在校生・卒業生が「自分の通う(通った)高専」を評価した口コミ一覧です。ページ下部のフォームから、あなたの口コミも投稿できます。
全国の高専生の口コミを、テーマごとに横断してご覧いただけます。学校が違っても、高専生のリアルな声には共通点がたくさんあります。
女性 ・ 機械システム工学科 ・ 在校生
★★★★★5/5
普通高校とは違う学生の主体性が求められることが多く自分の成長や仲間との連携力が身についた
1、2年生は寮生が多く寮生活を通じながら友達を作っていくので、仲良くなりやすくご飯などを一緒に行くのが楽しい
職員室ではなく先生の研究室に授業のわからなかった点などを直接すぐに聞けるので便利ですまた、合理的配慮などの制度も整っているので安心して学びを継続しやすい
専門的な分野を学べるので将来の仕事につながりやすく、学校が企業とのやりとりが多いので企業の話を聞く機会が多く探しやすい
工業高校に興味があった時に親から教えてもらった
工業系の学校で専門分野をたくさん学べそうだったから
中学2年の夏から塾に入り理数科目を重点的に勉強し内申点で推薦を受けた。高専の過去問も解きながら、面接練習を行った
高専は入学するのは難しいですが、入学して仕舞えば自主性が身につき合う人にはとても楽しい学校です頑張ってください!
男性 ・ 機械工学科 ・ 卒業生
★★★☆☆3/5
普通の高校とあまり変わらない!資格とかはたくさん取れるが
勉強が難しかったりするが資格は取りやすい
選択肢がいっぱいあるので、その中で自分に合ったとこを選べる
自分に合った、自分が好きなのを選べる
学校の先生に教えてもらった
学校の先生と友達の後押し
特に勉強しなかった
やりたいことがあるなら自分の力でつかみとろー
男性 ・ 電子電気コース ・ 卒業生
★★★★★5/5
ディジタル制御分野や電力工学分野に至る一貫した授業で実験実習を行なっていて満足していた。
それに加えて学外実習、卒業研究を行うことにより時代が求める人物になれたと思っている
専門的な知識や技術を深く学べるだけでなく、実験や実習を通して仲間と協力しながらものづくりに挑戦できる点がとても楽しいです。
部活動もあって実際に野球部に所属していて楽しくできた
先生方が質問に対して親身に教えてくださり、手厚い学習サポートが整っている。
設備や実験環境も非常に充実しており、安心して学業や研究に取り組める満足度の高い環境
就職率はほぼ100%で、有名企業への就職や大学・大学院への編入など、幅広い選択肢が用意されているため将来への可能性が大きく広がるとおもう
中学校の進路指導の授業や先生からの紹介、詳しいことは先輩に尋ねた
若いうちから専門的なスキルや実践的な技術を身につけられる点
中学3年の夏休み頃から本格的に受験勉強をはじめ、過去問を繰り返し解いて出題傾向を把握した。
楽しく勉強をして、理解を深めるなら高専という道は間違ってないと思います。
頑張ってください
男性 ・ 電気電子工学科 ・ 卒業生
★★★★☆4/5
自由な校風がとてもよかった。勉強は赤点が60点と厳しく決して楽なものでは無いですがちょうどいいストレスとなりました。また、半分大学生のような感じで自主性がある人が評価されるようになっている。
高専の学校生活の楽しさは、専門的な知識を学びながら、仲間と一緒にさまざまなことに挑戦できるところです。授業では座学だけでなく、実験や実習、ものづくりなど実際に手を動かす機会が多く、うまくいかなかったことも仲間と協力して解決する楽しさがあります。また、5年間同じ仲間と過ごすため自然と仲も深まり、授業や部活動、学校行事などを通して多くの思い出を作ることができます。大変な課題や試験もありますが、それも含めて充実した学校生活を送れることが高専の魅力だと思います。
高専では、就職活動に対するサポートが充実していると感じました。多くの企業から求人が届くため、自分の学んできた専門分野や希望に合った就職先を探すことができます。また、先生方に履歴書やエントリーシートの添削、面接練習などをしていただけるため、安心して就職活動を進めることができました。企業について分からないことがあれば相談でき、先輩の就職実績なども参考にしながら、自分に合った企業を考えられることがとてもよかったです。
高専では専門的な知識や技術を身につけられるため、卒業後の選択肢が広いことも魅力の一つだと思います。学んだことを活かして企業へ就職するだけでなく、大学への編入や専攻科への進学など、さらに専門性を高める道もあります。また、幅広い業界の企業から求人があり、自分が興味を持った分野に挑戦することもできます。高専でさまざまな経験をする中で、自分の得意なことや興味のある分野を見つけ、将来の可能性を広げられると感じました。
私が高専を知ったきっかけは、いとこが高専に通っていたことです。中学生の頃、進路について考え始めた時に、いとこから高専での学校生活や授業について話を聞く機会がありました。普通高校とは違い、早い段階から専門的な知識や技術を学べることを知り、興味を持つようになりました。また、実験や実習が多く、実際に手を動かしながら学べることにも魅力を感じました。身近ないとこが通っていたことで高専を知りました。
高専への進学を最終的に決めたきっかけは、受験に合格したことです。もともと、いとこが高専に通っていたことから興味を持っていましたが、受験当時は絶対に高専へ進学すると決めていたわけではありませんでした。進路の選択肢の一つとして受験したところ合格することができ、せっかくの機会なので挑戦してみようと思い進学を決めました。入学後は専門的な授業や実験など、高専ならではの経験ができたため、結果的に良い選択だったと感じています。
中学3年生になってすぐから受験勉強を始め、特に数学を優先して取り組みました。高専受験では予習が重要だと考え、夏休みまでには中学校で習う数学の範囲を一通り終わらせ、その後は過去問や応用問題に取り組めるように勉強を進めました。
受験勉強は大変だと思いますが、努力した経験は必ず将来につながります。保護者の方も温かく見守りながら、一緒に最後まで頑張ってください!おにぎりとか出してくれると力でます!
