見たのがきっかけです。また、理科や数学が好きだったため、中学校の進路指導の先生から「こういう選択肢もある」と提案されました。
中学の進路指導の際に、担任の先生から「ものづくりに特化した実践的な学校がある」と紹介されたことがきっかけです。普通科の高校とは異なり、早い段階から専門的な実験や技術を学べる点や、大学の学部と同等以上の深い学びができる環境に強く魅力を感じ、興味を持ちました。
中学生の時に参加した学校説明会で、実際に生徒が動かしているロボットの技術力の高さと、大学のキャンパスのような自由な雰囲気に一目惚れしたことがきっかけでした。
兄が元々工業系の進路に興味を持っており、その影響で高専ロボコンのテレビ中継を見たことがきっかけで自分もこの学校の存在を知り興味を持ちました。
中学校の理科の先生から、実験が好きで化学に興味があるなら普通の高校よりも面白い進路があると勧められたことで高専という学校の存在を知りました。
中学校の先生から理系に強い学校として紹介されたことがきっかけでした。オープンキャンパスで設備の充実度を見て興味が高まりました。
塾の先生にすすめられたのがきっかけです。
元々高校を出たらすぐに就職したかったので、手に職をつけられそうな工業高校を考えていました。そのときに、少し長くなるけど高専の方が将来困らないし就職率も高いよ。と言われたため、そのまま鵜呑みにして受験しました。
塾の講師と進路相談したこと。
比較的家の近くに学校があった事と、親の勧め
中学校の先生からの紹介
自宅の近くにあった。
中学のとき、『高専へ行ってみないか?』と先生にすすめられたからです。
工業高校に興味があった時に親から教えてもらった
従兄弟が通っていたからです。
兄が高専に入学したので、その存在を知りました。
早くから電気回路などの基盤に触れたいなぁと思っていた時に先生に相談してたら教えてくれた
中学時代の先生と話していて、その後調べて知りました。
中学校の時に説明会に来た
機械工学を専攻したく、工業高校へ行くか、普通科から理系大学へ行くか迷っていたら、中学の担任から高専の存在を教えられた。
学校の先生に教えてもらった
中学校の卒業生がとった進路のひとつとして紹介され、大学受験をパスできることが有利だと感じた。
中3の夏休みに友達に誘われて体験入学に行ったこと。
中学校の進路指導の授業や先生からの紹介、詳しいことは先輩に尋ねた
中学の技術の先生から、理科や数学が好きなら、高専っていう学校もあるよと教えてもらったのがきっかけです。
知人の紹介
先生
親に勧められた.
友達に教えてもらった
高専祭
旅行に行った先のゲストハウスのオーナーさんと建築したいという話をしたこと
中学3年生のときの進路面談で、担任の先生に高専をすすめられたのがきっかけです。理科や数学が好きで、ものづくりにも興味があることを話したところ、「専門的なことを早くから学べる高専が向いているかもしれない」と教えてもらいました。
その後、先生に紹介された舞鶴高専の学校見学会に参加し、実験設備や学校の雰囲気を知って、受験したいと思うようになりました。
高専を知ったきっかけは、中学校の時に配られた新聞のような広告です。高専の活躍を記した新聞が配布され、高校生なのに髪色が自由で、やりたいことに真っ直ぐな人が集まる場所だと知り、興味を持ちました。
近くにあったので
中学校の進路指導の時期に、理系分野に興味があった私を見て親や家族から勧められたのが知ったきっかけです。
私が高専を知ったきっかけは、いとこが高専に通っていたことです。中学生の頃、進路について考え始めた時に、いとこから高専での学校生活や授業について話を聞く機会がありました。普通高校とは違い、早い段階から専門的な知識や技術を学べることを知り、興味を持つようになりました。また、実験や実習が多く、実際に手を動かしながら学べることにも魅力を感じました。身近ないとこが通っていたことで高専を知りました。
中学生の頃に参加した科学館のワークショップで、高専のロボットコンテスト(高専ロボコン)に出場した学生が作ったマシーンの動きを間近で見たことがすべての始まりです。「中学生の年齢で、こんなに凄くて動く機械を自分の手で作り出せるのか」と雷に打たれたような衝撃を受け、そこから高等専門学校という独自の教育機関について詳しく調べるようになりました。
先輩に教えてもらった
中学の進路指導の際に、技術者を早く育成する特殊な学校として紹介されたのが最初のきっかけでした。
中学校の進路指導室で見つけた高専紹介のパンフレットを読んだことがきっかけで、大学受験の負担なく5年間一貫した専門教育を受けられるという独自の教育システムに強い興味を惹かれました。
中学校のキャリア教育の授業で配られた進路情報誌の中で、普通の高校とは違って5年間でエンジニアの基礎を叩き込む高専というユニークな学校の存在を知りました。
中学校の進路を考えていた際に、学校の先生から高専という進路があることを教えてもらったのがきっかけです。普通高校とは違い、専門的な技術や知識を早い段階から学べることを知り、興味を持ちました。また、インターネットで学校のホームページや口コミなどを調べるうちに、実験や実習が多いことや、卒業後の進路が幅広いことを知り、詳しく調べるようになりました。
中学校の進路指導の先生から教えてもらったことがきっかけです。高校と同じ年代から専門的な勉強ができ、卒業後の就職先も多いと聞いて興味を持ちました
中学生のときに参加した中学校での進路説明会で、大学と同じようなキャンパス環境で専門的な技術を5年間かけてじっくり学べる高専の存在を知った。
中学校の図書室で見つけた全国の高等専門学校を紹介する雑誌のページをめくった際、女子学生が楽しそうに建築模型を作っている写真を見つけました。
親戚の叔父が鈴鹿工業高等専門学校の卒業生であり、在学中の面白いエピソードや卒業後の進路の広がりについて子どもの頃からよく聞かされていました。
中学生のときに科学館で開催された電子工作のワークショップの講師として来ていた高専の先輩から直接学校の様子や実験の楽しさについて話を聞きました。
中学校の進路指導室にあったパンフレットや、都立高専が開催していた中学生向けの公開講座・キャンパス見学に参加したことがきっかけで知りました。
家から近く、昔から慣れ親しんだ場所だった。
中学校の先生に、理工系の専門分野を学べる進学先として紹介され、仙台高専を知りました。それをきっかけに学校の特色や授業内容を調べ、早い段階から専門的な知識や技術を学べる点に興味を持ちました。特に、実験や実習を通して理解を深められることや、卒業後には就職だけでなく進学の道もあることに魅力を感じ、進学先の一つとして考えるようになりました。
叔父が高専出身者だから
親が卒業した学校だったから。
中学の先生
中学生の頃に進路情報を調べていた際、インターネットで東京都立産業技術高等専門学校の存在を知り、大学のようなキャンパスで専門教育を受けられる点に興味を持ちました。
叔父が卒業生だったため。
元々親がIT系の仕事をしており、それがきっかけで興味を持ちました。
先輩のSNS
他の人から聞いてどうしようか考えていました。その時は学校生活の内容などは良く分からなかったです。
母が教えてくれた。
中学校の進路指導の先生から、モノづくりやプログラミングに興味があるなら高専という選択肢があると勧められたことがきっかけです。
家が近いから
高専を知ったきっかけはサッカーをずっとしていてその時に鹿児島高専が全国高専大会などで5連覇などしていたのがきっかけです。そこで自分もこの学校で文武両道したいと思いました。
姉が高専出身で楽しそうだったので興味をもったのが始まりです。また中学校での実験が好きでもっと実験がしたいと思って調べているとき高専が出てきました。
親からの紹介
中学生の頃に進路について調べているときに、高専という学校があることを知りました。普通の高校よりも専門的な勉強や実習が多く、大学への編入や専門分野を生かした就職など、将来の選択肢があることに興味を持ったのがきっかけです。その後、学校説明会やホームページなどで詳しく調べて、進学先として検討するようになりました。
親からきいた。
親からの紹介
中学校の教師に勧められた。
中学3年生のときに参加した学校説明会で、在校生が自分の手で作ったプログラミング制御の動くロボットやシステムを生き生きと楽しそうに紹介している姿を間近で見て、普通科の高校では絶対に味わえないワクワク感に魅了されたのが最初のきっかけです。
中学校の図書館にあった高専紹介の雑誌を何気なく手にとり、全国の高専生が自分たちの作った技術で競い合う姿にかっこよさを覚えたのがきっかけです。
中学校の進路説明会で、卒業生が自作のドローンや電子工作を持って学校の魅力を紹介してくれたプレゼンを見たのがきっかけです。
地元の科学館で開催された高専ロボコンの展示と、そこに通っていた近所のお兄さんの楽しそうな話を聞いたことがきっかけでした。
中学校の技術・家庭科の授業の際に、理科の先生から実験設備が充実していて面白い学校があると紹介されたのがきっかけです。
中学の進路指導室で見かけたパンフレットと、兄が工学に興味を持っていた影響で自然と名前を知るようになりました。
中学校の進路説明会で配られたパンフレットの中で、実験設備の充実した理系特化型の学び舎として紹介されていたことが、高専を知る最初のきっかけとなりました。
中学校のキャリア教育の授業で配られた全国の高専を紹介するパンフレットのなかで、珍しい海に面したキャンパスと情報通信分野の専門的なカリキュラムを見つけたことが最初のきっかけでした。
中学校の理科の授業の一環で作った電子工作に夢中になっていたところ、理科の先生から「モノづくりが好きならこういう学校もあるよ」と高専の存在を教えてもらったのがきっかけでした。
中学生のときに、学校の先生から高専という進路があることを教えてもらったのがきっかけです。その後、家族と一緒に学校のホームページやパンフレットを見たり、学校説明会の情報を調べたりして、高専について詳しく知りました。普通高校とは違って、早い段階から専門的な勉強ができることを知り、興味を持つようになりました。
自由な校風な学校があるということで目に留まった。
中学校の三者面談のときに、担任の先生から理系分野や実験が好きならこういう選択肢もあるとパンフレットを渡されたのが、この学校を知った初めてのきっかけでした。
中学3年生の進路指導の際に、担任の先生から工業や情報技術に特化したユニークな学校があると紹介されたのが初めて知ったきっかけです。その後、インターネットで調べていくうちに、大学のような専門的な研究ができる高等教育機関であることや、就職率が極めて高くエンジニアを目指す上で理想的な環境であることを知り、強く興味を持つようになりました。
中学生の頃にロボットコンテスト(高専ロボコン)のテレビ中継を見たことがきっかけで、高度な技術を持った学生たちが自分たちで機械を作り上げる姿に強く憧れを抱いたからです。
通っていた塾の先生が高専の学生で、その先生から高専が向いていると勧められたのきっかけです。
中学の進路指導の面談の際、理数系やパソコンをいじるのが好きだった私を見かねた担任の先生が、一般的な普通科以外の選択肢として高専を紹介してくれたのが最初のきっかけです。
私の場合は特殊と思いますが、母が中学校の教師だったため、母に進められて知りました。
家が近かった。文化祭に行って知った。
塾の先生に勧められたのがきっかけです。
塾の先輩が高専へ進学して知りました。
知り合いか受験したと聞いた。
中学生の頃に進学先を調べていたとき、普通高校とは違って専門的な勉強を早い段階からできる学校として高専を知りました。学校のホームページや進学情報を調べたほか、家族から高専について教えてもらったこともきっかけになりました。ものづくりや機械に関する分野に興味があったので、普通高校とは違う進路として興味を持ちました。
中学生の頃にテレビで「高専ロボコン」の番組をたまたま目にしたことがきっかけです。自分より少し年上の学生たちが、アイデアと技術を出し合ってオリジナルのロボットを作り、競技で激しく競い合う姿に圧倒されました。「自分も将来、こんな風に最先端の技術を使ってモノづくりに携わってみたい」と強く憧れを抱いたのを覚えています。
近所
中学校の先生から勧められたことがきっかけでした。理科や技術が好きだったこともあり専門的に学べる学校があると知って興味を持ちました。オープンキャンパスに参加して実習の雰囲気を見たことで進学を意識するようになりました。
親が高専出身だったため。
中学生の頃に、学校の先生や家族から高専という学校があることを教えてもらったのがきっかけです。普通の高校とは違い、早い段階から専門的な知識や技術を学べることを知り、興味を持ちました。その後、学校説明会やパンフレットなどで詳しく調べ、専門分野を実践的に学べる環境に魅力を感じ、進学先の一つとして考えるようになりました。
中学校の進路指導の際に先生から勧められたことと、理系分野に興味があったため家族と一緒に調べて知った。
自分の地域に鈴鹿高専があり、そこから生物応用化学科を見つけた感じです。
中学生の頃に参加した中学校での進路説明会や、高専が主催するオープンキャンパス、学校説明会がきっかけでした。実際に自分の目でキャンパスを見学し、在校生が生き生きとロボットコンテストの機体やプログラミングの成果物を発表している姿を見て、一般的な高校の授業とは全く違う、実践的で高度な技術を学べる点に強く惹かれ、自分もこの環境で専門的な知識を深く学びたいと意識するようになりました。
