在校生・卒業生が「自分の通う(通った)高専」を評価した口コミ一覧です。ページ下部のフォームから、あなたの口コミも投稿できます。
全国の高専生の口コミを、テーマごとに横断してご覧いただけます。学校が違っても、高専生のリアルな声には共通点がたくさんあります。
回答しない ・ 電気情報工学科 ・ 在校生
★★★☆☆3/5
将来を見据えるととてもいい環境であると思えるのですが、あまり学校生活が楽しいと思えないのでこの点数になりました。
私は人間関係についていちばん悩んでいます。個性的な人が多くクラスの仲はあまり良いとは思えません。キラキラした高校生活に憧れて入学したらかなりギャップで苦しみます。
授業の進む速さがとても速い、レポートがしんどいなど勉強がとても大変です。しかし大半の教員の方々が教員室に直接質問しに行くと、とても丁寧に教えてくれるので個人のやる気次第だと思います。
将来のことを見据えた時に高専というのはとてもいい選択肢であると今でも思います。ただ、良くも悪くも進路の大まかな確定が早く、後から後悔することもあるなと感じました。実際私は今本当に工学の道に進むことが正しいのか分からなくなっています。
親が高専の卒業生なので話を聞いて知りました。
高校受験を早く終わらせたい、大学受験をやり遂げる自信がないことが大きいです。
高専入試に対しての勉強はほとんどしておらず、地元の公立高校受験に強い塾で勉強していたのでそれで十分事足りました。ただ自己推薦での合格だったのでもし落ちていたら厳しかったのではないかと思います。
合う人にはとてもいい環境だと思います!頑張ってください💪🔥
女性 ・ 建設システム工学科 ・ 在校生
★★★★☆4/5
測量実習やCADを使った製図の授業など、将来建築や土木の分野で即戦力として役立つ実践的なスキルを一年次から本格的に学ぶことができるからです。
クラスの人数が比較的少なくアットホームな雰囲気の中で、設計課題の制作などをクラスメートと助け合いながら楽しく進めることができるからです。
授業の進度が早く課題の提出期限に追われることも多いですが、質問に行けば先輩や先生が図面の見方や構造力学の考え方を丁寧に教えてくれる体制があるからです。
建設やインフラ業界における高専出身者の評価が非常に高く、大手ゼネコンや設計事務所への就職の道がしっかりと開かれているため将来の安心感があるからです。
中学校の図書室で見つけた全国の高等専門学校を紹介する雑誌のページをめくった際、女子学生が楽しそうに建築模型を作っている写真を見つけました。
普通科の高校に行ってから大学の建築学部を受験するよりも、高専で五年間しっかりと専門的な建築の基礎と実務的なスキルを叩き込んだほうが将来有利だと考えたからです。
中学三年生の二学期から推薦入試を視野に入れて内申点を上げるための定期テスト対策に注力し、過去の面接試験の質問内容をノートにまとめて何度も練習しました。
最初のうちは専門用語の多さに圧倒されるかもしれませんが、物をつくる楽しさが存分に味わえる素晴らしい学校ですので、諦めずに自分の夢に向かって頑張ってください。
男性 ・ 情報通信工学科 ・ 卒業生
★★★★★5/5
海に囲まれた開放的なキャンパスで、少人数制ならではのきめ細やかな指導を受けながら通信ネットワークや情報セキュリティの最先端技術を学べたことが非常に有意義でした。座学だけでなく実践的なプログラミング実習や実験が多く、エンジニアとしての確かな技術が身についたため、この学校を選んで本当に良かったと感じています。
寮生活やアットホームなクラスの雰囲気の中、友人たちと夜遅くまで語り合ったり、海の近くのキャンパスならではのでのんびりとした時間を共有したりと、毎日が新鮮で充実した思い出に満ちていました。学校行事や部活動にも全員が主体的に関わることができ、心から楽しい学生生活を送ることができました。
講義のなかで高度なネットワーク構築やプログラミングの壁にぶつかった際、オフィスにいる教授陣が時間を惜しんでマンツーマンで親身に指導してくださいました。進路指導に関しても、IT業界へのエンジニア就職や大学編入の双方について過去の実績データを交えながら的確なアドバイスをくれたため、全く不安を感じることなく挑戦できました。
卒業後は全国の主要なIT企業や通信インフラ関連企業へのエンジニアとしての就職口が豊富にあるだけでなく、国公立大学への3年次編入学の道も広く門戸が開かれています。実際に周囲の同級生たちもそれぞれの希望に合わせたキャリアを確実に歩んでおり、将来の進路や活躍のフィールドが無限に広がっていると強く実感しています。
中学校のキャリア教育の授業で配られた全国の高専を紹介するパンフレットのなかで、珍しい海に面したキャンパスと情報通信分野の専門的なカリキュラムを見つけたことが最初のきっかけでした。
一般の高校から大学受験を目指すルートよりも、早い段階から専門的なIT・通信技術に特化した深い学びを得られ、実務に直結するスキルを磨ける点に強く惹かれました。また、就職率が極めて高く、若いうちから確実な技術者としてのキャリアを築けるという大きな安心感も決め手となりました。
中学3年生の夏休み明けから、苦手だった数学と英語の基礎固めを徹底的に行い、秋以降は高専特有の記述式問題や過去問を繰り返し解き込むことで出題傾向に慣れる対策を進めました。
高専での専門的な勉強や課題は時にハードに感じることもありますが、自分の興味のある分野にとことん没頭できるこの上なく素晴らしい環境です。仲間と支え合いながら努力すれば必ず自分の大きな自信につながりますので、夢に向かって自信を持って頑張ってください!