女性 ・ 建築学科 ・ 卒業生
★★★☆☆3/5
学校生活は楽しいが、勉強を自分でやる習慣がないと授業にすぐについていけなくなり、自宅学習にとられる時間が増える。
女性が少ないので、多少の過ごしにくさを感じた。
授業の進みが早く、放課後に先生へ質問に行こうとしてもなかなかタイミングが合わなかったりする。
「高専」というだけでデキる人判定してもらえるので就活で少し有利だった。
親が卒業した学校だったから。
迷っていた学校は進学校で、その後大学へ進む必要があったが、高専なら受験が1回で終わると思ったので。
小学生くらいの頃から、周囲から「高専にいったら?」と言われることが多く、自分もそのつもりでいた。中学3年間の成績も問題なかったので、2年生に上がったころには高専を受けることを決めていた。
高専は1年生の時から専門科目が多く、早いうちに仕事で役立つ知識やスキルを習得できます。自分が将来やりたいことが明確であれば、ぜひ高専を目指してほしいです。
男性 ・ 物質化学工学科 ・ 卒業生
★★★★★5/5
周りが優秀で気も合うため他ではできない人脈ができ、レベルの高い教育も受けられる。将来くいっぱぐれることはない。
自由度が高く、行事も楽しい。
質問にいけば快く教えてくれる。
就職、進学など、たくさん選択肢があり、将来について考える時間もたくさんある。
中学の先生
家から一番近い。大好きな化学科があった。
中三の秋ごろから本格的な勉強を始め、冬頃から過去問などを解き始めた。
絶対に後悔はしない。
楽しい生活が待っているからとにかく今は後悔のないよう頑張ってほしい
女性 ・ 生物応用化学科 ・ 卒業生
★★★★☆4/5
地元の工業高校では学ぶことのできない知識を身に着けることができ、就職先の幅も広がったと感じる一方で、社会に出ると高専という学歴では不十分に感じる場面が多々ある。
普通高校よりもはるかに緩い校則と、多種多様な部活動があったためほかの学校にいくよりも多様な活動ができた。
勉強について、自主的な学習が求められており、自分で予習復習する必要がある。一方で、勉強をしなくてもすべてを理解できるようなクラスメイトもいるため、自分を律することが重要とかんじた。
ありがたいことに多くの求人をいただくことができるので、自分の望む業界での内定をいただけることが多い。
叔父が卒業生だったため。
自分が狙うことができる高校の中で一番難易度が高いため。
中学3年生の夏休みごろから過去問を解き始めた。
理系の勉強が苦でない方であれば、よい選択肢の一つだと思います。
男性 ・ 制御情報工学科 ・ 卒業生
★★★★★5/5
中学が中高一貫であり、全く性格や勉強が合わず成績が落ちている中、唯一見つけた希望が中高一貫退学から高専進学であり、かつその後の勉強や生活に不満がないので。
小中と比べて気の合う友人が増えたり、高専特有の文化祭や体育祭の行事の雰囲気など、個人が自由に動ける風土が身にあっていたから。
4,5年の進路相談くらいまで、先生の思想が述べられるだけで大して進路を考えるモチベーションがわかないから。また、大抵の教員は落ちこぼれている学生を救ったりせず、自らの活動に徹しているから。
高専からの進学・就職先は限られると言われがちだが、むしろ工業系に絞ったからこそ、高専の就職倍率を活かした具体的な「選択肢」が湧いてきて、将来の広がりを実感しやすいから。また、学生が個人で自由に活動できる時間も増えることから。
先輩のSNS
迷っていない。一択。
中3の冬から毎日10時間くらい10年分くらいの過去問を何周も回す生活。後は適当に理科/社会の足りない知識を参考書で補う程度。
自らで目標や信念を持ち「自分で進路を決めた」という経験と責任は、きっと自分の未来を良くするでしょう。
男性 ・ 電気工学科 ・ 卒業生
★★★☆☆3/5
全体的に見て文武両道です。勉強もやっていかないと行かない反面、部活動の方も意外と気合が入っている部活動もあります。
大学生の校風と同じようなイメージなので、授業自体は1時間半くらいの時間でひとつの授業を進行していきます。
先生の都合により休講などもあって、その時間帯の授業は休みだったりする事もあります。
休みの方も春休みなどは他の高校と比べて長いです。
部活動や寮生活の方が意外と充実していて、寮生活の方は今まで経験したことがない、みんなと過ごす団体生活での活動になります。土曜日などの夜は夜間外出届けなどを提出すれば、買い物や遊びに行く事が出来ます。
私たちの頃は自転車を借りれましたが、今はどうなのか分かりません。
ただ、やっぱり授業の方が専門的な内容なので、先生の授業を聴いていても難しかったり、苦手な科目やレポートを提出しなければ行けない事など、やる事は本当に大変です。
それでも頑張った人には、良い会社や自分の思い描いていた会社などへも行けるイメージがありますので、頑張って勉強や部活動を進めていった生徒さんは、将来の広がりも見えてくるものと思います。
他の人から聞いてどうしようか考えていました。その時は学校生活の内容などは良く分からなかったです。
落ちたら他にも色々あると思って、当然落ちる覚悟で受けてました。
私も中3の夏休みに入る頃から始めました。国語や社会が苦手だったので、社会の勉強が半分、英語や数学が半分と、高専の過去問なども解いてました。
確かに勉強の方は大変なのですが、今はネット環境などでの下調べ的なものも出来ますので、やってるうちは辛いですが、頑張って卒業した生徒さんなどは必ず良い将来があると思います。
それだけでは語れないですが、色々な道がありますので、頑張ってみるのもお勧めです。
男性 ・ 機械工学科 ・ 卒業生
★★★★★5/5
とにかく自由で楽しい、ただし生徒ではなく学生といわれるからそこには責任も伴ってきます。何もかも自分ですべて決まるということです。
普通の高校と違ってコマ数が少ない。大学と一緒で90分授業を1日に3コマ受講します。
中学生から一気に大学生になった気分で新鮮です。
高専という名前で進路などは強い。また先生方もしっかりサポートしてくれます。
一人あたりに400~600社くらい求人は来ます。なので選び放題で、推薦で就職などもできるので手厚いです。
高専を知ったきっかけはサッカーをずっとしていてその時に鹿児島高専が全国高専大会などで5連覇などしていたのがきっかけです。そこで自分もこの学校で文武両道したいと思いました。
サッカー部が強かったからです。
中学2年から高専の過去問をしていました。
難しいこともありますが、確実にほかの高校生より早く自立はします。自分自身、寮に5年間も入っていたので精神的にも鍛えられましたし、生きていくうえで大事な仲間もできました。卒業してからもたくさん交流があります。たくさん遊びたい!プライベート充実させたい!部活頑張りたい!って思っている中学生の皆さん、高専に入学して明るい生活を送ってください。
男性 ・ 電子情報工学科 ・ 卒業生
★★★★★5/5
プログラミングや電子回路の基礎から最先端のIoT技術まで、時代の最先端を行く専門知識を実践的な演習を通して深く学ぶことができ、自分の成長を日々実感できる最高の環境だからです。
プログラミングコンテストに向けて、学科の仲間や先輩後輩とチームを組み、寝食を忘れて一つのアプリケーションを作り上げた達成感は何物にも代えがたいものでした。
進路選択の際、就職か大学編入かで激しく迷いましたが、担任の先生が何度も面談の時間を設けてくれ、過去の先輩たちの進路データを交えながら親身になってアドバイスをくれたおかげで納得のいく決断ができました。
IT業界や半導体関連の企業からの引き合いが非常に強く、自分のスキル次第で将来的にグローバルに活躍できるエンジニアへの道が大きく開けていることを強く実感しているからです。
中学校の進路説明会で、卒業生が自作のドローンや電子工作を持って学校の魅力を紹介してくれたプレゼンを見たのがきっかけです。
一般の高校よりも圧倒的に早く専門的なITやプログラミングの技術を学ぶことができ、将来自分が本当に進みたい分野に直結する専門的なスキルを若いうちから身につけられると確信したからです。
中3の夏休みから受験勉強を本格化させました。特に苦手だった数学の図形分野を克服するため、市販の高校受験用の最高水準問題集を何周も解き、高専入試特有の記述問題に対応できるように記述のプロセスをノートに丁寧に書き出す訓練を続けました。
プログラミングや電子工作が好きなら、高専はまさに夢のような場所です。自分のアイデアを形にする楽しさをここでぜひ体験してください。応援しています!