兄が理系に進んだことで工学系の進路について調べている最中に、全国に高専という実践的な5年制の学校があることを知り、母と一緒に学校見学会に参加したのがきっかけでした。
中学生の時に参加した中学校での進路説明会で、普通科の高校とは異なり5年間でエンジニアの専門知識を深く学べる高専というユニークな学校の存在を知り、興味を持ったことがきっかけでした。
科学雑誌やインターネットで、理系に特化したユニークな教育機関として紹介されている高専の存在を知り、普通の高校よりも実験や実習の授業が圧倒的に多い点に強く惹かれました。
高専に入学した1個上の先輩から話を聞いた。
中学校の頃の先生の紹介。親からの勧め。
先輩
中学生の頃に、普通高校とは違う進路について調べていた際に高専を知りました。早い段階から専門的な勉強ができることや、実験・実習を重視した教育内容に興味を持ち、詳しく調べるようになりました。
中学生の頃に進路を調べていたとき、普通高校とは違って5年間で専門的な勉強ができる学校があることを知ったのがきっかけです。兄の友人に高専に通っている人がいて、実験やコンピュータの授業があると聞き、興味を持ちました。その後、学校説明会や資料を見て、自分にも合っているかもしれないと思うようになりました。
プログラミング関連のウェブサイトを閲覧している中で、若いうちから高度なプログラミング言語やネットワーク技術を専門的に学べる高専という教育機関の存在を知り、強く惹かれました。
中学生の時に地元の科学館で開催された高専ロボコンの地区大会を生で観戦し、学生たちが自分たちの手で作り上げた独創的なロボットが動き回る姿に圧倒されたことがきっかけでした。
中学の先生に情報を聞いたりしました
お母さんからのおすすめ。
知り合いが入学していたからです。
友達が教えてくれました。
中学の技術家庭の授業やプログラミングの話題に触れるうちに、将来はITエンジニアになりたいという夢が生まれ、進路を調べていたときにインターネットやパンフレットで「大学レベルの専門教育を5年間受けられる高専」の存在を知ったのがきっかけです。
中学3年生のときに今の成績では行きたい普通校に行けないかもしれないと思った時に当時の担任から高専というものを初めて聞きました。高専のホームホームページや学校の比較サイトを見ながらどんな感じなのかを大まかに知りました。そこから偏差値を見た感じ、頑張ればいけないこともなかったので、試しに受験してみることにしました。
中学生のときに進路相談で先生から勧められたのがきっかけです。理科や技術の授業が好きだったこともあり、親が調べてくれた高専のパンフレットを見て興味を持ちました。オープンキャンパスで実習設備を見て「ここで学びたい」と思いました。
美術の先生からすすめられて知りました。
叔母からの紹介
私の場合は近所にあったことを知らずにそれまで生活していたのですが、父が「近所に高専がある」と言っていたのがきっかけです。
中学生のときに進路説明会で先生から紹介されたのがきっかけです。ものづくりが好きなら向いていると勧められ、佐世保高専の公式サイトを見て興味を持ちました。オープンキャンパスで実験設備を見て、ここで学びたいと思うようになりました。
中学生のときに進路説明会で先生から紹介されたのがきっかけです。理科が好きなら向いていると勧められ、久留米高専の公式サイトを見て興味を持ちました。オープンキャンパスで実験設備を見て、ここで学びたいと思うようになりました。
先輩からの話
中学校の進路説明会で高専を知りました。普通高校より早く専門的な勉強ができると知り、興味を持って学校説明会にも参加しました。
中学校の進路説明会で高専という選択肢を知り、普通高校とは違って早くから専門的に学べる点に興味を持ちました
中学3年の夏休みに参加した都立高専のオープンキャンパスです。高校のパンフレットを見ているだけでは味わえない、大学さながらの本格的な白衣を着て行う化学実験の体験や、先輩たちが生き生きと研究内容について語る姿を目の当たりにし、「普通科の高校に行くよりも、早い段階から自分の好きな専門分野を深く学べる環境の方が自分に合っているのではないか」と強く惹かれたのがきっかけでした。
中学校で高専について募集している説明を知って、工業高校とは違う環境があるものとしったのがきっかけです。
工業高校に行きたいと担任に相談したら、学力的に高専狙ってみなと勧められた
中学校の進路指導の際、技術系の道に興味があることを担任の先生に相談したところ、高専という選択肢があることを教えてもらった。
中学生の頃に参加した学校説明会で知りました。専門的な授業や実験の多さに興味を持ちました。
中学生の頃に参加した学校説明会で知りました。専門的な勉強を早くから始められる学校として紹介されていたことがきっかけです。
中学2年生のとき、進路について調べていた際に父から高専という学校があることを教えてもらったのがきっかけです。その後、学校説明会や文化祭に行き、ロボットや電子回路などの展示を見て興味を持ちました。
インターネットの進路検索サイトで見つけた。
中学生の頃に進路情報誌で知った。
兄が通っていたため。
コンピューターに興味があったので情報系の学校を探したところに高専がありました。
中学の時に友達に誘われてオープンキャンパスに行ったのがきっかけです。
学校の先生にアドバイスしてもらいわかった
もともと家業が機械系のため、家族からの提案がありました。
機械工学についてインターネットで検索していた時に見つけました。
親が卒業生で、兄が進学したから
父親が元高専に通っていた
地元に高専があるため。(通える範囲内の学校だったため)兄弟が通っていたため。
お父さんが高専に通っていたことをきっかけに知りました。
親が教えてくれた
両親から聞いたから。
土木について興味があったから
親の勧めで興味を持ち、受験勉強を始めました
担任の先生の紹介
中学生の頃に参加した学校説明会で知りました。専門的な授業や卒業後の進路について説明を聞き興味を持ちました。
中学校の先生から教えてもらったのがきっかけです。高校とは違って5年間専門的な勉強ができ、卒業後に大手企業への就職実績もあると聞いて興味を持ちました。
中学生の頃に、進路について調べている中で高専という学校があることを知りました。もともと理系やものづくりに興味があり、高校と大学の両方のような環境で専門的な勉強ができることに魅力を感じて、詳しく調べるようになりました。また、家族や学校の先生から教えてもらったこともきっかけの一つです。
中学生の頃に通っていた塾の進路指導の先生から、パソコンやモノづくりが好きなら普通科の高校よりも高専が合っていると勧められたのがきっかけです。
5年間で専門学校、短大卒レベルになると中学生の時に知りました。
親戚のお兄さんが沼津高専を卒業しており、その話を聞いたことが、高専を知ったきっかけです。
親戚に高専卒業生がいました。
中学2年生の頃、進路について調べていたときに母から高専という学校があることを教えてもらったのがきっかけでした。それまでは普通高校へ進学するのが当たり前だと思っていたのですが、よく調べてみると高校の年代から機械や情報などの専門的な勉強ができることを知り、すごく楽しそうで興味を持ち始めました。もともと技術の授業やものづくりが好きだったこともあり、自分には普通高校よりも高専のほうが合っているのかもしれないと思うようになりました。
将来ものつくりがしたかったので工業高校も考えましたが、先生から高専という手もあると教えられました
中学校の技術科の先生から、ものづくりが好きなら高専が向いていると勧められました。その後、神戸市内で開催されていた学校説明会に参加して興味を持ちました。
父親から高専というのもあるぞ、と言われたのがきっかけでした。それまで知らなかったので、興味を持ちました。
ネットで調べて知った。
姉が通っていたからです。
母からの提案がきっかけで、高専を知りました。
当時は「普通の教科以外の、もっと違うことがしたい」という漠然とした思いを抱えていました。自宅からは通えない場所であったので、寮生活になると知ったときは驚きましたが、それ以上に「早く家から出てみたい、自立してみたい」という気持ちがあったため、この環境がとても魅力的に映りました。
中学生の頃に進路について調べていたときに高専という学校があることを知りました。普通高校とは違って、5年間で専門的な勉強ができることを知り、興味を持ったのがきっかけです。その後、学校説明会やホームページなどで詳しく調べて、自分に合っているか考えるようになりました。
中学校の進路指導の際に担任の先生から勧められたことと、技術系の仕事に興味があったため親と一緒に調べたのがきっかけ。
当時サイバーセキュリティに強い興味があり、全国の高専の中でもトップクラスでセキュリティ教育に力を入れている木更津高専の環境に惹かれたのが一番の理由です。また、関東圏にある高専を選ぶことで、卒業後の就職や進学に関する質の高い情報を集めやすいと考えたことも大きなポイントでした。
高校受験を早く終わらせたい、大学受験をやり遂げる自信がないことが大きいです。
一般的な高校とは異なり、建築の専門知識を五年間にわたって体系的にじっくり学べる点に魅力を感じたからです。
オープンキャンパスに参加した際、施設が新しく綺麗なことに感動した点と、近畿大学への進学ルートが確保されている安心感が決め手になりました。ものづくりを学びつつ、将来の選択肢を柔軟に残せる点に魅力を感じました。
専門的な知識を若いうちから深く学べる環境に強く惹かれたからです。
体験入学で見た、先輩たちの圧倒的な『オタク度』と楽しそうな姿
三重県内で、高専にいく事ができたため。
留学制度について調べて豊田高専がヒットしたタイミングで、機械系エンジニアの父から「これから情報工学がくる」とアドバイスをもらったため、自分のしたいこと・将来性の観点から豊田高専を選びました。
結果として自分らしさを見つけられた大事な5年間(留学を含めると6年間)になったため、本当に良い選択だったと今でも思っています。
施設の見学会に参加した際、充実した実験設備やプログラミング環境を目の当たりにし、一般的な高校よりも早く専門知識を深く学べる点に強く惹かれたからです。
オープンキャンパスの体験授業で実際に電子回路を組む実習を行い、一般的な高校で学ぶ普通教科よりも早く専門的な技術を学びたいと強く感じたことが決め手になりました。
体験入学(オープンキャンパス)に参加した際、高度な実験装置やCAD設備を使いこなす先輩方の姿を見て、「普通の高校では経験できない専門的な勉強ができる」と強く感じたことが一番の決め手です。
オープンキャンパスに参加した際、先輩たちが実際に回路を組んだり機器を操作したりしている姿がかっこよく、自分も早いうちから本格的な工学を学びたいと思ったからです。
オープンキャンパスで先輩たちが製作したロボットや実験設備を間近で見学し、「早くこういう実践的な技術を学びたい」と強く感じたからです。普通高校の3年間よりも、5年間かけて専門性を高められる点に惹かれました。
高校の3年間+大学の4年間よりも効率よく5年間で専門知識を集中して学べる点と、オープンキャンパスで見た充実した実験設備や先輩たちの雰囲気に惹かれたことです。
普通科の高校に進学して大学受験をするよりも、5年間一貫して自分の興味のある化学・環境の分野を深く専門的に学び、早くから実務的なスキルを身につけられる点に魅力を感じたからです。また、就職率や大学編入の実績が非常に高く、自分の将来の選択肢が一番広がると思ったことが決め手でした。
普通科の高校に進んで大学受験をするよりも、自分の好きな情報工学の勉強を低学年のうちから専門的に学べる環境に強く惹かれたからです。
大学受験の勉強に縛られることなく、大好きな電気や電子回路の工作や実験に5年間どっぷりと浸かれる環境に強く惹かれたことが最終的な決め手となりました。
普通の高校と違って5年間の一貫教育で深く専門化学を学べる点と、大学レベルの実験設備が充実した環境で早くから研究に触れられる点に魅力を感じたからです。
専門的な勉強を早く始められる点と実習設備が整っていたことが決め手でした。
通学するのに乗り換えもなく電車一本で行けるところだったからです。
正直に言うと、家からの近さです。
学費が安く、就職しやすい
推薦で合格したため、覚悟を決めた
大学のような自由な校風に惹かれて、進路を決めた。
家から近く、岡山県で一つしかなかったからです。
工業系の学校で専門分野をたくさん学べそうだったから
就職したらが良いからです。
親や先生から、工業高校はもったいないから、高専を受験するだけはしてみたら、と勧められました。
どうしても高専でやりたいことがあったから、
自分のやりたい事ができると感じたし、自分に合うと直感的に思ったからです。
商船系の高専に行きたいと決めていて、実家から1番近いところがここだった
高校の入試の前に高専の試験があったので、ダメ元でチャレンジしました。
学校の先生と友達の後押し
大学への編入率が高く、希望する学校に行けるだろうと思ったから。
推薦入試で筆記試験がなく面接のみであったため
また、推薦入試であれば1月に試験が終わるため(ちゃんと推薦で合格しました)
若いうちから専門的なスキルや実践的な技術を身につけられる点
見学会で実験室や大きな機械を見て、こういう本格的なモノづくりができるのはすごい!と思ったからです。
申し訳ございませんが迷っていません。
受験(一般入試)をしたくなかったから、推薦のある秋田高専へ
情報系に関心があり,特に奈良高専は情報工学科なので,純粋に情報工学だけを学べると思ったから.
