豊田高専の口コミ・評判まとめ
在校生・卒業生の口コミ評価を自動集計しています
総合評価
※各項目は5段階評価の平均です(「難しさ」は5に近いほど難しい)。
口コミ全文を読む(8件)→| 所在地 | 愛知県豊田市栄生町2丁目1 |
|---|---|
| 学科 | 建築・土木系、情報工学系、機械工学系、電気電子工学系 |
| アクセス | 愛知環状鉄道「愛環梅坪駅」から西へ徒歩約20分 |
| 公式サイト | https://www.toyota-ct.ac.jp/ |
| 学生数 | 1100 |
| 女子比率 | 26.5% |
| 服装 | 私服 制服なし |
| 入学金 | 84,600円 |
|---|---|
| 年間授業料 | 234,600円 |
| 5年間総額(概算) | 1,257,600円 |
| 補足 | 1〜3年生は就学支援金で授業料が実質0円(2026年度から所得制限なし・要申請)。4・5年生は世帯収入や多子世帯の条件を満たせば授業料減免・給付型奨学金あり。 |
| 寮名 | 栄志寮・高志寮・友志寮・明志寮・立志寮(男子)、大志寮(女子)、創志寮、輝志寮(国際寮) |
|---|
| 入学定員 | 200 |
|---|---|
| 代表倍率(当年度) | 推薦選抜: 情報工学科5.23倍、環境都市工学科3.17倍/学力選抜: 情報工学科3.13倍、環境都市工学科1.42倍(2025年度、学科により異なる) |
| オープンキャンパス | 公式情報を見る |
| 就職比率 | 46.5% |
|---|---|
| 進学比率(専攻科・大学編入) | 53.5% |
主な編入先大学
主な就職先企業
豊田高専の口コミでは、学校生活と将来の広がりの評価が特に高く、「1年生から本格的にプログラミングやものづくりを学べる」「求人が多く進路を実現しやすい」という声が多く寄せられています。
口コミでよく挙がる良い点
入学前に知っておきたい点
こんな人に向いていそう
プログラミングやロボットなど「好き」をとことん突き詰めたい人。
※高専レビューに寄せられた在校生・卒業生の口コミ6件(2026年10月時点)をもとに編集部がまとめた内容です。卒業年度によって当時と現在の状況が異なる場合があります。
豊田高専は国立高専なので、入学料・授業料は全国の国立高専と同じ金額です。2026年度からは1〜3年生の授業料が就学支援金で実質0円になり、5年間で実際に払う入学料・授業料は約55万円が目安です。
| 項目 | 金額 | 補足 |
|---|---|---|
| 入学料 | 84,600円 | 入学時のみ |
| 授業料(1〜3年生) | 年234,600円 → 実質0円 | 高等学校等就学支援金(所得制限なし・申請が必要) |
| 授業料(4・5年生) | 年234,600円 | 世帯収入の条件(年収約460万円以下が目安)や多子世帯(子ども3人以上)なら減免・給付型奨学金あり |
| 5年間の総額(支援なし) | 1,257,600円 | 入学料+授業料5年分 |
| 5年間の実質負担 | 553,800円 | 1〜3年生の就学支援金のみ適用した場合 |
| 寮費(月額の目安) | 食費込みで月3万〜6万円程度 | 国立高専の寮の一般的な目安。寄宿料(部屋代)は月700〜800円で、費用の大部分は食費 |
豊田高専には「栄志寮・高志寮・友志寮・明志寮・立志寮(男子)、大志寮(女子)、創志寮、輝志寮(国際寮)」という学生寮があります。国立高専の寮は部屋代にあたる寄宿料が月700〜800円と安く、食費込みでも一人暮らしよりかなり安く暮らせます。遠方からの進学を考えている場合は、寮費も含めて検討しましょう。
入学料・授業料のほかに、教科書・教材費、学生会費・後援会費、制服代やパソコン代(必携の学校のみ)などがかかります。金額は学科や年度によって変わるため、豊田高専の募集要項・入学案内で確認してください。
▶ 全国の高専の学費を比べる:【2026年度】高専の学費一覧|国立・公立・私立の入学料・授業料と5年間の総額
主な部活動・同好会です。高専ならではのロボコンやプロコンに取り組む部や、全国高専体育大会を目指す運動部があります。