男性 ・ 電子情報システム工学専攻 ・ 卒業生
★★★★☆4/5
学校行事や研究活動など、高専ならではの経験ができ、全体としては充実した学生生活を送ることができました。
一方で、勉強や進学に向けて成績を維持することが大変な時期もあり、楽しいことだけではありませんでした。
良い経験も苦しい経験も含めて成長できたと感じているため、総合評価は「やや満足」としました。
学校行事は比較的充実しており、特に文化祭は学生主体で企画や準備を行うため、大変ではありますが達成感があり、良い思い出になりました。
一方で、所属していた部活動はそれほど活発ではなく、入学時期がコロナ禍と重なったこともあり、思うように活動できなかった点は少し残念でした。
勉強面では、学科や担当する先生によって授業の進め方や難易度、相談のしやすさに差があると感じました。
そのため、授業内容だけでなく、どのような先生が所属しているのかも事前に調べておくことが大切だと思います。
また、専攻科進学ではクラス順位も重要になるため、成績面で大きな負担を感じる時期もありました。
将来への広がりはとても大きいと感じています。学校主催で企業の方が授業をしてくださる機会があったり、インターンシップの案内も積極的に行われています。
また、その中で高専OBの方が来校される機会も多く、実際の仕事や進路について話を聞ける点も良いと思います。
さらに、先生方や先輩方など、進路について相談できる頼れる存在が身近に多いことも、高専の大きな魅力だと感じています。
通っていた塾の先生が高専の学生で、その先生から高専が向いていると勧められたのきっかけです。
塾の先生から高専について話を聞いたことがきっかけで、その先生と同じ学校・同じ学科を受験しました。
入学を決めた一番の理由は、大学受験をせずに就職につながる進路がある点に魅力を感じたからです。
高校受験を経験して、できればもう受験はしたくないと思っていたため、高専への進学を決めました。
ただ、結果的には専攻科へ進学するために受験することになり、当初思い描いていた進路とは少し違う形になりました。
高専を目指す前から生徒会活動をしていたため、内申点は比較的高かったと思います。
高専を志望するようになってからは、推薦入試を狙える位置にいたこともあり、
さらに内申点を上げるために、学校生活や提出物など、できることには積極的に取り組みました。
学力試験の対策については、中学3年生の夏休み頃から塾で高専の過去問を中心に取り組み、しっかり対策しました。
私が受験した年は志望学科の倍率が比較的低く、推薦で合格することができましたが、
翌年には倍率が大きく上がっていたため、年によって状況はかなり変わると感じました。
また、過去問の出来にはあまり自信がなかったため、
学力試験に不安がある場合は、推薦入試も視野に入れて早めに内申点を意識しておくと良いと思います。
高専では、赤点が60点未満で勉学に不満を抱える人も多いと思います。
確かに内容はすごく難しいものもありますが、レポートや提出物をきちんと出していれば、テストがダメでも成績自体は、全然60点以上は取れます。
高専で留年する人の特徴は、とにかく提出物を出さないことだと思います。
高専を目指す中学生のみなさんは、とにかく、「提出物の期限は絶対に守る!」ことを意識しながら中学生活を送ってください。
頑張ってください!
男性 ・ 制御情報工学科 ・ 在校生
★★★★☆4/5
勉強は大変だけど、それ以外の学校活動や行事が楽しいから。
とにかく校則が緩く自由なのでのびのびと学校生活を送ることができるから。
勉強は年々と難しくなっていると思う。なのでついていくのが大変。でも進路のサポートはすごく手厚いと思う。親身になって先生たちが相談に乗ってくれたのでいい進路が決まった。
これからの時代に沿った技術力を身につけられるので社会人になっても力を活かせそう!実際に先輩も高専で勉強したことが役に立ったという話も聞いた。
高専に入学した1個上の先輩から話を聞いた。
校則の自由さ(髪染めれる、私服)
夏から勉強を始めた。英進館のカルパスに通って対策をしていた。
他の公立高校のテスト形式と大きく違うのでちゃんと対策した方がいい!
女性 ・ 情報通信システム工学科 ・ 卒業生
★★★★★5/5
授業やレポート、テストは難しいが、
先生や友達や先輩のサポートがあるため乗り切ることができた。
専門の知識が好きな子たちの話を聞くのも新鮮で楽しいし、就職に関してはかなり有利になると思う。
学校行事もそれなりにあるため、学生生活は楽しめる。
ただ、留年になる可能性も他の学校に比べると高いため、出席日数や単位の確認はちゃんと行ったほうがいい。
体育祭や学祭など、実行委員を経験して
充実感や達成感等とてもやりがいがある。
また、服装が自由、髪色も自由、ピアスも開けていい、ハロウィンも仮装でくる人もいるためかなり自由度が高い。
先生が特に親身になって悩みを聞いてくれる。
必要であれば個別で勉強も教えてくれる。
一人に対して紹介される企業が多いため安心はできる。ただ、やりたいことをしっかりみつけて、就職先を選ぶことをお勧めする。
中学校の頃の先生の紹介。親からの勧め。
国立で奨学金があったため。
また、他に比べて学費も安いと思った。
中3の7月くらい。あまり早くはなかったが、推薦だったため(高校は推薦志望だったので1-3年で内心を上げるために努力していた)急いで高専に向けて準備をした。
特に面接の練習がしんどかった。
最初はこんなところ…と思ってましたが、実験などもたくさんあって普通校では学べないことがたくさんあります。もちろん、授業やレポート、テストは難しいですが、「自分で頑張る力」「人に頼る勇気」は培われるし、専門技術もかなり身につくと思います。
就職してから、もしかしたら学校で学んだことを使わない可能性もありますが、高専に入ったから作れた人脈、考え方があり今の私がいるので、入ってよかったと思います。
不安であれば一度学祭などに行ってみるといいと思います。無理せずゆっくり考えてみてください。
男性 ・ 情報通信システム工学科 ・ 卒業生
★★☆☆☆2/5
専門的な勉強を早い段階からできたことは良かったです。特に情報通信系の授業では、普通高校ではあまり触れないような内容を学べたので、将来の仕事を考えるきっかけになりました。一方で、数学や専門科目は思っていた以上に難しく、試験前にかなり勉強しないと追いつけないこともありました。自由な時間が多い学校生活という感じではなかったので、その点を含めてやや満足としました。
同じ専門分野に興味を持つ友人が多く、授業や実験について話すのは楽しかったです。寮生活の友人とも休日に遊んだりして、普通の高校とは少し違う経験ができました。ただ、課題や試験が重なる時期は余裕がなく、遊びだけを楽しめるわけではありませんでした。行事もそれなりに楽しめたので、全体としてはやや楽しいという評価です。
授業で分からないところがあったときは、先生に質問すると比較的丁寧に教えてもらえました。専門科目では一度つまずくと次の内容も分からなくなることがあり、友人同士で教え合うことも多かったです。進路についても先生から就職や進学について説明を受ける機会があり、選択肢を考えるうえでは役立ちました。ただ、自分から相談しないとそのままになってしまう部分もあったので、やや満足です。
入学した時点では情報通信関係の仕事くらいしか考えていませんでしたが、授業や実験を経験するうちに、ネットワーク、ソフトウェア、通信などいろいろな分野があることを知りました。就職だけでなく大学への編入や専攻科への進学という道もあり、卒業後の選択肢が普通高校とは違って多いと感じました。専門分野を早くから学べたことは、その後の進路を考えるうえでも良かったです。
中学生の頃に進路を調べていたとき、普通高校とは違って5年間で専門的な勉強ができる学校があることを知ったのがきっかけです。兄の友人に高専に通っている人がいて、実験やコンピュータの授業があると聞き、興味を持ちました。その後、学校説明会や資料を見て、自分にも合っているかもしれないと思うようになりました。
早い段階から情報通信の専門分野を勉強できることが一番の決め手でした。普通高校から大学に進む方法も考えましたが、高専なら5年間で専門知識を身につけられ、就職と進学の両方を選べる点に魅力を感じました。実際の学校の雰囲気を見たときに、落ち着いて勉強できそうだと思ったことも大きかったです。
中学3年生の夏休み頃から本格的に受験勉強を始めました。まず学校の授業内容を復習して、特に数学と英語を中心に勉強しました。その後、高専の過去問を何年分か解き、普通高校の入試問題とは少し違うと感じた部分を重点的に練習しました。数学は時間が足りなくなることがあったので、問題を解く時間を意識して取り組みました。