充実した寮生活と学科選択
高専祭で自分にあっていると感じた
学校の雰囲気。オープンキャンパスで学生が積極的に話しかけてくれたこと。校則の自由さ。建築を学びながら自分のしたい部活動ができるかどうか。
先生の勧めで入学しようと決めた
中学校で行われた、高校説明会です。高校説明会では、各高校から先生が来校し、各々の高校の説明をする会でした。そこに一関高専の先生が来校し、そこでのプレゼンが心に響いたため、入学しようと決めました。
専門的な知識は学びたかったので高専に入りたいという思いが強かった。
他の高専は遠かったので、選択肢にはなかった。
普通科高校に進学するよりも、若いうちから専門的な技術や知識を実践的に学べる点に魅力を感じたからです。また、卒業後の就職率が高く、早くから専門職として社会で活躍できるルートが確立されていることが最終的な決め手となりました。
高専への進学を最終的に決めたきっかけは、受験に合格したことです。もともと、いとこが高専に通っていたことから興味を持っていましたが、受験当時は絶対に高専へ進学すると決めていたわけではありませんでした。進路の選択肢の一つとして受験したところ合格することができ、せっかくの機会なので挑戦してみようと思い進学を決めました。入学後は専門的な授業や実験など、高専ならではの経験ができたため、結果的に良い選択だったと感じています。
地元の進学校である県立高校に進んで大学受験の座学だけに3年間を費やすよりも、15歳という若さから自分の大好きな電子回路やプログラミングの専門実習にどっぷり浸かれる環境に飛び込みたいという強い想いがあったからです。また、5年間一貫教育で技術者としての基礎から応用まで徹底的に叩き込まれるカリキュラムのほうが、将来エンジニアとして絶対に大成できるという確信が決め手になりました。
どうしてと将来に役立つ技術をはやくに学びたかったから、
大学受験をしなくても5年間一貫して専門教育を受けられ、就職に強いという世間の評判を真に受けてしまい、自分の適性を深く考えずに決めてしまったことを後悔しています。
一般の高校に進学して大学受験を目指すよりも、早い段階から自分が本当に学びたい情報工学の専門技術を徹底的に叩き込み、将来のエンジニアとしてのキャリアをいち早くスタートさせたいと強く願ったからです。
普通の高校を経由して大学に進学するよりも、高専で5年間みっちりと専門教育を受けたほうが自分の将来の夢であるシステム開発の技術をより早く確実に習得できると思ったからです。
一番の決め手は、専門的な勉強を早い段階から学べることと、将来の進路の選択肢が広がると感じたことです。高校と迷いましたが、実験や実習など実践的な授業が多く、興味のある分野を深く学べる環境に魅力を感じました。また、卒業後の就職だけでなく大学への編入など、さまざまな進路を選べる点も安心材料になり、最終的にこの高専への入学を決めました。
機械やものづくりに興味があり、普通高校より早く専門的な勉強を始められることが一番の決め手でした。就職だけでなく大学への編入など、卒業後の選択肢があることも魅力に感じました。
普通の高校とは異なり五年間のスパンで本格的なエンジニアリングの技術を深く学ぶことができ、将来の目標に直結する専門的なキャリアを早期に築けると感じたから。
普通科の高校に行ってから大学の建築学部を受験するよりも、高専で五年間しっかりと専門的な建築の基礎と実務的なスキルを叩き込んだほうが将来有利だと考えたからです。
普通の高校とは違って一年次から専門的な化学や材料の実験科目が組まれており、自分が子どもの頃から興味を持っていた物質の仕組みを深く探求できると思ったからです。
将来は電気の分野でモノづくりに関わりたいという具体的な目標があり、高校の普通科よりも早い段階から専門的な実験や実習ができる環境に強く惹かれたからです。
普通科の高校に行って一般的な大学受験を目指すよりも、5年間一貫して自分の好きな機械工学の専門技術を深く学び、早い段階から本格的な実習に打ち込める環境に強く惹かれたからです。
実家から近く、交通の便が良く、普通科以外の選択肢を探していたため。
一番の決め手は、興味のある理工系の分野を早い段階から専門的に学べることです。普通高校と迷いましたが、実験や実習を通して、知識だけでなく実践的な技術も身につけられる点に魅力を感じました。また、卒業後も就職や大学への編入などの選択肢があり、学びながら自分に合った将来の道を考えられると思い、仙台高専への入学を決めました。
女子校は嫌だったから、理系の勉強がしたかったから、自由な校風が魅力的だったから、刺激的な教員がいたから、群馬高専は制服がなかったから(制服は嫌だったら)、当時の将来の夢につながりそうと思ったから。
迷っていた学校は進学校で、その後大学へ進む必要があったが、高専なら受験が1回で終わると思ったので。
家から一番近い。大好きな化学科があった。
普通の高校に行って大学受験のための一般的な勉強をするよりも、15歳の段階から自分の大好きなプログラミングや工学の専門教育を専門家の指導のもとで5年間じっくり学べる環境のほうが、将来的に自分のやりたいことに直結すると確信したからです。
自分が狙うことができる高校の中で一番難易度が高いため。
入学当時はプログラマに強いあこがれがあったからです。
迷っていない。一択。
落ちたら他にも色々あると思って、当然落ちる覚悟で受けてました。
母が絶対に高専に行けと強く言われたので。
大学受験のためのいわゆる「受験勉強」に縛られることなく、自分の大好きなロボット工学やプログラミングの専門知識を早い段階から実践的に深く学べる環境に強く惹かれたからです。
大学受験をする必要がないから。
サッカー部が強かったからです。
秋のオープンキャンパスで実際に実験を体験してみて楽しかったので入学を決意しました。
就職に有利。大学受験が不要。
一番の決め手は、専門的な勉強を早い段階からできることと、就職だけでなく大学編入など進路の選択肢が広いことです。普通の高校よりも実験や実習が多く、実際に手を動かしながら学べる点にも魅力を感じました。また、学校説明会で先生や学校の雰囲気を知り、自分の興味のある分野をしっかり学べそうだと思ったことも、最終的に入学を決めるきっかけになりました。
就職率が高いと評判が良かったため
生徒の雰囲気をみて決めました。
和歌山高専なのは立地的に近いため。
高専を選んだ理由としては、就職率ほぼ100%という利点と制服のない自由な校風に惹かれたため。
普通科の高校に進んで大学受験のための詰め込み勉強をするよりも、高専の5年間で自分の大好きな情報工学の専門技術を徹底的に学び、即戦力となるスキルを身につけたほうが自分の性格や将来の夢に圧倒的に合っていると確信したからです。
普通科高校から大学を目指すよりも、高専という濃密な5年間の中で専門性をとことん極め、早い段階から社会で通用する本物の技術者になりたいという強い憧れがあったからです。
一般の高校よりも圧倒的に早く専門的なITやプログラミングの技術を学ぶことができ、将来自分が本当に進みたい分野に直結する専門的なスキルを若いうちから身につけられると確信したからです。
普通の高校に行って大学受験の勉強だけに追われるよりも、最初から自分の大好きな機械設計や工作の技術を専門的に学び、いち早くエンジニアとしてのキャリアに近づきたかったからです。
一般の普通科高校でただ大学受験のための勉強をするよりも、大好きな化学の実験を心ゆくまで満喫しながら、専門性の高い技術を身につけて将来の進路に直結させたいと強く思ったからです。
大学受験のプレッシャーに縛られず、自分の好きな専門分野を5年間かけてとことん深く学び、エンジニアとしての確かなスキルを早くから身につけられる点に強く惹かれたからです。
普通科高校を経て一般的な大学受験を目指すよりも、早い段階から自分の好きな化学や生物の専門的な研究に没頭でき、実践的なスキルを磨ける点に強く魅力を感じたからです。また、高い就職率と手厚いサポート体制も決め手になりました。
一般の高校から大学受験を目指すルートよりも、早い段階から専門的なIT・通信技術に特化した深い学びを得られ、実務に直結するスキルを磨ける点に強く惹かれました。また、就職率が極めて高く、若いうちから確実な技術者としてのキャリアを築けるという大きな安心感も決め手となりました。
普通の高校から大学受験を目指すよりも、早い段階から実践的なエンジニアリングを深く学べる環境に強く惹かれました。また、就職率が極めて高く、将来のキャリアが描きやすいという安心感も大きな決め手になりました。
一番の決め手は、普通高校よりも早い段階から専門的な勉強ができることです。もともと理系の分野に興味があり、座学だけでなく実験や実習を通して実践的に学べる点に魅力を感じました。また、就職だけでなく大学への編入など、卒業後の進路にも複数の選択肢があることも安心材料でした。学校説明会などで実際の授業や施設について知り、自分の興味や将来の方向性に合っていると感じたことが、最終的な決め手になりました。
学力的にも近く、校風が自由であったことから。もともと理系科目に強く、興味があったから。
普通の高校普通科から一般的な大学受験を目指すよりも、早い段階から実験や化学系の専門的な学びを深く体験できる点に惹かれました。また、就職に強いという実績の安心感もあり、総合的に見て自分の興味に一番合っていそうだと考えて最終的な進路として選択しました。
一般の高校へ進んでから大学受験をするよりも、早い段階から自分の好きな情報工学の専門分野に特化した深い学びを得たいと考えたからです。また、卒業時には大学の学部卒と同等以上の実践的な技術が身につき、就職だけでなく大学編入という多様な道が用意されている点に強く惹かれ、最終的にこの高専へ入学することを決意しました。
普通の高校へ進んで大学受験をするよりも、高専で5年間一貫して専門的な工学や情報技術を深く学び、そのまま自分のやりたい研究やモノづくりに没頭できる環境のほうが魅力的だと確信したからです。
塾の先生から高専について話を聞いたことがきっかけで、その先生と同じ学校・同じ学科を受験しました。
入学を決めた一番の理由は、大学受験をせずに就職につながる進路がある点に魅力を感じたからです。
高校受験を経験して、できればもう受験はしたくないと思っていたため、高専への進学を決めました。
ただ、結果的には専攻科へ進学するために受験することになり、当初思い描いていた進路とは少し違う形になりました。
オープンキャンパスに参加した際、先輩たちが自分の興味のあるプログラミングや制作物について目を輝かせながら楽しそうに説明してくれた姿に圧倒されたからです。普通科の高校に行って大学受験をするよりも、早い段階から自分の好きな専門分野を深く学べる環境に強く惹かれ、ここを受験しようと決めました。
高専の文化祭(工陵祭)に行ったことがきっかけです。最初はロボットが面白そうと思って考えていたのですが、物質工学科の集まりである化学専門委員会が催している公開実験を見学し、そこで科学実験の楽しさを知りました。その際は人工イクラを作ったり、発泡ウレタンを作ったりし、それがどんな理由でその結果が得られているのかを説明してもらい、中学生ながら感動した記憶があります。また、単純に白衣を着た先輩たちに憧れた記憶もあります。
専門的に学びたかった。興味がもともとあった。
5教科の普通科の勉強より、専門的な勉強に早く専念したかったからです。
寮に入り、親元を離れることができたから。
家を出たかっただけなので将来のことを考えていなかった。
一番の決め手は、機械工学について専門的に学びながら、実験や実習を通して実際のものづくりを経験できることでした。普通高校に進学してから大学で専門分野を学ぶよりも、早い段階から興味のある機械分野を勉強できる点に魅力を感じました。また、卒業後の就職先や大学への編入など進路の選択肢が複数あることも安心材料になり、最終的に岐阜工業高等専門学校を選びました。
普通科の高校に進学して大学受験のための勉強だけをするよりも、15歳という早い段階から自分の好きな工学の専門分野に特化して実践的なスキルを磨き、そのまま技術者として社会に出る方が自分に向いていると感じたからです。また、オープンキャンパスに参加した際に、在校生が生き生きと実験や研究に取り組む姿を見て、自分もこの環境で早く専門的なモノづくりがしたいと強く心惹かれたのが最大の決め手でした。
高校よりも専門的な分野を早くから学べることに魅力を感じたため、高専を選びました。実験や実習を通して実践的な知識や技術を身につけられ、将来の進学や就職にも活かせそうだと思ったことが理由です。
実習が多く専門的な内容を早く学べる点が決め手でした。普通科の高校と迷いましたが自分の興味を深められる環境に魅力を感じ高専を選びました。
親がいっていて進めてきたから。
高校と高専のどちらに進学するか迷っていましたが、最終的に高専を選んだ理由は、普通の高校よりも早い段階から専門的な知識や技術を学べることに魅力を感じたからです。特に、座学だけでなく実験や実習を通して実践的に学べる点が自分に合っていると思いました。また、5年間かけて専門分野を深く学ぶことで、卒業後の就職や大学への編入など、将来の選択肢を広げられることも決め手になりました。
高校受験と大学受験を何度も経験するより、5年間一貫教育でじっくり専門技術や実験・研究に打ち込める点に魅力を感じたから。
まず、一人暮らしに元から興味があり、自分のやりたいことを没頭できることです。
一般的な普通科の高校に進学して大学受験を目指す道も考えましたが、高専であれば15歳という若さから自分の大好きな情報技術やプログラミングの専門的な学問に集中して打ち込むことができ、さらに5年間で大学の学部卒業と同等以上の深い専門知識と実践力を身につけられるという圧倒的なメリットに強く惹かれたからです。加えて、早い段階から自分の将来の進路や就職、大学編入に向けた具体的な道筋がしっかりと見えている点も、最終的な大きな決め手となりました。
高校3年間で大学受験をするよりも、高専で5年間じっくりと専門性を高め、早くから技術者としての実務的なスキルを身につけたほうが自分の将来の目標に直結すると確信したからです。
大学受験の勉強に時間を奪われることなく、自分の大好きなプログラミングや情報技術の勉強に5年間集中して打ち込み、いち早く実践的なスキルを身につけてエンジニアとして社会に出たいと思ったからです。
一般的な普通科高校で受験勉強に追われるよりも、自分が熱中したい化学の実験や専門分野の学びを5年間の一貫教育の中でとことん追求できる環境に身を置きたいと強く心惹かれたからです。
校則の自由さ(髪染めれる、私服)
国立で奨学金があったため。
また、他に比べて学費も安いと思った。
普通の高校ではない特別感
AIや工学など、興味のある分野を早い段階から専門的に学べることが一番の決め手でした。普通高校よりも実習や専門科目が多く、実際に手を動かしながら技術を身につけられる環境に魅力を感じました。
早い段階から情報通信の専門分野を勉強できることが一番の決め手でした。普通高校から大学に進む方法も考えましたが、高専なら5年間で専門知識を身につけられ、就職と進学の両方を選べる点に魅力を感じました。実際の学校の雰囲気を見たときに、落ち着いて勉強できそうだと思ったことも大きかったです。
大学受験のための暗記中心の勉強よりも、自分が本当に好きなプログラミングや情報工学の勉強に特化して、実務で使えるスキルを若いうちから徹底的に磨き上げたいと考えたからです。
普通の普通科高校に行ってただ机に向かう勉強をするよりも、実物大の機械やロボットに触れながら実践的なエンジニアリングを5年間かけてじっくり学びたいという強い意志があったからです。
口コミなどをみても専門性が高かったためです
兄が就活で苦戦しているのを間近で見ていて、大変な思いをしたくなかったから。
トップクラスの実習設備があるなか、自由な校風もあって、思いきり楽しめる環境だと感じたからです。
実家から近く、自身のレベルにもあっていたためです。
普通科の高校に進んで大学受験のための机上の勉強だけに3年間を費やすよりも、15歳という若さから最先端のパソコンや実習設備に触れ、自分が本当に学びたい情報工学の専門分野に没頭できる環境の方が圧倒的に魅力的だと感じたからです。
もし普通校に受からず、私立に行ったら、行く友達もおらず家から遠いと思って、私立に行きたくない!と思って、なんだったら高専も受けて受からなかったら普通校の受験を頑張るし、受かったら就職に強いからお得なのでは?と思い、高専を受けました。あとは面接がなかったというのも決め手です。
オープンキャンパスで見た設備の充実度と、実習中心のカリキュラムに魅力を感じたことが一番の決め手です。早い段階から専門分野を学べる点が自分に合っていると思いました。
地元の高校へ行くのが嫌だったのが一番の理由です。
学校設備の充実度がほかの学校を圧倒していました。大学が併設されているので普通の高校とは規模感が全く違ったのが魅力的でした。特に図書館。
実は3年の夏になっても私立だけ決めかねていました。あんまり遠いところも嫌だし、近すぎても嫌だし、と私立を選ぶのにあまり前向きではありませんでした。
親に私立高が集まるイベントに連れていかれて、作品が飾ってある、ポートフォリオが並んでいるサレジオのブースを見て一目惚れしたからです。
電気電子の実験設備が充実していて、早い段階から専門的なことを学べる点に魅力を感じました。また、就職率の高さや企業とのつながりが強いことも安心材料になり、「ここなら将来につながる」と思えたのが決め手です。
生物・化学の実験設備が充実していて、早い段階から専門的なことを学べる点に魅力を感じました。また、就職率の高さや企業とのつながりが強いことも安心材料になり、「ここなら将来につながる」と思えたのが決め手です。
先輩もいたし、先輩が優しかったから!