男性 ・ 電子システム工学科 ・ 在校生
★☆☆☆☆1/5
入学当初は立地が悪いだけだと思っていたが、過ごしていくと、バスの運行が少ないわりに学生が多く、登校に多く影響が出ています。学校から学校に近い最寄り駅までのタクシーがあったが最近辞めてしまっていて、1年生はバイク通学が許可されていないので非常に登校が困難です。
あとはクラスの同級生や教員の癖がとても強いです。素行の荒い人も少なくなく、驚くことも多いです。教員は授業を教えるのが下手な人が多いので、予習復習をしてもわからないことが多くあるので注意が必要です。文系科目はほぼ暗記ですが、暗記が苦手な人は苦痛だと思います。理数科目や専門科目は暗記というより仕組みを理解していないと難しいと思います。理数科目や専門科目が得意な友達がいるので、下手な授業を聞くよりもそっちに聞いたほうが全然いいです。
学校に行くのにバイクで片道30分もかけていくのに、授業が下手な教員の授業を90分受けて、それを3回か4回繰り返して30分かけてまた帰るをおよそ3、4か月繰り返してなにが楽しいんだって思います。友達はその後にバイトを入れているので余計楽しくはないと思います。ですが、昼休みや空きコマができたら購買や自販機でジュースやお菓子を買えるのでそこだけが唯一楽しいです。
授業でわからないところがあれば基本友達に聞いて、それでもわからなければ担当教員やAIに聞いています。僕はAIに聞くことをおすすめします。学校から定期的にTOEICなどの資格の情報が送られてくることがあり、費用が通常より安くなっていたり、校内で資格試験があったり、資格を取れば単位がもらえるものがあったりするので資格に関してはいいサポートが充実していると思います。
現在3年生ですが、広がるというより特定のことに強くなるので、狭くなるのかなと思います。高専は浅く広くより、深く狭く知識がつくと思うので専門系の職業しか基本つけないと思った方がいいと思います。他の職も就けないこともないですが、高専という強みを活かすのなら専門系がいいと思います。夏休みと春休みが長いのでどうしても時間を持て余すので、資格勉強をしてみたり、新しいプログラミング言語を学習したりすると進路が広がると思います。
中学3年生のときに今の成績では行きたい普通校に行けないかもしれないと思った時に当時の担任から高専というものを初めて聞きました。高専のホームホームページや学校の比較サイトを見ながらどんな感じなのかを大まかに知りました。そこから偏差値を見た感じ、頑張ればいけないこともなかったので、試しに受験してみることにしました。
もし普通校に受からず、私立に行ったら、行く友達もおらず家から遠いと思って、私立に行きたくない!と思って、なんだったら高専も受けて受からなかったら普通校の受験を頑張るし、受かったら就職に強いからお得なのでは?と思い、高専を受けました。あとは面接がなかったというのも決め手です。
高専の受験があるおよそ2か月前くらいの冬休みぐらいで、高専の過去問を3年分ぐらい一通り解きました。
高専は癖の強い人が多いけど、友達になってみると趣味が合ったり、趣味が広がったりするので意外とありだと思います。高専生になると街中にある機械を見て、どんなふうに動いているんだろう、どんなプログラミング言語を使っているんだろうっと興味が広がると思うので、一度視野に高専を入れてみてください!