高専は普通高校とは違うところも多いですが、ものづくりやコンピュータなど、専門的なことを早くから勉強したい人には面白い環境だと思います。勉強は簡単ではありませんが、興味のある分野なら頑張りやすいです。入学後の生活も含めて、自分が何をしたいのかを考えて学校を選んでみてください。
女性 ・ 機械工学科 ・ 卒業生
★★★★☆4/5
豊富な実験・実習ありでした。
3年になると危険物取扱者となる資格を取得できたり、将来性のある知識が身につきました。
バイトも許可されていたし、スマホも使えたり、わりかし自由や雰囲気がありました。
新旧さまざまな加工機械があり、実習設備が充実しているだけでなく、知識と資格の習得のバックアップ体制も高かったです。
専門性を身につけるからこそ、就職では学校推薦により高い求人倍率にも成果が見えました。
知り合いが入学していたからです。
トップクラスの実習設備があるなか、自由な校風もあって、思いきり楽しめる環境だと感じたからです。
3年の夏休み前までには本格的に。
3年分の学習範囲をサクサクっと終わらせ、特殊な思考問題や応用問題に時間をかけました。
学校生活やキャンパスライフの魅力を大切にしながら、悔いのない進路選びをしてください。
男性 ・ 機械工学科
★★★★☆4/5
総合評価を「やや満足」にした理由は、専門的な授業が多く、早い段階から機械や設計に触れられたことが自分に合っていたからです。特に1?2年の基礎実習で、旋盤やフライス盤などの実機を使う経験ができたのは大きかったです。一方で、課題やレポートが続く時期は負担が大きく、テスト前はかなり大変でした。進路面では企業説明会やOB訪問の機会が多く、就職の選択肢が広がったと感じています。全体として、専門性を身につけたい人には向いている学校だと思い、この評価にしました。
クラスの雰囲気が良く、実習や課題で協力しながら進めることが多かったので人間関係は比較的良好でした。部活動も活発で、ロボコンやバドミントン部などは盛り上がっていました。勉強は大変でしたが、友人と過ごす時間は楽しかったです。
授業でつまずいたときは、担当の先生が放課後に補講をしてくれたり、質問しやすい雰囲気があったので助かりました。進路についても、企業説明会やインターンの案内が多く、就職先の選択肢を具体的にイメージしやすかったです。キャリアセンターの職員も相談に乗ってくれたので、就職活動は比較的スムーズに進められました。
高専は就職率が高く、地元企業から大手メーカーまで幅広い求人が来るので、進路の選択肢は多いと感じました。専攻科に進めば大学院への進学も可能で、研究職を目指す道もあります。インターンや企業訪問の機会も多く、実際の現場を知ることで将来像を具体的に描けました。
中学生のときに進路相談で先生から勧められたのがきっかけです。理科や技術の授業が好きだったこともあり、親が調べてくれた高専のパンフレットを見て興味を持ちました。オープンキャンパスで実習設備を見て「ここで学びたい」と思いました。
オープンキャンパスで見た設備の充実度と、実習中心のカリキュラムに魅力を感じたことが一番の決め手です。早い段階から専門分野を学べる点が自分に合っていると思いました。
中学3年の夏休みから過去問を解き始めました。特に数学と理科の傾斜配点が高かったので、塾で重点的に対策しました。推薦も視野に入れていたので、内申点を上げるために提出物や定期テストにも力を入れていました。
高専は専門的な学びができる分、勉強は大変ですが、その分だけ確かな力が身につきます。興味のある分野がある人にはとても向いている学校です。自分のペースで準備すれば必ず力になります。応援しています。
男性 ・ 電気電子工学科 ・ 卒業生
★★★★☆4/5
専門科目は難しいところもありましたが、実験や実習で実際に機器を触りながら学べる環境がとても良かったです。先生との距離も近く、質問しやすい雰囲気でした。企業説明会やインターンの機会も多く、就職と編入の両方を考えられたので「やや満足」にしました。
クラスの雰囲気が落ち着いていて、同じ分野に興味を持つ仲間が多かったので過ごしやすかったです。高専祭や体育大会は規模は大きくないものの、準備からみんなで協力する感じが楽しかったです。友人との距離が近く、居心地の良い学校生活でした。
授業でつまずいたとき、担当の先生が放課後に補講をしてくれたり、レポートの書き方を丁寧に教えてくれたのが印象に残っています。進路相談も親身で、企業の特徴や働き方まで具体的に教えてもらえました。サポートは十分だと感じました。
電気電子系は就職先の幅が広く、メーカー、インフラ、ITなど多くの選択肢がありました。また、大学編入の道もあり、専門性を深めることも可能でした。高専ならではの進路の広さを感じたので「やや感じる」にしました。
中学生のときに進路説明会で先生から紹介されたのがきっかけです。ものづくりが好きなら向いていると勧められ、佐世保高専の公式サイトを見て興味を持ちました。オープンキャンパスで実験設備を見て、ここで学びたいと思うようになりました。
電気電子の実験設備が充実していて、早い段階から専門的なことを学べる点に魅力を感じました。また、就職率の高さや企業とのつながりが強いことも安心材料になり、「ここなら将来につながる」と思えたのが決め手です。
中学3年の夏休みから高専の過去問を解き始めました。数学の傾斜配点が大きいと聞いていたので、塾で数学を重点的に対策しました。秋頃からは理科の計算問題にも慣れるように演習を増やし、冬は過去問を繰り返して時間配分を意識して練習しました。
高専は専門的な学びが多く大変なこともありますが、その分だけ確かな力が身につきます。興味のある分野がある人にはとても向いている学校です。迷っている方は、ぜひ一度オープンキャンパスに行って雰囲気を感じてみてください。応援しています。
女性 ・ 生物応用化学科 ・ 卒業生
★★★★☆4/5
生物や化学の実験が多く、座学だけでなく手を動かしながら学べる点がとても良かったです。先生との距離も近く、質問しやすい雰囲気でした。進路についても企業説明会やインターンの機会があり、就職と編入の両方を考えられたので「やや満足」にしました。
クラスの雰囲気が落ち着いていて、同じ分野に興味を持つ仲間が多かったので過ごしやすかったです。文化祭や高専祭は規模は大きくないものの、準備期間からみんなで協力する感じが楽しかったです。友達と過ごす時間が多く、居心地の良い学校生活でした。
専門科目でつまずいたとき、担当の先生が放課後に補講をしてくれたり、レポートの書き方を丁寧に教えてくれたのが印象に残っています。進路相談も親身で、企業の特徴や働き方まで具体的に教えてもらえました。サポートは十分だと感じました。
生物・化学系は就職先の幅が広く、食品メーカーや化学メーカー、研究職など多くの選択肢がありました。また、大学編入の道もあり、専門性を深めることも可能でした。高専ならではの進路の広さを感じたので「やや感じる」にしました。
中学生のときに進路説明会で先生から紹介されたのがきっかけです。理科が好きなら向いていると勧められ、久留米高専の公式サイトを見て興味を持ちました。オープンキャンパスで実験設備を見て、ここで学びたいと思うようになりました。
生物・化学の実験設備が充実していて、早い段階から専門的なことを学べる点に魅力を感じました。また、就職率の高さや企業とのつながりが強いことも安心材料になり、「ここなら将来につながる」と思えたのが決め手です。
中学3年の夏休みから高専の過去問を解き始めました。数学の傾斜配点が大きいと聞いていたので、塾で数学を重点的に対策しました。秋頃からは理科の計算問題にも慣れるように演習を増やし、冬は過去問を繰り返して時間配分を意識して練習しました。
高専は専門的な学びが多く大変なこともありますが、その分だけ確かな力が身につきます。興味のある分野がある人にはとても向いている学校です。迷っている方は、ぜひ一度オープンキャンパスに行って雰囲気を感じてみてください。応援しています。
男性 ・ 機械工学化 ・ 卒業生
★★★☆☆3/5
学べることは沢山あったし、資格も沢山取ることが出来た!しかし、学校生活は、そこまで楽しくなかった!大変なことのが多かった!
皆で仲良くワイワイ出来ていて楽しさはあったが、厳しいとこもあった
勉強は難しかったし、進路はいっぱいあったが迷うことのが多かった
進路等の選択肢が沢山あった!
先輩からの話
先輩もいたし、先輩が優しかったから!