学校説明会で実験設備を見学し、実際にロボットを動かす体験が印象に残りました。座学だけでなく実践的に学べる環境に魅力を感じました。
早い段階から工学分野を専門的に学べることに加え、実験や実習が充実しており、将来の進路も幅広い点が決め手でした。
普通科の高校に進んで大学受験のための座学だけに3年間を費やすよりも、10代の多感な時期から最先端の実験設備に触れ、実験やモノづくりの実務的な経験を積める環境に身を置いた方が、自分の将来の選択肢や人間としての引き出しが間違いなく広がると思ったからです。また、5年間一貫教育というシステムによって、大学受験のプレッシャーに縛られず、自分の興味のある研究や課外活動に腰を据えて没頭できる点に大きな魅力を感じて最終的な進学を決めました。
高専の方が充実していると感じたためです。工業高校はレベルが低いと思っていたこともあり、より高度な技術を学ぶなら高専へ行くしかないと思っていました。地域の高専は1つしかなかったので、工業高校か高専のどちらを選ぶかという状況で優れている高専を選びました。
ダメ元で受けたら受かってしまった。ダメなら普通に高校受験を受けられたので気楽にチャレンジできた
早期から専門知識を身につけられる点と、実験設備が充実していたこと。文化祭で学校を訪れた際、先輩方の作品を見てここで学びたいと強く感じたため。
専門分野を実験や実習中心で学べることと就職や大学編入の進路があることが決め手でした。通学しやすさも重視しました。
情報分野を実践的に学べるカリキュラムと、大学編入や就職の両方を選べる進路の幅が決め手でした。落ち着いた環境も自分に合うと感じました。
中学生の頃からパソコンや電子工作が好きだったため、普通高校から大学へ進むよりも、15歳から専門的な電気・電子分野を学べることに魅力を感じたのが一番の決め手です。学校説明会で実験設備を実際に見られたことも大きかったです。
実験を中心としたカリキュラムに強く惹かれたから。
実践的な技術を若いうちから徹底的に学べる環境に魅力を感じたこと。
ものづくりの実践力を高めたいという強い思いがあったから。
高専の合格発表が公立高校より先にあったため。
オープンキャンパスで学校を見て回った時にこの学校なら自分の好きなことが学べそうだと思ったからです。
家から近くのでそこにしました
普通の高校に通い、かつ工業科を選んで学ぼうとも思いましたが、せっかくなら人とは違う道を選んでみたいと思ったのがきっかけです。またここなら家から通うことも可能だったのでこの高専に入学を決めました。
推薦入試が他の高校よりも2ヶ月ほど早くあり、準備期間が少ないためプレッシャーを感じる期間が短かったのが決め手であった。その分、入試前は他の学生よりも詰め込んで勉強をしなければならないが、自分にはこのスタイルが合っていた。
実家から1番近い高専
勉強も部活動も力を入れて取り組んでいたから
1日体験入学(オープンキャンパス)の参加で、体験させてもらったプログラムが面白かったから。
自分は高松キャンパスと迷っていたのですか文化祭を見に行ってみて学校の雰囲気が自分にあっているなと感じ詫間キャンパスにきめました。
やりたいことができるから
数学が好きだったから。
土木の学科があるから
機械やものづくりに興味があり、実習などを通して実践的な力を身につけたいと思い、入学を決めました。
高松というほど良く賑やかな街の近くで住んでみたかったから。
専門分野を学びながら大学編入や就職を目指せることが一番の決め手でした。通学しやすく実験設備が整っていた点も魅力でした。
普通高校に進んで大学を目指すよりも、早い段階から専門分野を学べることが一番の決め手でした。もともと機械や電子機器を触るのが好きだったので、座学だけでなく実験や実習が多い沼津高専の環境が自分に合っていると思いました。
一番の決め手は、専門的な勉強を早い段階からできることと、自由な校風に魅力を感じたことです。普通の高校に進学するよりも、工学やものづくりについて実践的に学べる環境が自分に合っていると思いました。また、就職だけでなく大学への編入や専攻科への進学など、卒業後の進路の選択肢が幅広いことも大きかったです。
普通の高校で3年間過ごすよりも、5年間一貫して専門的な技術を学び、早くから実践的な工学やプログラミングに触れられる環境に強く惹かれたからです。
大学に編入をして、地元の役所の建築科に入職をしようと思ったからです。
中学校卒業後の早い段階から、プログラミングや情報技術、制御などの専門分野を学べることが、一番の決め手でした。実習を通して実践的な知識や技術を身につけられ、将来の進学や就職にもつながると考え、入学を決めました。
高専以外の迷いはありませんでした。
一番の決め手は、座学だけではなくて実験や実習を通して専門技術を身につけられるところでした。普通高校へ進んで大学で工学を学ぶことも考えましたが、中学卒業後から専門分野に触れられることに魅力を感じたので決めました。また、入学した時点で専門分野を完全に決めるのではなく、1年生で工学の基礎を学んでからコースを考えられる点も自分には合っていると思いました。
高専の試験は公立高校の試験日よりまえなので、だめもとで受けました。受かったので高校の試験はやめました。試験日が高専の面接日と同じだったこともあります。
実習設備が充実していたことと、オープンキャンパスで先輩が丁寧に説明してくれたことが決め手でした。自分が成長できる環境だと感じました。
一関高専は国立なので、県立とは受験日が異なりました。高専を受けてダメなら県立を受ければよい、と思ったからです。
県内で建築において、専門性が高かったから。
地元にある高専だったというのと、普通高校に行くよりも、有名大学に編入が可能だったりするので、進路で悩むことも少ないのではないかと思った、
普通高校も見学に行き、楽しい高校生活が送れそうだとは思いましたが、やはり学べる教科や自立できる環境の高専は魅力的でした。
しかし、県外に行く勇気はさすがになかったので、出身県内の高専を選びました。
一番の決め手は、早い段階から専門的な勉強ができることです。普通高校に進んでから大学などで専門分野を学ぶよりも、興味のある分野を早くから勉強できる点に魅力を感じました。また、学校の雰囲気や通いやすさなども含めて考え、自分が5年間続けて通うイメージが持てたことも大きかったです。
普通科高校を経て大学へ進学するよりも、若いうちから実践的な工学技術を学び、将来の専門職に直結する知識を早期に身につけられる点に魅力を感じたから。
本格的に高専を目指して受験勉強を始めたのは中学3年の秋ごろでした。もともと塾に通っていて基礎学力が身についていたため、秋からのスタートでも過去問を数年分繰り返し解き、高専特有の出題傾向や難易度に慣らしていきながら対策を行うことで、十分対応することができました。
高専入試に対しての勉強はほとんどしておらず、地元の公立高校受験に強い塾で勉強していたのでそれで十分事足りました。ただ自己推薦での合格だったのでもし落ちていたら厳しかったのではないかと思います。
中学三年生の秋頃から過去問演習を始め、内申点を上げるために定期テストの対策に力を入れました。
中3の部活引退(夏休み前)から本格的に始めました。過去問を中心に繰り返し解き、私立特有の出題傾向を掴むようにしました。特に配点や重要度が高い数学と理科は、塾の先生に分からない箇所を質問して重点的に対策しました。
中学3年の夏休みから過去問を中心に徹底的な演習を行いました。
本格的に受験勉強を始めたのは中学3年の夏休み
高校一年生から3年間死ぬ気でやりました!
中3の春から高専の過去問を解き始めました。元々理数英が得意だったので、数学の対策をしつつ苦手な社会・国語を勉強しました。受験時には、総合的に偏差値が65になるぐらいのバランスでした。推薦は内申点が43以上の子しか受かっていませんでした。私は39と少し低めでしたが、それでも入試時の点数で取り返せるようです。
中3の夏休み前から本格的に始めました。高専の学力入試は数学と理科の配点や難易度が高いため、過去問を5年分以上繰り返し解き、出題傾向とマークシート形式に徹底的に慣れる対策を行いました。
中学3年の夏休みから本格化させました。高専の入試問題は独自傾向が強い(特に数学や理科)ため、過去問を5〜10年分繰り返し解いて対策しました。また、推薦入試の条件を満たすために普段の定期テストで内申点をしっかり確保するよう努めました。
中3の7月頃から高専対策を開始しました。国立高専の学力入試は独自の傾向とマークシート方式があるため、過去問を5〜10年分繰り返し解きました。特に傾斜配点のある数学と理科を中心に発展問題を重点的に対策しました。
中3の夏休みから本格的に始めました。高専の入試問題は公立高校とは傾向が違うため、過去問を5年分買い込んで繰り返し解きました。特に配点の影響が大きい数学と理科の演習を徹底して行いました。
中学3年の夏休み前から本格的に始めました。高専の入試問題は数学や理科の難易度が高く配点も大きいため、過去問10年分を繰り返し解いて出題傾向を掴みました。特にマークシート方式の計算問題でケアレスミスをしないよう塾で重点的に演習しました。
中3の夏休み前から本格的に始めました。高専の入試問題は数学や理科の難易度が高く、傾斜配点もあったため、過去問を5年分以上繰り返し解いて出題パターンに慣れる対策を徹底しました。
中3の夏休みから本格的な受験勉強を始めました。過去問を数年分解いて出題傾向を把握し、特に配点が高い数学と英語を中心に基礎から徹底的に復習しました。また、学校の定期テスト対策にも力を入れて内申点をしっかり上げ、推薦入試と一般入試の両方を見据えた対策を塾の先生とも相談しながら進めました。
中学3年生の春頃から本格的に受験勉強を始め、過去問を解く中で特に配点が高い数学と英語の応用問題を中心に塾の個別指導で徹底的な対策を行いました。
推薦入試での合格を目指していたため、中学1年生の頃から定期テストの評定平均を高く維持できるように主要5教科だけでなく副教科の勉強にもコツコツと取り組みました。
中学3年の夏休み明けから過去問演習を始め、特に苦手だった理科と数学の記述式問題を中心に、過去5年分の過去問を何度も解き直して解説を完璧に理解する勉強法を続けました。
中学3年の夏休みから過去問を中心に対策を始めました。数学の傾斜配点が大きかったため塾で重点的に対策し苦手分野を集中的に克服しました。
高専の推薦入試が落ちたので、そこから数年分まとまっている過去問集を買って、一般入試までに5周+数学の苦手な箇所を重点的に復習しました。
中3の夏ごろから、個別指導塾に通って勉強しました。
中学3年になってから本格的に勉強を始めた。数学と英語に関しては進学塾に通った。わずかに内申点が足りず、推薦入学出来なかった。
推薦で入学のため受験なし
成績・内申共に問題なかったので、3年生になって早々に先生に意思表示をして推薦枠を獲得した。
中3の夏休みから過去問を解き始めました。
中学2年の夏から塾に入り理数科目を重点的に勉強し内申点で推薦を受けた。高専の過去問も解きながら、面接練習を行った
中2の進路決定の時期から担任の先生と相談し、選んで頂いたテキストを勉強し始めました。
中学3年の時に、高専の過去問を買って、勉強しました。
普通科の高校に行く人と同じような頃に同じように勉強していた
中三になりしばらくしてから開始しました。塾にも通い、先生と話したりアドバイスももらいました。
元々内申点は悪くなかったので推薦をもらうつもりで、得に対して勉強はしなかった
中学3年早々から、高専入試の参考書、過去問集を手に入れて取り組みました。塾や指導者はおらず独学です。
特に勉強しなかった
中学一年から内申点を上げ、また受験勉強も始めていた。中学2年の冬から高専の過去問を解き始めた。
上記で記載したように、推薦入試でしたので勉強してないです…
中学3年の夏休み頃から本格的に受験勉強をはじめ、過去問を繰り返し解いて出題傾向を把握した。
中3の夏前から始めて、高専のテストは少し特殊なので、秋からは過去問を中心に解いて、配点が高い数学と理科を中心に勉強しました。
中3の夏休みから高専の過去問を解き始めた
推薦に必要な内申は緩く、余裕でクリアできそうだったので特に何もしてなかったです。
中3の冬ぐらいから学力試験の過去問を解いた.
推薦も受けたが,過去問が公開されていなかったので,特に対策はしていない.面接練習は学校で数回行った.