陸上競技部/水泳部/野球部/ソフトテニス部/テニス部/卓球部/サッカー部/バスケットボール部/女子バスケットボール部/バレーボール部/女子バレーボール部/ハンドボール部/柔道部/剣道部/弓道部/山岳部/空手部/バドミントン部/ラグビーフットボール部
吹奏楽部/写真部/自動車部/インターアクト部/軽音楽部/コンピュータ部/囲碁・将棋部/茶道部/演劇部/空間デザイン研究部/ジャグリング部/総合創作部/鉄道・航空研究部/機械イノベーション部/天文部/総合航空技術研究部
出典:公式サイトの部活動紹介(2026年10月確認)。部の数や名称は年度によって変わることがあります。
学科別の口コミ・評判
情報工学科の口コミ・評判(5件)
女性 ・ 情報工学科 ・ 卒業生
★★★★★5/5
卒業して10年近く経ちますが、未だに高専での経験が通用するためです。
自由な校風であったため、自主的に様々なイベントに参加したり提案したりしたため、積極性や計画性なども身に付いたと感じています。
その他にも、留学制度があったりインターンや研修旅行もあったため、10代の貴重な時間にたくさんの経験を詰め込むことができました。
また、10代だったからこそ、すべての経験においてまっすぐ取り組んで正面から受け止めることができたのではと感じています。
普通高校と同じようにクラスがあるので、友人を作ることに苦労することはあまりありません。
また、永遠の修学旅行のような寮生活がとても楽しかったのを今でも覚えています。
喧嘩して帰ると友達が遅くまで仲裁してくれたり、テスト週間はみんなで起こしあって勉強したり、本当の青春を味わえた場所でした。
また、イベントごとはほとんど自由参加です。
有志でイベントを実施したり同好会を作ることもできるので、本当に楽しく充実した学校生活でした!
そのためか、自主的に取り組んだイベントでできた友人は、みんな大人になった今でも仲良くしています。
学習の自由度が高い分、勉強方法や進路に少し迷う時もありました。
しかし、勉強については寮生活を通して友人と協力しながら試行錯誤したことで、とても楽しく有意義な時間を過ごすことができました。
また進路については、専門学校のため大きく迷うことなく、ある程度狭まった選択肢の中から自由に選択できます。
その他にも、就職率が非常に高いため、大学に行かない場合もそれなりに良い企業へ推薦で入ることができます。
そのため、一般的な進路に比べて就職活動は非常に有利です。
高専とはあくまで技術を学ぶ場所であり、技術職になる場所ではありません。
中には高専生活を通して別の分野へ興味が湧き、別の道へ進む人もいます。
個人的な見解ではありますが、自由な校風で5年間過ごすことによって、各々が自身の好きなこと・苦手なことを探しやすい環境なのではないかと思っています。
寮生活・自主イベント・インターン・研修旅行などを通して自身を見つめて、それぞれにとってより良い選択肢を見つけられればと思います。
ちなみに私は、留学関連の経験(留学・ボランティア)が自分の価値観を変える大きな経験となりました。
きっかけは留学制度と時代の流れでした。
昔から海外に興味があったものの、留学費用はどこも高額なため諦めておりました。
しかし、ダメ元で調べた際に豊田高専にて安く留学に行ける制度を知り、気になって調べるようになりました。
また、スマホが普及したタイミングでもあったので、工業系に関する興味関心も少しありました。
留学制度について調べて豊田高専がヒットしたタイミングで、機械系エンジニアの父から「これから情報工学がくる」とアドバイスをもらったため、自分のしたいこと・将来性の観点から豊田高専を選びました。
結果として自分らしさを見つけられた大事な5年間(留学を含めると6年間)になったため、本当に良い選択だったと今でも思っています。
中3の春から高専の過去問を解き始めました。元々理数英が得意だったので、数学の対策をしつつ苦手な社会・国語を勉強しました。受験時には、総合的に偏差値が65になるぐらいのバランスでした。推薦は内申点が43以上の子しか受かっていませんでした。私は39と少し低めでしたが、それでも入試時の点数で取り返せるようです。
まずは、本人が何を求めて勉強したいのか・将来どんな人になりたいのかを明確にしてみてください!