中学2年の頃からコツコツ勉強していた!どんな学校なのかも調べ始めた
やりたいことをやる上で、選択肢は沢山ある方がいいと思うので、ひとつだけにしぼらず、色んな選択肢を用意した上でやるのがいいと思う
普通高校とは違う学生の主体性が求められることが多く自分の成長や仲間との連携力が身についた
★★★★★5/5普通の高校とあまり変わらない!資格とかはたくさん取れるが
★★★☆☆3/5ディジタル制御分野や電力工学分野に至る一貫した授業で実験実習を行なっていて満足していた。
それに加えて学外実習、卒業研究を行うことにより時代が求める人物になれたと思っている
自由な校風がとてもよかった。勉強は赤点が60点と厳しく決して楽なものでは無いですがちょうどいいストレスとなりました。また、半分大学生のような感じで自主性がある人が評価されるようになっている。
★★★★☆4/5学校生活は楽しいが、勉強を自分でやる習慣がないと授業にすぐについていけなくなり、自宅学習にとられる時間が増える。
★★★☆☆3/5周りが優秀で気も合うため他ではできない人脈ができ、レベルの高い教育も受けられる。将来くいっぱぐれることはない。
★★★★★5/5地元の工業高校では学ぶことのできない知識を身に着けることができ、就職先の幅も広がったと感じる一方で、社会に出ると高専という学歴では不十分に感じる場面が多々ある。
★★★★☆4/5中学が中高一貫であり、全く性格や勉強が合わず成績が落ちている中、唯一見つけた希望が中高一貫退学から高専進学であり、かつその後の勉強や生活に不満がないので。
★★★★★5/5全体的に見て文武両道です。勉強もやっていかないと行かない反面、部活動の方も意外と気合が入っている部活動もあります。
大学生の校風と同じようなイメージなので、授業自体は1時間半くらいの時間でひとつの授業を進行していきます。
先生の都合により休講などもあって、その時間帯の授業は休みだったりする事もあります。
休みの方も春休みなどは他の高校と比べて長いです。
とにかく自由で楽しい、ただし生徒ではなく学生といわれるからそこには責任も伴ってきます。何もかも自分ですべて決まるということです。
★★★★★5/5プログラミングや電子回路の基礎から最先端のIoT技術まで、時代の最先端を行く専門知識を実践的な演習を通して深く学ぶことができ、自分の成長を日々実感できる最高の環境だからです。
★★★★★5/5学校行事や研究活動など、高専ならではの経験ができ、全体としては充実した学生生活を送ることができました。
一方で、勉強や進学に向けて成績を維持することが大変な時期もあり、楽しいことだけではありませんでした。
良い経験も苦しい経験も含めて成長できたと感じているため、総合評価は「やや満足」としました。
勉強は大変だけど、それ以外の学校活動や行事が楽しいから。
★★★★☆4/5授業やレポート、テストは難しいが、
先生や友達や先輩のサポートがあるため乗り切ることができた。
専門の知識が好きな子たちの話を聞くのも新鮮で楽しいし、就職に関してはかなり有利になると思う。
学校行事もそれなりにあるため、学生生活は楽しめる。
ただ、留年になる可能性も他の学校に比べると高いため、出席日数や単位の確認はちゃんと行ったほうがいい。
専門的な勉強を早い段階からできたことは良かったです。特に情報通信系の授業では、普通高校ではあまり触れないような内容を学べたので、将来の仕事を考えるきっかけになりました。一方で、数学や専門科目は思っていた以上に難しく、試験前にかなり勉強しないと追いつけないこともありました。自由な時間が多い学校生活という感じではなかったので、その点を含めてやや満足としました。
★★☆☆☆2/5豊富な実験・実習ありでした。
3年になると危険物取扱者となる資格を取得できたり、将来性のある知識が身につきました。
総合評価を「やや満足」にした理由は、専門的な授業が多く、早い段階から機械や設計に触れられたことが自分に合っていたからです。特に1?2年の基礎実習で、旋盤やフライス盤などの実機を使う経験ができたのは大きかったです。一方で、課題やレポートが続く時期は負担が大きく、テスト前はかなり大変でした。進路面では企業説明会やOB訪問の機会が多く、就職の選択肢が広がったと感じています。全体として、専門性を身につけたい人には向いている学校だと思い、この評価にしました。
★★★★☆4/5専門科目は難しいところもありましたが、実験や実習で実際に機器を触りながら学べる環境がとても良かったです。先生との距離も近く、質問しやすい雰囲気でした。企業説明会やインターンの機会も多く、就職と編入の両方を考えられたので「やや満足」にしました。
★★★★☆4/5生物や化学の実験が多く、座学だけでなく手を動かしながら学べる点がとても良かったです。先生との距離も近く、質問しやすい雰囲気でした。進路についても企業説明会やインターンの機会があり、就職と編入の両方を考えられたので「やや満足」にしました。
★★★★☆4/5学べることは沢山あったし、資格も沢山取ることが出来た!しかし、学校生活は、そこまで楽しくなかった!大変なことのが多かった!
★★★☆☆3/51、2年生は寮生が多く寮生活を通じながら友達を作っていくので、仲良くなりやすくご飯などを一緒に行くのが楽しい
★★★★★5/5勉強が難しかったりするが資格は取りやすい
★★★★☆4/5専門的な知識や技術を深く学べるだけでなく、実験や実習を通して仲間と協力しながらものづくりに挑戦できる点がとても楽しいです。
部活動もあって実際に野球部に所属していて楽しくできた
高専の学校生活の楽しさは、専門的な知識を学びながら、仲間と一緒にさまざまなことに挑戦できるところです。授業では座学だけでなく、実験や実習、ものづくりなど実際に手を動かす機会が多く、うまくいかなかったことも仲間と協力して解決する楽しさがあります。また、5年間同じ仲間と過ごすため自然と仲も深まり、授業や部活動、学校行事などを通して多くの思い出を作ることができます。大変な課題や試験もありますが、それも含めて充実した学校生活を送れることが高専の魅力だと思います。
★★★★★5/5女性が少ないので、多少の過ごしにくさを感じた。
★★★★☆4/5自由度が高く、行事も楽しい。
★★★★★5/5普通高校よりもはるかに緩い校則と、多種多様な部活動があったためほかの学校にいくよりも多様な活動ができた。
★★★★★5/5小中と比べて気の合う友人が増えたり、高専特有の文化祭や体育祭の行事の雰囲気など、個人が自由に動ける風土が身にあっていたから。
★★★★★5/5部活動や寮生活の方が意外と充実していて、寮生活の方は今まで経験したことがない、みんなと過ごす団体生活での活動になります。土曜日などの夜は夜間外出届けなどを提出すれば、買い物や遊びに行く事が出来ます。
私たちの頃は自転車を借りれましたが、今はどうなのか分かりません。
普通の高校と違ってコマ数が少ない。大学と一緒で90分授業を1日に3コマ受講します。
中学生から一気に大学生になった気分で新鮮です。
プログラミングコンテストに向けて、学科の仲間や先輩後輩とチームを組み、寝食を忘れて一つのアプリケーションを作り上げた達成感は何物にも代えがたいものでした。
★★★★★5/5学校行事は比較的充実しており、特に文化祭は学生主体で企画や準備を行うため、大変ではありますが達成感があり、良い思い出になりました。
一方で、所属していた部活動はそれほど活発ではなく、入学時期がコロナ禍と重なったこともあり、思うように活動できなかった点は少し残念でした。
とにかく校則が緩く自由なのでのびのびと学校生活を送ることができるから。
★★★★★5/5体育祭や学祭など、実行委員を経験して
充実感や達成感等とてもやりがいがある。
また、服装が自由、髪色も自由、ピアスも開けていい、ハロウィンも仮装でくる人もいるためかなり自由度が高い。
同じ専門分野に興味を持つ友人が多く、授業や実験について話すのは楽しかったです。寮生活の友人とも休日に遊んだりして、普通の高校とは少し違う経験ができました。ただ、課題や試験が重なる時期は余裕がなく、遊びだけを楽しめるわけではありませんでした。行事もそれなりに楽しめたので、全体としてはやや楽しいという評価です。
★★☆☆☆2/5バイトも許可されていたし、スマホも使えたり、わりかし自由や雰囲気がありました。
★★★★☆4/5クラスの雰囲気が良く、実習や課題で協力しながら進めることが多かったので人間関係は比較的良好でした。部活動も活発で、ロボコンやバドミントン部などは盛り上がっていました。勉強は大変でしたが、友人と過ごす時間は楽しかったです。
★★★★☆4/5クラスの雰囲気が落ち着いていて、同じ分野に興味を持つ仲間が多かったので過ごしやすかったです。高専祭や体育大会は規模は大きくないものの、準備からみんなで協力する感じが楽しかったです。友人との距離が近く、居心地の良い学校生活でした。
★★★★☆4/5クラスの雰囲気が落ち着いていて、同じ分野に興味を持つ仲間が多かったので過ごしやすかったです。文化祭や高専祭は規模は大きくないものの、準備期間からみんなで協力する感じが楽しかったです。友達と過ごす時間が多く、居心地の良い学校生活でした。