男性 ・ 機械 ・ 在校生
★★★★☆4/5
勉強と部活動など両立させることができた。
友達もできて、楽しいから。
先生も考えてくれるのですごく助かった。
進学、就職共に良い。
父親が元高専に通っていた
勉強も部活動も力を入れて取り組んでいたから
ギリギリまで高専進学を悩んだので、中学3年の夏休みくらいからですかね
自分の目標に向かって頑張ってください!
男性 ・ 情報工学科 ・ 在校生
★★★★★5/5
自分たちで考えて物事をすることが多い学校だと感じてるのでそこがとてもいいなと思いこの総合評価をしました。
人間関係も勉強も部活も充実していて満足しているのでこの満足度をつけました。
わからないところがあれば気軽に聞ける環境がそろっているのでサポートは充実していると思ったからです。
編入しやすかったり、就職率の高さがこの満足度をつけた理由です。
お父さんが高専に通っていたことをきっかけに知りました。
自分は高松キャンパスと迷っていたのですか文化祭を見に行ってみて学校の雰囲気が自分にあっているなと感じ詫間キャンパスにきめました。
中学校3年の夏部活が終わってから本格的に始めました。高専入試の過去問などを使って対策しました。
勉強難しいと思うけど頑張ろう!
男性 ・ 機械電子工学科 ・ 在校生
★★★☆☆3/5
実験実習や専門科目などで困難に直面することもあるから。
部活動では生徒主体で考えれるのはいいと思ったから。
困難に直面することがあるから。
就職や進学の両方を選択できるから。
両親から聞いたから。
数学が好きだったから。
中学3年の夏休みが終わったぐらいから過去問を解いた
工学分野に進みたい人は考えてもいいと思う。
男性 ・ 建設環境工学科 ・ 在校生
★★★★☆4/5
他の高校と比べ自由度も高く、学校生活には満足しています。しかし、勉強が難しいです。
自由度が高く文化祭等の学校行事も充実しているため楽しいです。
単位が取りずらい科目では自習室を設け、先生が教えてくれるところがあります。
たくさんの企業がみれ、就職先の数は多いですが、やはり専門学校ですので、専門分野には限られてきます。
土木について興味があったから
土木の学科があるから
中三の10.11月くらいから
自己推薦を受けれるなら絶対受けた方がいいです。
男性 ・ 機械電子工学科 ・ 在校生
★★★★☆4/5
専門的な知識や技術を学ぶことができ、普通の高校とは違った経験ができるからです。課題やテストは大変ですが、将来に役立つことを学べる点に満足しています。
専門科目の勉強や実習など、普通の高校では経験できないことができるからです。忙しい時期もありますが、友達と協力したり、学校行事を楽しんだりできるので、充実した学校生活を送れています。
先生に質問や相談がしやすく、勉強や進路についてアドバイスをもらえるからです。インターンシップなど、将来の進路を考える機会があることも良いと感じています。
機械や電気、制御など幅広い分野を学ぶことができ、就職や進学などさまざまな進路を選べるからです。専門的な知識や技術を身につけることで、将来の選択肢を広げられると感じています。
親の勧めで興味を持ち、受験勉強を始めました
機械やものづくりに興味があり、実習などを通して実践的な力を身につけたいと思い、入学を決めました。
中学3年生の夏休み頃から本格的に受験勉強を始めました。学校の授業や宿題を大切にしながら、過去問を解いたり、苦手な数学や英語を中心に復習したりしました。
最後まで諦めずに頑張ってください
男性 ・ 電気情報工学科 ・ 卒業生
★★★★☆4/5
2年から同じクラスで過ごした友人は戦友のようなもので、レポートやテストも助け合いながら過ごした経験は生涯の財産になっています。
寮生活でしたが、学校に近く、寮に帰っても一人になることはなく楽しい思い出があります。
先生は個別に教えてくれましたし、学生間で学びあいをしていたので置いてけぼりにはなりませんでした。
専攻科から大学院に進学しました。普通科高校なら行けないと思っていた旧帝大に入れましたし、それ以降で様々な交流と人脈が増えたからです。
担任の先生の紹介
高松というほど良く賑やかな街の近くで住んでみたかったから。
高専用の対策はしていません。通常の受験勉強だけです。
皆さんが思うような、ロボットが好きとかプログラムが好き、みたいな学生ばかりではありません。
そのような分野に興味をもっていなかった学生もたくさんいます。
就職にせよ進学にせよ、一流と言われるような場所に導いてくれる学校だと思っていますので、是非受験を考えてみてください!