そこから逆算して今必要な知識・経験を出した時、それぞれいつから始めるべきか出てくると思います。
早めから始めるべき事柄もあれば、後からで良い事柄もあるでしょう。
決まらなくても、その話し合いをまずしてみることがこれからの人生の糧にもなるし、両親との絆にもなると思います。
特に昨今は様々な技術の発展が目覚ましいので、詰め込み過ぎず無理しない程度に楽しんで乗り越えてください!
女性 ・ 建築学科 ・ 卒業生
★★★★☆4/5
高校というよりも大学のような感じなのかなと思ったし、自由度が高くありながらレベルも高いなと感じました。
やりたいことに集中できる環境が整っていると感じたし、休みもそれなりに長くて学校とのメリハリもつけられました。
経歴がしっかりしている先生たちがいたので、実際に自分の経験に基づきながらアドバイスをしてもらえるのが良かったです。
留年したり退学したりする人もいましたが、きちんと学ぼうという異様があり勉強ができるのであれば卒業はできるし、その後の進路も広がると感じたからです。
中学時代の先生と話していて、その後調べて知りました。
自分のやりたい事ができると感じたし、自分に合うと直感的に思ったからです。
中三になりしばらくしてから開始しました。塾にも通い、先生と話したりアドバイスももらいました。
やりたい事がはっきりしていてやる気もあるのであれば、変な高校に行くより良いと思います。
女性 ・ 環境都市工学 ・ 卒業生
★★★☆☆3/5
はい、入学してみて将来の進路の広がりを感じます。専門的な知識や技術を身につけながら、就職だけでなく大学への編入やさらに専門分野を学ぶ道も選べるため、自分の興味や適性に合わせて進路を考えられるからです。また、実習や資格取得を通して具体的な仕事をイメージしやすく、早い段階から将来について考えられる点も魅力だと感じます。
授業や実習を通して新しい知識や技術を身につけられることに楽しさを感じています。特に、同じ目標を持つ友人と一緒に課題に取り組んだり、分からないことを教え合ったりする時間が印象に残っています。最初は難しく感じた内容でも、勉強を重ねて理解できたときには達成感があり、自分の成長を実感できます。また、学校行事や休み時間など、授業以外で友人と話したり交流したりできることも楽しいです。こうした経験から、学校生活は充実していると感じています。
授業についていけないときは、先生に質問や相談がしやすく、分からない部分を丁寧に説明してもらえたため、安心して学習を続けることができました。また、進路について悩んだ際にも、先生が本人の希望を聞いたうえで選択肢を一緒に考えてくれました。勉強面だけでなく進路面でも相談できる環境があり、一人で悩みを抱え込まずに済んだ点を評価しています。
入学前は進路について具体的なイメージがあまりありませんでしたが、授業や実習、先生からの進路説明などを通して、さまざまな分野に進めることを知り、将来の選択肢が広がったと感じました。特に、学校で学んだ知識や技術を生かして就職だけでなく、さらに専門的に学ぶための進学など、複数の道があることを知れたのが印象に残っています。自分の興味や得意分野を考えながら進路を選べる点に魅力を感じました。