★★★★☆4/5皆で仲良くワイワイ出来ていて楽しさはあったが、厳しいとこもあった
★★★☆☆3/5職員室ではなく先生の研究室に授業のわからなかった点などを直接すぐに聞けるので便利ですまた、合理的配慮などの制度も整っているので安心して学びを継続しやすい
★★★★★5/5選択肢がいっぱいあるので、その中で自分に合ったとこを選べる
★★★★☆4/5先生方が質問に対して親身に教えてくださり、手厚い学習サポートが整っている。
設備や実験環境も非常に充実しており、安心して学業や研究に取り組める満足度の高い環境
高専では、就職活動に対するサポートが充実していると感じました。多くの企業から求人が届くため、自分の学んできた専門分野や希望に合った就職先を探すことができます。また、先生方に履歴書やエントリーシートの添削、面接練習などをしていただけるため、安心して就職活動を進めることができました。企業について分からないことがあれば相談でき、先輩の就職実績なども参考にしながら、自分に合った企業を考えられることがとてもよかったです。
★★★★☆4/5授業の進みが早く、放課後に先生へ質問に行こうとしてもなかなかタイミングが合わなかったりする。
★★☆☆☆2/5質問にいけば快く教えてくれる。
★★★★★5/5勉強について、自主的な学習が求められており、自分で予習復習する必要がある。一方で、勉強をしなくてもすべてを理解できるようなクラスメイトもいるため、自分を律することが重要とかんじた。
★★☆☆☆2/54,5年の進路相談くらいまで、先生の思想が述べられるだけで大して進路を考えるモチベーションがわかないから。また、大抵の教員は落ちこぼれている学生を救ったりせず、自らの活動に徹しているから。
★★☆☆☆2/5ただ、やっぱり授業の方が専門的な内容なので、先生の授業を聴いていても難しかったり、苦手な科目やレポートを提出しなければ行けない事など、やる事は本当に大変です。
★★☆☆☆2/5高専という名前で進路などは強い。また先生方もしっかりサポートしてくれます。
★★★★☆4/5進路選択の際、就職か大学編入かで激しく迷いましたが、担任の先生が何度も面談の時間を設けてくれ、過去の先輩たちの進路データを交えながら親身になってアドバイスをくれたおかげで納得のいく決断ができました。
★★★★★5/5勉強面では、学科や担当する先生によって授業の進め方や難易度、相談のしやすさに差があると感じました。
そのため、授業内容だけでなく、どのような先生が所属しているのかも事前に調べておくことが大切だと思います。
また、専攻科進学ではクラス順位も重要になるため、成績面で大きな負担を感じる時期もありました。
勉強は年々と難しくなっていると思う。なのでついていくのが大変。でも進路のサポートはすごく手厚いと思う。親身になって先生たちが相談に乗ってくれたのでいい進路が決まった。
★★★★☆4/5先生が特に親身になって悩みを聞いてくれる。
必要であれば個別で勉強も教えてくれる。
授業で分からないところがあったときは、先生に質問すると比較的丁寧に教えてもらえました。専門科目では一度つまずくと次の内容も分からなくなることがあり、友人同士で教え合うことも多かったです。進路についても先生から就職や進学について説明を受ける機会があり、選択肢を考えるうえでは役立ちました。ただ、自分から相談しないとそのままになってしまう部分もあったので、やや満足です。
★★☆☆☆2/5新旧さまざまな加工機械があり、実習設備が充実しているだけでなく、知識と資格の習得のバックアップ体制も高かったです。
★★★☆☆3/5授業でつまずいたときは、担当の先生が放課後に補講をしてくれたり、質問しやすい雰囲気があったので助かりました。進路についても、企業説明会やインターンの案内が多く、就職先の選択肢を具体的にイメージしやすかったです。キャリアセンターの職員も相談に乗ってくれたので、就職活動は比較的スムーズに進められました。
★★★★☆4/5授業でつまずいたとき、担当の先生が放課後に補講をしてくれたり、レポートの書き方を丁寧に教えてくれたのが印象に残っています。進路相談も親身で、企業の特徴や働き方まで具体的に教えてもらえました。サポートは十分だと感じました。
★★★★☆4/5専門科目でつまずいたとき、担当の先生が放課後に補講をしてくれたり、レポートの書き方を丁寧に教えてくれたのが印象に残っています。進路相談も親身で、企業の特徴や働き方まで具体的に教えてもらえました。サポートは十分だと感じました。
★★★★☆4/5勉強は難しかったし、進路はいっぱいあったが迷うことのが多かった
★★☆☆☆2/5専門的な分野を学べるので将来の仕事につながりやすく、学校が企業とのやりとりが多いので企業の話を聞く機会が多く探しやすい
★★★★★5/5自分に合った、自分が好きなのを選べる
★★★★☆4/5就職率はほぼ100%で、有名企業への就職や大学・大学院への編入など、幅広い選択肢が用意されているため将来への可能性が大きく広がるとおもう
★★★★★5/5高専では専門的な知識や技術を身につけられるため、卒業後の選択肢が広いことも魅力の一つだと思います。学んだことを活かして企業へ就職するだけでなく、大学への編入や専攻科への進学など、さらに専門性を高める道もあります。また、幅広い業界の企業から求人があり、自分が興味を持った分野に挑戦することもできます。高専でさまざまな経験をする中で、自分の得意なことや興味のある分野を見つけ、将来の可能性を広げられると感じました。
★★★★★5/5「高専」というだけでデキる人判定してもらえるので就活で少し有利だった。
★★★★☆4/5就職、進学など、たくさん選択肢があり、将来について考える時間もたくさんある。
★★★★★5/5ありがたいことに多くの求人をいただくことができるので、自分の望む業界での内定をいただけることが多い。
★★★★☆4/5高専からの進学・就職先は限られると言われがちだが、むしろ工業系に絞ったからこそ、高専の就職倍率を活かした具体的な「選択肢」が湧いてきて、将来の広がりを実感しやすいから。また、学生が個人で自由に活動できる時間も増えることから。
★★★★★5/5それでも頑張った人には、良い会社や自分の思い描いていた会社などへも行けるイメージがありますので、頑張って勉強や部活動を進めていった生徒さんは、将来の広がりも見えてくるものと思います。
★★★★★5/5一人あたりに400~600社くらい求人は来ます。なので選び放題で、推薦で就職などもできるので手厚いです。
★★★★★5/5IT業界や半導体関連の企業からの引き合いが非常に強く、自分のスキル次第で将来的にグローバルに活躍できるエンジニアへの道が大きく開けていることを強く実感しているからです。
★★★★★5/5将来への広がりはとても大きいと感じています。学校主催で企業の方が授業をしてくださる機会があったり、インターンシップの案内も積極的に行われています。
また、その中で高専OBの方が来校される機会も多く、実際の仕事や進路について話を聞ける点も良いと思います。
さらに、先生方や先輩方など、進路について相談できる頼れる存在が身近に多いことも、高専の大きな魅力だと感じています。
これからの時代に沿った技術力を身につけられるので社会人になっても力を活かせそう!実際に先輩も高専で勉強したことが役に立ったという話も聞いた。
★★★★★5/5一人に対して紹介される企業が多いため安心はできる。ただ、やりたいことをしっかりみつけて、就職先を選ぶことをお勧めする。
★★★★★5/5入学した時点では情報通信関係の仕事くらいしか考えていませんでしたが、授業や実験を経験するうちに、ネットワーク、ソフトウェア、通信などいろいろな分野があることを知りました。就職だけでなく大学への編入や専攻科への進学という道もあり、卒業後の選択肢が普通高校とは違って多いと感じました。専門分野を早くから学べたことは、その後の進路を考えるうえでも良かったです。
★★★★★5/5専門性を身につけるからこそ、就職では学校推薦により高い求人倍率にも成果が見えました。
★★★★☆4/5高専は就職率が高く、地元企業から大手メーカーまで幅広い求人が来るので、進路の選択肢は多いと感じました。専攻科に進めば大学院への進学も可能で、研究職を目指す道もあります。インターンや企業訪問の機会も多く、実際の現場を知ることで将来像を具体的に描けました。
★★★★☆4/5電気電子系は就職先の幅が広く、メーカー、インフラ、ITなど多くの選択肢がありました。また、大学編入の道もあり、専門性を深めることも可能でした。高専ならではの進路の広さを感じたので「やや感じる」にしました。
★★★★☆4/5生物・化学系は就職先の幅が広く、食品メーカーや化学メーカー、研究職など多くの選択肢がありました。また、大学編入の道もあり、専門性を深めることも可能でした。高専ならではの進路の広さを感じたので「やや感じる」にしました。
★★★★☆4/5進路等の選択肢が沢山あった!