将来を見据えるととてもいい環境であると思えるのですが、あまり学校生活が楽しいと思えないのでこの点数になりました。
★★★☆☆3/5測量実習やCADを使った製図の授業など、将来建築や土木の分野で即戦力として役立つ実践的なスキルを一年次から本格的に学ぶことができるからです。
★★★★☆4/5海に囲まれた開放的なキャンパスで、少人数制ならではのきめ細やかな指導を受けながら通信ネットワークや情報セキュリティの最先端技術を学べたことが非常に有意義でした。座学だけでなく実践的なプログラミング実習や実験が多く、エンジニアとしての確かな技術が身についたため、この学校を選んで本当に良かったと感じています。
★★★★★5/5入学当初は立地が悪いだけだと思っていたが、過ごしていくと、バスの運行が少ないわりに学生が多く、登校に多く影響が出ています。学校から学校に近い最寄り駅までのタクシーがあったが最近辞めてしまっていて、1年生はバイク通学が許可されていないので非常に登校が困難です。
あとはクラスの同級生や教員の癖がとても強いです。素行の荒い人も少なくなく、驚くことも多いです。教員は授業を教えるのが下手な人が多いので、予習復習をしてもわからないことが多くあるので注意が必要です。文系科目はほぼ暗記ですが、暗記が苦手な人は苦痛だと思います。理数科目や専門科目は暗記というより仕組みを理解していないと難しいと思います。理数科目や専門科目が得意な友達がいるので、下手な授業を聞くよりもそっちに聞いたほうが全然いいです。
勉強と部活動など両立させることができた。
★★★★☆4/5自分たちで考えて物事をすることが多い学校だと感じてるのでそこがとてもいいなと思いこの総合評価をしました。
★★★★★5/5実験実習や専門科目などで困難に直面することもあるから。
★★★☆☆3/5他の高校と比べ自由度も高く、学校生活には満足しています。しかし、勉強が難しいです。
★★★★☆4/5専門的な知識や技術を学ぶことができ、普通の高校とは違った経験ができるからです。課題やテストは大変ですが、将来に役立つことを学べる点に満足しています。
★★★★☆4/52年から同じクラスで過ごした友人は戦友のようなもので、レポートやテストも助け合いながら過ごした経験は生涯の財産になっています。
★★★★☆4/5私は人間関係についていちばん悩んでいます。個性的な人が多くクラスの仲はあまり良いとは思えません。キラキラした高校生活に憧れて入学したらかなりギャップで苦しみます。
★★☆☆☆2/5クラスの人数が比較的少なくアットホームな雰囲気の中で、設計課題の制作などをクラスメートと助け合いながら楽しく進めることができるからです。
★★★★☆4/5寮生活やアットホームなクラスの雰囲気の中、友人たちと夜遅くまで語り合ったり、海の近くのキャンパスならではのでのんびりとした時間を共有したりと、毎日が新鮮で充実した思い出に満ちていました。学校行事や部活動にも全員が主体的に関わることができ、心から楽しい学生生活を送ることができました。
★★★★☆4/5学校に行くのにバイクで片道30分もかけていくのに、授業が下手な教員の授業を90分受けて、それを3回か4回繰り返して30分かけてまた帰るをおよそ3、4か月繰り返してなにが楽しいんだって思います。友達はその後にバイトを入れているので余計楽しくはないと思います。ですが、昼休みや空きコマができたら購買や自販機でジュースやお菓子を買えるのでそこだけが唯一楽しいです。
★☆☆☆☆1/5友達もできて、楽しいから。
★★★☆☆3/5人間関係も勉強も部活も充実していて満足しているのでこの満足度をつけました。
★★★★★5/5部活動では生徒主体で考えれるのはいいと思ったから。
★★★★☆4/5自由度が高く文化祭等の学校行事も充実しているため楽しいです。
★★★★★5/5専門科目の勉強や実習など、普通の高校では経験できないことができるからです。忙しい時期もありますが、友達と協力したり、学校行事を楽しんだりできるので、充実した学校生活を送れています。
★★★★★5/5寮生活でしたが、学校に近く、寮に帰っても一人になることはなく楽しい思い出があります。
★★★★☆4/5授業の進む速さがとても速い、レポートがしんどいなど勉強がとても大変です。しかし大半の教員の方々が教員室に直接質問しに行くと、とても丁寧に教えてくれるので個人のやる気次第だと思います。
★★★★☆4/5授業の進度が早く課題の提出期限に追われることも多いですが、質問に行けば先輩や先生が図面の見方や構造力学の考え方を丁寧に教えてくれる体制があるからです。