中3の夏から本格的に
中学入学時から高専に入りたかったため、真面目に授業を受けるつもりで頑張った
中学3年生の夏に舞鶴高専に決めた時には地域創生の推薦に必要な内申点はあったのでそのまま内申点を保つことと面接の練習を先生と何度もした。
本格的に始めたのは、中学3年生の夏休みごろからです。それまでは学校の授業と定期テストの勉強が中心でしたが、夏休みに入ってからは、1日に2〜3時間は受験勉強の時間をとるようにしました。
最初は、中学1〜2年生の復習から始めました。特に数学と理科は、高専に入ってからも大事になると聞いていたので、苦手な単元をなくすことを意識しました。秋以降は過去問を解いて、間違えたところを復習し、少しずつ出題の形式に慣れていきました。冬には、学校の先生に面接や調査書(内申書)のことも相談しました。
夏休み前頃(6・7月あたり)から、塾に通い始めました。その塾は現役高専生の先生もいたため、過去問の解き方以外にも、高専の良いところや、高専祭についての情報なども教えてもらいました。私は一般入試ですが、塾に通っていなければ高専には合格できていなかったかもしれません。
中学2年生頃から塾での勉強や内申点を上げる取り組みを行った。
勉強は主に受験対策、内申点は1番前の席に座り授業での積極性を見せていた。
?中3の夏休み頃から本格的に受験勉強を始めました。普通の公立高校とは出題傾向が異なるため、秋以降は高専の過去問を5年分ほど繰り返し解き、独自の出題パターンに慣れることを最優先にしました。特に配点が高いとされる数学と理科については、塾の講座を活用しながら重点的に復習と対策を行いました。
中学3年生になってすぐから受験勉強を始め、特に数学を優先して取り組みました。高専受験では予習が重要だと考え、夏休みまでには中学校で習う数学の範囲を一通り終わらせ、その後は過去問や応用問題に取り組めるように勉強を進めました。
中学3年の春頃から少しずつ意識し始め、本格的な対策は夏休み明けからスタートしました。高専の入試問題は一般的な公立高校の入試に比べて思考力を問う記述や難問が多く含まれているため、過去10年分の赤本を何度も繰り返し解いて出題傾向を体に染み込ませました。特に得点源となる数学と理科については、教科書の応用問題や発展学習の単元を塾の講師にマンツーマンで徹底的に解説してもらい、ケアレスミスをゼロにする特訓を重ねました。
塾のいうとおりにしてた
中学3年の秋頃から過去問を解き始め、配点の高い数学を中心にひたすら塾で応用問題を解く詰め込み型の勉強をして合格を掴み取りました。
中学3年の春頃から数学と理科の応用問題を中心に過去問の演習を繰り返し、特に配点の高い数学は塾の先生に特別な対策問題を組んでもらいながら徹底的に弱点を克服する学習を進めました。
中学3年の夏休み明けから過去問演習に取り組み、特に配点が高くて難易度の高い数学の記述問題については塾の個別指導を利用して徹底的に解き方のパターンを叩き込みました。
中学3年生の夏頃から本格的に受験勉強を始めました。学校の授業を大切にしながら、過去問や問題集を使って数学・英語・理科を中心に勉強しました。特に数学は高専の入試で重要だと考え、苦手な分野を繰り返し解いて、解き方を身につけるようにしました。冬頃からは過去問を実際の試験時間に合わせて解き、時間配分や問題形式にも慣れるようにしました。
中学3年生の夏休み頃から本格的に受験勉強を始めました。学校の授業を中心に、数学と理科を重点的に勉強し、秋頃から高専の過去問にも取り組みました。特に数学は難しい問題も多かったので、間違えた問題を繰り返し解いて理解するようにしました。
中学三年生の夏休み頃から過去問の演習を始め、特に高専入試特有の難解な数学の記述式問題に対応できるように塾の先生に個別で過去問の添削指導を徹底的にしてもらった。
中学三年生の二学期から推薦入試を視野に入れて内申点を上げるための定期テスト対策に注力し、過去の面接試験の質問内容をノートにまとめて何度も練習しました。
中学三年生の夏休みから過去問を五年間分用意して時間を計りながら解き、分からない問題は塾の個別指導で先生に徹底的に解説してもらって解法を自分のものにしました。
中学三年生の夏休み明けから理科と数学の偏差値を上げるために過去問を徹底的に分析し、特に配点の高い理科の計算問題を重点的に解いて得点源にできるように対策しました。
中3の春から進学塾に通い始め、夏休み以降は過去問を使って都立高専特有の出題傾向やマークシート・記述式への対策を進めました。特に配点が高い数学と英語の基礎固めに重点を置いて勉強しました。
中学3年の春ごろから過去問、特に数学や英語を多く勉強した。
中学3年生の夏休み頃から、本格的に受験勉強を始めました。まずは教科書や問題集で基礎を固め、その後、高専の過去問を解いて出題形式や問題の傾向に慣れるようにしました。特に数学と理科は、間違えた問題を繰り返し解き、解き方を理解することを意識しました。分からないところは学校の先生に質問し、苦手分野を少しずつ減らしました。受験直前には時間を計って過去問に取り組み、解く順番や時間配分も確認しました。
あまり覚えてないけど、過去問を買って勉強した(私は推薦で入ったけどw)
小学生くらいの頃から、周囲から「高専にいったら?」と言われることが多く、自分もそのつもりでいた。中学3年間の成績も問題なかったので、2年生に上がったころには高専を受けることを決めていた。
中三の秋ごろから本格的な勉強を始め、冬頃から過去問などを解き始めた。
中学3年の夏休み明けから本格的に過去問演習を始めました。都立産業技術高専の入試傾向に合わせて、数学や理科の応用問題で点数が取れるよう、塾の先生に過去問の解説や記述式問題対策を集中的に指導してもらいました。また、推薦入試も見据えて内申点を落とさないよう定期テストの対策も徹底しました。
中学3年生の夏休みごろから過去問を解き始めた。
出題形式がマークシートで他とは違い特殊だったため、ひたすら過去問を解いていました。勉強を始めたのは夏休みが終わってからだったように思います。
中3の冬から毎日10時間くらい10年分くらいの過去問を何周も回す生活。後は適当に理科/社会の足りない知識を参考書で補う程度。
私も中3の夏休みに入る頃から始めました。国語や社会が苦手だったので、社会の勉強が半分、英語や数学が半分と、高専の過去問なども解いてました。
昔のことなので、あまり覚えていないが結構母が早めの段階から勉強をさせてきていた。
中2時点で勉強をガッツリやらされていた記憶がある。
中学3年の春頃から数学と理科の基礎固めを徹底し、夏休み以降は過去5年分の高専の過去問を繰り返し解きました。特に配点の高い数学は記述式対策として塾の先生に個別で添削をお願いしました。
中学3年生の夏から過去問を解き始め、塾にも通っていたので対策問題などをやっていた。
中学2年から高専の過去問をしていました。
推薦狙いで高専の入学を決めた中学2年生の2学期から内申点を上げるために定期試験に力をいれました。
中学3年時の高校受験勉強の際に、高専は公立高校より受験日が早かったことから、受けてみようと思った。
中学2年生の終わり頃から少しずつ高専を意識して勉強を始めました。まずは数学と英語を中心に基礎を固め、3年生になってからは過去問を繰り返し解いて、出題傾向に慣れるようにしました。特に数学は普通の高校入試とは違う問題もあるので、分からなかった問題をそのままにせず、解き直しをすることを意識しました。学校の授業や塾の勉強と並行しながら、受験直前は過去問を中心に対策しました。
中3の夏休みからひたすら過去問をやりまくった。
ほぼ同じ問題がでた。
中3の初めから高専の過去問を解き始めた
中学三年生の、進学について考え始める頃に教師に勧められ受験のための活動を始めた。
途中からほぼ推薦1本でいくと決めていたため、基本的には面接練習と作文の添削をメインに行った。
複数の教師と面接練習を行い、面接で発言する内容を記憶するとともに、面接態度を良くしていった。
また、国語教師に作文添削を5回ほど行った。
作文のお題は高専が公開している過去問を利用した。
試験の過去問も計3週ほど行った。
中学3年の春頃から学校の定期テスト対策に力を入れて内申点を確実にキープしつつ、夏休みからは過去5年分の高専の入試過去問を繰り返し解き始めました。特に配点が高く差がつきやすい数学と英語については、塾の先生に頼んで高専特有の応用問題や記述式問題に特化した個別指導を徹底的に受けて実力を磨きました。
中3の1学期の内申点をできるだけ高くキープするために定期テスト対策に全力を注ぎ、夏休み以降は過去5年分の過去問を時間を計って何度も解き、ケアレスミスを徹底的に無くすトレーニングを行いました。
中3の夏休みから受験勉強を本格化させました。特に苦手だった数学の図形分野を克服するため、市販の高校受験用の最高水準問題集を何周も解き、高専入試特有の記述問題に対応できるように記述のプロセスをノートに丁寧に書き出す訓練を続けました。
中3の夏休み明けから本格的に過去問演習に取り組みました。高専特有の記述式や思考力を問う数学の難問に苦戦したため、塾の先生に頼み込んで過去問の類題を大量に出してもらい、徹底的に解法パターンを叩き込みました。
中3の秋頃から本格的に過去問対策を始めました。特に推薦入試を狙っていたため、内申点を少しでも上げるために定期テストの提出物を完璧にこなし、面接対策として自分の将来の夢や化学に対する熱意をノートにまとめて何度も練習しました。
中学校3年の夏休み前までは内申点を上げるために定期テストの勉強に集中し、夏休みからは過去問の傾向分析を始めました。特に配点が高い数学と理科については、高専特有の難易度の高い応用問題集を繰り返し解くことで、実践的な記述力を徹底的に鍛え上げました。
中学3年生の夏休み前までは内申点を上げるために定期テスト対策に注力し、夏休み以降は過去問を使って高専特有の記述式問題や応用問題の解法を徹底的に反復練習しました。
中学3年生の夏休み明けから、苦手だった数学と英語の基礎固めを徹底的に行い、秋以降は高専特有の記述式問題や過去問を繰り返し解き込むことで出題傾向に慣れる対策を進めました。
中学3年生の春頃から定期テストの内申点アップを意識しつつ、夏休み以降は高専特有の難易度の高い数学と理科の過去問をひたすら解き、塾の先生に個別で解説してもらいながら応用力を鍛えました。
中3の夏休み頃から本格的に受験勉強を始めました。まず学校の授業内容を復習して基礎を固め、その後に高専の過去問を解いて出題傾向を確認しました。特に数学と理科は高専の入試で重要だと思ったので、苦手な分野を中心に繰り返し問題を解きました。過去問で間違えた問題は解き直しをして、同じような問題が出たときに対応できるようにしました。直前期は時間を計って過去問を解き、本番の時間配分も意識していました。
塾には小学校のころから通っていたが、明確に高専対策を始めたのは中3の夏ころから。全体科目の底上げをしつつ数理は特に力を入れて勉強を行った。
秋ころから過去問を解いた。5年分ほどの分量。
中学3年生の秋頃から過去問に取り組み始め、苦手だった理科の計算問題や数学を中心に、塾の自習室を利用しながら出題形式に慣れるための対策を進めました。
中学3年生の夏休み前までは学校の定期テスト対策を中心に内申点をしっかり上げることに注力し、夏休み以降は過去問演習を中心に対策を進めました。特に高専入試特有の傾向がある数学と理科については、配点や出題形式を意識しながら塾の先生に個別で過去問の解説をお願いし、応用問題にも対応できるように繰り返し解くことで実践力を高めました。
中3の春頃から塾に通い始め、夏休みからは過去問の演習を本格的に進めました。特に高専入試で重視される数学と理科については、配点や出題傾向を分析し、応用問題を重点的に解くことで得点力を高めました。
高専を目指す前から生徒会活動をしていたため、内申点は比較的高かったと思います。
高専を志望するようになってからは、推薦入試を狙える位置にいたこともあり、
さらに内申点を上げるために、学校生活や提出物など、できることには積極的に取り組みました。
学力試験の対策については、中学3年生の夏休み頃から塾で高専の過去問を中心に取り組み、しっかり対策しました。
私が受験した年は志望学科の倍率が比較的低く、推薦で合格することができましたが、
翌年には倍率が大きく上がっていたため、年によって状況はかなり変わると感じました。
また、過去問の出来にはあまり自信がなかったため、
学力試験に不安がある場合は、推薦入試も視野に入れて早めに内申点を意識しておくと良いと思います。
中3の春頃から塾に通い始めましたが、夏休み以降は過去問対策に特化しました。奈良高専は数学や理科の配点や難易度が高かったため、過去問を5年分ほど何周も解き直し、記述式の問題で確実に点数が取れるように間違えた問題の解き直しノートを作って徹底的に苦手を潰していきました。
私は中学生の時は部活漬けの生活をしていたため、受験勉強をまともにやり始めたのは3年生の9月頃からでした。第一志望を高専に決めたのは10月頃だったので、それまでは特に教科も関係なく網羅的に復習だけ指定ました。10月以降は数学、理科、英語をかなり重点的に勉強し、過去問も市販の高専専用のものをやっていました。特に数学については難易度がかなり高めのものを使用して対策をした記憶があります。
中二の秋から過去問を習った範囲で解き始めた。
中3の夏休みから、過去問を中心に取り組んだ。
中3の夏に高専のことをしり、内申点が足りていた為そのまま推薦にて受験しました。
過去問は5年分を繰り返し、満点を取れるまで勉強しました。
特になし
中学3年生の夏頃から本格的に受験勉強を始めました。まず学校の授業内容をしっかり復習し、特に数学と理科を重点的に勉強しました。その後、高専の過去問を実際に解いて、問題形式や時間配分に慣れるようにしました。間違えた問題は解説を確認してからもう一度解き直し、苦手な単元を少しずつ減らしていきました。入試直前は過去問を繰り返し解き、時間内に最後まで解く練習もしました。
中学3年の夏休み前から本格的に高専受験を意識し始めました。高専の入試問題は、一般的な公立高校の入試と比較して数学や理科の応用問題や記述の難易度が高いため、過去5年分の過去問を繰り返し解いて傾向を徹底的に分析しました。特に配点の高い数学は、苦手な図形や関数に絞って問題集を何周も解き、塾の先生に個別で解説してもらうことで着実に得点力を上げていきました。また、推薦入試も視野に入れていたため、普段から定期テストの内申点を落とさないようにコツコツと努力を重ねました。
中学2年生頃から高専受験を意識し、学校の授業や定期テストの勉強を中心に基礎学力を身につけるようにしました。過去問にも取り組み、出題傾向を確認しながら苦手な分野を重点的に勉強しました。
中学3年の夏休み頃から高専の過去問を解き始めました。数学の傾斜配点が高いと聞いていたので塾で重点的に対策しました。推薦も視野に入れて内申点を意識し提出物や授業態度にも気をつけていました。