★★★★☆4/5工業高校に興味があった時に親から教えてもらった
学校の先生に教えてもらった
中学校の進路指導の授業や先生からの紹介、詳しいことは先輩に尋ねた
私が高専を知ったきっかけは、いとこが高専に通っていたことです。中学生の頃、進路について考え始めた時に、いとこから高専での学校生活や授業について話を聞く機会がありました。普通高校とは違い、早い段階から専門的な知識や技術を学べることを知り、興味を持つようになりました。また、実験や実習が多く、実際に手を動かしながら学べることにも魅力を感じました。身近ないとこが通っていたことで高専を知りました。
親が卒業した学校だったから。
中学の先生
叔父が卒業生だったため。
先輩のSNS
他の人から聞いてどうしようか考えていました。その時は学校生活の内容などは良く分からなかったです。
高専を知ったきっかけはサッカーをずっとしていてその時に鹿児島高専が全国高専大会などで5連覇などしていたのがきっかけです。そこで自分もこの学校で文武両道したいと思いました。
中学校の進路説明会で、卒業生が自作のドローンや電子工作を持って学校の魅力を紹介してくれたプレゼンを見たのがきっかけです。
通っていた塾の先生が高専の学生で、その先生から高専が向いていると勧められたのきっかけです。
高専に入学した1個上の先輩から話を聞いた。
中学校の頃の先生の紹介。親からの勧め。
中学生の頃に進路を調べていたとき、普通高校とは違って5年間で専門的な勉強ができる学校があることを知ったのがきっかけです。兄の友人に高専に通っている人がいて、実験やコンピュータの授業があると聞き、興味を持ちました。その後、学校説明会や資料を見て、自分にも合っているかもしれないと思うようになりました。
知り合いが入学していたからです。
中学生のときに進路相談で先生から勧められたのがきっかけです。理科や技術の授業が好きだったこともあり、親が調べてくれた高専のパンフレットを見て興味を持ちました。オープンキャンパスで実習設備を見て「ここで学びたい」と思いました。
中学生のときに進路説明会で先生から紹介されたのがきっかけです。ものづくりが好きなら向いていると勧められ、佐世保高専の公式サイトを見て興味を持ちました。オープンキャンパスで実験設備を見て、ここで学びたいと思うようになりました。
中学生のときに進路説明会で先生から紹介されたのがきっかけです。理科が好きなら向いていると勧められ、久留米高専の公式サイトを見て興味を持ちました。オープンキャンパスで実験設備を見て、ここで学びたいと思うようになりました。
先輩からの話
工業系の学校で専門分野をたくさん学べそうだったから
学校の先生と友達の後押し
若いうちから専門的なスキルや実践的な技術を身につけられる点
高専への進学を最終的に決めたきっかけは、受験に合格したことです。もともと、いとこが高専に通っていたことから興味を持っていましたが、受験当時は絶対に高専へ進学すると決めていたわけではありませんでした。進路の選択肢の一つとして受験したところ合格することができ、せっかくの機会なので挑戦してみようと思い進学を決めました。入学後は専門的な授業や実験など、高専ならではの経験ができたため、結果的に良い選択だったと感じています。
迷っていた学校は進学校で、その後大学へ進む必要があったが、高専なら受験が1回で終わると思ったので。
家から一番近い。大好きな化学科があった。
自分が狙うことができる高校の中で一番難易度が高いため。
迷っていない。一択。
落ちたら他にも色々あると思って、当然落ちる覚悟で受けてました。
サッカー部が強かったからです。
一般の高校よりも圧倒的に早く専門的なITやプログラミングの技術を学ぶことができ、将来自分が本当に進みたい分野に直結する専門的なスキルを若いうちから身につけられると確信したからです。
塾の先生から高専について話を聞いたことがきっかけで、その先生と同じ学校・同じ学科を受験しました。
入学を決めた一番の理由は、大学受験をせずに就職につながる進路がある点に魅力を感じたからです。
高校受験を経験して、できればもう受験はしたくないと思っていたため、高専への進学を決めました。
ただ、結果的には専攻科へ進学するために受験することになり、当初思い描いていた進路とは少し違う形になりました。
校則の自由さ(髪染めれる、私服)
国立で奨学金があったため。
また、他に比べて学費も安いと思った。
早い段階から情報通信の専門分野を勉強できることが一番の決め手でした。普通高校から大学に進む方法も考えましたが、高専なら5年間で専門知識を身につけられ、就職と進学の両方を選べる点に魅力を感じました。実際の学校の雰囲気を見たときに、落ち着いて勉強できそうだと思ったことも大きかったです。
トップクラスの実習設備があるなか、自由な校風もあって、思いきり楽しめる環境だと感じたからです。
オープンキャンパスで見た設備の充実度と、実習中心のカリキュラムに魅力を感じたことが一番の決め手です。早い段階から専門分野を学べる点が自分に合っていると思いました。
電気電子の実験設備が充実していて、早い段階から専門的なことを学べる点に魅力を感じました。また、就職率の高さや企業とのつながりが強いことも安心材料になり、「ここなら将来につながる」と思えたのが決め手です。
生物・化学の実験設備が充実していて、早い段階から専門的なことを学べる点に魅力を感じました。また、就職率の高さや企業とのつながりが強いことも安心材料になり、「ここなら将来につながる」と思えたのが決め手です。
先輩もいたし、先輩が優しかったから!