★★★★☆4/5講義のなかで高度なネットワーク構築やプログラミングの壁にぶつかった際、オフィスにいる教授陣が時間を惜しんでマンツーマンで親身に指導してくださいました。進路指導に関しても、IT業界へのエンジニア就職や大学編入の双方について過去の実績データを交えながら的確なアドバイスをくれたため、全く不安を感じることなく挑戦できました。
★★★★★5/5授業でわからないところがあれば基本友達に聞いて、それでもわからなければ担当教員やAIに聞いています。僕はAIに聞くことをおすすめします。学校から定期的にTOEICなどの資格の情報が送られてくることがあり、費用が通常より安くなっていたり、校内で資格試験があったり、資格を取れば単位がもらえるものがあったりするので資格に関してはいいサポートが充実していると思います。
★★★☆☆3/5先生も考えてくれるのですごく助かった。
★★★★☆4/5わからないところがあれば気軽に聞ける環境がそろっているのでサポートは充実していると思ったからです。
★★★★☆4/5困難に直面することがあるから。
★★☆☆☆2/5単位が取りずらい科目では自習室を設け、先生が教えてくれるところがあります。
★★★★★5/5先生に質問や相談がしやすく、勉強や進路についてアドバイスをもらえるからです。インターンシップなど、将来の進路を考える機会があることも良いと感じています。
★★★★☆4/5先生は個別に教えてくれましたし、学生間で学びあいをしていたので置いてけぼりにはなりませんでした。
★★★★★5/5将来のことを見据えた時に高専というのはとてもいい選択肢であると今でも思います。ただ、良くも悪くも進路の大まかな確定が早く、後から後悔することもあるなと感じました。実際私は今本当に工学の道に進むことが正しいのか分からなくなっています。
★★★★★5/5建設やインフラ業界における高専出身者の評価が非常に高く、大手ゼネコンや設計事務所への就職の道がしっかりと開かれているため将来の安心感があるからです。
★★★★☆4/5卒業後は全国の主要なIT企業や通信インフラ関連企業へのエンジニアとしての就職口が豊富にあるだけでなく、国公立大学への3年次編入学の道も広く門戸が開かれています。実際に周囲の同級生たちもそれぞれの希望に合わせたキャリアを確実に歩んでおり、将来の進路や活躍のフィールドが無限に広がっていると強く実感しています。
★★★★★5/5現在3年生ですが、広がるというより特定のことに強くなるので、狭くなるのかなと思います。高専は浅く広くより、深く狭く知識がつくと思うので専門系の職業しか基本つけないと思った方がいいと思います。他の職も就けないこともないですが、高専という強みを活かすのなら専門系がいいと思います。夏休みと春休みが長いのでどうしても時間を持て余すので、資格勉強をしてみたり、新しいプログラミング言語を学習したりすると進路が広がると思います。
★★★★☆4/5進学、就職共に良い。
★★★★☆4/5編入しやすかったり、就職率の高さがこの満足度をつけた理由です。
★★★★★5/5就職や進学の両方を選択できるから。
★★★☆☆3/5たくさんの企業がみれ、就職先の数は多いですが、やはり専門学校ですので、専門分野には限られてきます。
★★★★☆4/5機械や電気、制御など幅広い分野を学ぶことができ、就職や進学などさまざまな進路を選べるからです。専門的な知識や技術を身につけることで、将来の選択肢を広げられると感じています。
★★★☆☆3/5専攻科から大学院に進学しました。普通科高校なら行けないと思っていた旧帝大に入れましたし、それ以降で様々な交流と人脈が増えたからです。
★★★★★5/5親が高専の卒業生なので話を聞いて知りました。
中学校の図書室で見つけた全国の高等専門学校を紹介する雑誌のページをめくった際、女子学生が楽しそうに建築模型を作っている写真を見つけました。
中学校のキャリア教育の授業で配られた全国の高専を紹介するパンフレットのなかで、珍しい海に面したキャンパスと情報通信分野の専門的なカリキュラムを見つけたことが最初のきっかけでした。
中学3年生のときに今の成績では行きたい普通校に行けないかもしれないと思った時に当時の担任から高専というものを初めて聞きました。高専のホームホームページや学校の比較サイトを見ながらどんな感じなのかを大まかに知りました。そこから偏差値を見た感じ、頑張ればいけないこともなかったので、試しに受験してみることにしました。