普通に学校の勉強と塾でやっただけ。
高専の受験対策は、中学3年生の夏休み頃から本格的に始めました。まず高専の過去問を解き始め、出題傾向や自分の苦手な分野を把握するようにしました。特に高専入試では数学の配点が高かったため、塾でも数学を重点的に対策し、苦手な問題を繰り返し解いて力をつけました。また、推薦入試も視野に入れて、普段の定期テストや授業にも力を入れ、内申点を上げることも意識して取り組みました。
中3の夏休み頃から高専の過去問を中心に解き始めた。特に傾斜配点のある数学と理科を重点的に対策し、出題傾向を把握してパターンを掴むように勉強した。
夏休みが終わってから、過去問を10月ころから解き始め、元から勉強はできる人だったので、理科と数学は完璧に固めました。
中3の春頃から本格的な受験勉強を意識し始めました。まずは苦手だった数学と理科の基礎固めを中心に行い、夏休み以降は高専特有の過去問を何年分も繰り返し解くことで、出題傾向や時間配分に慣れるように徹底しました。また、推薦入試も見据えて日々の学校の定期テスト対策を怠らず、内申点をできる限り高く維持できるように計画的に勉強を進めたことが合格につながったと感じています。
中学3年の春から苦手だった数学の図形や関数を克服するため毎日問題集を1冊完走させ、夏休み以降は高専特有の難易度の高い理科の過去問を繰り返し解いて、時間配分を体に覚え込ませました。
中学3年の春頃から数学と理科の応用問題を中心に勉強を始め、夏休み以降は過去5年分の高専入試の過去問を繰り返し解いて傾向を掴み、特に配点の高い数学の記述式問題で確実に点数が取れるよう塾の個別指導で徹底的に対策しました。
中学3年の夏休み前から理科と数学の内申点を上げることに注力し、2学期からは過去問を時間を計って解きながらミスした単元を徹底的に復習し、推薦入試の面接対策としても自分の化学への熱意をしっかり伝えられるよう準備しました。
夏から勉強を始めた。英進館のカルパスに通って対策をしていた。
中3の7月くらい。あまり早くはなかったが、推薦だったため(高校は推薦志望だったので1-3年で内心を上げるために努力していた)急いで高専に向けて準備をした。
特に面接の練習がしんどかった。
特に無し
中学3年生の夏頃から高専を意識して勉強を始めました。学校の授業内容を固めながら過去問にも取り組み、特に数学と理科を重点的に勉強しました。高専の問題形式に慣れるため、時間を測って過去問を解くことも意識しました。
中学3年生の夏休み頃から本格的に受験勉強を始めました。まず学校の授業内容を復習して、特に数学と英語を中心に勉強しました。その後、高専の過去問を何年分か解き、普通高校の入試問題とは少し違うと感じた部分を重点的に練習しました。数学は時間が足りなくなることがあったので、問題を解く時間を意識して取り組みました。
中学3年の夏休みは毎日塾の自習室にこもって基礎固めを行い、秋以降は過去問を使って時間配分のシミュレーションを重ね、特に記述式のプログラミング的思考力を問うような数学の難問を重点的に対策しました。
中学3年の夏休み明けから本格的に過去問演習にシフトし、数学の証明問題や理科の応用計算を中心に、間違えた問題を専用のノートにまとめて完璧に理解できるまで何度も解き直す方法で対策しました。
中3の夏休みから集中してがくしゅうするようになりました
中3の11月ごろから、小論文の過去問を解き始めた。
3年の夏休み前までには本格的に。
3年分の学習範囲をサクサクっと終わらせ、特殊な思考問題や応用問題に時間をかけました。
中3の秋頃から高専の過去問を解き始めた覚えが有ります。
その時点で合格点を超えていたため、それ以上はあまり対策してません。
中学3年の夏休み明けから本格的に過去問対策を始めました。特に高専入試特有の記述式数学と理科の応用問題に対応するため、塾で過去5年分の過去問を徹底的に解き込み、自分の弱点だった図形問題や関数分野を重点的に解説してもらうことで着実に得点力を伸ばしました。
高専の受験があるおよそ2か月前くらいの冬休みぐらいで、高専の過去問を3年分ぐらい一通り解きました。
中学3年の夏休みから過去問を解き始めました。特に数学と理科の傾斜配点が高かったので、塾で重点的に対策しました。推薦も視野に入れていたので、内申点を上げるために提出物や定期テストにも力を入れていました。
中学二年生からデッサンの練習に取り組み、中学三年生から高専受験生用の塾に通いました。
中3の夏から家庭教師に週1回、算数を教えてもらいました。
サレジオには受験らしい受験(筆記試験)は存在しないに等しいです。
基本AO入試で簡単な面接をパスすれば入学できるからです。過去に自分の中学から入学した先輩の面接過去問をもらって面接に備えました。
中学3年の夏休みから高専の過去問を解き始めました。数学の傾斜配点が大きいと聞いていたので、塾で数学を重点的に対策しました。秋頃からは理科の計算問題にも慣れるように演習を増やし、冬は過去問を繰り返して時間配分を意識して練習しました。
中学3年の夏休みから高専の過去問を解き始めました。数学の傾斜配点が大きいと聞いていたので、塾で数学を重点的に対策しました。秋頃からは理科の計算問題にも慣れるように演習を増やし、冬は過去問を繰り返して時間配分を意識して練習しました。
中学2年の頃からコツコツ勉強していた!どんな学校なのかも調べ始めた
中学2年の冬から過去問を始め、数学と英語を中心に対策しました。間違えた問題は繰り返し解き、苦手分野を重点的に復習しました。
中学2年の冬頃から過去問に取り組み、数学と英語を重点的に勉強しました。苦手分野は塾や参考書で繰り返し復習しました。
中学3年の春頃から塾の個別指導を利用して過去問の傾向を徹底的に分析しました。特に高専入試で合否を分けやすい数学と理科については、応用問題で失点しないよう難易度の高い記述式の過去問を繰り返し解き直しました。また、推薦入試も視野に入れていたため、2学期の定期テストに向けて主要5科目だけでなく副教科の内申点も妥協せず上げ切ることで、総合点を底上げする戦略的な受験勉強を進めました。
中3になり進路を確定させた時から勉強を開始し、高専の過去問もいくつか提供してもらいながら勉強を進めていきました。秋ごろには少しだけ塾で勉強していた時期もあります。
3年になってすぐ、参考書などを買いあさって独学しました
中3の夏休み前から本格的に開始。過去問を中心に解き、出題傾向を把握した。特に配点の高い数学と理科に絞って集中対策を行った。
中学3年生の夏頃から過去問に取り組み始めました。数学と英語を中心に基礎を復習し学校説明会の資料や問題集で対策しました。
中学3年の夏頃から過去問に取り組み始めました。基礎問題を繰り返して苦手分野を確認し、秋以降は模試や過去問で時間配分も練習しました。
中学3年生の夏頃から本格的に始めました。数学と理科を重点的に勉強し、秋頃から過去問にも取り組みました。特に数学は高専の問題に慣れるため、時間を測りながら何年分か繰り返しました。英語は単語と文法の基礎を中心に復習しました。
苦手な理科の計算問題を重点的に復習した。
中学3年の夏休みから過去問を解き始めた。
推薦入試に向けて内申点を上げる努力をした。
受験勉強らしい勉強は特にしませんでした。
中学3年の夏休み明けくらいから先生方と小論文や面接の対策を中心に行いました。
3年の始めぐらいです
中学の2年頃から過去問に目を通し始めて、傾向や対策を進めました。その際中学の先生にも色々と相談をしました。
中3の10月ごろに進路を長野高専に変更した。推薦のための、本格的な勉強は11月後半ごろから行った。
部活動が全国レベルだったし、元から成績がかなり優秀だったので、1mmもしてないです。推薦でサクッと面接で入りました笑笑
ギリギリまで高専進学を悩んだので、中学3年の夏休みくらいからですかね
中学3年の夏頃から、高専の過去問5年分が乗っている本を買い本番までに一周ほど終えた。基本的に学校のテスト勉強を行って、過去問を付け足す程度でした。
中学校3年の夏部活が終わってから本格的に始めました。高専入試の過去問などを使って対策しました。
中三の冬休みから毎日2時間過去問を解いた
中学3年の夏休みが終わったぐらいから過去問を解いた
中三の10.11月くらいから
中学3年生の夏休み頃から本格的に受験勉強を始めました。学校の授業や宿題を大切にしながら、過去問を解いたり、苦手な数学や英語を中心に復習したりしました。
高専用の対策はしていません。通常の受験勉強だけです。
中学三年生の夏頃から過去問に取り組み始めました。数学と英語を中心に基礎を復習し苦手な問題は繰り返し解きました。
中3の夏休み頃から本格的に始めました。学校の授業をきちんと復習しながら、高専の過去問を繰り返し解きました。特に数学と理科は高校入試とは少し傾向が違うので、過去問で時間配分や問題形式に慣れることを意識しました。苦手だった数学は塾でも重点的に対策しました。
本格的に受験勉強を始めたのは中学3年生の夏頃です。それまでは学校の授業や定期テストの勉強を中心にして、夏以降は高専の過去問や入試問題を使って対策しました。
特に数学と理科は高専入試でも重要だと思ったので、苦手な分野を中心に問題演習を繰り返しました。過去問は時間を測って本番に近い形で解き、間違えた問題は解説を確認して、後からもう一度解き直すようにしていました。
中3の夏休み明けから本格的に過去問演習を始めました。特に高専入試は数学の配点が高く独自の記述問題が出題されるため、塾の先生に過去問の傾向に合わせた個別指導をお願いし、数学と英語を重点的に解き込みました。
中学2年から、個別指導の塾に通わせてもらいました。
中学3年生で部活動を引退してから、本格的に受験勉強を始めました。塾の授業で入試に必要な内容を学びながら、進研ゼミの教材を使って自宅でも復習や問題演習に取り組みました。分からない部分を繰り返し学習し、少しずつ理解を深めながら受験に備えました。
中3から通信教育のテキストで学習しました。高専に特化したテキストではありませんでした。
本格的に始めたのは中学3年生の夏休み頃です。最初は学校の授業と問題集で基礎を固め、秋頃から過去問を解く回数を増やしていきました。特に数学は苦手な単元をそのままにしないよう、間違えた問題を何度も解き直すことを意識しました。英語は単語と文法に加えてリスニングも少しずつ練習しました。直前期は時間を計り、本番と同じような感覚で過去問を解くようにして慣れる訓練をしていました。
中学3年になってすぐ、参考書などを買いあさって独学で試験対策を始めました
中学3年の夏休みから過去問を解き始めました。特に数学の傾斜配点を意識して、塾で重点的に対策しました。推薦も視野に入れて内申点を上げるため、提出物や定期テストに力を入れました。
中3の春くらいから高専の過去問を解き始めたが、解答を見ても解き方が載っておらず分からなかった。学校の先生に教えて貰ったりして、勉強した覚えがある。
推薦狙いでした。毎日の授業を真面目に効いて、テストも頑張る。積み重ねでした。
ひたすら中3の夏あたりから過去問を解きまくった。過去問がとても大事。
高専に行こうと決めた時期が遅かったので、夏休み明けから過去問を重点的に解き始めました。
中学3年生の夏休み頃から本格的に受験勉強を始めました。まず学校の授業内容をしっかり復習して、基礎を固めることを意識しました。その後、高専の過去問を解き始め、特に数学や理科など苦手な分野を重点的に勉強しました。過去問を繰り返し解いて、時間配分にも慣れるようにしていました。
中3の夏休み前から本格化させた。特に傾斜配点で重視される数学と理科の基礎固めを徹底し、秋以降は高専の過去問を中心に傾向と対策を繰り返し解き込んだ。
高専での生活は、何を学び、どう成長していくか自分自身の行動次第で大きく変わります。主体的に動く人にとってこれ以上ない素晴らしい環境です。ぜひ受験勉強を頑張って乗り越えて、高専で充実した学生生活を楽しんでください!
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最初は授業の難しさに驚くかもしれませんが、仲間と支え合えば必ず乗り越えられるので頑張ってください。
近大高専は綺麗な施設と手厚いサポート体制が整っており、ものづくりや技術が好きな人には最高の環境です。近畿大学への進学を含め、将来の可能性を大きく広げることができます。受験勉強は大変だと思いますが、体調に気をつけて最後まで頑張ってください!
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高専に入って本当に後悔しないかを今一度立ち止まって考えた直した方がいいと思います
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今の時代、求められている人材を産む学校と思う。将来の日本を形作る皆さんに期待しています。
高専に行くならば、大学・大学院編入はマストで考えてほしい。高専卒で就職した組が現在中堅どころになり昇給や昇格に差が出て不満を言っているのをよく耳にする。就職先を見据えて学科を検討してほしい。現代でも大手企業では大学・院卒優遇が根強く残っています。
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高専は入学するのは難しいですが、入学して仕舞えば自主性が身につき合う人にはとても楽しい学校です頑張ってください!
奈良高専楽しいので、ぜひ目指してください。
今は技術科学大学もあります。ひとまず高専で勉強して、さらに深く勉強したかつたら、そちらに進学する、ということで、ゆるめに考えてもよいかと思います。
本当にやりたいことがあるなら高専に行くべき
やりたい事がはっきりしていてやる気もあるのであれば、変な高校に行くより良いと思います。
専門職ってやっぱりかっこいいし、船乗りは夢がある仕事だから、行きたいと思うなら頑張ってみたらいいと思います!
少しでも興味があれば受けてみてください。ダメでも普通に高校入試受けられるので軽い気持ちで是非!
やりたいことがあるなら自分の力でつかみとろー
好きなことを突き詰めるには最高の環境です。また、面白い教員が多く、授業後にアポを取って訪れれば優しく教えてくださる先生ばかりなので、ぜひ勉強を頑張ってください。
もう一度生まれ変わったら絶対に行かないけど、親目線では凄く良いところと思います。
とはいえ、人生は学生生活以降の方が長いので、相対的には満足度は低くないかもしれませんのでよく考えて選択して下さい。
楽しく勉強をして、理解を深めるなら高専という道は間違ってないと思います。
頑張ってください
普通の高校とはちょっと違う5年間になりますが、好きなことに打ち込める学校です。
必ず将来の糧になると思うので頑張ってほしい
東北に住んでいれば、東北のほかの高専に出願できるシステムがあるため、上手く活用しまショウ。
まず留年はしません.将来工学をやるんだという強い気持ちさえあれば大丈夫だと思います.