中学校の進路を考えていた際に、学校の先生から高専という進路があることを教えてもらったのがきっかけです。普通高校とは違い、専門的な技術や知識を早い段階から学べることを知り、興味を持ちました。また、インターネットで学校のホームページや口コミなどを調べるうちに、実験や実習が多いことや、卒業後の進路が幅広いことを知り、詳しく調べるようになりました。
一番の決め手は、専門的な勉強を早い段階から学べることと、将来の進路の選択肢が広がると感じたことです。高校と迷いましたが、実験や実習など実践的な授業が多く、興味のある分野を深く学べる環境に魅力を感じました。また、卒業後の就職だけでなく大学への編入など、さまざまな進路を選べる点も安心材料になり、最終的にこの高専への入学を決めました。
中学3年生の夏頃から本格的に受験勉強を始めました。学校の授業を大切にしながら、過去問や問題集を使って数学・英語・理科を中心に勉強しました。特に数学は高専の入試で重要だと考え、苦手な分野を繰り返し解いて、解き方を身につけるようにしました。冬頃からは過去問を実際の試験時間に合わせて解き、時間配分や問題形式にも慣れるようにしました。
高専は専門的なことを学べるだけでなく、普通の高校とは違った経験や進路の選択肢も広がる学校だと思います。勉強は大変なこともありますが、興味のある分野を深く学びたいという気持ちがあれば、充実した学校生活を送れると思います。自分の興味や将来やりたいことを大切にして、焦らず自分に合った進路を選んでください。受験勉強も大変だと思いますが、最後まで諦めずに頑張ってください!
男性 ・ 情報工学科 ・ 卒業生
★★★★★5/5
一般の高校とは違い、1年生の早い段階から専門的なプログラミングやネットワークの授業が受けられ、大学レベルの環境で実践的なスキルを磨くことができたからです。また、低学年のうちから実験や実習が多く、座学だけでは得られない生きた技術が身についたため、この学校を選んで本当に良かったと感じています。
クラスの仲間たちと毎日熱中してロボット開発やプログラミングの課題に取り組んだり、アットホームな雰囲気の中で充実した青春を送ることができたからです。
定期試験で赤点を取ってしまった際、担当の先生が放課後に個別の補習を開いて親身に指導してくれたおかげで無事に克服できました。また、進路面でも専任の先生が過去の豊富なデータをもとに一人ひとりの希望に寄り添った手厚いサポートをしてくれたため、非常に心強かったです。
高専の卒業生というだけで企業からの求人が非常に多く、大学への編入や大手企業への就職など、自分の進路の選択肢が一般の高校生に比べて圧倒的に広く開かれていると実感できたからです。
中学の進路指導室で見かけたパンフレットと、兄が工学に興味を持っていた影響で自然と名前を知るようになりました。
大学受験のプレッシャーに縛られず、自分の好きな専門分野を5年間かけてとことん深く学び、エンジニアとしての確かなスキルを早くから身につけられる点に強く惹かれたからです。
中学校3年の夏休み前までは内申点を上げるために定期テストの勉強に集中し、夏休みからは過去問の傾向分析を始めました。特に配点が高い数学と理科については、高専特有の難易度の高い応用問題集を繰り返し解くことで、実践的な記述力を徹底的に鍛え上げました。
高専は自分の好きなものや興味のある技術にとことん没頭できる最高の環境です。決して楽な道のりではありませんが、ここで得られる仲間と経験は必ず将来の大きな財産になります。自分の夢に向かって自信を持って挑戦してください!