父親が元高専に通っていた
お父さんが高専に通っていたことをきっかけに知りました。
両親から聞いたから。
土木について興味があったから
親の勧めで興味を持ち、受験勉強を始めました
担任の先生の紹介
高校受験を早く終わらせたい、大学受験をやり遂げる自信がないことが大きいです。
普通科の高校に行ってから大学の建築学部を受験するよりも、高専で五年間しっかりと専門的な建築の基礎と実務的なスキルを叩き込んだほうが将来有利だと考えたからです。
一般の高校から大学受験を目指すルートよりも、早い段階から専門的なIT・通信技術に特化した深い学びを得られ、実務に直結するスキルを磨ける点に強く惹かれました。また、就職率が極めて高く、若いうちから確実な技術者としてのキャリアを築けるという大きな安心感も決め手となりました。
もし普通校に受からず、私立に行ったら、行く友達もおらず家から遠いと思って、私立に行きたくない!と思って、なんだったら高専も受けて受からなかったら普通校の受験を頑張るし、受かったら就職に強いからお得なのでは?と思い、高専を受けました。あとは面接がなかったというのも決め手です。
勉強も部活動も力を入れて取り組んでいたから
自分は高松キャンパスと迷っていたのですか文化祭を見に行ってみて学校の雰囲気が自分にあっているなと感じ詫間キャンパスにきめました。
数学が好きだったから。
土木の学科があるから
機械やものづくりに興味があり、実習などを通して実践的な力を身につけたいと思い、入学を決めました。
高松というほど良く賑やかな街の近くで住んでみたかったから。
高専入試に対しての勉強はほとんどしておらず、地元の公立高校受験に強い塾で勉強していたのでそれで十分事足りました。ただ自己推薦での合格だったのでもし落ちていたら厳しかったのではないかと思います。
中学三年生の二学期から推薦入試を視野に入れて内申点を上げるための定期テスト対策に注力し、過去の面接試験の質問内容をノートにまとめて何度も練習しました。
中学3年生の夏休み明けから、苦手だった数学と英語の基礎固めを徹底的に行い、秋以降は高専特有の記述式問題や過去問を繰り返し解き込むことで出題傾向に慣れる対策を進めました。
高専の受験があるおよそ2か月前くらいの冬休みぐらいで、高専の過去問を3年分ぐらい一通り解きました。
ギリギリまで高専進学を悩んだので、中学3年の夏休みくらいからですかね
中学校3年の夏部活が終わってから本格的に始めました。高専入試の過去問などを使って対策しました。
中学3年の夏休みが終わったぐらいから過去問を解いた
中三の10.11月くらいから
中学3年生の夏休み頃から本格的に受験勉強を始めました。学校の授業や宿題を大切にしながら、過去問を解いたり、苦手な数学や英語を中心に復習したりしました。
高専用の対策はしていません。通常の受験勉強だけです。
合う人にはとてもいい環境だと思います!頑張ってください💪🔥
最初のうちは専門用語の多さに圧倒されるかもしれませんが、物をつくる楽しさが存分に味わえる素晴らしい学校ですので、諦めずに自分の夢に向かって頑張ってください。
高専での専門的な勉強や課題は時にハードに感じることもありますが、自分の興味のある分野にとことん没頭できるこの上なく素晴らしい環境です。仲間と支え合いながら努力すれば必ず自分の大きな自信につながりますので、夢に向かって自信を持って頑張ってください!
高専は癖の強い人が多いけど、友達になってみると趣味が合ったり、趣味が広がったりするので意外とありだと思います。高専生になると街中にある機械を見て、どんなふうに動いているんだろう、どんなプログラミング言語を使っているんだろうっと興味が広がると思うので、一度視野に高専を入れてみてください!
自分の目標に向かって頑張ってください!
勉強難しいと思うけど頑張ろう!
工学分野に進みたい人は考えてもいいと思う。
自己推薦を受けれるなら絶対受けた方がいいです。
最後まで諦めずに頑張ってください
皆さんが思うような、ロボットが好きとかプログラムが好き、みたいな学生ばかりではありません。
そのような分野に興味をもっていなかった学生もたくさんいます。
就職にせよ進学にせよ、一流と言われるような場所に導いてくれる学校だと思っていますので、是非受験を考えてみてください!
在校生・卒業生の方は、ぜひあなたの経験を教えてください(3〜5分で回答できます)。
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