入学前からプログラミング等を自主的にやって苦しくない人はお勧めです
受験勉強大変やと思うけど頑張って!
入ってからも頑張ろう
少しずつ積み上げていけばきっと大丈夫!!今しかできないことをしていこう!時間に限りはあるから。
高専は、好きなことや興味のある分野を早くから深く学べる、とても魅力的な学校です。課題や実験で忙しいこともありますが、同じ目標を持つ仲間や、頼れる先生と一緒に学べるので、大変な分だけ成長できると感じています。
保護者の方にも、進路の選択肢が広いことを知っていただきたいです。就職でも進学でも道があるので、お子さんのやってみたいという気持ちを応援してあげてください。受験勉強は大変ですが、あきらめずに頑張ってください。応援しています!
不安を感じることも多くあると思います!周りの普通校の人とは違い、5年間も通い、ある程度自由のきく高専という学校は、一人一人の夢を叶えるためにあると思います!私も、在校していますが、新しい夢に向かって突き進んでいます!どんな小さなことでも好きと言える自信を持てるのが高専です!不安なことは高専の在校生や、先生方が手厚くサポートしてくれます!きっと高専を選んで、損はしないと思いますよ!頑張って下さい!
高専卒業というのは社会ではとても大きなステータスになります。
特に専門的な授業で習ったことはそのまま仕事でも活かせることが多いです。
在学中は授業や人間関係など大変なことが多いと思いますが、努力して行く価値はあると思います。
高専は一般的な高校とは異なり、独自のカリキュラムや独特の雰囲気があります。向き不向きがハッキリ分かれる環境でもあるため、評判だけでなく実際の授業内容やキャンパスの雰囲気を事前によく調べた上で選ぶことをおすすめします。自分の目的や興味に合っていれば、有意義な5年間になると思います。
受験勉強は大変だと思いますが、努力した経験は必ず将来につながります。保護者の方も温かく見守りながら、一緒に最後まで頑張ってください!おにぎりとか出してくれると力でます!
高専に入ると、これまでの学校生活とは比べものにならないほど高い壁や難しい課題にぶつかることが何度もあります。しかし、それを共に乗り越える最高の仲間と、熱心に導いてくれる先生方が必ず支えてくれます。自分の「好き」や「モノづくりへの情熱」を誰よりも深く追求できる、他にはない素晴らしい場所です。ぜひ自分を信じて、高専への扉を叩いてみてください!応援しています!
みんなが思う高校生活とは違うかもしれないが、すごく役立つ知識が学べる
「ロボットが好き」「プログラミングに人生を捧げたい」というほどの強い熱量がない限り、入ってからの勉強量と閉鎖的な環境に耐えるのは本当に厳しいので、一般的な高校生活との違いをよく調べて慎重に決めてほしいです。
一般的な高校受験とは一味違う独特の試験や難しい勉強に直面することもありますが、自分の大好きな技術や研究に没頭できる最高の環境が待っているので、目標に向かって最後まで諦めずに頑張ってください。
高専での毎日の勉強は正直なところ非常にハードですが、自分の大好きなモノづくりやプログラミングを心ゆくまで追求できる最高の環境ですので、ぜひ自信を持って挑戦してください。
高専は専門的なことを学べるだけでなく、普通の高校とは違った経験や進路の選択肢も広がる学校だと思います。勉強は大変なこともありますが、興味のある分野を深く学びたいという気持ちがあれば、充実した学校生活を送れると思います。自分の興味や将来やりたいことを大切にして、焦らず自分に合った進路を選んでください。受験勉強も大変だと思いますが、最後まで諦めずに頑張ってください!
機械や電気、情報などの技術分野に興味があるなら、高専は面白い選択肢だと思います。早い段階から専門的な勉強ができる一方、普通高校より授業の進み方が速く、専門科目も増えるので、自分から勉強する姿勢は大切です。学校の雰囲気や学科も調べたうえで、自分に合っているか考えて選ぶといいと思います。
高専の勉強は専門的で一筋縄ではいかないことも多いですが、自分の好きやモノづくりへの情熱を思い切りぶつけられる最高の環境なので、ぜひ自信を持って目標に向かって頑張ってください。
最初のうちは専門用語の多さに圧倒されるかもしれませんが、物をつくる楽しさが存分に味わえる素晴らしい学校ですので、諦めずに自分の夢に向かって頑張ってください。
入学前は勉強についていけるか不安でしたが、先生や友人が温かく支えてくれるアットホームな学校ですので、自分の興味を信じて思い切って飛び込んできてほしいです。
入学してからの勉強は想像以上にハードですが、電気や機械の分野に強い興味があるなら間違いなく成長できる場所ですので、自分のペースを崩さずに最後まで食らいついてください。
高専の勉強は専門的でレポート等も多くハードな部分がありますが、それを乗り越えるだけの確かなスキルと素晴らしい仲間との出会いがあります。モノづくりが好きな人にとっては最高の環境なので、ぜひ自信を持って受験勉強を頑張ってください!
勉強すれば受かる。
入学後は楽しい学校生活が待ってる。
「好き」「もっと知りたい」という気持ちを大切に、自分の可能性を信じて挑戦してください。受験への不安もあると思いますが、毎日の積み重ねが力になります。保護者の皆さんも、お子さんの挑戦を温かく見守ってあげてください。
独創的な考えや理系の感覚がつくのが、高専出身者の強みだと思います。進学したら最終学歴に高専は残らないけど、科学的な知識やセンスのベースとして、高専の経験がとっても役立ちました。なにせ、知識も個性もおもしろい先輩たちからめちゃくちゃ刺激をいただきました。少しでも高専に魅力を感じているのであれば、是非入学をチャレンジしてみてください。
高専は1年生の時から専門科目が多く、早いうちに仕事で役立つ知識やスキルを習得できます。自分が将来やりたいことが明確であれば、ぜひ高専を目指してほしいです。
絶対に後悔はしない。
楽しい生活が待っているからとにかく今は後悔のないよう頑張ってほしい
高専の勉強は想像以上にハードでレポートやテストも大変ですが、それ以上に「自分の好きなこと・興味のあること」をトコトン突き詰められる最高の環境が待っています!同じ志を持つ最高の仲間たちに出会える場所ですので、ぜひ諦めずに合格を目指して頑張ってください!応援しています!
理系の勉強が苦でない方であれば、よい選択肢の一つだと思います。
こな専門性は極めて将来仕事を探す際には強みになると思いますし、空気感が合えば楽しいイベントや友人達にも出会うことができると思います。間違いなく楽しい生活を送りました。倍率は多少高いかもしれませんが、過去問を駆使して頑張ってください!楽しい高専ライフを!
自らで目標や信念を持ち「自分で進路を決めた」という経験と責任は、きっと自分の未来を良くするでしょう。
確かに勉強の方は大変なのですが、今はネット環境などでの下調べ的なものも出来ますので、やってるうちは辛いですが、頑張って卒業した生徒さんなどは必ず良い将来があると思います。
それだけでは語れないですが、色々な道がありますので、頑張ってみるのもお勧めです。
色々な進路を調べて、自分の行きたいところに行くべき。
自分は最後ちゃんと自身で選んで高専にいったので、満足できました。
高専の勉強や実験は時にハードですが、自分の「好き」を徹底的に追求できる最高の環境です。目標に向かって諦めず、自分を信じて頑張ってください!応援しています。
やりたいことを見つけて本気でそれを学びたいと思えばそれが実現できる環境なので頑張ってください。
難しいこともありますが、確実にほかの高校生より早く自立はします。自分自身、寮に5年間も入っていたので精神的にも鍛えられましたし、生きていくうえで大事な仲間もできました。卒業してからもたくさん交流があります。たくさん遊びたい!プライベート充実させたい!部活頑張りたい!って思っている中学生の皆さん、高専に入学して明るい生活を送ってください。
高専では普通高校では味わえないような経験がたくさんできる学校です。しかし逆に言えば普通高校でできる経験ができないことも多いです。自分が将来何をしたいのか決まっている人には高専は最適だと思います。入試は簡単ではないのでそこは頑張りどころです!保護者の方の中には高専がどういうところかわかっていない方もいると思いますが、お子さんが普通高校と遜色ない学校生活を送ることができると思います。進路については普通高校よりも安定しているのでそこは安心していただければと思います。
文系と理系で御自身が理系が得意だった場合は受験してみることをお勧めします。企業側も現在は高専生を重宝しています。
高専は普通の高校とは違い、早い段階から専門的な勉強ができるので、ものづくりや理系の分野に興味がある人にはおすすめです。受験勉強は大変ですが、基礎をしっかり固めて過去問に取り組めば、少しずつ力がついてきます。将来やりたいことがまだはっきり決まっていなくても大丈夫です。興味があるなら、ぜひ学校説明会などに参加して、自分に合っているか確かめてみてください。頑張ってください!
過去問をひたすら解いて、入試に臨んでください!
きっと高校生活は楽しいので頑張ってください
為せば成る!
高専に行けば後が楽だからね!頑張って!
高専の勉強は普通の高校よりも専門的で最初は驚くことも多いですが、自分の「好き」を思いっきり形にできる最高の環境が待っています。自分の興味に正直に、夢に向かって諦めずに頑張ってください!
高専の5年間は濃密で時には壁にぶつかることもありますが、それを超えた先には圧倒的な成長と素晴らしい仲間が待っています。自分の興味を大切に、ぜひ高専の扉を叩いてください!
プログラミングや電子工作が好きなら、高専はまさに夢のような場所です。自分のアイデアを形にする楽しさをここでぜひ体験してください。応援しています!
高専の勉強は決して楽ではありませんが、自分の手で何かを創り出す喜びは他では味わえません。同じ目標に向かう最高の仲間が待っているので、ぜひ自信を持って挑戦してください!
一見すると難しそうに見えますが、自分の好きなことに熱中できる素晴らしい場所です。周りの先生や友人も温かいので、自分の興味を信じて一歩を踏み出してみてください!
高専は自分の好きなものや興味のある技術にとことん没頭できる最高の環境です。決して楽な道のりではありませんが、ここで得られる仲間と経験は必ず将来の大きな財産になります。自分の夢に向かって自信を持って挑戦してください!
高専での専門的な勉強やレポート作成は時に大変ですが、自分の「好き」を突き詰められる最高の環境です。仲間と支え合えば必ず乗り越えられますので、夢に向かって自信を持って頑張ってください!
高専での専門的な勉強や課題は時にハードに感じることもありますが、自分の興味のある分野にとことん没頭できるこの上なく素晴らしい環境です。仲間と支え合いながら努力すれば必ず自分の大きな自信につながりますので、夢に向かって自信を持って頑張ってください!
高専は専門の勉強や実験、レポートなど想像以上に忙しい日々を送ることになりますが、自分の「好き」をとことん突き詰められる最高の環境です。大変なことも多いですが、それ以上に得られるものが大きいので、ぜひ自分の目標に向かって頑張ってください!
高専は普通高校とは違い、早い段階から専門的な勉強ができるので、理系やものづくりに興味がある人には面白い環境だと思います。勉強は難しい部分もありますが、その分、実験や実習などを通してできることが増えていく楽しさがあります。入学前に学校説明会やホームページなどで学校の雰囲気や授業内容をよく調べて、自分が興味を持てる分野かどうかを確認してみてください。高専で学びたいという気持ちがあるなら、ぜひ受験に向けて頑張ってください。
高専に進学した時点で理系方向の職種にしかつけないと考えがちであるが、理系出身(高専ほどであればなお)であれば文系職種にも就ける。その逆は難しいため、選択肢を増やす意味でもお勧めできる。無理せず勉強を頑張ってください。
高専は実験や専門科目がたくさんあって最初は少し大変に感じることもありますが、自分の興味がある分野にとことん向き合える落ち着いた学校です。焦らず自分のペースを大切にして、毎日の勉強や受験対策を頑張ってください。応援しています。
高専は一般的な高校とは違って専門的な勉強が多く、入学当初は覚えることの多さに驚くかもしれませんが、自分の興味のある分野にとことん打ち込める最高の環境が整っています。毎日の授業や課題は少し大変なこともありますが、それを乗り越えた先には素晴らしい仲間や将来の選択肢が広がっていますので、自分の目標に向かってぜひ自信を持って受験勉強を頑張ってください!応援しています。
高専の勉強や日々のレポート課題は想像以上にハードで大変なことも多いですが、自分の「好き」や「興味のあること」をトコトン突き詰められる最高の環境です。目標に向かって頑張ってください、応援しています!
高専では、赤点が60点未満で勉学に不満を抱える人も多いと思います。
確かに内容はすごく難しいものもありますが、レポートや提出物をきちんと出していれば、テストがダメでも成績自体は、全然60点以上は取れます。
高専で留年する人の特徴は、とにかく提出物を出さないことだと思います。
高専を目指す中学生のみなさんは、とにかく、「提出物の期限は絶対に守る!」ことを意識しながら中学生活を送ってください。
頑張ってください!
入学当初は専門の勉強やレポートの多さに驚くこともありますが、同じ趣味や目標を持った仲間たちと切磋琢磨できる最高の環境です。自分の好きなことを突き詰めたい人にはこれ以上ない場所なので、ぜひ自信を持って挑戦してください。
高専は自分自身がどう過ごすかでかなり結果の変わる学校です。何をするにも自己責任な代わりに、学ぼうと思えばいくらでも学ぶことができるし、なんでもできる自由な学校です。自分のやりたいことが決まっているのであればかなりおすすめの学校です。高専を出たことで少なくとも自分は後悔はありません。ぜひ未来のエンジニアを目指して頑張ってください。
受験勉強は誰よりも頑張らない他いけないけれどその勉強は無駄ではないです。頑張ってください。
将来そっち系に行きたいなら、普通科より高専のほうが絶対プラスです。
高専は出るのが大変ですが、社会に出るとかなり重宝されます。工業高校と高専で迷っているのであれば高専チャレンジをしてみてください!