男性 ・ 情報工学科 ・ 卒業生
★★★★★5/5
一般の高校とは違い、1年生の頃から専門的なプログラミングや情報工学の授業に深く触れることができ、自分の興味のある分野をトコトン突き詰められる環境が整っているからです。また、大学の工学部レベルの設備を使って早い段階から実践的なモノづくりや開発経験が積める点も、将来のキャリアを見据える上で非常に大きなメリットだと実感しているため、この評価にしました。
クラスの仲間たちはみんな何かしらのオタク気質や強いこだわりを持っており、趣味や価値観が驚くほど合う友人たちと朝から晩までロボット開発やプログラミングの話題で盛り上がれる最高の青春を送ることができたからです。
定期試験の前には先輩が過去問や勉強のコツを教えてくれるアットホームな雰囲気が自然と根付いており、授業についていけなくなりそうなときでも先生が研究室で個別に手厚く補習や質問対応をしてくれたおかげで乗り切ることができました。
大学3年次への編入学試験制度が非常に充実しているだけでなく、大手IT企業やメーカーからの求人数が学生の人数に対して圧倒的に多いため、就職と進学のどちらの道を選んでも自分の理想の将来像をしっかりと描きやすい環境が用意されていると感じています。
中学3年生のときに参加した学校説明会で、在校生が自分の手で作ったプログラミング制御の動くロボットやシステムを生き生きと楽しそうに紹介している姿を間近で見て、普通科の高校では絶対に味わえないワクワク感に魅了されたのが最初のきっかけです。
普通科の高校に進んで大学受験のための詰め込み勉強をするよりも、高専の5年間で自分の大好きな情報工学の専門技術を徹底的に学び、即戦力となるスキルを身につけたほうが自分の性格や将来の夢に圧倒的に合っていると確信したからです。
中学3年の春頃から学校の定期テスト対策に力を入れて内申点を確実にキープしつつ、夏休みからは過去5年分の高専の入試過去問を繰り返し解き始めました。特に配点が高く差がつきやすい数学と英語については、塾の先生に頼んで高専特有の応用問題や記述式問題に特化した個別指導を徹底的に受けて実力を磨きました。
高専の勉強は普通の高校よりも専門的で最初は驚くことも多いですが、自分の「好き」を思いっきり形にできる最高の環境が待っています。自分の興味に正直に、夢に向かって諦めずに頑張ってください!
豊田高専の在校生・卒業生が、受験のときに一緒に検討していた学校です(口コミ7件の回答より)。併願先や志望校選びの参考にしてください。
※口コミの「高専を受験する際、他にどの高校と迷っていましたか?」への回答を集計しています。表記ゆれにより同じ学校が別々に表示される場合があります。
豊田高専の1〜3年生は就学支援金で授業料が実質0円(2026年度から所得制限なし・要申請)。4・5年生は世帯収入や多子世帯の条件を満たせば授業料減免・給付型奨学金あり、授業料は年額234,600円です(教材費・制服代などは別途)。1〜3年生は国の「高等学校等就学支援金」の対象となり、授業料の負担が軽減されます。
詳しくは高専の学費一覧・奨学金・学費支援まとめをご覧ください。
はい。豊田高専には学生寮(栄志寮・高志寮・友志寮・明志寮・立志寮(男子)、大志寮(女子)、創志寮、輝志寮(国際寮))があります。自宅から遠い地域の学生も、寮を利用して通学しています。
寮生活や寮費の目安は高専を知るで紹介しています。
入学定員は200名です。直近の入試倍率は「推薦選抜: 情報工学科5.23倍、環境都市工学科3.17倍/学力選抜: 情報工学科3.13倍、環境都市工学科1.42倍(2025年度、学科により異なる)」です。
併願の考え方は高専は複数受験できる?で解説しています。
卒業生のうち約46.5%が就職、約53.5%が大学編入・専攻科などへ進学しています。主な編入・進学先は北海道大学、東京農工大学、筑波大学、長岡技術科学大学など。主な就職先はトヨタ自動車、本田技研工業、アイシン、ジェイテクト、川崎重工業などです。
豊田高専には建築学科、情報工学科、機械工学科、環境都市工学科、電気・電子システム工学科の5学科(コース)があります。
高専レビューには豊田高専の在校生・卒業生から8件の口コミが寄せられており、総合評価の平均は5点中4.5点です。授業・課題、先生のサポート、学校生活、進路など項目別の評価も掲載しています。
口コミを読む
所在地は愛知県豊田市栄生町2丁目1です。アクセスは愛知環状鉄道「愛環梅坪駅」から西へ徒歩約20分。
※数値は各校の公表資料をもとに2026年9月時点で整理したものです。最新情報は公式サイトでご確認ください。