中学2年の夏から塾に入り理数科目を重点的に勉強し内申点で推薦を受けた。高専の過去問も解きながら、面接練習を行った
特に勉強しなかった
中学3年の夏休み頃から本格的に受験勉強をはじめ、過去問を繰り返し解いて出題傾向を把握した。
中学3年生になってすぐから受験勉強を始め、特に数学を優先して取り組みました。高専受験では予習が重要だと考え、夏休みまでには中学校で習う数学の範囲を一通り終わらせ、その後は過去問や応用問題に取り組めるように勉強を進めました。
小学生くらいの頃から、周囲から「高専にいったら?」と言われることが多く、自分もそのつもりでいた。中学3年間の成績も問題なかったので、2年生に上がったころには高専を受けることを決めていた。
中三の秋ごろから本格的な勉強を始め、冬頃から過去問などを解き始めた。
中学3年生の夏休みごろから過去問を解き始めた。
中3の冬から毎日10時間くらい10年分くらいの過去問を何周も回す生活。後は適当に理科/社会の足りない知識を参考書で補う程度。
私も中3の夏休みに入る頃から始めました。国語や社会が苦手だったので、社会の勉強が半分、英語や数学が半分と、高専の過去問なども解いてました。
中学2年から高専の過去問をしていました。
中3の夏休みから受験勉強を本格化させました。特に苦手だった数学の図形分野を克服するため、市販の高校受験用の最高水準問題集を何周も解き、高専入試特有の記述問題に対応できるように記述のプロセスをノートに丁寧に書き出す訓練を続けました。
高専を目指す前から生徒会活動をしていたため、内申点は比較的高かったと思います。
高専を志望するようになってからは、推薦入試を狙える位置にいたこともあり、
さらに内申点を上げるために、学校生活や提出物など、できることには積極的に取り組みました。
学力試験の対策については、中学3年生の夏休み頃から塾で高専の過去問を中心に取り組み、しっかり対策しました。
私が受験した年は志望学科の倍率が比較的低く、推薦で合格することができましたが、
翌年には倍率が大きく上がっていたため、年によって状況はかなり変わると感じました。
また、過去問の出来にはあまり自信がなかったため、
学力試験に不安がある場合は、推薦入試も視野に入れて早めに内申点を意識しておくと良いと思います。
夏から勉強を始めた。英進館のカルパスに通って対策をしていた。
中3の7月くらい。あまり早くはなかったが、推薦だったため(高校は推薦志望だったので1-3年で内心を上げるために努力していた)急いで高専に向けて準備をした。
特に面接の練習がしんどかった。
中学3年生の夏休み頃から本格的に受験勉強を始めました。まず学校の授業内容を復習して、特に数学と英語を中心に勉強しました。その後、高専の過去問を何年分か解き、普通高校の入試問題とは少し違うと感じた部分を重点的に練習しました。数学は時間が足りなくなることがあったので、問題を解く時間を意識して取り組みました。
3年の夏休み前までには本格的に。
3年分の学習範囲をサクサクっと終わらせ、特殊な思考問題や応用問題に時間をかけました。
中学3年の夏休みから過去問を解き始めました。特に数学と理科の傾斜配点が高かったので、塾で重点的に対策しました。推薦も視野に入れていたので、内申点を上げるために提出物や定期テストにも力を入れていました。
中学3年の夏休みから高専の過去問を解き始めました。数学の傾斜配点が大きいと聞いていたので、塾で数学を重点的に対策しました。秋頃からは理科の計算問題にも慣れるように演習を増やし、冬は過去問を繰り返して時間配分を意識して練習しました。
中学3年の夏休みから高専の過去問を解き始めました。数学の傾斜配点が大きいと聞いていたので、塾で数学を重点的に対策しました。秋頃からは理科の計算問題にも慣れるように演習を増やし、冬は過去問を繰り返して時間配分を意識して練習しました。
中学2年の頃からコツコツ勉強していた!どんな学校なのかも調べ始めた
高専は入学するのは難しいですが、入学して仕舞えば自主性が身につき合う人にはとても楽しい学校です頑張ってください!
やりたいことがあるなら自分の力でつかみとろー
楽しく勉強をして、理解を深めるなら高専という道は間違ってないと思います。
頑張ってください
受験勉強は大変だと思いますが、努力した経験は必ず将来につながります。保護者の方も温かく見守りながら、一緒に最後まで頑張ってください!おにぎりとか出してくれると力でます!
高専は1年生の時から専門科目が多く、早いうちに仕事で役立つ知識やスキルを習得できます。自分が将来やりたいことが明確であれば、ぜひ高専を目指してほしいです。
絶対に後悔はしない。
楽しい生活が待っているからとにかく今は後悔のないよう頑張ってほしい
理系の勉強が苦でない方であれば、よい選択肢の一つだと思います。
自らで目標や信念を持ち「自分で進路を決めた」という経験と責任は、きっと自分の未来を良くするでしょう。
確かに勉強の方は大変なのですが、今はネット環境などでの下調べ的なものも出来ますので、やってるうちは辛いですが、頑張って卒業した生徒さんなどは必ず良い将来があると思います。
それだけでは語れないですが、色々な道がありますので、頑張ってみるのもお勧めです。
難しいこともありますが、確実にほかの高校生より早く自立はします。自分自身、寮に5年間も入っていたので精神的にも鍛えられましたし、生きていくうえで大事な仲間もできました。卒業してからもたくさん交流があります。たくさん遊びたい!プライベート充実させたい!部活頑張りたい!って思っている中学生の皆さん、高専に入学して明るい生活を送ってください。
プログラミングや電子工作が好きなら、高専はまさに夢のような場所です。自分のアイデアを形にする楽しさをここでぜひ体験してください。応援しています!
高専では、赤点が60点未満で勉学に不満を抱える人も多いと思います。
確かに内容はすごく難しいものもありますが、レポートや提出物をきちんと出していれば、テストがダメでも成績自体は、全然60点以上は取れます。
高専で留年する人の特徴は、とにかく提出物を出さないことだと思います。
高専を目指す中学生のみなさんは、とにかく、「提出物の期限は絶対に守る!」ことを意識しながら中学生活を送ってください。
頑張ってください!
他の公立高校のテスト形式と大きく違うのでちゃんと対策した方がいい!
最初はこんなところ…と思ってましたが、実験などもたくさんあって普通校では学べないことがたくさんあります。もちろん、授業やレポート、テストは難しいですが、「自分で頑張る力」「人に頼る勇気」は培われるし、専門技術もかなり身につくと思います。
就職してから、もしかしたら学校で学んだことを使わない可能性もありますが、高専に入ったから作れた人脈、考え方があり今の私がいるので、入ってよかったと思います。
不安であれば一度学祭などに行ってみるといいと思います。無理せずゆっくり考えてみてください。
高専は普通高校とは違うところも多いですが、ものづくりやコンピュータなど、専門的なことを早くから勉強したい人には面白い環境だと思います。勉強は簡単ではありませんが、興味のある分野なら頑張りやすいです。入学後の生活も含めて、自分が何をしたいのかを考えて学校を選んでみてください。
学校生活やキャンパスライフの魅力を大切にしながら、悔いのない進路選びをしてください。
高専は専門的な学びができる分、勉強は大変ですが、その分だけ確かな力が身につきます。興味のある分野がある人にはとても向いている学校です。自分のペースで準備すれば必ず力になります。応援しています。
高専は専門的な学びが多く大変なこともありますが、その分だけ確かな力が身につきます。興味のある分野がある人にはとても向いている学校です。迷っている方は、ぜひ一度オープンキャンパスに行って雰囲気を感じてみてください。応援しています。
高専は専門的な学びが多く大変なこともありますが、その分だけ確かな力が身につきます。興味のある分野がある人にはとても向いている学校です。迷っている方は、ぜひ一度オープンキャンパスに行って雰囲気を感じてみてください。応援しています。
やりたいことをやる上で、選択肢は沢山ある方がいいと思うので、ひとつだけにしぼらず、色んな選択肢を用意した上でやるのがいいと思う
在校生・卒業生の方は、ぜひあなたの経験を教えてください(3〜5分で回答できます)。
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