変わった選択なので面白そうに思えるかもしれないが、そんなにいいものではない。
高専は普通高校とは違い、早い段階から専門的な勉強ができるので、ものづくりや技術分野に興味がある人には面白い環境だと思います。受験勉強では数学や理科など苦手な科目をそのままにせず、基礎から繰り返し勉強することが大切です。入学してからも専門科目や実験などで大変なことはありますが、学んだ知識が実際のものづくりにつながる楽しさがあります。興味があるなら、ぜひ学校説明会などにも参加して、自分に合うか確かめてみてください。
高専の授業は最初は専門用語が多くて難しく感じることもありますが、自分の興味のある分野を徹底的に突き詰められる、他にはない最高に刺激的な環境です。ロボット作りや実験、研究など、普通の高校では絶対に味わえないワクワクする体験が待っています。自分の「モノづくりが好き」「技術を極めたい」という気持ちを大切にして、ぜひ自信を持って高専への一歩を踏み出してください。応援しています!
やろうと思った時がタイミングです。
頑張ってください。
高専は専門的な学びができるだけでなく仲間と協力しながら成長できる場所です。迷うこともあると思いますが興味のある分野があるなら挑戦してみてほしいです。自分のペースで頑張れば必ず道は開けます。
やめた方がいいと思う。明確な目的がないとわざわざいくところではない。一部からは受けが異常にいい。
高専は、早い段階から専門的な知識や技術を学ぶことができ、普通の高校とは違った経験ができる学校です。勉強や実習など大変なこともありますが、その分、自分の興味のある分野を深く学べる楽しさがあります。受験を考えている中学生の皆さんは、まず過去問などを実際に見て、自分に合っているかを確認してみてください。目標を決めて早めに対策を始めれば、十分に合格を目指せると思います。保護者の方も、本人の興味や意思を大切にしながら、一緒に進路を考えていただければと思います。
高専は早いうちから専門的な知識や技術を学べるユニークで魅力的な学校です。勉強や課題は大変な面もありますが、目標を持って取り組めば大きく成長できます。受験勉強がんばってください!
高専楽しいからぜひ来てね
高専への進学は、一般的な普通科の高校とは違って専門的な勉強や独自の学校生活が待っており、最初は不安を感じることも多いかもしれませんが、自分の興味がある分野にとことん打ち込める最高の環境が整っています。周りには同じように高い志を持った熱い仲間や優しくサポートしてくださる先生方がたくさんいるので、ぜひ自分の好奇心を信じて、夢に向かって自信を持って挑戦し続けてください。心から応援しています!
最初は授業の難しさに驚くかもしれませんが、周りの仲間や先生方が必ず支えてくれます。自分の興味を大切にして、ぜひ高専で充実した5年間を駆け抜けてください。
高専は普通の高校とは一味違う濃い5年間を過ごせる場所です。自分の好きなことに没頭したい中学生の皆さんは、ぜひ自信を持って高専の扉を叩いてください。
実験やモノづくりが本当に好きな人にとって、高専は自分の夢を形にできる最高の舞台です。自分の直感を信じて、恐れずに挑戦してみてください。
他の公立高校のテスト形式と大きく違うのでちゃんと対策した方がいい!
最初はこんなところ…と思ってましたが、実験などもたくさんあって普通校では学べないことがたくさんあります。もちろん、授業やレポート、テストは難しいですが、「自分で頑張る力」「人に頼る勇気」は培われるし、専門技術もかなり身につくと思います。
就職してから、もしかしたら学校で学んだことを使わない可能性もありますが、高専に入ったから作れた人脈、考え方があり今の私がいるので、入ってよかったと思います。
不安であれば一度学祭などに行ってみるといいと思います。無理せずゆっくり考えてみてください。
勉強する癖をつけましょう
興味のある分野を早くから専門的に学びたい人には、高専という進路もぜひ調べてみてほしいです。普通高校とは学び方がかなり違うので、自分が何に興味があるのかを考えたうえで、学校見学などで実際の雰囲気を確かめてみるとよいと思います。
高専は普通高校とは違うところも多いですが、ものづくりやコンピュータなど、専門的なことを早くから勉強したい人には面白い環境だと思います。勉強は簡単ではありませんが、興味のある分野なら頑張りやすいです。入学後の生活も含めて、自分が何をしたいのかを考えて学校を選んでみてください。
自分の手でプログラムを組んで動かす感動は他では味わえません。ITの未来を創るエンジニアを目指して、ぜひ高専で一緒に楽しく学びましょう。
モノづくりに少しでも興味があるなら、高専ほど自分のアイデアを形にできる楽しい場所はありません。自分の限界を決めずに、ぜひ飛び込んでみてください。
まずは近くの学校の情報を集めてみてください
高専を卒業すると将来企業さんから必要とされる人材となるので将来の道が確約されています。入学してからやりたいことを見つけることができるのでいいと思います!学校生活も自由で楽しいです!!
受験期は大変ですけれどもがんばってください!
学校生活やキャンパスライフの魅力を大切にしながら、悔いのない進路選びをしてください。
がんばってください。
入学後はレポートや専門科目の多さに驚くこともありますが、自分の「好き」を徹底的に追求できる最高の環境が待っています。普通の高校では味わえない濃密な青春と確かな技術が手に入りますので、ぜひ自信を持って高専の扉を叩いてください!
高専は癖の強い人が多いけど、友達になってみると趣味が合ったり、趣味が広がったりするので意外とありだと思います。高専生になると街中にある機械を見て、どんなふうに動いているんだろう、どんなプログラミング言語を使っているんだろうっと興味が広がると思うので、一度視野に高専を入れてみてください!
高専は専門的な学びができる分、勉強は大変ですが、その分だけ確かな力が身につきます。興味のある分野がある人にはとても向いている学校です。自分のペースで準備すれば必ず力になります。応援しています。
目指したいものがあるなら、ぜひ高専を目指してほしいと思います。課題が大変な時もあるかと思いますが、自分の一生懸命さや積極性が将来を開いていく、という自立した人間になれると思います。
5年間同じところで学ぶ特殊な学校なので、不安もあると思いますが、今は途中で大学に移るようなキャリアパスも取りやすくなってきているようです。専門性を身につけることは長い社会人人生で大きなアドバンテージとなります。そういう意味でも高専はいい選択肢ではないかと思います。
15歳でその後の5年を選ぶのに不安はあると思いますが5年間で専門分野を学び、周りと違う学習をしたことを誇りに思える日が来るはずです。頑張ってください。
高専は専門的な学びが多く大変なこともありますが、その分だけ確かな力が身につきます。興味のある分野がある人にはとても向いている学校です。迷っている方は、ぜひ一度オープンキャンパスに行って雰囲気を感じてみてください。応援しています。
高専は専門的な学びが多く大変なこともありますが、その分だけ確かな力が身につきます。興味のある分野がある人にはとても向いている学校です。迷っている方は、ぜひ一度オープンキャンパスに行って雰囲気を感じてみてください。応援しています。
やりたいことをやる上で、選択肢は沢山ある方がいいと思うので、ひとつだけにしぼらず、色んな選択肢を用意した上でやるのがいいと思う
工学やものづくりに興味があるなら、ぜひ一度高専の学校説明会や体験授業に参加してみてください。実際の雰囲気を知ることで、自分に合う進路か判断しやすくなります。
専門的な勉強に興味があるなら、ぜひ挑戦してみてください。早くから好きな分野を深く学べて、将来の選択肢も広がります!
入学した後は想像以上にレポート課題や専門の勉強が多くて驚くかもしれませんが、自分の「好き」や「知りたい」をとことん追求できる最高の環境が揃っています。普通の高校生活とは一味違う濃密な青春と、将来に直結する確かなスキルが手に入る場所ですので、ぜひ自信を持って高専への一歩を踏み出してください!応援しています!
地域によって高専は選択肢が少ないかもしれないものの、学ぶという環境がとても揃っているのは間違いありません。将来のことを考えて、より自分に向いている進路を探しているなら、高専を選んでみるのもいいかと思います。
ダメなら高校受験すればいいだけなので、興味有ればダメ元で受けてみましょう!
高専は自分の「好き」を深掘りできる素晴らしい環境。受験勉強は大変だと思うが、努力の先には充実した5年間が待っていると思う。
興味のある分野が決まっているなら早めに学校の雰囲気や授業内容を調べてみてください。基礎を大切にして準備すれば自分に合う進路を見つけやすくなります。
専門分野を早く学べる一方で勉強は簡単ではないので、興味のある分野を大切にして準備してください。説明会で学校の雰囲気を確認すると選びやすいです。
高専は数学や専門科目が難しく、入学してから大変だと感じることもありますが、ものづくりや理系科目が好きな人にはとても面白い環境だと思います。学校説明会や文化祭にはできるだけ参加して、自分が5年間通う姿を想像したうえで選ぶことをおすすめします。
好奇心を存分に発揮できる楽しい場所なので、自信を持って挑んでください。
自分の好きなことに熱中できる素晴らしい環境なのでぜひ挑戦してください。
技術者を目指すなら間違いなく最高の選択肢なので頑張ってください。
一般的な公立高校を逆に知らないので比較することはできませんが自分が通った徳山高専の情報電子工学科は非常に生徒のレベルが高かった。自分が望めば大学編入も難しくなく校風はかなり自由のためどうなりたいかどうしたいのかはっきりとした目標をもって入学することをおすすめします。
学べるものが一般の高校とは一味違うので、学びたい事がある人にはお勧めです。頑張ってください。
勉強すれば必ず報われるので頑張ってください
人とは違う道を進むため不安もあると思いますが、現に卒業した私はとても充実していますし、仮に卒業後他の道に進みたいと思っても方向転換はできます。一度進んだら後戻りできないような道ではないので、ぜひ選択肢のひとつに入れてみてください。
高専は生徒と教師共にレベルが高く、質の良い授業が受けられます。普通の高校ではペースが遅いと感じる方にはベストな学校だと思います。また卒業後の進路の幅がとても広いので、ぜひ高専を目指している方は頑張って下さい。
どこの高専も寮があるので、定員割れしてるとこおすすめ!
自分の目標に向かって頑張ってください!
数学や英語など難しく大変だとは思いますが、最後まで諦めず自分を信じて頑張ってください!!
勉強難しいと思うけど頑張ろう!
高専は自由にやりたいことをさせてもらえる素晴らしい場所です、是非選択肢のひとつとして考えて欲しいです
工学分野に進みたい人は考えてもいいと思う。
自己推薦を受けれるなら絶対受けた方がいいです。
最後まで諦めずに頑張ってください
皆さんが思うような、ロボットが好きとかプログラムが好き、みたいな学生ばかりではありません。
そのような分野に興味をもっていなかった学生もたくさんいます。
就職にせよ進学にせよ、一流と言われるような場所に導いてくれる学校だと思っていますので、是非受験を考えてみてください!
興味のある分野が決まっているなら高専は良い選択肢です。授業内容や卒業後の進路を調べて自分に合う学校を選んでください。
勉強は決して楽ではありませんが、5年間かけて専門知識と実践経験を身につけられるのは大きな強みです。就職だけでなく大学編入や進学という道もあるので、将来の選択肢を広げたい人はぜひ挑戦してみてください。
高専は普通の高校とは少し違いますが、興味のある分野を早いうちから専門的に学べる、とても魅力的な環境です。少しでも「ものづくりが好き」「理系のことをもっと深く学びたい」と思っているなら、ぜひ一度学校見学などに行って、実際の雰囲気を見てみてください。
入学後は専門科目の課題やテストが多くて驚くこともありますが、同じ趣味や目標を持つ仲間と支え合える最高の環境です。モノづくりや技術が好きな人にはたまらない場所なので、ぜひ自信を持って受験勉強を頑張ってください。
今の時代は、学歴よりも資格です。
努力は報われます!頑張ってください!!
高専は好きなことが伸ばせる良い仕組みがあります。私が在籍したころから大きく進化していると思います。今の高専で学べることが羨ましく思っています。
高専は、ものづくりや理系分野が好きな人にはとても面白い環境だと思います。ただ、入学してからは数学や専門科目が難しくなり、実験のレポートや課題に追われることもあったりするので、「普通高校とは違って楽しそう」という理由だけで安易に入学することを決めず、学校説明会などで実際の雰囲気を詳しく知ってから選ぶことをおすすめします。最初から得意でなくても、興味を持って自分から学べる人なら成長できる環境だと思うのでぜひ頑張ってください。
まずダメ元で受けましょう。ダメなら不通に公立の試験受けられるはずです
高専は自分の興味を深く伸ばせる場所です。焦らず、ものづくりが好きという気持ちを大切にして頑張ってください。
学生生活の中で様々な経験もしやすく、服装などの自由もあります。また、卒業しても売り手市場ということで、選択肢も多いです。受験は大変かと思いますが、せっかくなので頑張ってください。
入って後悔はしません。授業に遅れると留年もあり得ますが、頑張ってる生徒を先生方は見捨てませんでした。専門分野を追求したいならとことん学べます。好きたこと、興味がありそうだと思うのであれば自分を信じて挑戦してみてください!
中学時代は適当だったのもあり、成績は中の上くらいでしたが、高専に入って勉強を頑張ったら最終的に日本トップレベルの大学で学ぶことができ、就職も推薦で入ることができたので、高専に入ってよかったなと思っています。少しでも工学系に興味があるのなら、高専を選んで損はないです!
高専は楽しいです。世界が広がると思います。ぜひ入学してください!
高専は普通高校とは違った環境で、早い段階から専門的なことを学べる学校です。勉強が難しいと感じることもありますが、興味のある分野を深く学びたい人には良い経験になると思います。少しでも興味があるなら、学校説明会などに参加して実際の雰囲気を見て、自分に合っているか考えてみてください。受験勉強は大変ですが、早めに過去問に慣れておくと安心です。
高専での5年間は専門性を高める絶好の環境。大変な面もあるが、得られるスキルと仲間は一生の財産になるので、自信を持って受験に挑んでほしい。
在校生・卒業生の方は、ぜひあなたの経験を教えてください(3〜5分で回答できます)。
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